今回は、20才過ぎてからの話。
1人暮らし始めたオレは調子に乗り、手術(シリコン豊胸)ではなく、ホルモン注射で豊胸に成功した。
苦労したけど、天然物の感触と感度は最高だった。
この方法は一石二鳥で、声も完璧な女声になってしまった。
仕事はスーパーのレジ。
もう完全に女として生活していた。
客にメアド渡されたり、バイトの男共に誘われるのはしょっちゅうだったけど、バレたら困るので、
「ごめんね、付き合ってる人いるんだ」
とかわしていた。
逆にそれが、[メチャ真面目な娘]としてウケてしまい、余計モテるようになって、かえって困ったww。
この頃の[男]の調達は簡単だった。
イチモツが付いている事以外、オレの体は全てが天然の女だ。
そういう趣味の人達が集まると分かっているサウナへ行けば、大モテだったからだ。
ある夜だった。
オレはサウナで一緒になった、4人のおっさんや兄ちゃん達に、その場でマワされてしまった。
代わる代わるオレを膝の上に乗せては、4人の男は座位で心ゆくまでオレを掘って愛した。
全員を受け入れ終わって放心してるオレにキスしたり、乳房を吸ったり弄んだりしながら、4人でオレのファンクラブを結成しようという話になっていた。
「なんか、アイドルみたい。キャハッ!」
とオレが喜ぶと4人は急に欲情して再びオレをマワした。
その後オレは、この4人共用の彼女にさせられてしまった。
20代が1人、他の3人は30代。
それぞれ嗜好が違うから、誰と一緒に居ても楽しかった。
20代のヤツは、オレに10代の娘みたいな下着や服を着けさせてデートするのを好んだ。
J◯の制服着てデートするのがオレ的に一番ドキドキして楽しかった。
32才のヤツは、自宅でオレを妻として扱うのを好んだ。
そいつと合っている時はオレも妻になりきり、本格的なおママゴトを楽しんだ。
33才のヤツは、ホント普通にオレを彼女として扱った。
ノーマルな扱いって、楽しい&嬉しいだった。
コイツと居るとよく(下も手術して、ホントに女の子になりたいな…)と思わされた。
38才のヤツは年齢的にも体格的にも、甘えたくなる人だった。
一番服買ってくれたり、お小遣いくれたりした。
コイツとの楽しみは、厚い胸板に太い腕で抱きしめられてヒロイン気分を味わうのと、豊富な体位。
あと、アイドルが着ている衣装のレプリカ特注しては、オレにそれを着させて、カラオケで歌わせるのを好んだ。
一流企業の係長してる人だった。
一番楽しかったのは、不定期でホテルや旅館で開催される、「コンサート」って呼ばれてたイベントww。
5Pを一晩中するだけなんだけど、キスされて両方のオッパイ吸われながら、下半身キス責め&時々フェラってプレイは、一度されると病み付きになるわ。
他だと寝バック&前フェラなんかも好きなプレイだった。
コンサートの後は3日位、アナルひりひりだけどねww。
そんな4人との、お付き合いは3年近く続いた。
4人とも同時に
「そろそろ、このお遊び止めよう」
って言い出したんだけど、その理由が傑作だった。
皆さん異口同音に、
「おまえを抱いてるうちに、女の方がよくなって…全員、彼女が出来ちまった」
と、言ったからだ。
オレは、
「じゃあ、みんな最期のデート、一回ずつして。それで、許してあげる」
ってお遊びの終わりを宣言。
最期のデートの後、抱きしめられながら、コレも異口同音に言われたわ。
「○○が本物の女だったらなあ…嫁にしたい」
ってww
オレ、コイツら更正させちゃったみたいww