学祭はセックス祭り3

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学祭二日目はバスケ バレーのトーナメント戦だった。

3年生はシードとなっていた。

あきら先輩とますみ先輩は2年生のタメシードではなく、そのうえ両方共逆サイドにいた。

バスケは一人 バレーは二人、男子が入っていいルールだ。

先輩のいるクラスはバスケもバレーも強いと言われていた。

あきら先輩とますみ先輩は元バスケ部で今はバレー部だ。

両方共に決勝まで勝ち上がった。2つともだ。

決勝2時からのためそれまでは休憩時間だ。

3時間もあった。

さや 「私君、作戦会議しよう」

しゅう 「ついでに両方共に作戦会議しようよ」

とのことだった。

作戦会議は屋上でやることにした。

先輩たちが立ち入ることのできない場所だった。

バスケは私、しゅう、もえ、みさき、はるな

バレーは私、さや、しゅう、もえ、そら、ななこだった。

みさき 「それじゃあバスケの会議するよ」

5分で、終了した。

さや 「バレーは私君のサーブで点をかせぐ」

これは10分で終了した。

残りは2時間以上あったので屋上にある部屋で休むことにした。

普段吹奏楽が物置として使っていた場所だったが、今は学祭中だから使われていないうえ鍵があいている。

部屋に入った瞬間後ろから押された。

しゅうだった

しゅう 「エッチしたい気分」

と言っていきなりディープキスをした。

相変わらず舌が柔らかい。

キスをしながら手マンもした。

しゅう 「気持ちいいよ」

しゅう 「早く入れて出して」

私 「入れるよ」

しゅう 「あーん、あ、あ」

私 「出すよ いく」

たくさん出た。二人共疲れてるせいか体が動かない状態だった。

入れたまま唾液交換やディープキスをした。

あっという間の時間だった。

決勝はバスケから行われた。

私は最初はパスだけを出していたが、さすが先輩。淡々と点を決めていた。先輩チームの男子が195センチあり、ダンクをして会場は盛り上がっていた。

あきら先輩 「あれれ、本気出さないのw」

私 「いいですか、じゃあ本気出しますね」

残り9分で30点差、周りは先輩チームの勝ちだろうと確信していた。

私 「本気出すから」

しゅう 「私君、顔怖いよ」

みんなは少しビビっていた。

私はいちよう選抜に選ばれていたが断った。選抜に選ばれたのを知ってるのはしゅうだけだ。

私は外からバンバンシュートを決めた。

残り3分で5点差に縮めた。

あきら先輩とますみ先輩は驚きを隠せない様子だった。

私は残り5秒で私もダンクして勝つことができた。

私は着替えに更衣室に向かった。

急にもえが

もえ 「我慢できない」

私のスボンをおろし、勝手にセックスをし始めた。とめることができないまま激しくピストンをした。たった5分だけの時間だった。

バレーではさやが大活躍だった。

サーブで点をかせぎ、ブロックで相手の好き勝手にさせなかった。

あと5点とれば勝利のところでサーブが回ってきた。

相手のタイムアウトのとき、

さや 「一発お願いしますよ」

そら 「今のところ拾われるかアウトだもんねw」

みんな笑いながら言ってきた。

タイムアウト終了後、

私 「それじゃー、しん」

みんな 「信じてるよ、私君」

私が何か言おうとしたところにかぶせてきた。

私 「フッフッフ」

しゅう 「一発目のサーブを信じてる、外したら、ディープキス」

もえ 「私はセックス」

さや 「私はセックスと唾液交換」

と言われた。漫画のセリフをパクったようだ。

私はルーティーンを変えて、集中した。

みんなは後頭部を手で守っていた。

サーブはジャンプサーブ、思いっきり振った。

相手は動けない。サーブが早すぎたからだ。

さや 「相変わらずすごいよ」

私 「入れたから、後でこい」

と言った。

その後も本気でサーブして勝利した。

あきら先輩とますみ先輩は放課後体育館の更衣室に来た。

あきら先輩 「で、どうするの」

私 「この二人と遊んでください」

もえとさやを呼んでいた。先輩とレズしたいと聞かされていたから丁度いいと思った。

ますみ先輩 「やったー」

騒いでいた。私は見届けずに帰ることにした。

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