誰しも学生時代、共学でプールがあったら女子の水着にムラムラ来たことありませんでしたか?
思いっきり匂いを嗅いでみたいとか誰しも一度は想像したことがあると思いますが、そんな匂いフェチな私が体験した学生時代のエッチな体験です。
結構小さい頃からスケベだったので、小学の頃から色々習い事をしていたのですがその中でも習字や水泳でオナニーをしまくっていました。まだその頃は精子も出なかったので服を着たまま出来たので、習字の時は他の生徒のお尻を見ながら正座してチンコを挟んでもじもじして気持ちよくなっていました。
そして水泳もその頃は泳ぐことより女子のお尻を見るために来ていたと言っても過言ではありませんでした。
まだ小さかったので着替え終わった同じ水泳教室の女子に後ろから抱きついてじゃれ合うフリをしてチンコをお尻に当てて
「俺に力で勝ってみろ」とかふざけて思いっきり抱きついてグリグリとチンコを女子のお尻に当てて精子の出ないオナニーを存分に楽しんでいました。
正直あの頃だからそんなことが出来たので一番あの時のオナニーが気持ちよかったのかもしれません。
しかし時は流れ、中学になると当然そんなおふざけも出来なくなり、しかも精子も出るのでそう簡単にはどこでもオナニーは出来なくなりました。
しかし水泳教室の事が忘れられず、最初は同じクラスの可愛い女子のジャージを夕方こっそり持ち帰って、匂いを嗅ぎながら自分のムスコを包むようにシコシコして快感を味わっていました。
あの頃はまだ女子の匂いに慣れていなかったので、服の匂いを嗅いだだけでもあんなにいい匂いなんだと衝撃を受けました。
しかしジャージとかの欠点は最後に射精する時にどうしても汚すことが出来ない。たしかに射精時にジャージの匂いを嗅ぎながら出来るというメリットはありますが、出来れば思いっきり服にぶちまけない、そんな願望がありました。
そんな時に考えたのが水着でした。
水着なら使用後は濡れているので精子をかけても水で洗えばバレないしいいだろうと思ったのです。
そして狙い目は水泳の時間の後に教室以外の場所へ移動してする授業の時でした。
先生にトイレへ行きたいと言って自分のクラスへ戻り、女子の使用済の水着の入った袋を漁った。
まだまだ時間はたっぷりあった。その当時クラスで可愛くていつもオナニーのネタにしている女子の水着を丸めて隠してトイレまで持っていき、個室でそれを広げた。
数時間前までこれを裸の上にまとっていたと想像するとそれだけでギンギンしてきた。
まずは当然マンコの触れていたであろう場所に思いっきり顔を埋めた。水と塩素系の匂いと、ほんのり女子の匂いっぽい香りもした。
いつもならこれだけでもシコれるのだがその日はこの水着にぶちまけられると思ったので、まだ湿った水着をチンコに覆いかぶせてシコシコと動かした。
股の辺りを特に念入りに擦っていた。ここにあの子のマンコがあったと思うと若かりし俺はさらに興奮して手の動きも早くなった。
胸の辺りの匂いを嗅いでさらに興奮を高めて一気に射精。
ドクンドクンと水着の中に大量の精子をぶちまけた。
俺の精子があの子の水着のマンコのあった辺りにこれでもかというくらい流れた。
しばらく放心状態だった。我に返った俺は水で洗い流してしっかり絞ってまた元の場所へ返した。
どうせ授業で使った水着なので濡れていて当たり前なのでそれからというもの、中学、高校とにかく女子の水着で何回オナニーしたか分からなかった。
ただそのせいか水着のような形に興奮する人間に育ってしまったせいか、初めてのセックスも高校の時に陸上部の女子で、試合とかで着るピッタリした服を着たまま学校でしたのが最初だった。
あの時は彼女だった陸上部の女子が「そんなに強くしないで」とバックで挿入している時も足がガクガク震えるまで突きまくってやった思い出がある。
練習着を汚されたくなかったらしいが、お構いなしにお尻辺りに大量にぶちまけた。
しかし学校を卒業してからは女子の水着に出会えることもなくなってしまった今では夢になってしまった。