21歳のときの放課後デート。
その日は突然訪れました。
車に乗るなり、
「これをつけて」
渡されたのはアイマスク。
「えー!何する気?(笑)」
めっちゃエッチするつもりで来てるから、当然そういうプレイと思って。
ちょっとだけマンネリしてたから、ドキドキしながら視界をふさぎます。
ぐるぐるぐるぐる移動されて、どこか聞いてもはぐらかされて、ようやくたどり着いたどこかの部屋。
「ここに座って」
促されて、ソファーらしきものに座らされ。
状況がわからないまま剥かれました。
「これ取っていい?」
「ダメダメ、そのままそのまま」
「もーっ。変なことしたら怒るからね。あと電気ついてたら消して」
私は裸で手首と足首とを繋がれて、M字開脚にされました。
怖かったけど信じていたし、時折触られ私も乳首をたてていたから、素直に変態プレイにつきあってあげていると、
ガタッ。
「悪りぃ」
「バカ」
「えっ、誰!?」
二人きりだと思っていたのに突然誰かの声がして、自分が見られていることを知りました。
「ヤダヤダ、ほどいて!」
手足を縛られ、目も見えず、マンコにバイブ、アナルに長めのプラグを挿れられ、こんな姿を他人に見られているなんて、耐えられません(アナルも開発済みでした)
暴れながら脚を閉じると左右から押さえつけられ、再び開脚させられました。
そのままバイブを前後され、右乳房を揉まれながら左の乳首を吸われました。
「やだ!誰!?」
彼はいつも右の乳首しか吸いません。
左右で大きさが変わってしまうんじゃないかと、割りと真面目に悩んでたから、すぐに異変に気がつきました。
男は一瞬動きを止めたものの、すぐに再開、バイブを引き抜き、自分のものを擦り付けてきます。
「ダメです、それだけは」
言い終わらないうちに一気に貫かれました。
「んは…」
反射的に息が漏れます。
「うう、やだ、誰、誰が挿れてるの」
誰も答えてくれないまま時間が流れ、嫌なのにぬっちゅぬっちゅと音が響きだした頃、前触れもなく引き抜かれ、顔射されました。
体液の温度とぬるぬるが気持ち悪くて、情けなくて泣きそうになっていると、次のペニスが挿入され、すぐにピストンが始まります。
「もうやだ、帰して…」
口を開けたら体液が口にも流れ込んできて、むせる私。
それを無視して突き続けるどこかの男。
いつまで続いたのか、何度犯されたのか、今となっては記憶が曖昧です。
忘れられるならこのまま忘れた方がいいんだろうと思います。
今でも時々夢に見ちゃって、中で出されて泣き叫ぶところで目が覚めます。
今朝(?)も2時とかに目が覚めて、眠れないから書きました。
昼間に寝ちゃいそう( ´・ω⊂ヽ゛
もう15年近くになる昔話でした。
その後?お決まりですけど脅されて、卒業するまで性の捌け口でしたよ。つら。
まあ?今の私を当時と同い年くらいの男達が相手してくれるなら、一回くらいなら相手してあげてもいいですけど?なんてね(笑)