学生時代に今の妻と初体験した話

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今回は過去編になります。

初回を読んでいなくても大丈夫な内容です。

今の妻と出会った内容です。

ステータス

妻:あやめ Bカップ 身長176cm 黒髪ロングヘア(ポニーテール)院1(22歳)

俺:水季 肉棒約14cm 身長184cm 黒髪 大学1(19歳)

スポーツを言ってしまうとヤバイ予感がするので秘密です。

とあるスポーツイベントで俺たちは出会いました。

大学生以上が対象で、俺は初めてイベント(そもそもイベント自体が第1回目)に参加しました。

取り敢えず俺は運動着に着替えて集合場所で待っていました。

そんなこんなでイベントは始まり楽しく遊んでいました。

そしてリーダーぽい人が試合をすると言ってきて、そこで俺はあやめさんと同じチームになりました。

運動中なのであやめさんはポニーテールにしていたので、うなじが見えてそそられました(しかも俺好みの体型)。

そこから俺たちは年齢が近いこともあり、沢山会話をしました。

正直、少しエロい目で見てました。

「どうも初めまして水季といいます」

「あ!初めましてあやめといいます、さっきはありがとうございました」

「なんかこの後ご飯に行くそうなんですけど、僕は明日の朝が早いので帰ってしまうんですよね」

「そうなんですか?じゃあ一緒に駅まで行きませんか?」

「あれ?あやめさんはご飯行かないんですか?」

「私も明日早くて」

「そうなんですか、じゃあ着替えて自販機前でまってますね」

俺はサッサと着替え自販機前で待っていました。

「お待たせ~」

時間を見るとバスがすぐに来てしまう時間だったので急いでバス停まで走ったのですがちょうど目の前でバスが行ってしまったので、2人きりで次のバスを待っていました。

(こんなキレイな人と一緒にいれるなんて幸せだぁ)

とか思っていました。

「そういえばあやめさんってどこに住んでいるんですか?」

「私はね、□□に住んでるよ」

「え!?そこ母親の実家がある所です!」

「そうなの!?じゃあどこかで会ってるかもね」

そんな感じで会話が弾み、結構盛り上がりました。

大学の話や、高校の時に何をしていたかなど

「水季君ってカッコイイから彼女いるでしょ」

「いやいやずっと部活しかやっていなかったので人を好きになったことがないんですよね…」

「そうなの!?ちょっと意外…」

(なんだなんだ!?もしかして俺のこと狙っているのか?)

「僕からの質問いいですか?」

「いいよ」

「あやめさんって彼氏いますか?」

「私も彼氏とか一度もできたことがないんだ、この身長だしね」

その時にバスが来て、満員だったので会話無く静かに過ごしていました。

バスを降りて俺は思い切ってこんなことを言ってみました。

「あやめさん…明日、一緒に夜ご飯食べにデートしませんか?」

あやめさんは笑いながら

「いいね!明日楽しみにしてるね!」

「どこ待ち合わせにしますか?」

「じゃあこのバス停に19時集合ね」

俺は全然物事に集中できなかったことをよく覚えています。

翌日・・・

俺は1時間前に約束の場所についてしまいました。

しばらくするとあやめさんが現れました。

「お~い、お待たせ~」

「こんばんは…どこに行きますか?」

「私ねぇ、〇に行きたい」

意外でした、こういう時ってちょっとオシャレな所に行くのにファミレスに行きたいと言ってきたので。

「本当にいいんですか?」

「うん!」

そこからは、もっと意外でした。

なにせあやめさんは俺よりも食べる(俺が食べないだけかもしれんが)。

次々と料理が口の中に入り、俺はまじまじと見ていました。

「あ、安心してね私がおごるから」

「は、はぁ…」

さすがに初めてなので自分の分は自分で出しました。

「いやぁ楽しかったねぇ!」

「そうですね!また2人で食べに来たいですね」

店を出て歩いて俺たちは近くの公園に行きました。

ベンチに座って少しダラダラして、周囲を確認しました。

(よし、誰もいない!先手必勝!!)

「あやめさん…今度の夏祭り僕と花火デートしませんか?いいスポット知ってます」

多分この時の俺は顔が真っ赤だったと思われます。

メチャクチャ熱かったので…

「いいよ…いい所じゃなかったらどーしよっかな?」

「ご飯おごります」

「OK」

そして案の定寝れない日々が続く・・・

たまに連絡を取って楽しい生活を送っていました。

そして約束の日

俺はスポットの最寄駅で待っていました。

あやめさんは私服で俺の前に来ました。

「さぁ一緒に行こうか」

「5分くらい歩きますからね」

到着したあたりで花火大会が始まりました。

「私の地元なのに知らなかったなぁ」

「僕の母親が地元なので僕がまだ園児だった時に教えてもらいました。人も僕の親戚以外知りませんし」

ブルーシートを敷いて2人きりで見ました。

あやめさんを見てみると真剣に花火を見ていました。

俺は黙ってあやめさんの手を繋ぎました。

「ん?」

「人を好きになるってこういうことなんですね」

あやめさんは顔を真っ赤にして

「…嬉しい…ありがと…」

周りに人もいなかったので軽いキスをしました。

そして花火大会が終わったあともハグをしていました。

「これからどうします?」

「ホテル…」

「え!?」

「二度も言わせないで…」

俺たちは歩いてホテルに向かい、受付に鍵をもらい部屋に入りました。

部屋に入るとあやめさんが

「シャワー浴びるね」

そう言ってあやめさんは1人でシャワー室に向かい、しばらくするとドアの隙間から手招きしてきた。

俺はそっちに向かうとドア越しのあやめさんが

「やっぱり一緒に入ろっ」

俺は服を脱いでシャワー室に入った。

するとシャワーを浴びているあやめさんがいました。

普段はポニーテールなので、紙をほどいてる姿が珍しかったく普段の倍キレイに見えました。

俺は自然とあやめさんを自分の方に向かせ、お互いが相手の肩を軽く掴みキスをしました。

さっきとは違い、ディープキスでした。

俺は夢中になり、あやめさんの柔らかい唇を貪り続けました。

俺の手は自然にあやめさんの胸に伸びて、揉みながらキスしました。

「ごめんね…ちっちゃくて…」

「これくらいが丁度いいよ」

気づいたらタメ口だった。

もうあやめさんは、そういう存在なのかと考えた。

「先に部屋で待ってるね」

そう言ってあやめさんはから出て行ってしまった。

俺も後から部屋に戻り、あやめさんがベッドで待っていたので俺も毛布に潜り込むと、あやめさんは全裸でした。

「水季だけズルい」

俺は急いで服を脱ぎました。

あやめさんの体中のムダ毛はちゃんと処理されていて、マン毛も手入れされていました。

俺はベッドから出て立ち上がり、あやめさんをベッドでM字開脚させました。

マンコを開くとピンクのキレイなマンコでした。

「見ないで…」

そして俺はあやめのマンコを舐め始めました。

粘膜の壁がピッタリと俺の唇にくっついてくる。

あやめさんは口を手で抑えていました。

「汚い…から…ダメだよ…水季…」

やり方とか、全く分からなかったが、とにかく夢中で舐めました。

あやめさんから溢れ出る甘い蜜を音を立てながら吸い取っていく。

どんなに舐めてもあやめさんの蜜は枯れることがなかった。

それはあやめさんが俺を欲しがっている証拠でもあった。

だんだん俺のペニスも挿入に向けて液で濡れ始めた。

今すぐ好きな人の穴に入れたいという欲望が頭の中を完全に支配した。

ペニスを取り出し、あやめさんのマンコの近くに準備する。

「わ、私初めてだよ?」

「俺も初めてだから安心して」

あやめさんの顔を確認して

「…行くよ?」

「うん」

グッと力を込めて侵入した。

少し入れるとあやめさんはのけ反り、俺は強引に奥まで入った。

「んんあぁ!…あっ…ああぁ!?」

「あ、あやめさん大丈夫?」

「だ…大丈夫、でも動くのちょっと待って」

俺はずっと気になっていたことがあったので質問してみました。

「なんであの時俺とご飯行ってくれたの?」

「何となくだけど…こういう人がいいなって思ったの、上手く説明できなくてごめんね」

「ありがとう大丈夫だよ」

「落ち着いた?」

「うん…なんとか…いいよ動いて」

「いいの?無理しなくていいよ」

「水季が動きたいんでしょ?…少しくらいなら我慢できるから」

「それじゃあ…」

抜けないギリギリまでペニスを引き、再び奥までゆっくりと挿入する。

壁がねっとりと肉棒に絡みつき俺を押し出そうと密着してきた。

押し込めば押し返してくる、引くと引っ張ってくる。

「んはぁ…はあぁ…あっんん」

初めて潜り込んだ膣内は想像を絶する柔らかさだった。

ペニスの敏感な部分が壁に擦られ快感が俺を襲う。

「そういえばあやめさんって初めてだよね?」

「そ…だよ…で…も膜…は破れ…てるの…運…動の…し過ぎで…」

この日は俺たちの中では忘れられない日になると思う。

実際にこの時の話をすると笑いながら頭を叩かれる。

少し体勢を変え、バックで突く感じになった。

「ねぇ…私の中、気持ちい?」

「凄く気持ちいよ…あやめさんの中」

「本当!?…よかった…」

体勢を元に戻し正常位で突き、全ての神経をペニスに集中させ、あやめさんの膣内を何度も往復した。

本能に身を任せ、ゆっくりと動いた。

「んっ…ん…んあぁ」

あやめさんは痛がる素振りを一切見せない。

俺の欲望をされるがまま受け止めてくれた。

あやめさんは俺の手を握ってきた。

多分本人も無意識だったと思う。

俺は次第に奥へ奥へと突いていった。

柔らかくぬめる壁のおかげで俺のペニスは爆発寸前だった。

俺は恐る恐るあやめさんに聞いてみた。

「ねぇ…中に出してもいい?」

あやめさんはビックリしていた。

「ダメだよ…私たちまだ学生なんだよ?」

それもそうだ、もし妊娠させてしまったら、あやめさんと俺の未来が潰れてしまう。

それだけの責任を今の俺には負うことはできない。

しかし、俺の頭の中では、あやめさんに中出ししたい欲求が支配してきた。

「ねぇ…あやめさん、俺のこと好き?」

「なにいまさら?」

「いや…言ってもらってないなって」

「え?…それは…」

「聞かせて…」

「…好き、好きだよ…水季が大好き…」

「俺も大好きだよ」

俺は確信した、中出しをやめる。

しちゃいけないと感じた。

しかし身体は正直でピストンは速くなる。

「本当に中に出すの!?」

「大丈夫だよ」

「ん…ふあ、はぁ、あ…んく…ああっ!」

子宮口が見つかってしまったが、なんとか耐えた。

さすがに危険を感じて俺は抜いた。

あやめさんの腹に出した。

「優しいね」

「ちょっと休憩しよう」

一緒にベッドに入るとあやめさんは俺のペニスをシゴいてくれた。

「さっきネットで調べた」

俺は黙ってあやめさんに全て任せた。

気持ち良すぎて寝てしまいそうだった。

俺は手を伸ばし、あやめさんの尻を揉んでみた。

運動してるだけあって引き締まった尻だった。

「あやめさん口でしてくれる?」

「ええ!?やり方分からないよ…」

「大丈夫だよ」

あやめさんは一気にペニスを口に咥え音を立てて舐めた。

「気持ちいよ…あやめさん…」

「本当に?…よかった」

口を上下に動かし、出したり飲んだりを繰り返した。

あまりの気持ち良さにあやめさんの後頭部を抑え、すぐに出してしまった。

「飲んであやめさん!!」

ペニスを口から出し、あやめさんの顔を見る。

「飲みこんで…」

あやめさんは首を横に振る。

「お願い…」

「ゴクッ…」

「どうだった?」

「マズい…」

残念…でも、あやめさんは俺の精液を飲んでくれた。

「まぁ初めてだしね…」

俺たちは立ち上がり、再び挿入した。

「んんんんんんん」

「大丈夫?痛くない?」

「まだちょっと痛いけど平気」

「じゃあ動くよ?」

俺はあやめさんを抱き寄せてキスをすると再びあやめさんの穴にペニスを潜り込ませた。

二度も出したのにまだ突けることが不思議だった。

同時に唇を貪るように吸い上げる。

あやめさんは、さっきよりも積極的に舌を絡めてくれた。

シャワー室から出てくるまで誰も侵入したことがない、あやめさんの膣はこの数時間の間に隅から隅まで互いの液まみれになっていた。

体勢を変え、あやめさんの両手をベッドにつかせ、四つん這いのような格好にする。

「はぁ…はぁ…こんなの…恥ずかしい…」

「凄く可愛いよ…あやめさん…もっとお尻突き出して…」

また俺は奥にドンドン侵入して行き子宮口を探す。

ピストンで水の音が部屋中に響き渡り、俺の興奮の針は限界を超えた。

ピストンをしていると突然あやめさんがベッドに倒れ、つま先立ちになると挿入しやすいよ位置まで尻を上げてくれた。

俺はあやめさんの肩を掴み力強くピストンを打ち込んだ。

「んっはぁ…あっあっあっ」

俺の欲情は一層強くなった。

「変…な…感じ…私…の…中…に水…季が…いる…な…ん…て…」

「まだ痛かったりする?」

「だ…いぶ…楽に…なっ…てきた…と思う…」

「気持ちよかったりしない?」

「まだ…よく…わから…ない…でも偶に…奥がキュンってな…るかも」

「本当に?」

その言葉を聞いて俺は歓喜に震えた。

自分のペニスで好きな人が気持ちよくなってくれることほど嬉しいことはない。

「あっあっ…んんん…」

子宮口を尖端で圧迫するたびにあやめさんは身体をくねらせる。

俺はあやめさんが一層気持ち良くなるために腰の動きに力を込めた。

「お、奥…に当…たっ…てる…」

「あやめさん…ここが気持ちいの?」

「う、うん…もっと…押してぇぇ」

「は、あ、はぁああ、はぅ、ん…はぁ…」

すっかり下まできてしまった子宮口に精液の混じった液を塗りつけていく。

そのたびにあやめさんの膣はキュッキュッと締まり俺のペニスを優しく吸い上げてくれた。

この感触を永遠に味わいたいと思うほどだった。

微量ながら少しずつ精液を出して、膣の形を変えるように奥へ奥へとペニスを差し込んでいく。

バックの体勢になり

「ねぇ…あやめさん…今度は中に出していい?」

「どうせダメって言っても出すんでしょ?水季のことだから少しずつ中に出してるんでしょ…」

お見通しだった。

「本当に?」

「入れたまま出していいよ」

「じゃあ出すね…あやめさんの奥に思い切り出すから…」

俺はあやめさんの両腕を掴みピストンを再開して、奥まで強引に入る。

「アッハァ…アッアッ…」

ペニスの根元に力を込め無防備な子宮目掛けて叩き付けた。

一突きするたびに射精感がこみ上げてくる。

さらに突いていると濃度を増した精液がペニスを大きくし、挿入時よりも一回りほど大きくなった。

注ぎ込む穴を何度も確認しながらラストスパートをかけた。

「あっあっ…そこま…でき…てる」

もう破裂寸前だった。

あやめさんは初体験にもかかわらず変化に気づいてるようだった。

「も…もうす…ぐ?」

「うん…もうすぐ出すよ…あやめさんの子宮に出す…っ!」

「私も…何かきちゃう…気持ちいのがきちゃうぅぅ」

突然あやめさんの膣壁が細かく痙攣しうねる様に収縮を開始した。

その動きに俺は限界を超え微量の精液を漏らしてしまった。

俺はまき散らしながらもあやめさんを最後まで堪能しようとした。

ドンドン俺のピストンは速くなる。

そしてついに…。

「あっあっあっあっあっあっ!!!」

「いく…っ!」

どぐ、どぶ、びゅぶ、びゅぐ!

「あ、あ゛…ああ、ふぁあああぁあぁぁああああっ!!」

びゅる、びゅぷ、どぶぷ!

「はぁはぁはぁ」

俺のペニスは普段の倍以上跳ね上がり、普段の倍以上の精液を吐き出した。

「ちょっと…早く抜いて…」

ハッと我に返り、2人ともベッドに倒れ込む。

「…あやめさん気持ち良かった?」

あやめさんは黙って頷きました。

そしてお互いシャワーで身体を洗い、ベッドに倒れるとすぐに寝てしまった。

目が覚めるとが先に起きていて

「ほら、帰るよ」

いつものポニーテールになっていました。

部屋から出る直前に軽くキスをして、チェックアウトしてホテルから出てあやめさんを家まで送り、次の週にスポーツイベントで会いました。

「そういえばなんでさん呼びなの?」

「クセというか…なんというか…」

「まぁいっか!そのうち聞かせてね」

俺が学生の間にしたセックスは、これともう1回だけです。

そのうち続きを出します。

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