俺(松木こうた)には高校1年のころにクラスメイトの男女5人で妙に仲良くなったグループがあった。
イケメン(きよみ憲人)の男子に、他称?(笑)雰囲気イケメンだった俺。
あと女子3人のグループ。
しかしイケメンな憲人は1年の半ばで先輩女子とまじラブになり、少しずつ疎遠に。
それから俺、
白くて巨乳でいろいろな部位の肉感がすごいミディアムな黒髪の女子
でトップ級にエロいし下ネタ大好きのエロリーダー(梅澤さくらこ)、
隠れ巨乳で程よい筋肉と肉感のロングですこし茶髪っぽい女子
で普通にエロ女でフェラがえげつないうまい、エロ女王感ある女子(柴山ゆりな)、
だれが見てもまじ可愛くてポニーテールの黒髪美少女だけど貧乳の女子
エロいノリにも全然参加してくれる天使w(おだ彩加)←推し
で話し合い、デートっぽいことはしても絶対にカレカノは作らず
頻繁にメールしあうといった感じの絶対ルールを決めた。
それからはふつーに俺のハーレム状態でカラオケとかショッピングデートで
パリピって遊びまくっていた。
あるとき海に行こうという話なり、水着を買いに行ったが、
さくらこの巨乳ぶりに少し勃起ぎみになってしまい
すかさずその日のうちにグループの笑いのネタになった。
女子の雰囲気の説明をいれておくと。
さくらこはAV女優の今井夏帆似で、普通に下ネタをぶっこむ系女子で
ゆりなは乃木坂の桜井玲香とモデルの久松郁実を足して割った感じで
さくらこの下ネタを大声で笑い飛ばす系。
はっきりいって二人は激エロ。
俺の推しのおだちゃんはまじで高校トップレベルの美少女で
下ネタを笑うがどっかでやっぱり恥ずかしがってるとこがある感じで、
ゆりなやさくらこみたいに自分から恋愛やエロバナの話題はふらない女子だった。
話を戻すと、さくらこの水着姿に勃起した俺のネタを笑う女子3人。
ゆりな「松木もしかして童貞?ww絶対そうでしょ笑」
さくらこ「卒業しちゃう?w食べてあげよっか?ww」
ゆりな「さくらwwまじうけるんだけどそれw」
おだちゃん「ねーwwもうここ公共の場だよwやめなよwそんな話ー」
俺「まじ人の目あっからwお願いだからその話やめてww」
それからしぶしぶエロトークをやめる梅澤と柴山、安心するおだちゃんと俺
だったがその一件からメールの話題も徐々に俺の勃起と童貞疑惑に関するスケベな話題に。
ちょうどそのころ塾に通いだしてた俺は、塾の授業でメールできない間に、
勝手に変態マゾ童貞認定されるような根も葉もない作り話を
さくらことゆりなのメールでされていたりした。
その塾でのちにグループに入ってくる、他校のハーフ男子と出会う。
そいつは見た目は黒人でばりばりカタカナネーム感しかないやつだったが
実際はがちがちの日本人ネームで、森ゆうじ。
そのギャップになにか面白みを感じた俺は話しかけたりするうちに
家がまぁまぁ近いことがわかったり、同じテニスをしてたり、アニメ好きだったりと
共通の話題が結構あって塾の合間にコンビニ行ったり、牛丼食べに行ったりと
ひさしぶりの男同士の友情を楽しんでいた。
それからしばらくした休日、女子たちといつものようにカラオケに行った俺は
やっぱり気になっていた梅澤さくらこの胸を、マイクやピザをテーブルからとる際に
ガン見してしまう。
もちろん即バレしていてネタにされる。
さくらこ「ちょwそんなにわたしのおっぱい好き?w」
ゆりな「さくらw見せてやったら?ww」
さくらこ「おk。あ、やっぱでも前の時の勃起きになるからだれかこうたの童貞ちんぽみといてww」
ゆりな「おk!わたし見るわwあれーなんだか近くからDT臭がするぞぉ~w」
梅澤の胸元が開き白い谷間が見えた瞬間にがっちがちに勃起してしまう。
柴山がすかさず俺のちんぽをズボンの上からつかみ
ゆりな「はい!勃起確認~!松木は変態マゾ童貞でーす」
と片手に俺のちんぽ、もう片手にわざわざマイクを握って発表する
それから梅澤はさらにエスカレートして、
制服のスカートのままM字開脚してパンチラを見せてきて、
さくらこ「やる?卒業する?童貞」
とあおり、それにかぶせるように柴山が
3月9日を選曲しおだちゃんと熱唱しだす
歌い終えると、まだネタにされる
さくらこ「もしうちらのなかで卒業できるとしたら誰?ww」
は?wっと言い返すころに無意識的におだちゃんを見てしまう俺。
おだちゃん「えwwwわたし??」
目が合うくらいしばらく見てたらしくおだちゃんも驚いく
さくらこ「はぁぁ?せっかくおっぱい見せてやったのに結局顔かよーw」
ゆりな「まじ見せ損じゃんwてか松木まじクソさいてー」
おだちゃん「わたしおっぱいとか全然だよww」
とふざけると
ゆりな「いやいやおだちゃん?そういうのは見せてみないとわかんないよw」
と、あの推しのおだちゃんが脱ぐ流れに、そしてまた柴山がちんぽ測定をしだす。
が、脱ぐ前からおだちゃんの身体が見れるということにフル勃起で
さくらこ「まじないわーwあー童貞ちんぽまじむかつくー」
と俺の勃起してるちんぽをチャックを下ろして、トランクスの前を開いて
取り出し、見せびらかしてからがっつり手コキしてくる。
普通にやばくなってきたタイミングで、おだちゃんの貧乳+ブラと初対面
さくらこの手から腕、スカートまで飛ぶ大射精をしてしまう。
汚したこととあっという間の射精にぼろかす(笑)に言われる俺。
それから変態マゾ童貞という呼び方に、早漏までくわえられネタにされる
そのころからおだちゃんもエロトークに積極的になりはじめ
おだちゃん「今度、みんなでうちくる?海行くやつの予定決めよ」
となんかエロそうなことがまたありそうな展開に。
そしてまじでおだちゃん家に集まる。
最初は予定を決める雰囲気だったが、
制服の下に前に買いに行った水着を着てきたさくらこが、
ショータイムとばかりに露出を開始して、
まさかそんな格好してると思わずしかもエロい梅澤の肉付きにまた勃起する俺。
さらにえぐいことに柴山の爆弾発言。
ゆりな「わたし今日ゴム買ってきたよw」
さくらこ「てことは~?wwwおだちゃん出番だよwお願いっw」
ゆりな「松木の卒業式~w」
おだちゃん「なんかそんな気してたw今日ちょうど親いないんだよねーw」
役得の俺が一番驚いてしかも緊張で唖然としてしまう
「しよっか?いいよ、こうたなら。あたしも初めてだから優しくしてね!」
完全勃起して、脱ぐ俺。ゆりなに手伝ってもらってゴムをつけると
おだちゃんが股を開いて、さくらこの指で下準備されて悶えている。
最高の童貞卒業。挿入すると
「んんっ♡ちょっと太い♡あーん♡ああん」
とおだちゃんのきついまんこと、あの推しのおだちゃんのエロすぎる姿に
ゆっくり挿入+ピストンしていたにも関わらず、
おだちゃんの軽い絶頂のしまりで、結局5分くらいでゴム中で射精して終わる。
おだちゃん「はぁはぁ・・・セックスふつうに気持ちいいんだけどw」
俺「おだちゃんまじ最高だったわ・・・」
といい感じの会話をしてると
さくらこ「おい!わたしらのおかげでやれたのに、勝手に二人だけでいちゃつくとかまじないわーw」
ゆりな「おだちゃんもやったんだからわたしらにもちんぽ貸してよw」
と巨乳のムチムチな身体を見せつけるさくらこ
とさくらこほどではないけど普通に巨乳だったことがわかった
部活女子のしなりのある、しかも巨乳のゆりなに
さっき射精したばかりの元童貞ちんぽに食いつく二人のエロ女子。
フェラやパイズリに始まり、交代交代で挿入させてくる肉食女子の
さくらことゆりなに、ゴムがなくなり射精量もなくなりかけるまで絞られる。
終わった後のゆりなのお掃除フェラにほとんど骨抜き状態にされた。
それからハーレムセックスを定期的にするようになる俺たち。
さくらこはもっと気持ちいいセックスをしたいみたいで
「こうたのちんぽ、鍛えてあげるww」
と言い出し、女子3人によるセックスの練習?みたいなハーレムプレイが始まる。
まんこに次第に慣れてきて、射精を我慢できるようになってきた俺は、
さくらこやゆりなの自己申告のおかげもあって
さくらこは若干ゆっくり目の正常位で、
巨乳を乱暴に揉みしだきながらイくのが好きということや、
ゆりなは乳首をこねくりながら激しめのバックで射精を我慢していると
「ああああああああ♡いっぐう♡」
と低めのかなり大声でイくということがわかってきた。
ビッチなさくらことゆりなの女神二人のおかげで、
そのころにはおだちゃんとのセックスは完全に俺主導のセックスになっていた。
「んんああ♡あー最高!いきそ♡お♡んんんん♡」
といった感じに俺の射精まで何回も先におだちゃんをイかせるようになれた。
それから普通のセックスに少し飽きだした俺たちは、
セックスにもゲーム要素を入れるようになった。
例えば、挿入から喘ぎ声なしで決められた時間耐えるとスタバおごるとか、
逆に、パイズリ・フェラ・手コキとかを一定時間耐えきれば俺がおごってもらえる
とかいった感じの我慢ゲーム。
もちろん3対1でハーレム状態で攻められるので確実に負ける。
唯一勝てるのが、うれしいけどちょっと残念、推しのおだちゃん。
最初は挿入時点で「ん・・・あぁぁん♡」
と大声で喘いだりしていて、結局早めのピストンをしだすと
「ん♡ん♡んん♡い・・♡ぃ・・・イっくぅ♡」
と、可愛い声でイってくれるのが最高にエロかった。
ゆりなは弱点をみつけた。
たまたまバランスを崩して倒れてうつ伏せに寝ころんだゆりなに
挿入してみたところ、いわゆる寝バックになり
ちんぽの先で、ゆりなのまん壁をごっりごりぶち当ててヤると
「んんん♡う・・♡あぁぁそれやっばぁ♡まじいくそれぇ♡」
びくんびくんびくんと普通じゃないイきかたをして、
まんこを中心に下半身、下腹部や腰をふるえまくってた。
「(柴山とまんこをつなげてもじったエロワード)柴山んこの弱点みーつけたw」
とそれから連続して寝バックでヤると
あのエロ女王感あったゆりなが、イき疲れて完全におちた感じに。
ほかの体位だと全然なのに寝バックで乱暴にヤると、
ゆりなは確実にメス堕ちするようになった。
さくらこはやっぱり強かった。
というより体がエロすぎて興奮が先走っちゃう。
むっちむちの肉付きで決してデブじゃなく、しかも天性の変態なせいで
ほとんど体位では声を出してくれない。
し、俺も馬鹿みたいに腰ふっちゃって時間より前に射精しちゃうことも普通にあった。
いい感じだったのはゆりな落としの寝バックだったが、
さくらこの肉感とケツのエロさに興奮しすぎてしまい
射精してしまった。
唯一、声を上げさせたのは、反則あつかいだけど、
いぼいぼなコンドームで入れたときは2分くらいで
「ん♡あぁ♡いぼやばい♡あぁぁ♡あああああぁぁぁん♡あっ♡いっく♡」
とさくらこの本気の喘ぎ声と絶頂を味わえました。
それからさくらこには松葉崩しで密着しながら、いぼいぼコンドームでやると
確実にイくイく連呼を叩き出せるようになったものの
異常なほどにしめつけに先射精させられたり、
ほぼ同時絶頂になったりと完全に勝ち切るような
感じにはならなかった。
それから徐々にルールも変わったりしていき、
ご褒美で生セックスということもあった。
もちろん、おだちゃんやゆりなには生セックスした。
おだちゃんとは、正常位でベロキスしながらいちゃいちゃ系で
中出しに成功し、
「あぁぁん♡あぁぁああんん♡中でもいいよ♡」
といってもらえたりした。
ゆりなには逆に
「んんんあぁ♡まじ♡はあぁん♡中はダメだか・・・らあぁぁ♡」
といわせてからの、
「もおおお♡だっめ♡あああああ♡いく♡イく♡いっくぅ」
とメス堕ちさせたあとにがっつり中に出すという感じで
イき疲れて抵抗できないゆりなに、
いつもSな感じなゆりなに、がっつり中出しするのは
ものすごい支配感と達成感があった。
まぁそのあと、さくらことゆりなの二人にちんぽをいじめられることが
あったりするが、
そのときのギャップがヤり倒したときのメス顔、メス声のときと
差がありすぎて最高だったりした。
どうしてもさくらこには勝ちづらいことが続いた結果、
もう負けでいいから
エロ肉キャプテン・梅澤さくらこの肉体を
オナホのように使おうと思いつき
狂ったようにゴム射精しまくっていた。
例の黒人ハーフはこのころ俺だけでなく女子3人とも面識をもつ。
見た目が黒人なのに名前が日本人風の森ゆうじで、
英語がすごい苦手なこともあって、ゆうじの学校では
ちょっと浮いた感じだったらしく
俺と塾でめっちゃ仲良しになったのもあって
ふと俺のヤりメンバーと5人で遊ぶようになった。
当時の俺は全く気にかけたこともなかったが、
どうやら外国人のちんぽはでかいらしい
という情報をさくらこがどこかからか仕入れてきていた。
また次第に5人で下ネタ(主に俺をいじるネタだったが)を
ふざけて言うようになってたこともあって
俺の時と同じようにゆうじの童貞卒業式をやることに。
今度はゆりなの家だった。ゆうじが脱ぐと女子たち唖然。
おだちゃん「え?うっそwでかい」
さくらこ「やっぱ外国人のハーフでもデカチンなんだw凄い」
ゆりな「ゆうじのに比べると普通に松木の小さいwウケるw」
と好き勝手に評論しだす
俺はまさかゆうじがそんなデカチンだとは思わず、見て普通に驚く
さくらこ「で、ゆうじは誰で卒業したいの?」
ゆうじ「ゆりなでしたい」
俺の勝手な評価から容姿的にはおだちゃんがまじ神な書き方をしているが、
柴山ゆりなの容姿を再説明しておくと
部活女子で白いけどいい焼け方をしてたりする
Dカップくらいはある巨乳
エロいしエロ大好きなSっ気のある女王系で
有名人だと、
乃木坂にいた桜井玲香とモデル・グラビアの久松郁実を
足して割ったようないい顔してる。
そして、ゆうじはスケベなゆりなと結構意気投合してたし
二人の雰囲気はいい感じだとは思ってた。
が、ゆうじのこの童貞卒業式は思わぬ感じになっていく。
まず、ゆりなの全裸を見て勃起したゆうじの黒いでかちんぽに
ゆりなはさすがにおじけづく。
「いやwwこのサイズやばいってww」
練習してきたのかXLサイズのゴムをてきぱきとつけ
ゆりなにいれるゆうじ。
「あぁあぁ♡でかい!これ!はぁぁん♡あぁ♡やばいっ」
まだ半分も入れてなさそうなのに
声を震わせて叫び、やばいといい終えた後にびくびくびくっとイっていた。
それからも連続でゆりなは悶えてイきつづけ
ぜんぜん挿入し終えれないゆうじ。
ゆりなの絶頂がデカチンを締め上げているらしい以前に
ゆりなのまんこには、ゆうじにはきついらしく
全部挿入できずにゆうじは少しピストンっぽい挙動ができただけで
ゆりなもゆうじもイき、卒業式は失敗気味だった
20分程度だったのに、ゆりなはぐったりして動けないほどイかされていた。
おだちゃんもさくらこも終始、ゆうじのデカチンに見とれた様子で
なんかおだちゃんのその行動に少し嫉妬してしまい
ゆうじに見せつけるようにおだちゃんにまたがりヤる俺。
俺「あぁぁ♡おだちゃん最高ー♡」
おだちゃん「あん♡あん♡あぁぁ♡激しっ♡」
ゆうじには初めてみせるが、
いつもみたいにおだちゃんとベロキスし
正常位でがん突きするセックス。
なんとなくゆうじも俺がおだちゃん推しなのは気づいたみたいで、
それからは基本ゆうじはゆりな、俺はおだちゃんという線引きができる。
それから後日、さくらことゆうじの初セックスもすごかった。
あのさくらこもゆりな同様挿入に手間取る。
「これ♡たしかにヤバ♡」
「んんあ♡やばい♡あぁ♡イくわこれ♡」
まだ挿入のピストン途中で小刻みに震え軽くイってる感じのさくらこ。
しかしそれでもさすが、スケベキャプテンさくらこ。
ゆうじの黒いデカチンをフルで飲み込みようやくセックスらしいセックスに。
という感じだったが、俺とのセックスや、さくらこのオナニーでも
ここまで深いところにきたことはなかったみたいで、
ゆうじがピストン回数を増すほど、さくらこの声がメス声になっていく。
「あぁん♡やっばぃ♡おおおお♡すごぉぉい♡」
「あ!あ!あ!すごい!や、やばいとこにぃ♡あぁ♡そんなとこ知らない♡おお!」
「あぁぁも♡いく♡またイっく♡オオオ♡奥ぅぅ♡やぁぁぁん♡」
このセックスでさくらこの印象も俺たちグループ内でのセックスの雰囲気もがらりと変わった。
俺→おだちゃん、まじラブセックス
ゆうじ→ゆりな、まじイき疲労困憊セックス
からの、ゆうじ→さくらこ、相性抜群なセックスに。
騎乗位大会とかふざけてヤったときは、
ゆうじの絶頂ピストンに、ゆりなが初めて
ゆうじのデカチンを根元まで一気にぶち込まれ
「おおおおおおおおおお♡♡」
と悶えてイき崩れ、
それからヤってたさくらことゆうじの騎乗位でも
さくらこが後ろに反った状態であの巨乳を揺らしに揺らして、しかも
「あぁぁ♡イく♡もぉぉぉだめぇぇぇぇ♡いっぐ」
ともはや常習化した絶叫で堕とされているのには、
いつもおだちゃんと俺の二人だけの世界でヤってたような俺たちの注目を
完全にくぎ付けにした。
そしてわりとしょっちゅう、
おだちゃんとのセックスの休憩時間に二人で
さくらこがゆうじにいいようにされているのを
「すごいねwwやばw」
と観察したりしていた。
そのあと俺もゆうじをまねて激しめにおだちゃんをヤったりした。
「あぁぁすっごぃ激しいよ♡あぁぁもだめ♡あぁぁぁぁぁぁぁ♡」
できるだけおだちゃんのまんこをいじめぬくように、
がっつき何度も何度もヤる俺。
どんな体位でも確実にイってくれるおだちゃんに、盲目的になっていた。
まだエロエピソードがあるが乱雑に書きすぎている気がするので、
ひとまずここで区切ろうと思う。
これからわりとNTRが激化する。