学生時代レズの噂があった同級生の美女2人と再会、3Pとなり精子が出なくなるまで絞り取られました

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田中孝介31才、会社員、バツイチ

今から3年前の高校の時の同窓会、私は仕事は忙しく休日出勤。

何とか同窓会までに終わらせようとしていましたがなかなかトラブル続きで結

局間に合わず、なんとか2次会だけでもと思い何とか仕事を終わらせ急ぎまし

た。

今でも付き合いのある友人に連絡入れると、

「まだ2次会一応続いてるから急いで来いよ」

とあり、とにかく急ぎ2次会の場所へ、

近くまでくると、

「田中!」

と女性の声

「えっ」

声の方を向くと、美女2人、

「誰?」

と返答すると、

「覚えてない?」と、

よく見ると、同級生の早見、

「久しぶり」

もう1人は、青木

同級生の中で美女2トップと言われていた2人

「田中、もしかして2次会行ってんの」

「あー」

「行ってもつまんないよ、なんか面白くないメンバーばっか」

「そうなの」

「何か田中の仲の良かったメンバーもいないよ」

「そうなんだ」

「どう、わたしたち別の店で飲みなおすけど一緒に」

「ああいいけど」

結局俺は早見と青木と一緒に飲むことに、

まあ確かに2次会も途中からだし、面白そうなメンバーいないみたいだし、

それより目の前にいる美女と一緒の方が、と思いました。

しかし2人共変わっていません、ていうか、スタイルもよく、さらに女の色気

が加わって、いい女になっていました。

ここで美女2人の紹介

早見紗季、長身でスレンダーで勉強もでき生徒会の役員もしていました。

青木希、ムチムチ巨乳でファンが多い子でした。

飲みながら当時の話や、現在のこと、色々話しましたが、

早見は俺と一緒でバツイチ、子供はいなかったようです。

青木は今だ独身、言い寄って来る男は多いようですが結婚は考えていないみた

い。

段々酒も入って来てざっくばらんな話に、

「ねえ、一つ聞いていい?」

「何?」

「早見と青木ってさあ、レズって噂があったんだけどどうだったの?」

「知りたい?」

「知りたい」

「なにマジな顔してんの」

「いや、で、どうなの?」

すると、いきなり早見が青木に、「チュッ」とキス、

「え、マジ、やっぱそうなの」

「女の子どうしだったらこれ位するわよ」

「えっ、そうなの、じゃあ違うんだ」

「さあどうかな」

と、また2人がキス。

こんどはねっとりと、唇を重ね、舌まで絡ませて。

俺は周りが気になりましたが、他にほとんど客もいなかったので見ている人も

いません。

「やっぱそうなんだ」

「まあそういうことかな」

「じゃあ高校の時から」

「うん、途中間空いていた時もあるけど」

「そうなんだ」

「高校の時ってわたし達そう見られていたの?」

「まあまあそういう噂はあったけど」

「そうなんだ」

「じゃあ、今度はわたしが聞いていい?」

「いいけど、何?」

「田中って、デカチン?」

「ブファッ」

俺は飲んでいた酒を吹きだしてしまいました。

「どうなの、そんな噂あったよ当時」

「ヘ~、そうなんだ」

「どうなの」

「どうかな、自分ではちょっとわかんないな」

「そんなことないでしょ、自分でもわかるでしょ人と比べて」

「大きいって言われたことあるとか」

「まあ、あるけど、高校の時そんな噂あったの?」

「あったよ、修学旅行の後なんか見た奴言ってたよ田中のマジやばい」

「めちゃくちゃデカイって」

「そうなんだ、みて見る?」

「見たい」

「わたしも」

「俺も2人のレズプレイ見たいよ」

「いいけど」

すんなり話がまとまり、速攻ホテルへ。

部屋に入ると、2人はすぐにキスを始めます。先程のようにねっとりと舌を絡

ませて最初から激しいキス。

キスしながら2人共脱いで行きます。

素晴らしいスタイルの2人。早見の細いことウエストなんて折れそうに細いん

ですが、思った以上に巨乳、惚れ惚れする身体。

青木も見事としか言いようのない巨乳。垂れてなく形も素晴らしい。そしてム

チムチ感も健在。程よい肉付きがたまりません。

そのままベッドへ、青木を寝かせ早見が上になり青木の巨乳を、揉んだり舐め

たり、吸ったり。

「あ~」

青木の声が漏れます。

美女2人のプレイはエロくもあり美しくもあり、その時点で俺はもうガッチガ

チに勃起していました。

早見が青木のパンツも脱がせ、クンニ。青木はパイパン状態。綺麗に手入れし

てあります。

そのおまんこを早見がペチャペチャ音をたてて舐めています。

「希気持ちい?」

「気持ちいい」

「田中がじっと見てるよ希のおまんこ」

「いやだ紗季」

「でもぐちゅぐちゅに濡れてるよ、クリちゃんだってこんなに勃起して」

めっちゃエロい早見、感じている青木も

指も入れてかき混ぜ、クリを吸う早見、

「紗季、ダメ、逝っちゃう」

「いいよ逝って、田中の見てる前で逝って」

「嫌だ、でも、あっ、逝く、逝く、逝くっ」

青木逝ってしまいました、ピクピクしてます。

それにしてもエロい、早見の責め方凄いです。基本的に早見が責める方なのか

「どう田中」

「スゲー、スゲー、エロい」

「勃起した?」

「うん」

「じゃあ見せて今度は田中の」

近づくと、すぐに早見が脱がせにかかります。

「スゲー、硬いね、ほんと、デカそう」

そして一気に脱がされました。勃起したチンポが飛び出してきました。

「えっ」

「うそっ」

「でかっ」

「凄いね、こんなデカイなんて」

「大きい?」

「マジでかい、やばいサイズだよ」

「ほんとマジデカイ、デカ過ぎ」

早見がさわってきます。

「いや、びっくり、大きいとは思ってたけどこんなデカイなんて」

「紗季の手首より太いよ」

「ほんと」

「こんなの知った元奥さんよく別れられたね」

「原因そこじゃないんで」

「そうなんだ」

そこで寝かされた俺、今度は早見がフェラ。チロチロ舌で舐めます。

そこに青木もタマ舐め。ゾクッとするほどの気持ち良さ。

早見は亀頭を咥えこみます。

「ぐほっ」

「うわっ、デカすぎ」

今度は青木が、

「うっ、無理」

口の小さな青木は咥えることが出来ません。

再度早見がフェラ。今度は大きな口を開けて凄い形相で咥えます。

早見の顔が、あの美しい早見の顔が、

青木は青木で、俺とキスしながら乳首さわったり、もう凄いです、この2人。

すると青木がまたがって来て、俺の顔の前に青木のおまんこ。ツルツルに剃っ

たおまんこはピンク色で凄く綺麗、そして小さい。

その綺麗なおまんこを夢中で舐めました。

「あっ、田中激しい」

て言うか、この時点で早見のフェラが上手すぎてもう限界が、なんとか気を紛

らわせようと、青木のおまんこを必死で舐めていましたが・・・

「やばい、逝っちゃいそうだよ」

「逝くの」

「逝きそう」

「田中逝くって、早く入れちゃいなさいよ希」

「いいの」

「いいよ」

青木がまたがってきます。

「うわ、でかっ、入るかなこんな太いの」

早見がもう一度フェラ。ぬるぬるにして青木が、早見が俺のチンポを握ってま

す。青木が腰を落とします。入りました。

「あ~、あ~、デカい、何これ」

「どう?」

「いやっ、これは」

「でも入ってくよ、もっと」

「あ~、凄い」

青木のおまんこ狭くて、凄い締付

「もう無理かな」

「まだまだ余ってるわよ」

「もう届いてる奥まで」

「スゲー、まだ半分くらいよ」

「ほんとに」

早見が握ったまま青木が腰を振ります。

しかし強烈な締付、

「逝くよマジで」

青木がチンポ抜くと、そのまま早見がしごいて射精。

「うわ―、出たー、やばい、凄い」

「わーほんと、何この量」

「凄い量ね」

「気持ちよかったから」

「でも、まだギンギン、今度は紗季が」

「でもまだ逝ってないでしょ希、田中早すぎて」

「すみません」

「今度は望みを逝かせてあげてよ」

再度青木がまたがります。

「あ~、やっぱ、やっぱ、デカい」

「わたしも舐めて田中」

と早見がパンツを脱ぎおまんこが顔の前に、

早見もツルツル。早見はビラビラ大きくはみ出し、黒ずみ、早見の端麗な容姿

とは逆で、凄くエロいおまんこ。

俺は早見のおまんこも必死で舐めました。

「あ~太い、凄い」

青木もさっきよりは余裕をもって、俺のデカチンを味わい感じている様子。

俺は先程と同じ、気持ち良さを紛らわせるために紗季のおまんこを舐めます。

すると、

「あ~、あ~、いい、気持ちいい、逝っちゃう、逝く、逝く、逝く~」

青木が逝きました。青木が逝ってくれて少し安心しました。

「希逝けた?」

「逝っちゃった、マジ、やばい田中の」

「じゃあ今度はわたし」

早見も跨ってきます。

「う~、ほんとデカいな」

「でしょ」

「あ~、きつい」

と言いながらも入って行きます。

早見のおまんこもトロトロまんこで、実に気持ちがいいまんこ、青木の方が若

干締付はきついと思いますが、早見のおまんこは柔らかくチンポを包み込んで

くれるような感じで、これがまた何とも言えない気持ち良さ。

そしてゆっくり動き出す早見。

腰の動きの素晴らしい早見、

「やばっ、出ちゃうよ」

「また逝くの」

「早見のおまんこも気持ち良くて」

「逝っちゃいなさいよ」

「あ~、ダメ、逝く」

最後はまた早見にしごいてもらい、射精。

「あ~、凄い、またこんなに出しちゃって」

「今度は我慢してね」

再度またがる早見。

しかし、早見の腰の動きが凄い、そしておまんこもトロトロまんこ、俺の場合

は早見のトロトロおまんこの方が気持ちよく感じました。

またも射精しそうに、

「また逝きそうだよ」

「マジ、わたしももう直ぐで逝きそう」

早見の動きが早くなります。

「ゴメン、逝く」

結局また俺の方が早く逝ってしまいました。

さすがにこれでは、と思い、早見を寝かせ、正常位で、

「えっ、マジ、ちょっと」

「スゲー、田中、までできんの凄い」

俺は、最初からガンガン突きました。逝きそうになっていた早見もすぐに、

「凄い、凄い、あ~、あ~、逝く、逝くっ」

早見が逝きました、良かったです早見を逝かせることが出来て。

そのままの流れで、今度は青木もせかせて正常位で、

「えっ、マジ、えっ、凄い」

すぐに、青木も。

「あ~、あ~、気持ちいい、凄い、凄い、逝っちゃう、逝く~」

立て続けに青木も逝かせました。

「スゲーな田中」

この後は、2人にお尻を突き出させ交互にバックから逝かせました。

俺も3回位射精すると少し余裕が、、何回も2人を逝かせましたが、逆に5、

6回射精したころには体力的にきつくなってきましたが、2人は底なし、射精

しては勃起させられ。最後は逝ってもほとんど精子が出ませんでした。

今でもこの関係は続いています。

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