学生時代に働いていたアルバイト先で出会った同い年のIちゃん
その当時同じくバイト先で出会った女性と僕の友人の4人で何度かご飯やカラオケに行く仲でした。
当時からスポーツジムでのバイトをしており、細身でスタイルも非常によく可愛いなと思っていましたが特に付き合うことはなく時間の経過とともに交流が減っていきました。
それから5年ほどたって共通の友人から結婚していたと聞いていました。
そんなある日、友人とたまたま訪れたカラオケ店のドリンクバーコーナーで偶然にも再会しました。
「あれ?もしかして!〇〇??」
「あー!Iちゃんだよね!ひさしぶり!」
そんな調子でしばらく会話を楽しんだ後連絡先を交換しました。
LINEでのやり取りの中で旦那とあまりうまくいってないこと、子供ができていないこと、出張でほとんど家にいなく寂しいなどということを言っていました。
「ねえねぇ、今度ご飯行こうよ!旦那の知り合いとかに見つかると悪いから少し離れたところになっちゃうけど。」
少し怖いなあと思いつつも当時の話なんかをしながら、普通にご飯でも食べて帰ってくればいいか〜と即オッケーしました。
待ち合わせ当日お互いの家から少し離れた商業施設の駐車場で待ち合わせました。
「ごめんねーまったー?」
「今来たばっかり!」
などとよくある会話をしながら、車の助手席に乗せて目的のご飯屋さんに到着。
「お腹へったー!」
そう言いながら、微笑む姿は学生時代の当時からは大人びてはいるものの変わらなく可愛いなーという印象でした。
食事の最中はお互いの近況や、学生時代の思い出話などに花を咲かせました。
そんな中
「私お酒飲んでもいい?」
集合場所まで車で来ているのに大丈夫なのかなと思い聞いてみると
「大丈夫だよ!旦那出張でいないから朝まで遊ぼうよ!」
あーなるほど。学生時代にもよくあったんですが、自分が運転をしてカラオケボックスなので朝まで遊ぶ!
みたいなパターンなのかな?と
「大丈夫ならいいけどー!」
ということで自分はドリンクバーでしたがIちゃんはお酒を飲んでいました。
しばらく話した後、ご飯とお酒で満足した様子で
「そろそろでよっ!」
促されてお会計を済ませ、車に戻ります。
「この後どうしようか?カラオケ?」
「歌いたいきぶんじゃないなぁ。。。俺くんもお酒のみたいでしょ!?私はもう運転できないし、朝まで決まりだから泊まっちゃえるところいこうよ!」
既婚者まずいよなぁ。。。と思いましたが
「決まりね!」
と半ば強引に目的地が決定。
コンビニでお酒やおつまみを買って
話し合いの末ラブホテルにいくことに。
「あー!ベッド広い!きれい!ラブホテルなんて久しぶりに来たよー!」
などとはしゃぐ彼女
とりあえず、ということで乾杯をしてストロング缶をゴクリ!
「あー!久しぶりに酔っ払ったぁ、そろそろ足伸ばしたいからベッド行きたいけど、服も着替えたいし、お風呂も入りたい!!」
「お風呂はいるから、覗いたらだめだよ?」
と部屋にあったバスローブをもってお風呂に
もうここまで来たらこれは、、、
やる流れだよね?
と思いながらぼーっとテレビを見ていました。
「ただいま!!俺くんも入っちゃいなよ!広くていいよー」
濡れ髪のままバスローブで上がってくる彼女に、だめだと思いつつ身体は正直に反応してました。
「わかったよー!覗くなよ?w」
何かあってはいけないとおもいつつも、お風呂ではいつもより念入りに身体を洗いましたw
「ただいま!」
「おかえりー!」
ベッドの上で鼻歌交じりにお酒を飲む彼女
自分がソファに座ると
「こっちきなよ!広いんだしさ!」
平静を装いつつお酒片手に、隣に座りまたしばらく会話してました。
「めっちゃ酔っ払っちゃったぁ少し電気暗くしていい?」
「いいよ!じゃぁ寝るなら俺ソファでねるよ!」
「え?なんで?ベッド広いからこっちで寝なよ!」
「ていうか!思い出した!腕枕してよ!」
実は、学生時代に遊んでいたもう一人の子とは当時泊まりで酒を飲んだりする仲で
やることはなかったものの添い寝をするような関係ではありました。
その時にその子がIちゃんに
「俺くんの腕枕安心する!」
というようなことを聞いていた。
と、ラインの会話の中で話していました。
「私も安心感ちょうだいよ!」
もうここまで来たら人妻とか関係なく一人の女性として接しよう!と思い
ベッドの隣に入り込み
「じゃぁ、おいでよ!」
「やったぁ」
等とはしゃぎながら腕の中へ
「あ、わかるわかる。落ち着く。私あんまり腕枕好きじゃなくて振り払っちゃうんだけど、違和感ないかも。すごーい!」
なんかよくわからないけど、心地よかったみたいですw
「顔近いから恥ずかしいからまっくらにするね」
あー流石に寝るよな。と思っていた矢先
「ちゅっ」
ほっぺに柔らかい感触と吐息が触れます。
「なにしてんのさ!w」
「えー、だって、お酒飲むとちゅーしたくなる。」
「キス魔なの?」
「誰でもいいわけじゃないよ」
もうどうにでもなれと思い
口に軽く触れるだけのキスをしてやりました
「え、もっとして」
「いいけど、さすがにそしたら色々止まらないよ」
「いいからしてよ」
そこからは濃厚なキスの嵐です
もう何度もキスをした仲だった?と勘違いをするほど相性とタイミングがいいと感じました。
「ちゅーじょうず。やばい」
少しハァハァと吐息を漏らしながら言う彼女
「もう半年以上誰ともこういうことしてないの。」
と言いながら彼女の手は、僕の股間に
完全にガチガチでしたw
「すごいかたくなってるよ?私も触って」
バスローブの下は下着等をつけずに裸のままだったので、早速下の方を確認すると
なんかつけた?ってほど濡れ濡れに。
「あっきもちいい」
しばらく彼女の吐息と漏れる声を堪能しながら触っていると
「私舐めるのすきなの」
といって体勢を変え、パクっと
音を立てながらジュルジュルの舐めるIちゃんの濃厚なフェラはすごく気持ちよく
「」#ピンク
「きもちいいよ」
と伝えるとさらに濃厚に
「ねぇ、もう、いれ、たい」
加えながらモゴモゴと発してました
「好きな体位は?」
「正常位がいい!」
とのことで正常位でスタートすることに
部屋に備え付けてあったゴムをつけていざ挿入です。
「あっ。やばーい。ちょーおくあたるっ!」
ゆっくり置くまで入れてじっくりうごかすと、彼女も腰をくねらせているのがわかります。
「すぐいっちゃうかも」
こんなふうに言われて、テンションが上がらないわけもなく
反応を見つつ、奥のほうが反応が良かったので同じところをせめると
「いっちゃうー。。。うっ。、」
早速いった様子でした
そのまま止めることなく攻め続けようとすると
「まって」
といい、いきなりアソコから僕を抜き出すと
おもむろにゴムを外されました
「なにしてんの!」
「無しがいい。私体質的に妊娠しないし、なしのほうが気持ちいい。」
もうどうにでもな~れ
ということで
生挿入!
「あーほんとやばい」
とさっきにもまして、感じてる様子の彼女
「ちゅーしながらいっぱいして」
正常位のままついていると
2回目、3回目、4回目、5回目と
なんどもイッタ様子の彼女
「おかしくなるよぉ。。。おれくんもいって!中で出して」
と懇願+足でロックされ
もう興奮は最高潮で、彼女の絶頂に合わせて中で思いっきり果てました。
「ねぇ。すごいよかった。。。つかれた。。。ねむい。。。」
と、そのまま眠る様子の彼女
本当に寝てしまいましたw
このあと朝起きてもう一回中出しの濃厚な時間を過ごしたあと解散しました。
2ヶ月に一度は会ってますが、ゴムをつけようとすると怒られるようになりましたw
かれこれ3年近いセフレ状態がつづいています。
最近では会ってホテル直行で楽しい時間を過ごすようになりました。