自分は小学4年生の時に初めてオナニーをしたほどの変態である。今回は、自分が高校生の時に行ったオナニーについて話していく。
自分は女子とはまともに話せないほどの陰キャで、高校生時代も日々オナニーに勤しんでいた。
高校1年の時、自分は廊下を挟んで隣が更衣室のクラスに配属されて生活していた。中学生の頃から以下にして女子の私物でオナニーをするかどうかを考えていたのだが中学校は更衣室が無く、見回りが厳しかったので放課後等に女子のものを物色するのが不可能であった。
高校に入り、放課後に勉強をするために教室に残ってみたところ、見回りの先生は決まった時間にしか来ず、他に同じ教室に残ってる人は誰もいなくこれは更衣室に忍び込む絶好のチャンスだと思った。そう思ってからの行動は素早かった。ムス
コとともに立ち上がるとそのまま更衣室へ一直線。中に入ってみるとシーブリーズの匂いがツンとし、チア部とバスケ部の着替えた制服や体操服が雑然と置いてあるまさに楽園が広がっていた。
初めて入った日は興奮のあまり手が震え、チンコも全然たたなかったたのと見回りが突然やってくるのを恐れすぐに退散。そしてその後もほぼ毎週人が居なくなる時間を見つけて忍び込んでいた。しかしその中でオナニーをし、射精なんてしてしまったら匂いや跡でバレてしまうかもしれないという思いが勝ってしまいしばらくは体操服や部活着の匂いを嗅いで家でオナニーをする日々。
そんなある日、体育祭がやってきた。高校の体育祭ではクラスでオリジナルのTシャツを作るのが流行っているらしく、自分の通う高校もまた、作ることになっていた。
これが示すことは即ち、女子は更衣室で全員体操服からクラスTシャツに着替えるということである。競技中は校舎内に誰もいないことをいいことに、自分は迷わず更衣室に入った。その日は汗の匂いが充満し、そこら中に女子の体操服が落ちているまさに最高の空間であった。
その中でも自分はあるものを拾う。スパッツである。大きさ的に身長の低いやせ型の子のものであり、自分のチンコは急上昇。匂いを嗅ぐやいなや、半分ほどイッてしまった。芳醇な女子の花のような香りと汗臭さ、そしておしっこのツーンとする香りでワンパンである。そしてそのスパッツを握りしめ男子トイレに急行、第二Rへ突入した。
普段なら一回射精した後はしばらく勃起しないのだが、その時は生存本能か、2回目も勃起を持続した。
まず、私はそのスパッツのまたの部分を被った。この匂いを顔中で堪能したあと自分のチンコに擦り付けた。スパッツのサラサラとした感触、女子が直前まで履いていたという事実、少し湿った感触、その全てが私を興奮させ物の2分ほどでスパッツ内に射精。ドロドロとした精液が少しスパッツを貫通しオモテ面に染み出していた…
そこで一気に冷静になり、スパッツに着いた精液を拭き取り元の位置に戻して帰還。その日の夜はバレてないかが心配でとても寝れなかった。しかし1ヶ月たっても話に上がらなかったためバレずに終わった。
自分は他にも、高校入って直ぐに女装にハマり現在でも女装オナニーをするほどの変態だ。今回のオナニーでスパッツやスクール水着を好むようになったのはまた別のお話…