学生時代のパンチラ天国の日々②

Hatch コメントはまだありません

2人目のターゲットは同じクラスの小柄で可愛い橋本環奈似のKちゃんです。

小柄で可愛いKちゃんはクラスのみんなから妹のように可愛がられています。

そんなKちゃんのパンツを私は何度も見た事がありますが、今回は一年生の体育祭の日に見た体験談を話したいと思います。

私の母校は普段は制服登校ですが、体育祭の日だけ体育服での登校が許可されていました。なので体育祭の当日はクラスの全員が長袖長ズボンの体操服で登校してきました。

体育祭は全員が半袖半ズボンの体操服で行うことが校則で決められています。

つまり長袖長ズボンの体操服から半袖半ズボンの体操服に着替える必要があります。

体育館に更衣室がありますが、男子はみんな教室で着替えを行います。

女子は体育館の更衣室に行って着替える子もいましたが、更衣室で上級生と一緒に着替えるのに抵抗のある子は男子に目立たないように教室の隅でこっそりと着替える子もいます。

Kちゃんは後者で教室の隅でこっそりと着替える子です。

朝礼が終わり、男子は次々と着替えて運動場へ出ていきます。女子は長袖長ズボンの体操服の中に、半袖半ズボンの体操服を着てきた子は教室内に男子が残っていても着替えますが、中に半袖半ズボンを着てきていない女子は教室から男子が出ていくまで着替えを始めません。

私はKちゃんが着替えるをずっと待っていましたが、Kちゃんは着替えを始める気配がなく、教室に残っている男子も少なくなってきたので、ここは諦めて教室を出ざるおえませんでした。

教室を出る前に、最後の抵抗で一瞬だけKちゃんの方を見ると、Kちゃんは長ズボンを脱いでいましたが、距離が遠すぎてパンツが見えませんでした。

やむを得ない状況とはいえ、Kちゃんのパンツが見れなかった敗北感を感じ、体育祭が終わった後の着替えでKちゃんのパンツを見る方法をずっと考えていました。

考えた結果、古典的ですが机の上で寝た振りをしながら、視線だけをKちゃんの方を向けて着替えを見ることにしました。

この作戦にした理由は、私の席が教室の窓際の一番後ろで、Kちゃんの席が私の前の席という座席の位置関係です。

Kちゃんの席が教室の隅っこで比較的目立たない場所にあることと、後ろに座っている私が疲れて寝ていると思わせることで、Kちゃんが他の女友達のところに行かずに、自分の席で着替えると思ったからです。

あと少しでもKちゃんの着替えの時間を長引かせる為に、長ズボンにちょっとした悪戯をすることにしました。悪戯の内容は後のお楽しみです。

体育祭が終わり、私は速攻で教室に戻り、着替えを済ませます。そしてあらかじめ考えてた作戦通りに自分の机の上で寝た振りをします。

そこへKちゃんが自分の席へ戻ってきます。私は机の上で組んだ腕の隙間からKちゃんの様子を伺います。

自分の席に戻ってきたKちゃんはすぐには着替えずに警戒するように周りの様子を伺います。

もちろん後ろで寝た振りをしている私に対しても「○○君寝てるの?」と声をかけてきます。

ここで返事をしては全てが水の泡になってしまうため、私は全力で寝た振りを演じます。

わざわざ起こすのも悪いと気を遣ってくれたのか、Kちゃんが体操服の半ズボンに手をかけて着替えを始めようとします。

ついに私の待ち望んだ瞬間がやって来ました。

Kちゃんは周りの男子の視線を警戒しながらゆっくりと体操服の半ズボンを下ろすと、私の目の前にはKちゃんの真っ白な純白パンツが現れました。パンツのお尻部分が半分見える丸見え状態に私は大興奮です。

体操服の半ズボンを脱いだ後、Kちゃんは周りの男子にパンツを見られないように、体操服のシャツを引っ張って隠そうとします。体操服のシャツの前の方だけを引っ張った為、シャツの後ろの方は逆に捲れ上がり、パンツのお尻全体が見えるモロ見え状態になります。

その後、体操服の長ズボンを履こうした時にKちゃんは私の仕掛けた悪戯に気付きます。

私の仕掛けた悪戯とは体操服の長ズボンの腰紐を固く結んでおいたのです。腰紐は太いので、ほどくのにそれほど時間はかかりません。

ですが体操服の半ズボンを脱いで、パンツ姿と言う状況がKちゃんを焦らせて、思うように腰紐はほどけません。

Kちゃんは思わぬ事態に相当焦ってきたのか、一度体操服の半ズボンを履き直して、パンツを隠すという考えが出て来ません。

おかげで私は後ろから丸見えになっているKちゃんの小振りの可愛らしいお尻のパンツをじっくりと見ることが出来ました。

それからKちゃんはなんとか腰紐をほどくのに成功し、体操服の長ズボンを履き終えた時点で私の至福の時間は終了です。時間にして約5分ほどKちゃんのお尻のパンツを眺めていたと思います。

体育祭前の着替えの時に見れなかったKちゃんのパンツを、体育祭後の着替えでこれでもかっというぐらい、じっくりと見ることが出来たので大満足です。

着替えが終わった後、真っ先にKちゃんに疑われましたがなんとか誤魔化しました。

最後にKちゃんの耳元で小さく「今日のパパンツ白だったね♡」呟くと、顔を真っ赤にして黙り込んでしまいました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です