私が高◯二年生の時の話です。
私は理数科の先生(40代)に恋をしていて常に好き好きアピールをしてました。
その頃のわたしの容姿は155センチくらいで童顔・・・胸もAカップと見た目は小6みたいな感じですから、先生からしたら娘のようだったと思います。
さらに私は欠席しまくりの手のかかる生徒でしたから常に先生を困らせていました。
夏休みに入る一ヶ月前、私はメール(相談事などするのに教えてもらった)で先生にこの一か月毎日学校に行けたらギュッていてほしい!と言いました。
先生は最初こそ驚き、悩んでいましたが・・・私が
「先生、私は先生の娘的存在でしょ?お父さんなんだから・・・だめ?」
と聞くとしぶしぶOKしてくれました。
そして夏休みに入りました。
私は結局あれから何度か休んでしまいましたが(笑)学校に補習に行った時におねだりすることにしました。
ちょうどその日は先生と2人きりの補習でした。
「先生、約束は?」
「えーー・・・お前休んだじゃん!」
「だめなら・・・いいけど・・・」
と、落ち込んだ素振りを見せると先生は慌てだし
「じゃあ、帰り送ってやるよ」
と言ってくれました。
そして帰り・・・私は先生の車の後部座席に座らせれました。
そのまま車を走らせ、だんだん家に近づいていきます。
もしかしてハグはなし?!と思っていると、いきなり先生は人気のないところに車を停めました。
そして先生が後部座席に座ってきました。
「ほら、いいよ、おいで」
いきなり言われるとやはり恥ずかしくアワアワしていると先生からギュッてしてくれました。
そして先生は私を膝の上に乗せてきました。
その時に先生の股間が大きくなっていることに気づきました。
そのまま頭を撫でられて先生の肩にもたれかかりドキドキしていると、先生は私を馬乗りになるように座らせました。
私のアソコと先生の膨らんだ股間が当たっていました。
私がドキドキして先生の顔を見つめると、先生は私に顔を近づけてきてキスする寸前で顔を止めました。
「こんなおっさんと嫌だろう?」
と言われましたが、わたしは首を横に振りました。
「したいならみくからおいで」
と言われ、ちゅっと先生の唇にキスをすると先生が私を強く抱きしめ、ディープキスをしてきました。
「みく、かわいいな」
と言われ、たくさんディープキスをしました。
そのあと私の生脚(制服だったので)を触ってきました。
太ももや付け根をたくさん触りますが、私のアソコには決して触りません。
私はもう感じてしまっていて常にピクピクしていました。
「嫌だったら言えよ?」
と先生が言うと、私のパンツの中に手を入れてきました。
私のアソコはもうグチャグチャで、先生は私のクリをいじってきました。
「えっ・・・あっ・・・だめだめ・・・あぁ・・・いやっああああ!!だめぇっ」
とても興奮していたからか私はすぐにイッてしまい、ぐったり・・・。
先生はとても驚いたようですが、私を少し休ませるとまたすぐに手を動かし何度も私をイカせました。
「はぁ・・・はぁ・・・先生ぇ・・・」
「みくは可愛いなぁ」
私は実はこういうエッチなことするのは先生が2人目でした。
なのでこのときすでに処女ではなかったのです。
しかしこんなにイカされたのは初めてでした。
私はもう我慢できなくなり、先生にお願いしました。
「先生・・・もう我慢できないよぉ・・・」
「それは・・・だめだ・・・ゴムもないし・・・」
「先生が私をこんなにしたんでしょ・・・」
「うぅー・・・ちょっとだけだぞ」
そう言うとジャージと下着を脱ぎ、大きくて我慢汁でぬるぬるのおちんちんが出てきました。
私は先生のおちんちんがほしくてパクッとくわえて我慢汁を舐めてあげました。
先生は驚いていましたが、私の頭をつかみ、気持ちよさそうにしていました。
「みくは初めてじゃないのか?」
「何回かだけ・・・先生が2人目・・・」
そう言い、先生の上にまたがりました。
「入れても・・・いい?」
「ちょっとだからな・・・」
と言うと、先生は私の腰をガシッとつかみ、一気に奥深くに入れてきました。
「んんああああっ!!」
「あぁ、みく・・・気持ちいいよ」
先生は下から私をガンガン突き上げてきました。
先生が動かしてすぐに私の方が先にイキそうになりました。
「先生っあっあっ・・・またっイキそっ・・・だめだめぇっ・・・いやっいやぁ!!」
「いいよ、いけ!いけ!」
そのあと何回も腰を突き上げてきて何回もイカされ続けました。
私も全身ビクビクして先生にしがみついていました。
私の乳首を吸ってきたり耳をかじったり舐めたり首筋を舐めたり・・・本当におかしくなってしまいそうでした。
そして最後、先生が体位をかえて正常位?にしてガンガン私の子宮を突いてきました。
「あぁ、みく・・・イキそう・・・でそう・・・でそうだよ」
「いいよっ出してっあっああああっ!!」
「どこに・・・出したらいい?」
「な、中ぁ・・・中に出してぇ・・・!!」
「えっ!?あぁ・・・出る・・・出る!」
先生のピストンが早くなり、先生のおちんちんが一瞬膨れ上がり、どぴゅどぴゅっと私の中に出してきました。
私の中に熱いものがたくさんたくさん入ってきて、先生が私に覆いかぶさってきました。
そのあとは抱きしめあったり、お弁当を車の中で食べたりして家に帰宅。
トイレに入ってパンツを下げると先生の精子がどろっと出てきていました。
結局そのあと妊娠することもなく先生とはえっちな関係がずっと続き・・・卒業してからもデートしたりえっちしたりを・・・続けています★