学生時代に後輩の姉と妹を犯した話

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学生時代、悪友の真二と色々悪さしてた

金持ちの陽一からよく小遣い取ってた

卒業した後も就職もせずブラブラしてた

週一で陽一の家に行き金もらったり部屋で遊んだりしてた

何回も行ってある日

『陽一、お友達来てるの?』って女性が入ってきた

綺麗なお姉さんだった

そうなんだと言った

あの人誰?と聞くと姉ちゃんと言った

22才だと言った

少しして『お兄ちゃんゲーム貸してとまた女の子がきた

おっ、可愛い女の子

妹だと言った

ミニスカで無防備に四つん這いになり押し入れに頭つっこみゲームソフトを漁ってる

ぱんつ丸見えだ

16才だと言った

姉と妹いるなんて知らなかった

姉がジュースとお菓子持ってきた

『弟と仲良くしてね』

はいと答える

綺麗なお姉さんと可愛い妹

お姉さんとやりたいな

無茶言うなと真二がびびる

お前はやりたくないのか?

まあやりたいけどな

陽一にさりげなく話聞いた

盆に両親は県外の田舎に行くらしい

遠いので二泊してくると言ってる

姉は仕事あるので行かない、妹は疲れるしめんどくさいからって行かないらしい

実行するならそのときだな

準備した

暴れるかもしれんから縛る縄と口塞ぐタオルを数枚

両親が出かけた日

朝9時過ぎに陽一の家行った

運よく?その日姉は仕事休みで家にいた

妹はさっき出かけたらしい

陽一の部屋に行く

陽一に二、三時間ほどどこか行けと追い出した

少しすると姉がジュースとお菓子持ってきた

『あら、陽一は?』

『あっ、ちょっと買い物に行きました』

『あらあら友達来てるのにね』

真二『お姉さん少し話しましょうよ』

『そうね、陽一の事少し聞かせてもらおうかな』

座った

暑いし部屋着なのか

Tシャツと短パン、ブラが透けて見えてる

『ちょっとトイレ借ります』

立ち上がる

姉の後ろに回る

真二に目で合図

後ろから襲い口を塞ぐ

『ん~』

ナイフを見せ『騒ぐと刺すぞ』と脅す

ビクッとなって身体止まる

真二がカバンから縄を取りだし適当に上半身グルグル巻き

手を離した

『あんた達何やってんのか分かってるの?』

うるさい、タオルで口塞いだ

ん~ん~と言ってる

姉を倒し短パンを脱がした

ピンクのぱんつ

足をバタバタする

ぱんつをナイフで切り取った

おおう、丸見えだ

ナイフをあそこにちょんと当てた

『暴れると怪我するぞ』

おとなしくなった

後ろから姉の足を広げるように持った

前から写メを撮る

真二が姉のまんこをいじった

『ん~ん~』と首を振ってる

『濡れてきてるぞ』

ぴちゃぴちゃ触ってると声が変わってきた

もういいかな

タオルを取った

『んんん、はあはあああん』

かなり感じてる

もう我慢できん

真二がちんぽ出した

姉にのり入れた

『うっ、ああ~ん』

『中で出すなよ』

俺もちんぽ出した

口に入れる

んぐぐ、しゃぶってくる

頭を押さえ動かした

真二『やべっ出そう』

ちんぽ抜いて出した

俺もいきそう

口に出した

んんんといいながら飲んだ

こいつ慣れてるな

また写メを撮る

縛ったまま座らせ休んでると妹が帰ってきた

騒ぐなよと脅す

うなずいた

『妹を呼べ』

『ともちゃん』

『お姉ちゃん、どこ?』

『陽くんの部屋にいるよ、おいで』

ドアの近くに行った

ドアが開いた

さっと妹を後ろから羽交い締めに

『きゃっ、何?』

『騒ぐな』

ナイフを見せる

ひっと言って黙る

縛られた姉を見て泣き出した

『静かにしろ』

『妹には何もしないで』

妹はTシャツとスカート姿

シャツ脱がそうとしたけど抵抗して脱がしにくかったのでナイフで引き裂いた

『いや~』

白いブラもナイフで切り落とした

まあまあおっきいおっぱい

脱がすのめんどうだからスカートも切り裂いた

純白ぱんつ、それもナイフで切った

素っ裸になった

『四つん這いになれ』

『嫌だ』

がんと蹴り倒した

顔を軽く踏む

『四つん這いになれ』

四つん這いになった

後ろからまんこを触った

『やだ、やめて』

触ってると濡れてきた

『いやだといってるわりにここは濡れてるぞ』

もうべとべとになってる

ちんぽ出し尻を掴んだ

『やめてえ』

ずぼっと入れた

『あああ~』

バックでズンズン突いた

ひいひいと可愛い声出す

真二が前に行った

妹の顔を持ち口にちんぽ入れた

げほっとむせ混む

真二『なんだ、フェラしたことないのか?』

んっと言う

真二『口は初めてか』

頭を押さえてガンガン突いてる

俺はバックで突いた

姉はやめて、やめてと言ってる

真二が口に出した

がはっと言って吐き出した

真二『なんだ飲めないのか?』

俺もいきそうになりちんぽ抜いて尻にだした

ガクッと倒れる

姉の縄をほどいた

妹の身体拭いてやれ

妹にちかづきティッシュでお尻拭いてる

二人並んで座り足を広げてまんこ見せろ

言われた通りした

座り膝立ててM字開脚してまんこを見せる

写メを撮る

この事誰にも言うなよ、まあ写メあるから言えないだろうけどな、

もう陽一が帰ってくる頃だな

『この姿陽一に見せるか?』

二人嫌と言う

姉はノーパンのまま短パン履かせた

妹にはノーブラ、ノーパンでワンピース着せた

陽一の部屋で待つ

俺は妹のスカートの中に手いれてまんこを触る

真二は姉の短パンの横から手入れてまんこを触ってる

また勃起してきた

俺と真二座ったままで姉と妹にフェラさせた

陽一が帰ってきた

二人ちゅぽんと口を離す

座り直す

陽一が部屋にきた

『あれ、姉ちゃんとともいたんだ』

『ああ、ちょと話してた、なあ』

『あっ、うん陽君の事聞いてた』

机の下で陽一に見えないように姉にちんぽをしごかせてた

陽一『ちょっとトイレに言ってくる』

部屋を出た

すぐに姉にちんぽくわえさせた

『早くしろ、陽一が戻ってくる前に出せ』

必死に手と口を動かす

もうギリギリだったのですぐに出した

ゴクンと飲む

陽一が戻ってくる

『そろそろ帰るわ』

陽一『もう帰るの?』

『ああ、また明日な』

姉にこっそり言った

また明日頼むな、写メを見せた

うんとうなずく

じゃあな

明日が楽しみだ

姉妹をレイプした翌日

昼前に陽一の家に行った

妹が出てきた

お兄ちゃんは朝からでかけた。お姉ちゃんはバイトに行ったと言う

じゃ少し待たせてもらうと言って勝手に家に入った

妹の部屋に入る

用事ないなら帰ってと言う

お前に用事があると言ってやった

あたしには無いというからあの写メをちらちらみせると黙った

今日もシャツとミニスカ

ぱんつ脱げと言った

嫌と言うから脱げないなら俺が無理矢理脱がすぞと言ってやった

観念して自分で脱いだ

今日も白か、他にはないのか?

タンスを漁った

なんだ色々あるじゃん

もう帰ってと言う

まだ帰らない

裸になれ

いやだと言った

また写メ見せた

怒った顔して服脱いだ

ブラも取り全裸になる

お姉ちゃんは喫茶店でバイトしてると聞いた

場所きくと少し遠いな

姉は車で行ってる

電車なら30分ぐらいかな

そこの喫茶店に連れて行ってくれと行った

いいよと返事

服を着る

ちょっと待て

『何?』

『下着つけるな』

『なんで?』

『いいからつけるな』

タンスを漁った

肩紐つきのワンピースみつけた

これを裸のまま着ろと渡した

え~?と言ったが無理矢理着せた

まあ下着つけてないとは分からない

ほら行くぞ

妹と出かけた

電車に乗る

そこそこ乗客いた

座れず二人立つ

窓際に妹を立たす

俺の方に向かせた

スカートの中に手入れた

『ここではやめて』

無視してまんこを触った

あっと小さい声出す

指が濡れてきた

『濡れてるぞ』

『そんな事ないもん』

指を顔の前に持っていった

顔をそむける

これ以上はまずいと思いやめた

駅に着いて電車降りた

徒歩10分ぐらいで喫茶店に着いた

中に入る

『いらっしゃいませ、あっ・・・』

姉が俺を見て驚く

後ろから妹がついてきた

店内はまあまあ広い

3組の客がいた

奥の席に座った

姉が水をもってきた

『なんであんたが来るのよ』

『きちゃだめか、客だぞ』

制服は可愛い柄でスカートだった

『注文は?』

『お前のぱんつ』

『バカな事言うな』

携帯画面を見せた

裸で足広げてまんこ丸見えの写真

ん~と怒った顔

『早くしないと怪しまれるぞ』

辺りを見回しささっとぱんつを脱いだ

それを取り上げポケットに入れた

コーヒーとオレンジジュースを注文した

他に三人若い女の子が働いてる

姉が持ってきた

妹のスカート捲る、ノーパン

胸元もみせた、ノーブラ

『あんた妹に何してるの?』

『別に、暑いから下着つけてないだけだよ。なあ』

妹はうなずく

あんたがやらせたんでしょ

4時すぎに終わると言った

一緒に帰ろうぜ

妹を一人で帰らせ近くで暇潰し

4時に喫茶店の近くに行った

姉が出てきた

お疲れさまと声かけた

妹は?と聞いてきたので一人で先に帰らせたと言った

姉の車に乗る

『これからどうするの?』

暫くドライブしようと適当に車走らす

コンビニの駐車場に車止めた

ズボン脱げと命令

渋々脱いだ

ぱんつ履いてないので丸見えだ

辺りはだいぶ暗くなってきた

上着も脱がした

ブラも外し車内で全裸

車出せ

あたし裸だよ

暗いから分からないよ

裸で運転

多少は見えてるはず

信号で止まったとき隣の車から見られた

助手席の男がなんか言ってる

信号変わり急いで走り出す

『絶対見られたよ』

人気のない駐車場に止めた

奥に公園がある

降りてこい

ドアをあけた

あたし裸だよ

それがどうした。早く降りてこい

降りてくる、手を引っ張り公園に入った

ぼんやりと外灯がついてる

誰もいない

オナニーしろと命令

できないよと反抗

手伝ってやると言ってまんこを触った

『やだ、やめて』

立たせて足を広げさせまんこをいじる

『んふっ、やあん』

濡れてきた

あとは自分でやれ

ベンチに座り股を広げてオナニー始めた

ムービーモードで録画した

近づきちんぽ出した

ああんと口あけてくわえてくる

少ししゃぶらせてベンチに手つかせバックで入れた

『ああん、ん~』

喘ぎ声出す

『いくっ』ブルブルっと震えた

ちんぽ抜いて口に突っ込む

中で出した

んんん、ごくんと飲んだ

少し休んで車戻る

裸のまま運転させて家に帰った

陽一と妹は家にいるみたい

このままじゃちょっとまずいから服だけ着せた

ただいまと言って姉が家に入る

続けて俺もお邪魔しますと入った

陽一が『あれ、姉貴と一緒なの?』と不思議そうに聞く

たまたま近くで会ったから暇なら遊びにおいでと誘われたからきたと言った

ほんとに?と姉に聞く

そうなんだと言った

妹は陽一の後ろから睨んでる

まあ上がってと何も知らない陽一が言った

家に入る

適当に話、晩飯もごちそうになった

今晩泊まっていけば?と陽一が言った

二人はえっ?て顔

いいだろと姉に聞く

うんと返事した

少し話してると妹がもう寝ると言って部屋に行く

暫くして陽一も寝ると言った

俺にまだ起きときますか?と聞いてきたので姉ちゃんと少し飲むわと言った

客間に布団あるから適当に休んでくださいと言って部屋に行った

姉と二人っきり

『じゃ、服脱いでもらおうかな』

『陽くんが来たらどうするの?』

『まあそのときは仕方ないな、起きない事を祈れ』

ん~と言って服を脱いだ

下着つけてないのですぐ裸

『ほんとに飲むの?』

『いや、飲まない』

『ならなんであんなこと言ったの?』

『あんたと二人っきりになる口実』

横に座らす

足を広げさせまんこをじっくり見た

見てるだけなのにじわじわ濡れてきてる

『見られて感じてるのか?』

『そ、そんな事ないもん』

『ならこれはなんだ?』

まんこを触った

あっと声出す

くちょくちょと触り濡れた指を顔に近づける

『濡れてるぞ』

指を口に入れた

あああと言いながらペロペロ舐める

またまんこに指を入れて掻き回す

んんん~

『部屋に行くぞ』

フラフラと立ち上がり姉の部屋に行く

『妹呼んでこい』

『ともちゃんは許して』

『あいつも仲間に入れてやれ』

妹を呼びに行った

姉と妹が戻ってくる

『ともちゃんも裸になって』

はいと言って素直に裸になった

ベッドに妹を寝かせた

姉にともちゃんのあそこ舐めてやれと言った

そんなのできませんと言う

まあやれと言って姉の頭を妹のまんこに押しつけた

『ともちゃん、ごめんね』

ペロペロ舐める

『あああ、お姉ちゃん・・・』

はあはあ言ってる

暫く舐めらせて交代させた

姉が寝て妹が舐める

ペチャペチャ舐めてる

そろそろいいだろ

妹を少し上にずらした

姉と妹のまんこが重なるように

バックで妹のまんこに入れた

『ああん、んふう』

少し突いて抜いて姉のまんこに入れた

『ひい、んんん、あああ~』

交互に入れて突いた

先に妹が『いく~』と叫んでがくっとなった

続けて姉も『いっちゃう~』といってびくびくとなる

妹を横に寄せて姉を俺の上に乗せた

手を横につけ蛙座りみたいになり上下に腰を動かす

ダウンしてる妹を起こす

出入りするとこを横で見てろ

姉の腰を押さえ上下に揺する

『ひいひい、もうだめ』またビクッとなる

まだ揺すり続けいきそうになった

姉を退けた

『ちんぽくわえろ』妹に言った

ぱくっとくわえる

頭を掴んで動かし口に出した

『んんん』

『出すな、飲め』

『ん~・・・ごくん』飲んだ

はあはあと二人ともダウン

『もうだめ』と妹の意識が飛ぶ

寝たみたい

妹を抱き部屋に連れて行った

ベッドに寝かせた

姉の部屋にもどった

ベッドを背もたれにして座ってる

『悪いな、ちょっと酷い事したな』

『ううん、あんなの初めてだったからちょっと驚いたけどね』

姉からちゅっとキスしてきた

『ねえ、お願いあるんだけど』

『なんだ?』

姉が言った

もっと凄い事してほしいの。あなたの言う事なんでも聞きますからもっといじめてほしいの

Mに目覚めたみたい

なんでもできるか?

やってみると言った

『かえでと呼んで』

『かえで』

かえで『はい』

かえでは俺の姓奴隷になった

次はともちゃんも仕付けてみよう

ともちゃんが一人でいるときに家に行った

ともちゃんの部屋に入る

服を脱がせて裸にした

縄でおっぱいをはさむように少しきつめに縛る

まんこに食い込むようにして腰回り縛った

『んっちょっときついよ』

我慢してな

縄が見えないようなワンピースを着せた

ちょっと苦しそう

その格好で電車に乗る

『大丈夫か?』

とも『うん、大丈夫』

かえでがバイトしてる喫茶店に行った

『いらっしゃいませ』

昼時だからけっこう客いるな

奥の席が空いてる、そこに座った

かえでが注文ききにくる

かえで『また来たの?』

ともちゃんの胸元とスカート捲って見せた

かえで『あんたそんな事してるの?』

今日もぱんつ取ってやろうと思ったがすぐ隣の席に客がいるので無理だ

こっそりある物を渡した

かえで『これ何?』

『これをまんこに入れてこい』

えっと驚く『どこで?』

トイレに入って入れてくればいいさ

コーヒーとジュースを注文

カウンターの方に行きトイレに入った

渡したのはリモコンバイブ

飲み物持ってきた

かえで『入れてきたけどあれ何?』

こっそりスイッチオン

かえで『きやっ』

から~ん、お盆落とした

かえで『あっすみません』

お盆拾う

かえで『何今の、中でブルブル震えたよ』

『リモコンバイブ』

かえで『何それ?』

このスイッチでバイブ動くんだ

スイッチ見せた

かえで『ちょっとやめてよね』

『ほら早く行かなきゃ怪しまれるぞ』

他の席に行く

隣の席が空いたので食器を片付けにきた

スイッチオン

かえで『あああ、止めて』

『〇〇さん何してるの?早く片付けて』

かえで『は~い、すぐ行きます』

止めてと言う

オフにした

ともちゃんが何渡したの?って聞いてきた

後で教えてあげるよ

何度もスイッチオン、オフの繰り返し

『そりゃ分からん』

ともちゃんが腰を動かす

『あはっ、んんん~、いいい』

暫く腰を動かしてしがみついてきた

とも『いく~』まんこがきゅっと絞まる

抜いて横でグッタリ

かえで『出した?』

『出してない』

暫く車走らせる

ともちゃんが起きた

とも『ここどこ?』

『うろうろ走ってる』

かえで『どこ行くの?』

あの〇〇のとこに行け、その先に滅多に車入らない細い道があるからそこに行け

指定した場所に行く

細い道を入っていった

ここら辺で止めて

脇道に止めた

辺りは真っ暗

もし車が来ても遠くからのライトで分かる

かえでを降ろした

股縄をほどき、バイブはずした

後部座席のドア開けた

ともちゃんを寝かせ足を広げさせる

かえでの頭をともちゃんの股におしつけた

『ともちゃんのまんこ舐めてやれ』

上半身を車内に入れ四つん這いのような格好で外にお尻をつきだしてる

ペチャペチャともちゃんのまんこ舐めてる

かえでのお尻を見る

んっ、アナルにバイブいれてみるかな

バイブをまんこに入れた

『んはっ』スイッチオン、ぶぶぶ

『あああ、バイブもいいけどおちんちん入れてえ』

『まあ待ってろ』

まん汁を指につけアナルをいじる

かえで『やだ、そこはお尻だよ』

指を入れてグリグリした

かえで『ああん、やだあ汚いよ』

『いいから舐めてろ』

ペチャペチャ舐める

ある程度アナルをほぐし、バイブを抜いた

バイブをアナルに押し込む

かえで『あっだめっ』

すぽっと入った

スイッチオン

かえで『んきゃっ、変な感じ』

お尻クネクネ動かす

お尻掴んでちんぽ入れた

かえで『あああん~』

おおお、中がブルブル震えてる

バイブの振動が直に分かる

かえで『ああん、だめえ、変になる、お尻壊れちゃうよう』

あまりにも凄い感触ですぐに出そうになった

『かえで、口持ってこい』

ちんぽ抜いた

くるっと振り返りちんぽくわえた

頭を掴んで少し動かしただけで出た

ん~ごくん

かえで『あ~変になる~』

腰をがくがく動かしてる

かえで『あああ~』

腰がビクンとなりまんこからぴゅっぴゅっと潮噴いた

かえで『あっあっあ・・・』

まだビクビクしてる

ぽかんと口あけてよだれ垂らしてる

こんな事初めて見た

気絶した

かえで大丈夫か?

とも『お姉ちゃんどうしたの?』

『気持ちよすぎて気絶した』

とも『えっ、大丈夫なの?』

分からない

暫く様子見る

数分で気づいた

大丈夫か?

かえで『あ~うん、あたしどうしたの?』

『お前いきすぎて気絶してた』

かえで『そうなんだ』

『身体大丈夫か?』

かえで『まだあそこが痺れてる感じ』

暫く休んでると元気になった

初めての感じだと言った

たぶん潮噴きも初めてだろう

運転できるよと言った

じゃ、帰るか

二人の縄を全てほどいた

かえでは服着てともちゃんは後ろの席で裸のまま

俺の家の近くまで送ってもらった

『じゃ、またな』

かえで『うん、またね』

とも『また遊んでね』

車走り出す

いい体験したな

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