大興奮で終わった1日目の続きです。
2日目朝から男どもは興奮気味に今日のエロ作戦を話し合い盛り上がっていました。
お化け屋敷は、触られるなど噂がたっていたにも関わらず大盛況。
何十人ものパンチラをみて、触りまくりで前日抜きまくったにも関わらず、フルボッキしていたところ、同じ班の女の先輩のちさとさんが、俺の机のしたスペースにはいってきました。
友人と四つん這いのパンチラを見ている所をがっつりみられ、友人は速攻どこかに逃げていきました。
「俺君えっち~」と俺が寝転がっているとなりに座ってきましたが、机の下でM字座りの為、30センチ前に白の綿パンがまる見えになっています。
ちさと先輩は高校生からみたら大人の女という感じで色っぽさのある見た目不二子ちゃんみたいな感じでしたが、その先輩が白の綿パンか?と冷静思いながらも逆にエロいなど考えさらにカチカチになっていたところ、「俺君ここでみんなのパンツ見て興奮してるの?」「絶対たってるでしょ!」っていきなりにぎってきました!
冗談でのタッチでしたが、予想以上の勃起で最初びっくりしていましたが、3回ほどにぎられ終了。
その時はそれ以上の展開にもっていく力がなかったのですが、1年後の文化祭後に久しぶりにあった先輩を夜いただきました。いただかれたのか?汗
ちさと先輩が去ったあと、そくシコリたくなりトイレへかけこみ1発放出した後、賢者タイム中に他のクラスの出し物を見学し、りほの売店をのぞこうとむかいました。
りほが見当たらず、売店の子が俺君探しにいったよとのことだったので何も考えずお化け屋敷にもどって行くと体操服のりほと会いました。
「あれ?なんで体操服なん?」
「ちょっと、よごれちゃったから・・・着替えたの」
夏だったし他に体操服の子もいたので特に気にせず話していたら、
「俺君もあんな事してたの!」と泣きながら怒ってきました。
りほから聞いた話と、後から班のやつから聞いた話をまとめるとこんな感じでした。言葉などはリアル感を出すため想像の部分もあり。
りほはお化け屋敷に来ると俺を読んできてと伝えたらしいが、中にいるからはいっていきなと先輩に言われ、なかば無理やり1人でいれられたそうです。
2日目の昼過ぎという事もあり客もほとんどこなくなり片付けしようと思っていた所に、ラストチャンスが準備期間中たぶん、みんながパンチラでおかずにしていたりほ登場
①のゾーンで一斉にさわりだしがはじまり、1人がちんこをだしたのに続いて3人ほどちんこをだし、生足、スカートをめくりパンツにこすりつけ、中には強制手こきをさせたやつもいたようです。
「やだ・・・やめて」
今までぶっかけはなかったのに、1人が我慢できず、
「もう、だめだ・・・出る」
りほのおしりにぶっかけてしまいました。
胸と下を触られまいとガードしていたようだが、何本もの手が伸びてきた途中から上は諦めたところ、ブラのホックもはずされ生乳、乳首さわられほうだいで次々と足や手に熱いものをかけられました。
何とか生マンは阻止し②のゾーンにいきましたが、四つん這いになった瞬間にパンツ脇から指を入れられました。
嫌でも触られまくっていたので「こいつ、めっちゃ濡れてるぞ」と言われ何人も指を入れられ濡れ濡れだったようです。
②のゾーンでも机の下から生乳を揉まれながら、手マンされまくりで脱出する時に水色のパンツも脱がされ、取られてしまい結局5人くらいにぶっかけられ、速攻体操服に着替えたようです。
ムカつきながらも、それよりも激しく興奮している自分に気づき制服をみたら、スカートには大量の精子が・・・
我慢できなくなり、体育館裏のトイレに連れていき「俺が消毒してやるな」とわけのわわからん事を言いノーパンりほに挿入。
即挿入したにもかかわらず、にゅるっとはいってしまい、こいつ感じてたんだなと、おしりにぶっかけました。
ちなみに、この現場も覗かれしこられていた事を後から後輩に聞きました。
ぶっかけしたやつらには、マジ切れするとかっこ悪いと思い「お前らやりすぎだぞ~」くらいの余裕ある男を演じたら、安心したのかペラペラ話してきました。
この経験が俺の寝取られ好きのきっかけになったのは間違いない。
その後、りほはガードの甘い女に認定され普段でも軽いタッチやパンツをみられていました。