学祭一日目、全校生徒の前で激しいダンスをした。最後の曲は私の見せ場でもあり、誰にも真似できないようなダンスをした。
無理したせいか足をひねった。
先生 「さやさん、私君を保健室まで付き添ってあげなさいと」
ラッキーだった。丁度さやとセックスする役速があった。
保健室には誰もいない。
私達はトイレでセックスをすることにした。
さや 「汗だくだね」
私 「10分間休まず踊ってるんだから疲れるよ」
さや「私も汗だくだよ」
お互い汗の匂いを嗅ぎながらキスした。
さやとはもう10回もセックスしてるからお互いのことがわかってきた。
さやはマン毛が濃く、舐められるのが一番好きだった。
さや 「あーーん そこそこ 気持ちいい」
さやはたくさんの潮を吹いた相変わらずすごい量だった。
時間もなかったので
私 「入れたらすぐに出すよ」
さや 「いいよ 早く入れて」
さや 「あーん」
パンパンパン凄い速さでピストンをした。
さやは声が枯れるまで出し続けた。
パンツはびしょ濡れでノーパンで体育館に戻った。
放課後、先生が大騒ぎしていた。
床一面が濡れていた。
ここで誰かがセックスかレズプレイをしたのではないか。とのことだった。
前に、生徒がセックスしているのが先生にバレて停学処分を受けたという。
緊張が走った。しかし、先生はこの学年ではないと判断した。なぜなら、用務員が掃除に来たのは私達がセックスしたあとはなんにも問題がなかったという。
しゅう 「先輩でしょ」
私 「それ思った」
先輩がよくトイレでセックスしているという噂があったからだ。先生はそれは知らない。
先生 「と言うことで今日は速やかに下校してください」
私は先生に鍵を返したあと体育館に向かったすると
? 「いやーん あーん」
? 「声がもれるでしょ」
女の声だった。こっそり覗くと先輩二人がマンコをこすりつけあっていた。
私 「トントン、失礼します」
私は平然と入った。
先輩 「わあ」
私 「あきら先輩とますみ先輩」
生徒会の人だ。私は驚いた。
あきら先輩 「ごめんね。見られちゃった」
ますみ先輩 「このあと付き合って」
そう言われてしかたなくついていくことにした。
あきら先輩は160センチで胸はgカップある
ますみ先輩は155センチで胸はfカップある
ますみ先輩 「明日のバレーとバスケの勝負があるんだ。」
私 「はい」
あきら先輩 「もしうちらのクラスが君たちのクラスより順位が上だったらさっきのことを言わないでほしいの」
あきら先輩 「もしそっちが勝ったら好きにしていいわよ」
私 「わかりました」
との約束をかわし明日を迎えた