高校生の時の話です。
当時から私には羞恥プレイ、特にお漏らしに興奮するケがありました。家に一人でいる時には、ギリギリまで我慢してパンツを履いたままお漏らしをしてみたり、外では人気の無い建物の裏で野ションをしてみたりしたこともあります。ですが回数を重ねる毎に興奮度は薄れて行き、悶々と過ごす日々が続いていました。
そんなある日、閲覧用に作っていたSNSアカウントのTLに「お漏らしプレイしたい人いたら一緒にしませんか?」と言う内容の投稿を見かけました。
前々からSNSを利用して相手を募集する人がいることは知っていましたが、どんな人が来るか分からないし危険だ、と言うことで無視していました。
ですがその時の私はそんな事を気にしていられないほどムラムラが溜まっていたため、その投稿主のアカウントをよくチェックした上で、メッセージを送ることにしました。(相手の名前をAさんとします)
メッセージのやり取りを経て、相手の顔や性格もマトモだと判断した私は、Aさんと会う約束をしました。
Aさんと会う日まで、私はドキドキしっぱなしでした。
さて、Aさんとの約束の日がやってきて、私は待ち合わせ場所でAさんを待っていました。
「念のため下の服の替えを持ってきて」と言われたので、トートバッグにスカートを入れています。また「沢山水を飲んでおいて」とも言われていたので、約1リットルもの水を頑張って飲んでおり、もうすでに膀胱はパンパンで、足をもじもじさせていました。
Aさんと会う事に対する期待や不安を打ち消すほどの尿意で、地面を見つめて必死に尿意に耐えていました。
「まなちゃん?ですか?」
ふと、誰かに声をかけられました。「まな」とは私がAさんに名乗っていた偽名です。声の方向に顔を向けると、恐らくAさんと思われる人が立っていました。
「Aさんですか?まなです」
「あ、よかったよかった。こんにちは、Aです。今日はよろしくね」
「こちらこそよろしくお願いします」
そんな挨拶をしながらも、足をもじもじさせていました。それに気付いたのか、Aさんは
「ちゃんとお水飲んできたんだね。もうおしっこしたい?」
と聞いてきました。私は初めて人に「おしっこしたい?」と聞かれたことで思いがけず羞恥に襲われたため、ただ頷きました。
満足そうに笑ったAさんの車に乗せてもらい、そのままホテルに向かいました。
車内でミネラルウォーターのペットボトルを渡され、飲むように言われたので、必死にお漏らししそうになるのを堪えつつ、一口二口だけ飲みました。
ホテルに着く頃にはもう両足がガクガクして、歩くのもやっとの状況になっていました。
そんな私と反対にまったく余裕そうなAさんは、慣れた手つきで部屋を決めルームキーを受け取っていました。どうしても歩くのが遅くなる私に合わせてくれていましたが「がんばれ」や「ここでお漏らししたら大変だよ」と言う言葉もセットでした。
ようやく部屋に着きました。Aさんが私の分もまとめて荷物を置いてくれたので、私は部屋の真ん中あたりで両手でアソコをおさえておしっこを我慢していました。本当であればすぐそばのトイレに駆け込んで思いっきりおしっこをする所ですが、Aさんはそれを許しませんでした。
ゴソゴソと何かを取り出して私の元に来たAさんは
「まなちゃん、おしっこしよっか」
と言ってくれました。私は思いっきり首を縦に振り、服を脱ごうとします。ですがAさんはそれを制し、足元に何かを広げました。それはペットのゲージに敷くようなペットシートでした。思わずギョッとした顔になる私をよそに、Aさんは笑って
「ほら、ここでおしっこしなよ」
と言います。
「ここでできない」
と言うと、Aさんは私の背後に周り、私の両足を持ち上げ、そのまま抱っこしました。子供がおしっこを手伝ってもらう時のような、いわゆる「おしっこポーズ」です。
驚きと羞恥心でカッと顔が熱くなるのが分かりました。ヤダヤダ言う私をよそに、Aさんは「しないの?」と言い、ゆさゆさ身体をゆすります。
ここでハプニングが起こりました。限界を迎えているはずなのに、おしっこが出てくれません。お漏らししたくないのに、お漏らししたくて苦しくて、お漏らししたい。もう何が何だか分からなくなって
「出ないよ!おしっこしたいのに出ない!」
と叫びます。するとAさんは、耳元で
「しーしー、しーしー」
とささやきました。本当に子供のおしっこを手伝っているつもりなんでしょう。それがさらに私の羞恥心を煽りました。
何度かの「しーしー」で、とうとう私のダムは決壊しました。
じょわ、じょじょ、じゅーーっ
くぐもった鋭い音が私のズボンの中から聞こえます。アソコとお尻に広がる熱さと解放感で、私は自分がお漏らしをしてしまったことを理解しました。
朝から我慢していたおしっこは、勢いを弱めることなく長く続きました。
「すごい量だね、シーツがどんどん濡れてくよ」
「見ないでよぉ、見ないで」
「恥ずかしいね、まなちゃん何才?子供じゃないのにお漏らししてるよ」
「やだ、やめて、恥ずかしい」
Aさんは私を辱める言葉を沢山言ってきて、どこからか取り出したローターで私のアソコをズボンの上からいじめました。まだおしっこが出続け、ただでさえ敏感になっているため、振動が直で響きます。
恥ずかしいシーンを人に見られていることとローターの振動で何度かイってしまいました。途中から、これが潮なのかおしっこなのか分からなくなるほどでした。
長いおしっこを終えて自分の目の前を見ると、びちょびちょになっておしっこが溢れ出したペットシートと、床にまで水たまりをつくっているおしっこが目に入りました。
「しーしーきもちよかった?すっきりしたねえ」
と言いながら、Aさんは私のビチョ濡れのアソコをズボンの上から叩きます。
ぺちょ、ぺちょ、と間抜けな音が響き、恥ずかしさに襲われます。
「風邪引くからお洋服脱ごうか」
と言われ、おしっこに濡れた下の洋服を脱がされました。濡れていたので、脱ぎにくかったです。
上はいいと思っていましたが、上も脱がされ、完全に私は裸になりました。両手で胸を隠していましたが、下はおしっこに濡れた陰毛しか無いです。
一方のAさんはテキパキと床のおしっこを拭き、ペットシートをビニール袋にしまいます。それを突っ立ってただ見ている私は、まるでお漏らしをしてしまった幼稚園児の気分でした。
ペットボトルの飲み物を渡されたので、それを思いっきり飲みました。叫びすぎて喉が渇いていたので、とてもありがたかったです。
片付け終わったAさんは、私にベッドに横になって、と言いました。それに素直に従い横になると、Aさんはまた鞄から何かを取り出して持ってきました。その手にあったのは、なんと紙オムツでした。
「うそでしょ?それつけるの?」
と聞くと、いたって普通にAさんは頷きます。
「だってお漏らしする子にはオムツつけないといけないでしょ」
と。
確かにそうだけど、戸惑っているとAさんは私の両足を、足首を掴んで片手で持ち上げてアソコを拭き始めました。お尻の穴から膣、クリトリス、ビラビラの内側まで、まんべんなくじっくりと拭き上げました。その刺激で、膣からは熱い汁が溢れます。Aさんはそれに気付いているのか、何も言わずに、刺激し続けました。そしてイキそうになった時、ぱったりと拭くのをやめてしまいました。
そしてベビーパウダーをはたき始めました。柔らかいパフではもちろん物足りないです。ですがそれを言うのは嫌で、私はAさんのなすがままになりました。
お尻を上げられ、その下に紙オムツが差し込まれます。足を広げられ、オムツを装着されます。やけにフィットしてはいましたが、ゴワゴワした紙の感触に慣れなさを感じました。そしてそれ以上に羞恥と感じていました。
もうオムツをつけるような年齢じゃないのに、お漏らしをしたからオムツをつけられているのですから。
オムツを着け終えたAさんは満足そうに一度頷くと、「あっ」と言いポケットから何かを取り出しました。