俺が大学生の頃の話。
ボランティアサークルみたいなのに所属してたんだけど、メンバーがいくつかのグループに分かれて、それぞれのグループで活動内容を提案し合って、その月の活動を決めるってやり方だった。
で、俺が最初に組んだグループが、俺含めて男3女1の人数比だったんだけど、女の子が麻喜って子だったのよ。
顔はブスでもないが美人でもない、ただ胸がデカくて、後で知ったんだがGカップ。
尻もデカくて、ちょいポチャに近かったんだが、なんだかムラムラする体型だったのよ。
で、ある時提案内容を話し合うのに、麻喜が『私の部屋でやりましょうよ』とか言い出したのね。なん、この子男3人部屋にあげるってスケベって思ったね。
それぞれ夕飯食ったら、麻喜の部屋に集合。
持ち込んだパソコンで調べ物しながら色々話してたんだけど、深夜2時回ったあたりで、他の2人が眠さに負けて撃沈。
こんな時間まで、男帰さんとかやっぱりスケベだと思ったね。
ここが結構重要なんだけど、他の男2人は床でパソコン広げて色々作業してたんだけど、麻喜はデスク前の椅子に座って、俺は麻喜のベッドの上であぐらで座ってたんね。
で。2人が寝てしばらく経ったら、麻喜が俺の横に移動してきて、
「なんかいいのあった?」
って、割と密着気味に覗き込んできた。
普通に会話しながら、横目で麻喜見たら、耳が真っ赤なの。期待してんだなって分かって。
あ、これ襲うわ、って思った。
でも流石に、他に2人寝てるし(今なら4P覚悟でその場で襲ってるかもだが、当時はそんな趣味なかった)、一計を案じた。
話がひと段落ついたところで、
俺「ところで…2人寝てんだけどw」
麻喜「ねw眠いなら帰ってもよかったのにw」
2人が帰ってたら、気にせずエッチできるもんなw
俺「ちょっと休憩がてら、コンビニでも行かん?」
麻喜「うん、行く!」
2人を起こさないように、小声で話しながら、忍足で部屋を出る。
で、コンビニ寄った後、わざと芝居がかった感じで、
俺「ちょっと、俺の家寄ってっていい?」
言った途端、コンビニから漏れる光で照らされた麻喜の顔が、一瞬でメスの顔になった。
目尻が下がって、赤らんで。期待してんのが、明らかに分かった。
「う、うん。大丈夫」
で、俺の家着いて、買ってきたお茶とか飲みながら、密着するわけでもなく、しばらくは普通に話してたのね。
でも麻喜が、時々チラッとメスの目で俺のこと見てんのね。
話が一段落ついたところで、
俺「しかし、今日暑かったね」
麻喜「うん、暑かったねー」
俺「めっちゃ汗かいた…うわ、なんか匂いするかも」
Tシャツの裾を捲って匂いを嗅ぐと、麻喜の視線が俺の腹に向けられる、わかりやすいw
麻喜「わ、私も汗かいちゃった」
俺「めっちゃ暑かったもんねw…シャワー浴びよっかな…シャワー浴びてきていい?」
麻喜「え、うん、いいよ…」
俺「麻喜さんも浴びる?」
麻喜「え!いや、浴びたいけどさw」
俺「帰っても野郎2人寝てるから、シャワーできんじゃんw背中流してあげるよ」
麻喜「…」
俺が立ち上がって構わずシャツを脱ぐと、麻喜は例のメスの顔で、少し怯えたように俺を見た。
麻喜「あ、あの…」
俺「ほら、はやく」
ちょっと芝居がかって、でも強めの口調で言うと、麻喜はビクッとして、ゆっくり服を脱ぎ始めた。
黒のキャミソール、同じく黒のブラ紐が露わになる。
俺がパンツ一枚になると、麻喜も立ち上がって、ズボンを脱ぐ。同じく黒の下着。
麻喜「はっ…はぁっ…」
キャミソールに下着だけの麻喜は少し、息が荒くなっている。
俺は大股で麻喜に近づいた。ビクッとして下を向く。
俺「はい、ばんざーいw」
麻喜「…」
無言のまま手をあげる。可愛すぎw
キャミソールを引っこ抜くと、俺はすかさず後ろに回って、ブラホックを一瞬で外す。
俺の特技w服の上からでも1秒かからず外せるw
麻喜「…っぁ」
麻喜の手から、ブラを抜くと、ポトンと床に落ちる。
そのままパンツを脱がそうとしたら。
麻喜「あ、それは自分で…」
って押さえるから、まあ無理強いして拒否されるのも面倒だったんで、任せることにした。
俺「あ、そう?じゃあ、俺先に行ってシャワーの温度調節してるねw」
俺がシャワー流して温度調節してたら(俺好みで少し熱め)、麻喜が右手で胸、左手で下を隠しながら、入ってきた。
麻喜「…」
俺「さ、麻喜さんどうぞ」
風呂用の椅子に麻喜を座らせると、俺はタオルを泡立てて、麻喜の背中を洗い始める。
俺「強くない?」
麻喜「だ、大丈夫、ちょうどいいよ…」
俺「後で俺のも洗ってね。ゴイゴイこすっていいからw」
麻喜「分かったw」
俺「…よしいいかな?シャワーとってくれる?」
細く流したままのシャワーをとってもらって、麻喜の背中の泡を落とす。
俺「これ、戻して」
麻喜「終わった?じゃあ交代だね」
麻喜がシャワーをかけている間に、ボディーソープを手に塗る。
これからが本番じゃんw
立ちあがろうとする麻喜の右肩に顎を乗せる、ビクッと動きが止まる麻喜。
俺「次は前だよw」
麻喜「あっ…」
ボディーソープでヌルヌルになった両手を、麻喜の脇を通して前に持っていく。
横乳を滑らせていき、乳首に手があたらないように気をつけながら、下乳に移動させていく。
そのまま、撫でるように麻喜の胸全体をヌルヌルにしていく。
麻喜「んっ…んっ…」
麻喜は自分の膝に置いた手を握って、俯いている。
横乳、下乳と、少しずつ力を加えながらこすっていくと、肩越しに麻喜の乳首が立っていくのが見える。
俺「痛くない?」
麻喜「だ、大丈夫…」
しばらく同じようにこすってから、いきなり麻喜の胸を下から鷲掴む。
麻喜「んっ…!」
乳首にはまだ触れない。指の間にある乳首に触れないようにしながら、ぐいぐいと持ち上げるように、揉み潰すように麻喜の胸を揉む。
麻喜「んっ、んっ!」
麻喜は左手を口元に持ってきて声を我慢して、右手は力が抜けて、垂れてしまっている。
俺「痛くない?」
耳元に、口を寄せて囁くと、こくっ、こくっと頷く。
かわいいw
俺「耳も綺麗にしてあげるw」
そういって右耳に舌を突っ込むと、首をすくませる。
ぐいぐい、胸も揉む。
麻喜「あっ、ん…んっ!…んっ、んっ!」
しばらく揉んでから、いきなり乳首を摘んでやる。
麻喜「あんっ!」
一際高く鳴いて、麻喜が仰反る。
そのまま、ぐりぐりとこねて、弾いて、押しつぶす。
麻喜「やっ…あん!んんっ…んっ!んっ!」
両手はもう垂れ下って、俺に体重を預ける形になっている。
俺は、左手で胸をいじったまま、右手を徐々に下げていく。
お腹を撫で、ヘソを少しだけぐりぐりして、やがて、少し濃いめの淫毛に到達する。
麻喜はハッとしたように足を閉じる。
俺「麻喜さん?洗えないよ?w」
麻喜「あの…んっ!…そ、そこは…」
弱々しく、麻喜が訴えてくる。
俺「…あー、そっか!w」
シャワーで、手の泡を洗い流す。
俺「ここは敏感だから、泡ついてない方がいいよねw」
麻喜「あ、ちが…」
麻喜の顔を左手でこっちに向けて、キスする。
麻喜「んんっ!」
とろけて泣きそうなほど潤んだ目を見開く。
舌で、麻喜の唇を舐め、先を尖らせて、唇を割り開いていく。
麻喜「んっ…んふぅ…ん…」
麻喜がおずおずと、舌を合わせてくる。
その隙に、俺は両手で、麻喜の足をガバッと開く。
麻喜「ぁっ…」
諦めたような声を出して、麻喜の足から力が抜ける。
俺は、右手の人差し指、中指、薬指で、麻喜のマンコをビラビラごと撫でてやる。
もうグッショグショw多分、めっちゃ恥ずかしいだろなってくらいw
麻喜「んぁっ…んふ…ん…」
合わせた口の間から、熱い吐息が漏れてくる。
俺は、たまにクリトリスに掠るくらいの微妙な力加減で、撫でてやる。
マンコは後で本格的にいじめる予定だったから、しばらく撫でてから手を離した。
唇を離すと、とろけた目で俺を見てくる。
くっそエロいし、かわいいw
俺は、立ち上がってシャワーを手に取る。
なんでさっきは麻喜に取らせたのに、今度は立ち上がったかって?
立ち上がると俺のチンポが、麻喜の肩に乗る、つまり横を向いている麻喜の目の前に来るw
麻喜「あっ…」
麻喜の目が、俺のチンポに釘付けになる。
俺は、麻喜の肩にチンポ乗っけたまま、麻喜の泡を洗い流すw
俺「麻喜さん、じゃあ次は俺の綺麗にしてよ」
洗ってよ、じゃなくて、綺麗にしてよ、て言ってみるw
麻喜「…」
麻喜が、ゆっくりとこっちを向いて、目の前の俺のチンポを、まじっと見つめる。
麻喜「どうしたら、いい…?」
俺「じゃあ、まずは手で根本を支えながら、上へ舐めて」
麻喜が、おずおずと手で根本を支える。
一瞬躊躇うように俯き、舌を出して、チンポを下から上へ舐めあげる。
背筋がぞくっとする。
俺「もっと」
あえて冷たく言うと、麻喜はビクッと怯えた顔をして、何度もチンポを舐めあげる。
麻喜「はぁっ…んぁ…」
麻喜の荒く熱い息が、チンポに吹きかかる。
俺「麻喜さん、上手いじゃん」
俺がそう言うと、麻喜は恥ずかしそうに目を伏せながらも、取り憑かれたように、何度も何度もチンポを舐めあげる。
俺「じゃあ、次は、手は放して口を開けて」
麻喜は素直に、口を開ける。
その口に、俺はチンポをゆっくり入れていく。
ヌメヌメの舌の上を、裏筋が滑っていくのが気持ちいい。
俺のチンポは17センチあるので、奥まで一気に入れると、喉を突いちゃうので、7割くらいで止めるw
俺「そしたら、歯を当てないように口を閉じて」
麻喜の唇は厚めで、フワフワしてて気持ちいい。
口にチンポ突っ込まれた状態で、もう泣きそうなほど潤んで垂れ下った目で、麻喜が俺を見上げてくる。
めっちゃドキッとしたw
俺「そしたら、顔を前後に動かして。動かしているときに先っぽ舐めたり、唇締めたり、ほっぺすぼめてみたりして」
麻喜がゆっくりと、顔を前後に動かし始める。
麻喜「んっ、んふっ、んー」
荒く鼻息を吐きながら、麻喜がフェラチオに没頭していく。
しばらく麻喜の口を楽しんだ後、一旦動きを止めさせる。
俺「麻喜さん、初めて?」
何をとはあえて言わないw一応、体を綺麗にしている体を保っているw
麻喜「…」
口にチンポ突っ込まれたまま、麻喜が軽く頷く。
俺「そっか…」
俺は、麻喜の頭を掴んで、いきなり高速で腰を振った。
麻喜「んんっ!んぶっ!んっ!んっ!」
いきなりのイラマチオに、麻喜は苦しそうにしながらも、従順に受けている。
麻喜の口からチンポが出入りするたび、ジュポジュポって音が浴室内に響く。
しばらく、麻喜の口を存分に犯してから、俺はチンポを引き抜いた。
そして、麻喜の唾液まみれのシャフトを、息苦しさで真っ赤になった麻喜の顔に押し付けた。
麻喜「けほっ…はぁっ、はぁっ…んっ…」
俺「ありがとう、麻喜さん。すっかり綺麗になったよw」
頭を撫でてやると、麻喜は少し涙を流しながら、こくんと頷いた。
俺「じゃあ、上がろっかw」
麻喜「…」
何も言わずについてくる。
体を拭きあって、2人とも全裸で、ベッドに並んで座る。
麻喜は終始俯きっぱなしw
麻喜を、ベッドに寝かせる。
俺が横に寝ると、身を固くする。
横向きになって、左手で麻喜の髪を撫でながら
俺「足を軽く開いて」
麻喜「…」
素直に足を開く。
右手を麻喜の股間に滑り込ませる。
中指でビラビラを軽くかき分けると、すぐに湿り気が感じられた。
麻喜「んっ…」
麻喜がぎゅっと、目をつむって、顔を俺と反対方向に背ける。
中指で、浅いところをくるくる回すと、すでにピチャピチャ水音。
麻喜「ん…ん…」
しばらく浅瀬で遊んだ後、ゆっくり中指を差し込んでいく。
麻喜「ん…あぁっ…」
首を仰け反らせ、必死で快感に耐えてるのがかわいいw
俺「痛くない?」
麻喜「んっ…だい、じょうぶ…んっ!」
中指の腹で、腹側の膣壁、つまりGスポットのあたりをなぞってやる。
麻喜「んっ!んっ!あっ!あぁ…」
薬指も、差し込んでいく。
そして2本の指で、Gスポットをぐいぐい刺激する。
麻喜「あっ!ああっ!んっ!んっ!」
顔を左右に振って、快感に耐える麻喜。
麻喜のマンコがすげえ締め付けてきて指が痛いw
だけど俺はさらに、親指をクリトリスに当てる。
そして、マンコん中の強さとは逆に優しくコロコロとこねてやる。
麻喜「ああっ!だめ!あっ!そ、それだめ!んっ!あっ!」
俺「あ、ごめんだめだった?w」
もちろん、麻喜のだめが、やめてほしいって意味じゃないことは分かってたけど、すぐに指の動きを止めた。
麻喜「あっ…」
麻喜が名残惜しそうな声を出して、目を開けて俺をみる。
もうとろけきってて、くっそエロいw
俺「ごめんね麻喜さん、もうやんないよw」
麻喜「…」
俺が指を抜こうとすると、麻喜が両手で押さえつけてきた。
俺「麻喜さん?」
麻喜「…やめない、で…」
ウルウルした目で、訴えてくる。
俺「でもだめって」
麻喜「…だめじゃない、して欲しぃ…」
語尾が掠れてる、物凄い勇気振り絞ってますみたいな感じw
俺「…」
無言で、指を入れて今度は、中もクリトリスも目一杯刺激を与える。
麻喜「あっ!あっ!ああぁっ!うあぁ…あっ!んっ!」
俺の手をすごい勢いで握ってくる、痛いw
麻喜「あぁっ!あっ!あっ…あぁぁっ!」
中がものすごい締め付けてくる。
麻喜「んっ!んんっ…あぅ!」
麻喜が俺の手を離して、首の後ろに手を回される。グイッと引き寄せられ、唇を押しつけられる。
麻喜「んふぅ…ん…んんっ!」
めっちゃ唇吸われて痛いw
左手で麻喜のおでこを押さえつけて、一旦唇を離す。
喘ぎながら、俺を見上げてくる麻喜に舌を差し出してやると、吸い付いてくる。
麻喜「んんっ!んっ!あっ、もう…あっ!」
俺が、手の動きをさらに速くすると、麻喜は絶頂に達した。
麻喜「っ…ああああっ!」
俺が指を抜いても、びくんびくんと波打っている。
首に回された麻喜の手を解くと、俺は麻喜の体を無理やり起こして、女の子座りさせる。
俺はベッドの上に仁王立ちして、麻喜の目の前にチンポを持っていく。
麻喜「あっ…」
うっとりした目でチンポを見てくる。
俺「ほら麻喜さん、どうしたらいいか分かるでしょ?」
そういうと、麻喜はさっき教えたように、チンポに舌を這わせ始め、やがてチンポを口に含んだ。
そして、いきなり高速首振り。しかもさっきイラマチオしたように、喉奥までしっかり咥え込む。
麻喜「んぐっ!んっ、んっ、んふぅ、んぶっ!」
俺「麻喜さん、自分のマンコいじりながら」
そういうと、すぐさま自分のマンコに手を伸ばす。素直な子は好きよw
麻喜「んっ!んっ!んぶっ!ん!んんっ!」
しばらくして、麻喜の口からチンポを引き抜く。
麻喜の涎まみれのチンポを、目の前に持っていく。
俺「麻喜さん、このチンポどうしたい?」
麻喜「…入れて欲しい」
俺「どこに欲しいの?」
麻喜「私の…アソコ…」
俺は、チンポの根元を持つと、麻喜の顔に叩きつけた。
麻喜「あっ…」
俺「どこに?欲しいの?」
麻喜「わ、私の…ま、マンコ…」
俺「じゃあ、横になって、両足開いて」
麻喜は、素直に横になり、両足を開く。マンコが、愛液でテカテカ光っている。
両手は、上乳の部分に置かれ、荒くなった息のせいで、胸が大きく上下している。
俺は、麻喜の股の間に移動すると、両足のももの裏を掴んで、さらに大きく足を開いた。亀頭をマンコにつけると、ピチュって水音がする。
俺は少しだけ焦らそうと、マンコの上を滑らせ、亀頭でクリトリスを小突く。
ゆっくり何度か滑らせると、麻喜の口が開いて。息が漏れ始める。
麻喜「んっ…はぁ、はぁ…んっ…」
切なげに細められた目を見つめながら、俺はチンポを浅く潜り込ませた。
麻喜「あぁぁっ…」
目を閉じて、顔を横に向ける麻喜。
俺は、そんな麻喜を見ながら、一気にチンポを押し込んだ。
麻喜「ああああっ!」
麻喜は、一際でかい声を出して仰け反った。
麻喜「お、おっきいぃ…」
目を見開いて、俺の顔を見ながら麻喜が呟く。
ゆっくり、感触を確かめるように動かし始める。
カリで、Gスポットを引っ掛けるように抜く。
麻喜「あああっ!…あっ!ああっ…あっ!」
遠慮なく突き込むと、きゅうぅ、と締め付けてくる。
腰の速度を上げていく。
俺「あー、麻喜のマンコ、すっげえ気持ちいい…麻喜、いいマンコ持ってんだね」
わざと呼び捨てで、卑猥な単語を言うと、さらに麻喜のマンコがすっげえ締め付けてくる。
麻喜「あっ!あっ!ああっ!…んんんんっ!」
奥に押し付けて、ぐりぐりすると、きゅっ、きゅっと締め付けてくる。
俺は手を伸ばすと、麻喜のメロンみたいなおっぱいを掴んで、無茶苦茶に揉みまくる。
俺「麻喜のおっぱい柔らかいな。ほんとえっちな体してんねw」
麻喜「やっ、そんなこと…ああぁぁっ!」
反論しようとする麻喜の両乳首を掴んで、ぎゅっと引っ張ると、仰反る。
俺「うわ、乳首引っ張った途端、すげえ締め付けてきてんだけどwドMだねw」
麻喜「Mじゃ…あんっ!あっ!やんっ!ああっ!」
遠慮なく、ぐいぐい腰使うと反論もできず喘いでいるw
俺「ドMでしょ?“麻喜はドMです“って言ってみ?」
麻喜「あっ、やんっ…んっ!」
俺「言わないと、やめちゃうよ?」
俺が腰を止めると、麻喜がすっげえ切なそうに、俺を見てくる。
麻喜「ま、麻喜は…M、です…」
俺「ドM、だろ?」
麻喜「…麻喜は、ドMです…ぅ…」
俺「よく言えましたw」
遠慮なく、腰を振り始める。
麻喜「ああっ!あん!あんっ!」
俺「麻喜さ、ドMって認めたら、さっきよりマンコ吸い付いてきてんじゃんwほんとに、どすけべなマンコだねw」
麻喜「ああんっ、あっ!やんっ!」
言葉責めにも、敏感に反応して締めてくるw
麻喜「あん!やっ!あっ!あっ!」
突き続けてると、マンコがさらに吸い付いてくる。
麻喜「あ!も、だめ…あっ!いっちゃう!あっ!やんっ!いっちゃうっ!あっ!」
俺「だめだよ麻喜、我慢してw」
麻喜「もっ…むりぃ…あっ!いくっ…あっ!あっ!…っあああっ!」
ぎゅうぅぅぅっと、マンコが締まって、チンポを締め付けてきた。
危うく俺もイキそうになったw
麻喜「はぁっ…はぁっ…」
俺は、チンポを抜くと、麻喜の顔を跨いで、息を荒げている口元に持っていった。
俺「1人でイっちゃったの?我慢しなきゃダメじゃんw」
そういって、麻喜の愛液でデロデロのチンポを、口に突っ込む。
麻喜「ふむぐっ、んぐっ、んっ、んぐぅ」
苦しそうな声を上げる麻喜にお構いなしに、チンポを出し入れすると、健気にも舌を絡めてくる。
俺「麻喜、四つん這い」
口からチンポを抜いて命令すると、
麻喜「…はい…」
いつの間にか敬語になって、素直に四つん這いになる。
麻喜の安産型の尻を掴みながら、ねじ込んでいく。
麻喜「あああっ…」
パンパンと、音が鳴るくらい無遠慮に突くと、麻喜のおっぱいが体の動きとは逆に揺れていているのが見える。
麻喜「ああっあんっ!あんっ、あっ、ああぁっ、あんっ!」
俺「麻喜、ケツもデカくてエロいねwケツの穴も突くたびキュってなってんだけどw」
すぼまるアナル付近を撫でてやると、一層マンコが締め付けてくる。
ほんと、ドMだなw
麻喜「ああん…やぁっ…んんっ!んっ!ああっ!あんっ!」
俯く麻喜の両腕を取り持ち上げる。ロールスロイスだ。
右手をクリトリスに持っていき、左手で麻喜のGカップを鷲掴み、腰を振る。
麻喜「ああっ!す、すごい…あんっ!あんっ!あっ!」
麻喜が喉を仰け反らせて、快感を訴える。
俺「こっち向いて」
麻喜「ああ…んむ…んんっ、んむぅ、んっ!」
キスをすると、積極的に舌を絡めてくる。
麻喜「んん、んむっ…ぷはっ!ま、また…あっ!ああんっ!」
俺「イキそう?」
麻喜「んっ!イくっ!イっちゃう…あっ!イっていい?あっ!ああっ!」
俺「しょうがないなぁ…」
俺は麻喜の上半身を、ベッドに倒すと、全力で腰を振った。
麻喜「ああっ!あんっあんっ!あっ、ああっ」
俺「ほら麻喜、イケっ、イケっ!」
麻喜「ああ、イくぅ…あああああっ!」
シーツをぎゅうっ、掴みながら麻喜が絶頂した。
びくんっ…びくんっ…と、麻喜の腰が跳ねている。
俺は、麻喜を仰向けにすると、チンポを、絶頂したばかりのマンコに突っ込んだ。
麻喜「ああああっ!い、今は…ああっ!あっ!ああっ!」
ぐいぐい腰を使うと、麻喜は首を左右に振って悶え始めた。
全身汗まみれになって、顔も真っ赤になって、くっそエロいw
肌を合わせるとヌルヌル。
俺は麻喜に覆いかぶさると、キスをして舌を差し込んだ。
麻喜「んむっ!んぅ、んむぅ、んっ!んんっ!んんんんっ!」
キスをしているときにイったようで、長く鳴きながらマンコが締まる。
俺は構わず、腰を振り続ける。俺もそろそろ限界w
麻喜「んん、んむっ…ぷはっ!あっ!ああっ!あんっ!あんっ!」
俺「俺もそろそろイくわ」
腰のペースを早めながら言うと、麻喜が下から見上げながら頷く。
俺「中に出すぞ」
麻喜「えっ…あん!やっ、中は…ああっ!」
さらに腰のペースを速める。
俺「こんなすけべマンコ、中出ししかないでしょw」
麻喜「だめぇ…あっ、あっ!な、中はぁ…あんっ!あんっ…ああっ…」
俺が抜く気がないのを悟ったのか、最後は諦めたような声を出す。
俺「ほら、イくぞっ、イくぞっ、イくぞっ…!」
麻喜「あん!あん!あんっ!ああっ!あっ!ああっ…!」
腰が痺れるような快感と共に、麻喜のマンコに精液を注ぎ込む。
麻喜「ああっ…んっ!あっ、ああっ…」
麻喜のマンコの中を汚しながら、小さく動いて最後まで出し尽くす。
最後まで出し尽くすと、一度グッと押し込んでから、抜く。
寝ている麻喜の肩のところまで移動し、半開きの口に無理やりチンポを突っ込む。
俺「ほら、麻喜ので汚れたからきれいにして」
麻喜「ん…んん…んっ、んっ…」
朦朧とした様子でお掃除フェラをする。
麻喜「んぐっ、ん…ぷはぁ…」
口から引き抜くと、麻喜はうっとりしたような表情で俺を見た。
それからは、セフレとして、定期的にセックスをするようになった。
目隠しで拘束して寸止め地獄したり、旅行先の部屋付きの露天風呂で青姦したりしたけど、これは需要があったら書く。