学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし

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どーも!熟女好きです!!

奥さんが入院してる事をいいことに、やりたい放題しまくってた時の話です。

平日に有休を連チャンでもらい、

「人妻でもナンパしてヤリまくろ〜」

と思い、ホームセンターで人妻を物色してると、色黒で茶髪のロングでジャージ素材のワンピースを着ているスタイルもいい女を見つけました。

正面に回って顔を見てみると、何処かで見た事のある顔だったので少し距離を取り、

「誰だっけ・・・??」

と考えてると、「小学生時代の同級生で山口学の母親」と思い出しました。

その同級生の家はお金持ちで、オヤジは飲食店経営者、母親は専業主婦で外見はキレイ系、週の半分はテニス通い。

息子は頭が良く、貧乏だった俺をよく見下したりしていて、母親も俺の事を見下したり他の親に俺の家の事をバカにして笑ってたりしていて、その事を思い出しイライラしたが、商品を見てる時の熟した体、ケツや胸の膨らみを見て逆にヤリまくって俺のペットにしたいと思うようになり、チャンスを伺ってました。

その前に俺の事を覚えてるかを確認したかったので、真横で商品を見てるフリをして近づき、何回か目があったけどさすがに10年ぐらい時が流れてるので覚えてない感じ。

俺の後ろを通りすぎる時にカートが俺に当たり、

「あっ!ごめんなさい!大丈夫ですか?」

と謝り、そのまま違う売り場に移動してしまいました。

小◯生の時は感じなかったが、熟女にハマってる今改めてみると性の対象として最高の体つきや外見をしている。

芸能人で例えると若乃花の元妻の花田美恵子を少しふっくらさせ、胸を大きくした感じかな・・・。

どのタイミングで声をかけようか悩んでると、買い物を終えカートを押しながらエレベーターを待っていたので俺も一緒にエレベーターに乗り、2人きりになった時に

「すんません、お姉さん少しお茶しません??」

といきなり声をかけると

「えっ?」

みたいな表情でビックリしながらも、顔は少し笑っていましたがシカトを決め込んできました。

それにもめげずに

「お願い!ヒマすぎて死にそうだからお茶だけでも付き合って!!(笑)」

とおちゃらけた感じに言うと

「他の人にしてください(笑)」

と応えてくれました。

俺の経験上、応えてくれる女は90%の確率でナンパ成功します(笑)

「お姉さんじゃないとヤダ(笑)」

と言うと

「あたしお姉さんじゃないから(笑)それに旦那いるから(笑)」

と少し乗ってきたので

「どう見てもお姉さんじゃないっすか(笑)結婚しててもここに旦那いないからいいでしょ(笑)ジュース1本ゴチするから(笑)」

と言うと

「ジュース1本って(笑)安っ(笑)お姉さんじゃないの!あたしはオバさん(笑)」

と俺のペースに乗ってきたのであとは畳み掛けるだけでしたが、エレベーターが駐車場の階に着いてしまい、車に向かわれたらチャンスなし・・・と思ってると、学の母親はエレベーターを降り、自販機やベンチがある広場のトコで立ち止まったので

「どう見てもお姉さんっしょ?(笑)いくつなんですか??(笑)30前後でしょ?(笑)」

とお世辞で聞くと

「ハハッ(笑)年齢聞いちゃうの?(笑)あたし45よ(笑)ねっ、お姉さんじゃないでしょ(笑)」

と笑いながら応えてくれ俺は

「マジで!全然見えない(笑)45全然ありだから(笑)なんかスポーツしてるんですか??」

と聞くと

「若い頃からテニスしたりかな(笑)君も何かスポーツしてるの?(笑)」

と学の母親も満更ではない感じで話に乗ってきました。

「俺はサーフィンとフットサルだよ(笑)あっ!何飲む??約束のジュースゴチるよ(笑)」

と言うと

「あっ!ホントにジュースなんだ(笑)」

と笑ってましたが缶コーヒーを渡し、

「俺ビンボーだから勘弁して(笑)」

と笑いながらベンチに座り、俺の横に学の母親も座りました。

「あっ!俺はヨッシー(あだ名)良かったら名前教えて(笑)」

と聞くと、

「あたしは・・・マリ(笑)まさかホームセンターでナンパされるとは思ってなかった(笑)」

と完全にナンパ成功状態(笑)

俺は気を利かせた感じに

「ってか、ここで話してて大丈夫??知り合いとか見られたらマズイよね?」

と聞くと、

「確かに・・・マズイかも・・・」

と急にキョロキョロし始めたので

「じゃ〜良かったらマリさんの車をここに置いて、俺の車で近くの海浜公園行かない??」

と一か八かで聞くと

「えっ、どうしよ・・・(笑)」

と少し考えてから

「うん・・・いいよ・・・(笑)」

と連れ出し成功(笑)

そしてマリさんの車に荷物を積み込んでから俺の車で近くの海浜公園に向かい、平日だったのと工場地帯って事もあって誰もいませんでした。

そして車を降りてベンチに座り、近くに自販機があったので

「特別にもう1本ゴチしてあげる(笑)」

と言って紅茶を渡し、

「よく声かけられるでしょ?(笑)」

と聞くと、確かに声はかけられるが相手にしなかったと言うので

「そーなの?(笑)じゃぁなんで俺の誘いは乗ってきたの?(笑)」

と聞くと

「ジュースをゴチしてくれるって言ったから(笑)なんてね(笑)なんか面白いかったし、少し冒険してみた(笑)」

と言うので

「ジュースに食いついたのか(笑)」

と笑いながらも心の中では”犯す気満々”でした。

「少し海の方歩こうよ〜」

と言うと笑顔でついてきたので、急に手を繋ぐと少しビックリしてたけど、

「いいじゃん(笑)デート!デート!!」

と笑って言うと少しハニカミながらも握り返してくれ、ここまでOKなら後は攻めるだけでした。

そして海浜公園の端っこの方にある海が眺められるベンチに座りながら話してる時、不意に顔を振り向かせてキス。

「んっ・・・!ちょっと(笑)何するの?(笑)ダメでしょ!」

と怒りながらも笑っていたので

「マリさんが綺麗すぎてガマン出来なかった(笑)」

とお世辞を言うと

「だからってダメだよ(笑)一応人妻だから(笑)」

と注意されましたが

「人妻なのにナンパについてきてんじゃん(笑)」

と言うと笑いながらも困った表情をしてたので

「たまには冒険(笑)」

と言ってまた半ば強引にキスをすると、俺を払い除けようと弱々しく抵抗してきたが、キスしながらワンピースの上から胸を揉むと

「んぅ・・・んっ・・・」

と反応しながらも、あまり抵抗しなくなった。

舌をクチにねじ込むと、すんなりと受け入れてきました。そして

「ついつい興奮しちゃった(笑)」

と言ってDKを終えると

「もう・・・強引なんだから(笑)」

と満更でもない感じ。

「ヤバイぐらい興奮しちゃったよ(笑)」

と言うと”えっ?”みたいな表情をしたのでマリさんの手を掴み、スエットの上から勃起したチ◯コを触らせると

「ちょっと(笑)ダメだよ(笑)」

とビックリしてたので、畳み掛けるようにまたキスしながらワンピースのスカート部分から手を入れ、太ももを撫で回し、首筋にキスをすると

「ちょっ・・・ちょっと・・・んぅ・・・ダメだよ・・・止めよ・・・」

と言いながらも感じてる様子。

太ももを撫で回したままキスをすると、マリさんの方から舌を入れてきたので、耳元で

「ホテル行こ(笑)」

と言うと、少し考えながら頷いたので、車に向かいながらもお尻を触ったりキスをしまくり。

車に乗り込むと、マリさんの方からキスをしてきました。

そして少し車で走り、マリさんがよそ見してる隙に灰皿の下に隠してあるバイアグラを飲み、よく使うホテルに向かった。

ホテルに入ると後ろからマリさんの胸を揉み、耳を舐めまわしてお尻に勃起したチ◯コを押し当てると

「もう・・・強引すぎる(笑)シャワー浴びてから・・・(笑)」

と言ってきたけど

「まだ浴びない(笑)」

と言ってワンピースを捲り上げるとブルーのパンツが現れた。

そのままワンピースを一気に脱がすと、流石にテニス通いしてるだけあってスタイルは最高でした。

「ちょっと・・・シャワー浴びよ・・・」

と何回も言ってきたけど

「もう無理(笑)ガマン出来ないし(笑)」

化粧台に手をつかせ、お尻を舐めまわしてるとマリさんは微かに声を出し感じ始めできました。

そしてマリさんを振り向かせ、俺も上着とスエットを脱ぎ、パンツ1枚になり立ったまま抱きしめてDK。

するとマリさんも舌を入れ応えてくれ、俺はマリさんの手をとり、パンツの上から勃起したチ◯コに持っていくと自ら握ってきたんですが、少しビックリした感じで

「・・・凄い・・・」

とボソッと言ったのでわざとらしく

「んっ?何が?(笑)」

と聞くと、

「いやっ・・・その・・・おっきい(笑)」

と言ってチ◯コの大きさを確認するように手を動かしてきたので、手を取ってパンツの中に入れると、生で握りながら

「ホント・・・凄い・・・(笑)」

と言ってチ◯コを揉んできました。

自分でも他の人より少し太くて長いのは自覚していて、この武器で色々と楽しんでます(笑)

そしてマリさんのブラをずらすと、少し茶色になってる乳首が顔を出したので、吸い付くと

「んぅっ・・・あっ、んぅ・・・」

と声を出し始め、右手でパンツの上からマ◯コを摩ると湿ってる感じがしたので俺はそのまましゃがみ込んでみるとシミができてたので

「シミができてるよ(笑)」

と言ってパンツの上から吸い付くと

「あんっ・・・言わないで・・・」

と言いながらも感じて目を閉じてました。

俺が立ち上がるとマリさんは俺のパンツを脱がせ、しゃがむとカリの部分を舌でクリクリしながらサオの横に唇を這わせ、左右に顔を動かしながらサオを持ち上げ、裏スジを丁寧に舐めてからゆっくりと咥え、頭を前後に動かし始めましたが流石に奥までは咥えられない感じでした。

でも気持ちよくて声が出てしまい、マリさんを立たせ、お姫様抱っこしてベットに寝かせ、ブラを外し、乳首に吸い付いて舌を這わせながら首筋を舐め、マリさんの両手をバンザイの格好にした時でした。

ここのホテルは地元ではSMの館と言われていて、各部屋SMの小道具が無料で使えるようなっているので俺のお気に入りのホテルの1つでした。

ベットの頭のところから手を縛る革ベルトが設置してあるので、マリさんの両手をバンザイの状態で結束し、手の自由を奪うとマリさんは

「えっ?」

とビックリした表情を浮かべたので

「何事も冒険しなきゃ(笑)」

と笑いながら身体中を舐めまわし、足をM字に開くとシミがさっきより濃く大きくなってたので、また吸い付くとマリさんは大きな声で喘ぎ始めました。

そしてパンツを脱がし、マ◯コを広げるとヌルヌルで光っていたのでゆっくり舐めとり、クリを甘噛みすると腰を浮かせて感じ始めてので指を2本ゆっくりと入れ、手マンすると

「んぅ・・・あっ・・・あっ・・・あんっ・・・」

と乱れ始め、胸を激しく舐めまわしながら手マンを早めるとまた腰を浮かせながら喘ぎ始め、ピチャピチャとマ◯コから音が鳴り響きました。

そして、

「ガマン出来ないから入れるよ(笑)」

と言って入れようとすると

「ゴム・・・ゴムして・・・」

と言ってきたが

「俺は生派だから(笑)」

と言ってそのままゆっくりと挿入しようとすると

「だめ!ゴム着けてくれないなら入れないで!!」

とガチで言いながら足を閉じようともがいてきたので無理矢理足を開き、そのままゆっくり挿入していくと

「んぅ・・・ダメ!んぅっ・・・お願い・・・ゴムして・・・」

と言ってきたが奥まで押し込むとカラダを反らせ

「んぅっ、あっ・・・お願い・・・抜いて・・・」

とまだ言ってくるのでここで本性を出してやろうと思い、

「やべー、学のお母さんのマ◯コ気持ち良すぎる(笑)」

と言うとマリさんの動きが一瞬止まり、真顔で

「えっ?」

と言って俺を見て

「えっ?なんで?えっ?・・・」

とまだ理解してない様子なので

「マリさんって学のお母さんでしょ?」

と言うと、

「えっ?どういうこと?なんで??」

と更に混乱してたので俺のフルネームを言って

「学の小学時代の同級生だよ(笑)何回か家に遊び行ったじゃん(笑)よく俺の貧乏ネタで笑ってたじゃん?覚えてないの?(笑)」

と言うと

「うそ・・・ちょっと待って!!ちょっと止めて!!止めなさい!」

と暴れ出したが、手を結束されてるので抵抗も出来ずにされるがままでした。

カラダをクネクネしながら抵抗するマリさんの顔を掴み、顔中を舐めまわしながら

「歳の割にはテニスしてるからいい体してんね(笑)」

と言うと、悔しさと恥ずかしさからなのか顔を背けたのでもっと屈辱してやろうと思い、あえて「学のお母さん」と呼び続けました。

そして俺は、挿入したまま手を伸ばし、ベット横に置いてあった携帯を取り

「記念にハメ撮りしよ(笑)」

と言って動画モードにして

「学のお母さんのマ◯コに同級生のチ◯コが入ってまーす(笑)」

と言ってアップで撮影し、次に胸を映し揉みながら

「歳の割には何気に形のいいおっぱい(笑)若干乳首が茶色になってきてるけど既に乳首が勃ってまーす(笑)」

と言って乳首を舐めたり吸ったりすると

「んぅ・・・ふうんっ・・・」

とカラダをビクンッとさせ、次は顔を映しながら、

「学のお母さんで〜す(笑)」

と言って、背けた顔を無理矢理カメラに映る様に掴み、動画と写真を撮影。すると、

「ちょっ・・・やめっ、止めて・・・撮らないで・・・」

と言ってきたので

「いいじゃん(笑)さっきまで嬉しそうにフェラしてくれてたじゃん(笑)こうやってみると学のお母さんキレイだよね(笑)いっぱい犯したくなってきたよ(笑)・・・ほら、キモチいいんでしょ(笑)」

と言ってゆっくり腰を振り始めるとまた顔をそらし、必死に感じてないように目を閉じてガマンしてるので、携帯をベットの横に置き、俺とマリさんが映る様に置いて一気に激しく突き始めると

「んぅっ!あんっ・・・んぅ・・・やっ、やめて・・・んぅ・・・」

と必死に声を押し殺していたので、1回チ◯コを抜き、無料で使える電マを取り、スイッチを入れマ◯コに押し当てた。

「んあっ〜!!んぅ、んぅ・・・あっ、んぅ〜!」

「ほら、もっと声出していいんだよ(笑)学のお母さんもエッチしたかったから俺に着いてきたんでしょ(笑)ってか、ホントは旦那以外ともいっぱいヤリまくってんでしょ?(笑)学のお母さんビッチそうだもん(笑)」

と屈辱的なことを言って電マをクリに当てると

「はぁっ〜んっ・・・うぅ・・・うぅ・・・んぅ・・・」

と腰を浮かせ、足を閉じようとしてきたのでベットの足元にある革ベルトを両足首に巻きつけ、固定して閉じない様にしてまたクリに電マを押し当て、携帯を取ってマ◯コが映る様にベットに置き、ゆっくりとマ◯コの中に指を2本入れ、

「学のお母さんのマ◯コすげぇ〜ビショビショ(笑)」

と言って手マンし始めると

「はぁん・・・んぅ・・・お願い・・・や、やめ・・・て・・・んぅ・・・はんっ・・・」

と言ってピクピクし始めたので指を激しく動かすと、マ◯コから

「クチュッ、クチュッ」

と鳴り響き、更に激しく手マンしながら電マをクリに押し当てると

「んぁ〜、いやっ〜あんっ〜んぅ、んぅ、やっ・・・あっ、うっ、んぅ、んぅ〜んぅ〜!!」

と声を押し殺しながらカラダをピクピクさせてイッてしまいました。

俺はマ◯コから指を抜き、押し付けてた電マをクリから離すと、ハァハァ言いながらカラダをピクピクさせていたので

「学のお母さんイッちゃったみたいだね(笑)」

と言って携帯を取り、顔を映しながら

「そろそろ俺もイかせてもらお(笑)」

と言って挿入し、ハメ撮り再開。

「うぅ・・・んぅ、うっ・・・」

と腰の動きに合わせ声が出てきました。

腰を振りながら

「ほら、舌出しなよ〜」

と言って無理矢理クチを開かせると、ゆっくりと舌を出したので激しく舌に吸い付き、濃厚にDKをして激しく腰を振り続け、射精感が押し寄せてきたので

「学のお母さんのマ◯コ気持ち良すぎてイキそう(笑)どこに出そっかな・・・中にいっぱい出してあげよっか?(笑)」

と言うと、正気に戻ったのか

「やっ!!中だけは止めて〜!!お願い・・・止めて・・・」

と必死にお願いしてきたので、

「じゃ〜カメラ目線で『顔にかけて』って言いなよ(笑)」

と言って腰を振りながら言うと

「うっ・・・んっ・・・」

と声を押し殺して言わないので

「言わないなら中出しだな(笑)」

と言って激しく腰を振ると

「あんっ・・・んぅ・・・た、だめ・・・んぅっ・・・か、顔に・・・かけて・・・んぅ・・・」

とカメラ目線で言ったので、ラストスパートをかけた。

イキそうなったのでチ◯コを抜き、顔に持って行き大量にキレイな顔に発射すると目とクチを閉じたので

「クチ開けな(笑)」

と言うと、ゆっくりクチを開けたので無理矢理チ◯コを押し込んでお掃除フェラをさせました。

お掃除フェラの様子も撮影し、俺はタバコを吸いながら

「学のお母さん息子の同級生に顔射されてる(笑)」

と言ってアップで撮影し、顔にかかった精子を指でマリさんの口元に集めてクチの中に垂れ流して

「学のお母さんのマ◯コもアップで撮ってみよ〜(笑)」

と言ってマ◯コを指で広げ撮影しました。

さすがにマリさんはグッタリしていたけど、俺はバイアグラ効果もあって少しの休憩で見事に回復。

すかさずマ◯コに挿入したけどマリさんは無反応で、微かに

「うっ・・・うっ・・・」

と腰の動きに合わせて声が漏れてるだけでした。

俺はお構い無しに胸にしゃぶりつき、腰を振り続け、中出しはせずにマ◯コにぶっかけて指で擦り付けました。

ふと時計を見ると、15時を回っていたのでマリさんに

「そろそろ解放してあげるよ(笑)この事は誰にも言わない方がいいからね(笑)動画あるし、ネットに流されたくないっしょ?」

と言うと涙を流しながら頷いたので

「あっ、携帯番号教えて〜何かあったら連絡するから」

と言って携帯の番号を聞き出し、LINEでも繋がる様にして

「お風呂入ってきなよ(笑)」

と言って手足の革ベルトを外してあげるとゆっくりと立ち上がり、ヨロヨロとお風呂に入って行きました。

少ししてシャワーの音が聞こえ始めたので、俺は黙ってお風呂場のドアを開けるとマリさんはビックリして振り向きました。

後ろから抱きついて右手でマ◯コをイジリ、左手で胸を揉みくちゃにしてると、マリさんはカラダをクネクネさせ逃げようとするので俺は腰を掴み、立ちバックで無理矢理挿入。

腰を突きまくり、マリさんのお尻にかけ崩れ落ちたマリさんをよそ目にシャワーを浴び、先に出て服をきて一服してると10分ぐらいでマリさんはシャワーから出てきて無言で着替え始めました。

そしてマリさんを車に乗せ、ホームセンターの駐車場まで送りながら俺からの連絡をシカトせずにちゃんと対応する事を約束させ、最後に駐車場でフェラをさせ、クチの中に出し飲ませました。

俺は家に帰ってからマリさんにホテルで撮った写真をLINEで送ると

「お願いします消してください」

と返信がきたので

「俺が満足したら消してあげるよ」

と返信すると

「わかりました。約束してください」

と返ってきました。

そして、20時過ぎたぐらいの時にムラムラしたのでマリさんにLINEすると、5分ぐらいで返信がきたので

「これから少し会える時間作って」

と送ると

「旦那がいて無理です。今日はもう許してください」

と返ってきたので、また写真を送ると

「30分後なら」

と返ってきたので、マリさんの家の近くまで俺が行く事を伝え、21時すぎに

「いま家を出ました」

とLINEが来たので、マリさんの家の近くの駐車場に入る事を伝えると、うつむいた感じでマリさんが現れた。

後ろのドアを開け、乗せて俺も運転席から後ろに移動して

「なんて言って出てきたの??(笑)」

と聞くと

「・・・ちょっとご近所さんのトコへ行ってくると・・・」

と言ったので

「さすがに学の同級生に呼び出された・・・とは言えないよね(笑)学はまだ一緒に住んでんの?」

と聞くとゆっくり頷きました。

あんまし時間かけたら怪しまれるし面倒くさいと思ったので

「ちょっとさ〜またムラムラきたからクチでしてよ(笑)」

と言ってスエットとパンツをおろし、半勃ちのチ◯コを出しマリさん手を取って握らせたけどなかなか咥えないので

「あんま時間かけると怪しまれるんじゃないの??(笑)」

と言うと、ゆっくりと前のめりになって俺のチ◯コを咥え始めた。

けどヤル気がないのかあまり気持ちよくなかったので

「ヤル気ないならいいよ(笑)」

と言って頭を上げさせ、座ってるマリさんの部屋着のズボンを無理矢理脱がせると

「ちょっと・・・本当止めて・・・お願い・・・ちゃんとするから・・・」

と言って抵抗してきましたがシカトしてパンツも引っ張り、脱がせて足を無理矢理M字に開き、舐めてると段々と湿ってきたのでガチ勃起したチ◯コを挿入しようとすると

「お願い・・・や、やめて・・・」

と言ってきたが、ゆっくりとチ◯コを押し込んでいくと

「んぅ、んっ・・・あぁっ・・・んぅ・・・」

と声を押し殺していました。

俺は腰を振りながらマリさんのクチに舌を入れ、クチの中を舐めまわし、耳元で

「マリさんのマ◯コ凄い気持ちいいよ〜今日から俺の性処理道具な(笑)」

と言ってマリさんのマ◯コを楽しんでいると射精感が押し寄せてきたので

「ヤバイ・・・気持ち良くて・・・イキそうだよ〜クチに出してやるから飲んでよ(笑)」

と言ってチ◯コを抜き、無理矢理顔を引っ張ってクチの中に突っ込み、イマラチオ。

そのままクチに出し飲ませました。

そして半ベソ状態のマリさんが

「もう・・・いいですか?・・・」

と聞いてきたので

「とりあえず明日朝から暇だから家に行くからさ(笑)朝LINEするから(笑)」

と言うと、絶望的な表情を浮かべて車から降りて帰って行きました。

次の日の事は

「続きを知りたい」

と思ってくれた方が多かったら書きたいと思います。

■続き[2016/04/16 01:03追記]

どーも!熟女好きです!!前回の続きです。

次の日朝7時前に起きてすぐマリさんにLINEすると10分ぐらいしてから

「いま夫が家をでました」

と素直に返信がきたので

「今から行く」

と返してバイアグラを飲んで学の家に自転車で向かいインターホンを押すとカメラで俺だと確認したのか静かに玄関のドアが開き近所さんに見られたくないのか

「早く入ってください」

とすぐに招き入れてくれさすがに俺を刺激しない為なのか昨日とは違って露出のない服装でジーンズに長袖のシャツを着てたので少し残念に思いました。

「学の家に来るの小学生以来だな〜やっぱ広いね(笑)これじゃ〜学も一人暮らししないよね(笑)」

と言ってもマリさんは反応なく二階のリビングに案内してくれ俺はソファに座るとマリさんはテーブルを挟んで俺の向かい側に座りました。

そして

「その格好だと何かつまんないから着替えてよ(笑)服を選んであげるから部屋に案内してよ(笑)」

と言うとビクンッとしながらゆっくり立ち上がり寝室に案内してくれクローゼットでスポーツ用なのかピンクのタンクトップと黒のショートパンツを見つけたので

「リビングにいるから着替えてきてね(笑)」

と言って待ってると5分ぐらいしてマリさんが現れさすがにテニスやスポーツでカラダを鍛えていてスタイルがよく胸の膨らみがハッキリわかり俺は興奮してしまい着替えたマリさんは俺の向かい側に座ろうとしたので

「俺の前に立ってよ(笑)」

と言ってテレビをつけるとマリさんは静かに俺の前に立ってくれたので

「テニスやってるだけあってホント引き締まっていいカラダしてるよね〜(笑)」

と言って生足をさすり

「今から質問するから正直に答えて(笑)旦那以外ともヤッてるでしょ?」

と聞くとコクンと頷いたので

「だよね(笑)こんなスタイルしてて顔もいいし・・・声かけられるよね(笑)1番若くて何歳の奴とヤッたの?」

と聞くと

「・・・30代で・・・同じテニスしてる人です」

とゆっくり答えてくれ。

「20代は?」

と聞くと

「ありません・・・」

と言ったので

「じゃ〜俺が1番若いのか〜(笑)息子の同級生にヤラれてるんだもんね(笑)学のお母さんがこんなにエロいとは思わなかったよ(笑)もっと早く知りたかったよ(笑)」

と笑っているとマリさんはうつむいてしまいましたが興奮していた俺はズボンからガチ勃起したチ◯コを出しマリさんに見せつけ

「ホラッ(笑)見てよ・・・どう?(笑)学のと比べてどっちがでかい?(笑)」

と聞くと

「・・・息子のは・・・見たことないので・・・」

と言ったので

「だよね(笑)さすがに息子の勃起したの見ないよね(笑)じゃ〜今までヤッた奴等と比べてどう?(笑)」

と自慢のチ◯コを更に見せつけ聞くと

「・・・1番・・・大きいです・・・」

と答えたので

「何が大きいかちゃんと言ってよ(笑)」

と言うと

「・・・1番・・・オチ・・・おち◯ちんが・・・大きい・・・です・・・」

とぎこちなく答えてくれ。

「ホームセンターで声をかけた時は嬉しそうに着いてきたのに何か急にぎこちなくなってるけど何で??(笑)」

と聞くと

「・・・それは・・・息子の同級生で・・・それに・・・何回か遊びに来てたの思い出したから・・・」

と言ったので

「そっか(笑)学には言わないから安心しなよ(笑)その代わりイッパイ楽しませてもらうけどね(笑)」

と言ってマリさんを引き寄せ俺の上に座らせ首筋にキスをして耳元で

「マリさんが綺麗すぎて俺のがヤバくなってるよ」

と言ってチ◯コを握らせ俺はタンクトップの上から胸を揉み反対の手でショートパンツの上からマ◯コをさするとカラダをビクンッとさせ反応していました。

2本指でショートパンツの上からマ◯コをさすり続けマリさんの腕をあげ脇の下を激しく舐め始めると

「んぅ・・・はぁんぅ・・・あぁんぅ・・・」

と少し声を出したので

「マリさん・・・イッパイ声出していいんだよ〜マリさんのエロい声聞かせてよ(笑)」

と言ってタンクトップをずらすとスポーツブラをしていたのでタンクトップを脱がしスポーツブラをずらして生乳に吸い付きワザと音を立て舐めまくりショートパンツの中に手を無理矢理つっこむとマ◯コはもうヌルヌルになっていたので

「マリさんのマ◯コ凄い濡れてるよ(笑)ホントは早く昨日みたいにして欲しかったんじゃないの?(笑)」

と聞くと首を横に振ったので

「じゃ〜何でこんなに濡れてんのさ(笑)」

と言って指を入れ強めに動かすと

「んぁっ〜、あっんっ、んぅ〜、んぅ・・・」

と声を出したので俺はマリさんをおろし立ち上がってズボンとパンツを脱ぎマリさんの頭を掴んでゆっくりクチに押し付けるとゆっくりとクチを開いたのでそのまま奥まで押し込むと

「グフッ・・・オエッ・・・」

とヨダレを垂らしながら苦しそうにしてたけど頭を固定して激しく腰を振り

「んぁっ、すげぇ〜キモチいいよ(笑)ほら、もっと舌使ってよ」

と腰を押し付けると

「ふんっ、んぅ・・・んぅ・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・はんっ・・・んぅ・・・ジュボッ・・・ジュボッ・・・」

とエロい音が鳴り響き俺は苦しそうにしてるマリさんの顔を見ながらスポーツブラをずらされ形が変形してる胸を鷲掴みにし指で乳首を転がすたびにビクンッ、ビクンッと反応していて段々と我慢できなくなった俺はマリさんを押し倒してパンツを脱がせ足を思いっきり開きマ◯コに吸い付くと

「はぅ〜んぅ〜あっ、あっ、んぁん・・・」

と喘ぎ出しマ◯コを味わってから一気に挿入し奥まで押し込むとカラダを仰け反らせ

「んぁ〜んっ、いやぁ〜んぅ〜、ングッ・・・んぁっ」

と喘ぎ出しました。

「今日も生で入れちゃったよ(笑)マ◯コすげぇキモチいい〜」

と言って思いっきり腰を突き上げると

「んぁ〜」

と叫びカラダを仰け反らせ感じていたのでワザと息子の同級生にヤラれてる事を思い出させる様に

「学のお母さんのマ◯コすげぇよ(笑)学の同級生のチ◯コはどうよ?(笑)キモチいい?(笑)」

と言って腰を振っていると

「んぁっ〜・・・息子の・・・名前・・・はぁん・・・言わない・・・で・・・」

と言ってきたので

「やだ(笑)」

と言って激しく腰を振ってるとリビングにパンッ、パンッ、パンッと響いていました。

そして腰を振りながら胸を舐めまわしそのまま首筋を舐めキスをして舌を入れたけど反応がないのでマリさんの舌を吸い出して舐めまわし射精感が押し寄せたので

「中にイッパイ出してあげる(笑)」

と言うと急に慌てだし

「だ、だめ・・・中はだめ・・・お願い・・・外に出して・・・」

と、俺を押し退けようとしてきたけどお構い無しに腰を振り

「学のお母さ〜ん・・・イキそう〜中にイッパイ出すからね〜」

と言うとマリさんは

「いや、いや〜」

と叫んでいたけど

「んぁ・・・イキそ・・・あっ・・・んぁ・・・んぅっ・・・あっ、あっ・・・んぅ・・・」

と大量にマリさんの中に出しチ◯コはマリさんの中でピクピクとしていてマリさんは肩で息をしながら絶望感からなのか目を閉じ横を向いていましたが俺は覆い被さり耳や首筋を舐めまわし顔を横にずらして無理矢理舌をねじ込んだが反応がなくクチの中を舐めまわしてからまた耳元で

「学のお母さんのマ◯コ最高すぎて中に出しちゃったよ(笑)」

と言うと小さな声で

「なんで・・・なんで中に・・・」

と呟いたので

「今日はイッパイ中に出してあげるから(笑)」

と言ってチ◯コを抜きマ◯汁と精子で泡まみれのチ◯コをマリさんのクチに突っ込み無理矢理お掃除フェラさせ俺はそのままソファに座りグッタリしてるマリさんを眺めまた写真と動画を撮りました。

そして少ししてからマリさんが起き上がり絶望感からなのか涙目になっていたけど

「もっとイジメたい!」

と思い。

「学の部屋ってドコだったっけ?」

と聞いても反応がなく。

「言わないと近所に写真バラまくよ(笑)近所の男連中も学のお母さんのエロい姿みて嬉しくて喜ぶんじゃない(笑)」

と笑っていると素直に案内してくれ3階にある学の部屋に連れて行ってくれたんですが階段を上がっているとマリさんのマ◯コから俺の精子が太ももを伝って垂れてきてました。

そして学の部屋に入るとアイドルのポスターが何枚も貼ってありDVDもイッパイあったので

「これじゃ〜彼女できないし結婚できないね(笑)これみながらオナってんだろな(笑)」

と笑ってしまいました。

そして俺はマリさんを学の机に手をつかせバックからいきなり挿入しようとすると

「やっ、お願い・・・ここでは・・・だめ・・・お願い・・・止めて・・・」

と必死に抵抗してきたがシカトでバックから挿入しようとチ◯コをあてがうと中出しした精子が潤滑油になってニュルニュルっとすんなり入っていき一気に思いっきり突き上げると

「んぅぅ〜」

とマリさんはカラダを仰け反らせ学の机に崩れ落ちましたがパンッ、パンッ、パンッと腰を振りながらマリさんの背中を舐めながら両胸を鷲掴みにし揉みまくり、そして

「あぁ〜キモチいい(笑)学も自分の部屋でお母さんが同級生にヤラれてるとは思わないだろね〜(笑)」

と笑いながら腰を振り続け

「また中に出してあげるよ(笑)」

と言って2発目の中出しをしてそのままゆっくり腰を動かし余韻を楽しんで抜かずに背中をまた舐めまわしたり指をマリさんのクチに入れ舐めさせてるとチ◯コが復活してきたので抜かずの連発で腰を振り始めるとマリさんは

「アガァッ・・・ヴァハァッ・・・」

と変な声を出し始めたけど気にせずに腰の動きを激しくするとマリさんの中で何かが壊れたのか。

「ヴァハァッ・・・アァッ〜ンァッ・・・アンッ・・・ンァン・・・アッ、アッ、アンッ・・・んぅぅ〜アッ、アッ、アッ・・・んぅぅ〜ん〜〜」

と喘ぎ声に変わりカラダを仰け反らせマ◯コがキュッと締め付けてきてそのままピクンッ・・・ピクンッ・・・と痙攣していました。

「学のお母さんイッちゃったの?(笑)先にイッちゃダメじゃん(笑)俺もイッちゃお(笑)」

と言って激しく腰を振るとマリさんは俺の右腕に手を回し握ってきて

「あっ、あっ、アンッ・・・ンゥ、ンゥ・・・アッ、アッ、アァッ〜」

と、また喘ぎ出しさすがに3回目だったので少量でしたが中で果て俺はゆっくりとチ◯コを抜くとマリさんは崩れ落ちて

「ンハァ・・・ンハァ・・・ンゥ・・・」

と息を整えながらカラダをピクンッ・・・ピクンッ・・・とさせていましたが流石3回戦した俺は疲れて学の部屋を出て1人でリビングでくつろいでいると15分ぐらいしてから下を向きカラダを隠しながらマリさんもリビングに戻ってきました。

そして少し休憩してからマリさんが

「シャワー浴びてきて・・・いいですか?」

と聞いてきたので

「あっ!じゃ〜俺は入ろ(笑)」

と言って1階にあるお風呂場に行きマリさんにカラダを洗わせ俺もマリさんのカラダを洗ってあげまたリビングに戻りました。

俺は全裸のマリさんに興奮しなくなっていたのでマリさんの部屋に行き着替えを探してると結構短めのピンクのタイトスカートを見つけたので

「このタイトスカートにブラウスとストッキングはいてきてよ(笑)・・・あっ!あと出かける感じで化粧もしてきて(笑)」

と言ってリビングで待ってるとちゃんと化粧もして着替えたマリさんが現れその姿がマジでヤバいぐらいキレイ&エロくて興奮してきましたが手を出さずに目で楽しみました。

「すげぇ〜いいよ(笑)」

と言ってエロい目で見てたけどマリさんはずっと下を向いたままだったけど

「なぁ〜キスしてよ(笑)」

と言うとなかなかしてこなかったけど

「早く!」

と少し大きめな声で言ったらビクンッとしてからゆっくりと俺の唇にキスをしてきてすぐに離れようとしたので

「俺の舌舐めてよ(笑)」

と言って舌を出すとゆっくりと俺の舌を舐め始めました。

そして

「足の指も丁寧に舐めてよ(笑)」

と言うとソファに座ってる俺の前にひざまづいたので足を出すと自ら足を掴んで丁寧に1本ずつ舐めたので

「ハハッ(笑)ホント舐めた(笑)学には小学校ん時にビンボーネタでバカにされ影ではマリさんも俺の家の事を同級生の親に笑い話の様にバカにしてたけど今はバカにしてた俺に中出しされまくってんだもんな(笑)マジ笑えるし(笑)あん時はとにかく友達が欲しくてバカにされるのをガマンしてたけど今思えばガマンしないで逆にイジメ返せばよかったよ(笑)まぁ・・・今マリさんに責任とってもらってるけどね(笑)」

と笑ってると

「ホント・・・当時はごめんなさい・・・」

と謝ってきたので

「カラダで罪を償ってね(笑)」

と言って足をM字に開きアナルを見せて

「舐めてよ(笑)」

と言うと戸惑いの表情をしていたがゆっくりと近づいて舐め始め

「うおっ〜キモチいい(笑)」

と言って楽しんでから

「そのまま玉も舐めてよ(笑)」

と言うとゆっくりとアナルから玉に舌を動かし舐め始め

「裏スジも舐めてフェラしてよ(笑)」

と言うと素直に裏スジを舐めフェラしてきました。

「あぁ〜学のお母さんのフェラ気持ちいいね(笑)今まで何本咥えてきたのさ(笑)」

と言って楽しみ

「カラダで償ってくれるんでしょ?(笑)」

と聞くと

「・・・はい・・・」

と小声で言ったので

「じゃ〜、学の責任はあたしがカラダで償うので好きなだけ犯してください、何でもしますってテーブルの上でM字開脚して言ってよ(笑)」

と言って携帯を取り動画を撮り始めると

「・・・えっ・・・」

と一瞬表情が固まっていたけどゆっくりとテーブルの上に座りM字開脚したので

「ほら、もっと足開いてよ(笑)」

と言うと足を開き

「・・・学の責任はあたしが・・・カラダで償います・・・何でもするので・・・好きなだけ・・・・・・犯してください」

と言ったので笑いながらマリさんの前に立ち動画を撮りながら

「これ、好きでしょ?(笑)」

と言って勃起したチ◯コを握らせるとそのままゆっくり咥えてきたので

「カメラ目線で咥えてよ(笑)」

と言うと素直にカメラを見つめながらネットリとフェラをしてくれました。

「あぁ〜キモチいい・・・どう?嬉しいでしょ(笑)」

と言うとチ◯コをクチから出して

「・・・嬉しいです」

と言ったので

「若いチ◯コは固くていいでしょ?学のお母さんチ◯コ大好きだもんね?(笑)今日は何回中出ししたっけ?(笑)」

と聞くと

「・・・固くて嬉しいです・・・オチ◯チン大好きです。3回中出ししてもらいました・・・」

と少しぎこちなく答えたので

「本性だしなよ(笑)ホントはエッチ好きなんでしょう?(笑)恥ずかしくないからさ(笑)楽しもうよ(笑)俺と同じニオイするよ(笑)誰にも言わないし悪い様にはしないからさ〜(笑)」

と何回も言っていると洗脳?しちゃったのか少し間があり

「・・・・・・好きです・・・」

とボソッと答えたので

「んっ?何が好きなの?」

と聞き返すと

「エッチ・・・好きです・・・」

帰ってからもLINEで裸の写真を送らせたりして次の日は仕事帰りに車に呼び出し汗まみれのチ◯コをフェラで綺麗にしてもらいクチに出し飲ませて帰りました。

その時に

「学の前で犯していい?(笑)」

と聞くと覚悟を決めたのかゆっくり頷いたので今は日にちの日程を調整中です(笑)

こんなに綺麗で可愛らしい外見の熟女(しかも同級生の母親)を奴隷みたいにできるとは思ってなかったので色々と楽しみたいと思います。

また、この話の続き書きたいと思います。

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