学生時代のツケがまわってきた新入社員の私は職場の上司に抱かれています

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私の名前はあかりと言います。

現在23歳の社会人1年目です。

私は学生時代、デリヘルで働いていました。

元々は居酒屋でバイトしていたのですが、働いていた店が休業になって、そんな時一緒に居酒屋でバイトしていた女の子に誘われて始めました。

業界では高級デリヘルというやつで、ネットに顔が載ることもありませんし、1回の給料が良いのでそれほど働かなくてもたくさんお給料がもらえました。

月の出勤は多い月でも5回程度で、そこまで多くの人と会わなくても良かったのが決め手でした。

大学を卒業した私はデリヘルを辞めました。

新入社員研修を終えて配属された営業所で事件が起こります。

出勤初日に営業所長の部屋に挨拶に行った時、そこにいた所長はデリヘル時代のお客さんだったのです。

私は背筋が凍る思いをしました。

ほとんどのお客さん(特に1度だけ相手をした人)は顔を覚えていませんが、所長のことははっきり覚えていました。

それは所長が初回なのにロングコースを予約したからです。

デリヘルを利用するほとんどのお客さんは60分コースを予約します。

指名だと時々90分コースのお客さんもいます。

けど、初回で180分のロングコースを予約したお客さんは所長だけでした。

私は初対面が苦手なこともあり、その180分がかなりの苦痛だったのも覚えている理由の一つです。

しかし、所長はごく普通の対応でまるで、私に気づいていないような感じでした。

気づかれていないのか、気づいていても大人な対応をしてくれているのかわかりませんでしたが、とりあえず大人しく過ごせば何とかなると思いました。

配属された最初の金曜日、私の歓迎会が開かれました。

歓迎会と言っても営業所の中で買ってきたお酒を飲む簡単なものです。

歓迎会では彼氏がいるか?や、学生時代どんなことをしていたか?など質問攻めにあいましたが、その時も所長は特に話には入ってきませんでした。

無事に歓迎会も終わり、みんなで後片付けを終えました。

「じゃあ俺は戸締りの確認して、鍵閉めて帰るからみんな先に帰っていいぞ。」

営業所の鍵は所長が管理しているので、鍵開けと鍵閉めも所長の仕事です。

「お先に失礼しまーす。」

私もみんなと同時に外に出ようとした時、

「あかりちゃん、戸締りの確認手伝ってくれる?」

そう言って所長に呼び止められました。

「あ、わかりました。」

この1週間の振る舞いや、お酒を飲んで酔っ払っていたこともあり、私は完全に無警戒でした。

所長と一緒に1つ1つの部屋を回って施錠を確認していきます。

応接室に入った時です。

「あかりって本名だったんだな。」

「えっ?」

「俺のこと覚えてないか?ちょうど1年前のことだ。」

「何のことですか?」

私は再び背筋が凍りましたが、白を切ってみました。

「みんなの前では黙ってたけど、お前デリヘルで働いてただろ?俺、昔お前を指名したことがあるんだよ。」

「ひ、人違いです。所長、それセクハラですよ?」

「いや、人違いじゃないな。ほら、写メも残ってる。」

そう言って所長はスマホの画面を見せてきました。

その時まで完全に忘れていましたが、所長は写メのオプションをつけていました。

しかも写真は私が全裸でエッチなポーズをしているもの、所長のものをフェラしているもの、顔に出された後のものでした。

もう言い逃れはできそうもありません。

「お願いです。他の人には秘密にしてください。それに写真も消してください。」

「条件次第だな?」

「…どうしたら良いんですか?」

「言わなくてもわかるだろ?」

私はすぐに理解しました。

「…。舐めるだけですよ…。」

「別に舐めるだけでも良いけど、舐めるだけじゃ写真は消せないぞ?」

「…どうしたら消してくれますか?」

「写真1枚につき、一晩だな。もちろんSEXありで。」

「…。」

「俺は不用心だからな。スマホにロックはかけてないし、写真開いたままそのあたりに放置しちゃうかもな。もちろんわざとじゃないんだが。」

私に選択権は無さそうでした。

「…わかりました。」

「とりあえず、今日は挨拶がわりにフェラしてもらおうか。3回はたっぷり時間がある日に使わせてもらうよ。」

結局この日は写真も消してもらえないのに、所長のものをフェラして口に出されました。

翌週、所長は何事も無かったかのように普通でした。

特に私に話しかけることもなく、淡々と仕事をしています。

金曜日、所長室に呼ばれました。

「明日、18時にこのホテルで。」

所長はそう言ってホテルの名前と住所が書いてある紙を渡してきました。

「明日ですか?」

「そうだよ。彼氏とデートの予定でもあったか?」

「…。」

「何だ図星か。けど、もうホテルの予約とったからちゃんと来いよ。」

「…。他に用事がなければこれで失礼します。」

私はそう言って部屋を出て行こうとしました。

「待て。これも。オプションだ。」

そう言ってもう一枚、紙を渡されました。

その紙には、全裸入室オプションと書かれていました。

「…こんなことできません。」

私は紙を所長に突き返しました。

「ちゃんとお前が働いてたデリヘルにあるオプションだよ。何も全裸で部屋まで来いって訳じゃない。前がボタンになってるワンピース1枚羽織って、部屋の前でボタンを外せ。それからアイマスクをして部屋をノックするんだ。ワンピースを脱ぐのは部屋の中に入ってからでいい。」

「無理です!!」

「あれ?俺のスマホどこだ?どこかに置き忘れたかな?」

所長のスマホは目の前にあります。

「…わかりました。」

私は彼氏に嘘をついて、デートをキャンセルしました。

前がボタンになっているワンピースなんて持っていないので、買いに行きました。

さらにアイマスクとコンドームも買いました。

所長に指定されたホテルは普通のビジネスホテルだったので、コンドームなんて置いてありません。

万が一所長がコンドームを持参していなかったら、生でやられてしまうので念のためです。

とは言え、デリヘルをしている時はお店がコンドームを準備してくれたので、自分で買うのは初めての経験でした。

彼氏に嘘をついて、他の男の人とエッチをするために服とコンドームを買うなんて…。

私はすごく惨めな気持ちになりましたが、自分が撒いた種だと気づき諦めました。

その日の夜はあまり眠れませんでした。

翌日、とりあえず買ったワンピースを着ましたが、ホテルに行くために電車に乗らなければいけないので下着は着けてホテルのトイレで外すことにしました。

ホテルについて1階のロビーにあるトイレに行きます。

個室に入って一度ワンピースを脱いで、下着をとりました。

トイレの中に全裸でいるとあそこがじわっと濡れてきます。

嫌なはずなのに…。

私はトイレであそこを洗ってからワンピースを着ました。

急いで用意したワンピースは白色で、中が透けないか不安でした。

エレベーターに乗り、指定された部屋に向かいます。

途中、誰ものって来なかったのが幸いでした。

部屋の前。私は唾を飲み込み乾いた喉を潤します。

周りに誰もいないことを何度も確認し、意を決してワンピースのボタンを外しました。

さらにアイマスクをつけます。

目の前が真っ暗になると急に不安が押し寄せてきます。

急いでドアをノックしました。

ドアが開くまで10数秒だった思いますが、恐ろしく長く感じました。

ドアが開き、手を持たれて部屋の中に誘導されます。

「約束は守ったみたいだな。」

所長の声が聞こえてなぜか安心してしまいました。

私はワンピースを脱ぎました。

所長は私を跪かせます。

アイマスクで何も見えませんが、口に所長のあそこが当てられたのがわかりました。

私は必死に所長のあそこを舐めました。

アイマスクをしてボタンを外したまま廊下にいた恐怖と、部屋を間違っていないかという恐怖から解放された私は、所長に無言で命令されたフェラをきちんとしなければいけないという変な感覚になっていました。

気がつくと普段彼氏にもしないような激しいフェラをしていました。

所長のあそこから我慢汁が出てきて、いきそうなのがわかります。

「おっと、あまりに激しいフェラでいってしまうところだった。今日はまだまだ長いからな。」

そういって口からあそこを抜かれ、今度は足を開いて立たされました。

所長の手が私のあそこを触ります。

「何だ?びちょびちょじゃないか?視界を奪われると興奮するだろ?」

「…してません。」

嘘でした。

今まで触っていないのにこんなに濡れたことはありません。

「乳首もビンビンだぞ?」

急に乳首をつままれて、身体がビクッと反応します。

「まずはおもちゃで楽しませてもらうかな。」

そう言って、乳首とあそこにローターをあてられます。

「あっ…」

「良い反応だ。」

そのままベットに誘導されて、ローター、バイブ、電マで何度もいかされました。

「もぅ…だめぇ…」

「そろそろ入れるか。」

所長のものが私のあそこにあたります。

「あ、ちょっと…ゴム着けてください…。」

「そんなもの無いよ。」

「私のバックの中にありますから…。」

「何だ、SEXする気満々だったのか。取ってやるからお前が付けろ。」

私はアイマスクをしたまま、手探りでコンドームを開けます。

デリヘルに本番行為はないので、ゴムを着けてあげた経験はあまりありません。

つけようとしている間も胸やあそこを触られて中々集中できません。

「ほら、早くしろよ。それとも本当は生でしたいのか?」

「ちょっと待ってください…」

時間はかかりましたが、何とかコンドームをつけることができました。

「できました。」

「できましたじゃなくて、入れてくださいだろ?足開いてお願いしてみろ。」

「………入れてください。」

彼氏がいるのに好きでも無い人に足を開いて、自分から入れて欲しいと口にする私。

悔しくて唇を噛み締めました。

しかしそんな思いも一瞬でした。

所長のあそこは、彼氏のものより太くて長く、入ってきた瞬間に頭の中が真っ白になります。

絶妙なリズムで的確に私の気持ちいい場所にあたります。

「あああっ…だめぇ…」

「めちゃくちゃ感じてるな。彼氏より気持ちいいか?」

「ああん…そんなこと…ないです。」

「口では否定しても身体は正直だぞ?あそこが締めつけてくるし、エッチな汁でドロドロだ。」

「ああああっっっ!!!!」

これまで彼氏とのエッチでは指でしかいったことがありませんでした。

私は初めて入れられたままいきました。

指でいかされるよりも数倍気持ちいい感覚が私を襲います。

何度もいかされて、その波のような感覚もどんどん短くなっていきます。

「だめぇ…もうやめて…おかしくなっちゃう…」

「そんなに気持ちいいか?彼氏より良いって認めたらやめてやるよ。」

「ああっ…そんなこと…あああっ!!!」

「なら、このまま壊れるまでいかせ続けてやる。」

「だめっ!!あああっぅうう!!」

「早く認めたらどうだ?」

「ああああっ…彼氏より…気持ちいいです…」

私がそう言うと同時所長は果てました。

ここでようやくアイマスクが外されて、所長はあそこを私の口元に近づけました。

私は所長のあそこを口で綺麗にしました。

その後、お風呂に入ってルームサービスで食事をとった後2回目のエッチをしました。

今度は鏡の前に立たされて、後ろから所長に入れられました。

鏡に写る自分の姿を直視させられながら、恥ずかしい言葉をたくさん言わされました。

「私はお金で自分の身体を売るエッチな女です。」

「お金をもらえれば誰のものでも舐めるエッチな女です。」

「初めて会った知らない人のあそこを何十本も舐めたことがあるエッチな女です。」

「鏡に写ってるエッチな姿が私の本性です。」

こんな風に言わされて、立てなくなるまで後ろから突かれ、最後は顔にかけられました。

その後少しの休憩をはさんで3回目。

今度はベットの上で私が上になって自分で入れるように言われます。

3回目なので、所長はなかなかいかず、私は汗だくになりながら何十分も腰を振らされました。

ようやく終わった頃には私は疲れ果てており、そのまま眠ってしまいました。

翌朝、もう1回、今度は普通にエッチをしました。

これまでの攻められたり、何かをさせられるエッチとは違って普通のエッチでした。

昨日とは違って、普通すぎるエッチで普通に気持ちよくなってしまいました。

ホテルを出る前にシャワーを浴びます。

シャワーを終えて、服を着ようとすると持ってきた下着がありません。

「あの…私の下着…。」

「ああ、これは今日の記念にもらっとく。」

「…。」

おそらく何を言っても無駄なので、私は諦めて素肌でワンピースを着ました。

「肌がうっすら透けててセクシーだぞ。」

そんな格好で電車にのる勇気はないので、私はタクシーを捕まえて帰りました。

アパートの部屋の前で、私は誰もいないことを確認すると、自分でボタンを外して前を開きノックをしてから自分の部屋に入りました。

部屋に入ってワンピースを脱ぎ捨て、玄関でオナニーをしてしまいました。

「所長…だめです…いやっ…」

嫌だったはずなのに、昨日のことを思い出して何度も指でいきました。

長くなったので、この辺りで終わりにします。

続きは需要があれば書きたいと思います。

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