私が学生の頃は今みたいに重ねを履く女子生徒がおらず、スカートの中に短パンを履く女子生徒がごく一部でほとんどの女子生徒が生パンという恵まれた時代でした。
そして母校の階段が目隠し無しの折り返し階段という絶好のパンチラ覗き環境が整っていたので、私は可愛い女の子を数名厳選して、その子達のスカートの中をほぼ毎日覗いていました。私が厳選した女の子達のパンチラ覗き体験談を紹介していきたいと思います。
まず一人目のターゲットは当時好きだったセミロングで有村架純似のEさんです。告白する勇気のなかった私は、せめて好きな人のパンツを見たいという邪な気持ちを彼女に向けていました。
その子結果、朝の登校時にEさんのスカートの中を覗くのが毎朝の日課になっていました。
毎日Eさんのスカートの中を覗く為には、まず相手のスケジュールと行動パターンの把握から始まります。
幸い母校が小さい学校だった為、Eさんとは三年間同じクラスだったので時間割りの把握は簡単でした。
次に行動パターンの把握ですがEさんの登校時間を調べて、自分の登校時間を相手に合わせます。お互い自転車通学で通学路も同じ方向です。
通学途中にEさんを見つければ一定の距離を取って通学して、通学途中に見つけられなければ駐輪場で不自然にならない範囲でEさんが通学してくるのを待ちます。
駐輪場に着いた後、教室に向かうEさんの後を追いかけます。
下駄箱で靴を履き替え、階段を登り始めるのを待ちます。
Eさんが最初の折り返しの階段を登り始めたら、私も階段を登り始めます。
Eさんが私の頭上の階段を登っているタイミングで見上げてスカートの中を覗きます。すると私の目に飛び込んできたのは純白パンツです。朝どんなに眠たくてもEさんのパンツを見ると一発で目が覚めます(笑)
階段を登る動作でスカートの裾は広がり、ほぼ真下からスカートの中を覗き込んでいるのでEさんのお尻のパンツが丸見えです。時間にして数秒ですが3階の教室に着くまで、3回Eさんのパンツを見ることが出来ます。
こんなの感じで朝は教室に向かう階段でEさんのスカートの中を覗いていました。
しかも嬉しいことにEさんはスカートの中に短パンを履かない女の子だったので、毎日確実に生パンを見ることが出来ました。
おかげで学生時代の三年間はパンチラに困ることはなく、Eさんのパンチラを見た回数は数えきれません。
もちろん朝の登校時以外にもチャンスがあればEさんのスカートの中を覗いていたし、偶然スカートが捲れてパンツが見えた時も多々あります。
今後、別のシチュエーションでのEさんのパンチラ体験談やEさん以外のパンチラ体験談を書きたいと思います。