学生時代、電車通学だったのですがよく痴漢にあってました。
朝の電車は満員で痴漢にあっても仕方がないような状態でした。
そして中2の夏に私は痴漢にアナル処女を奪われてしまったのです。
最初は他の痴漢と一緒で身体のあちこちを触ってくるだけでした。
しかし次第だエスカレートしていきパンツの中に手を入れられてお尻を直に触られました。
そしてアナルをほぐすようにいじり始めマンコからも愛液が溢れ出してきた頃にアナルに指を入れられました。
「痛っ!」
アナルに指を入れられるなんて初めてで少し痛くて声が出てしまいました。
しかし指を動かされていくうちにすぐに痛さは消え気持ちよさがこみ上げてくるようになりました。
そして指を抜かれるとパンツを下ろされておちんちんをアナルに入れられました。
「〜〜〜っ!!!」
滅茶苦茶キツくてお尻が裂けちゃうと思うくらいおちんちんが太くてまた少し痛みがありました。
奥まで入れられると細かく腰を揺らしてアナルを犯してきました。
気持ちよかったけど喘ぎ声が出るほどじゃなかったのでなんとか周りの人にバレないように無表情を頑張っているとビュルルルッってお腹の中に温かいものが流れてくる感じがして急にお腹が痛くなり近くの駅で逃げるようにおりトイレに駆け込みました。
全部出し切り次の電車で学校に行きました。
そしてこの日から毎日、同じ痴漢に会いました。
同じようにアナルを犯されて中に出されてお腹を痛くして途中下車。
ただ、私は嫌ではなくわざと痴漢に合うようにいつも同じ車両に乗って痴漢を待っていました。
そしてアナルセックスの虜にされて高校に上がるまで同じ痴漢に痴漢され続けました。
高校に上がると違う痴漢に会うようになりました。
ただその痴漢もアナル好きで毎日アナルにおちんちんを入れて中出ししてきました。
しかも痴漢は1人だけじゃない時もあってたまに3人くらいに痴漢にあったこともあります。それでもマンコだけは守り抜いておっぱいとアナルだけで痴漢の相手をしていました。
大学生になっても痴漢は続き毎朝アナルにおちんちんを入れられていました。
するとある日私の隣にいたJ◯が「この人痴漢!」と叫び私を痴漢していた人を駅員に突き出していました。
それ以来痴漢には合わなくなったけど毎日痴漢にあっているのを想像してアナルオナニーしています。