学生時代、バイト先の人妻さんと大学生になったばかりの男の子にエッチな事を教えてあげた

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もう20年以上前の話を思い出したので、投稿しようかな。

大学3年の時から近所のコンビニでバイトをしていて、俺のシフトの後に入る20代後半の人妻さん(さきさんとします)と色々話をするうちに仲良くなり、エッチな関係になった(その話は、また次の機会に)。

そのバイト先に、母親らしき人とよく買い物にきていた男の子(たけしとします)がいた。

ただ、たけしは俺のシフトの時は月に1回位かな、他のお客さんがいない時を狙って1人でエロ本を立ち読みに来ては、立ったものの位置を直しながら、小走りで帰っていった。

そんな事が続いて1年位経った頃、俺のシフトの後にさきさんが来て、引き継ぎをしていた時に、たけしがお母さんと買い物に来た。確かさきさんが応対していた。

たけしとお母さんが帰った後、あの男の子、エロ本読みに来ては、勃起したものを直しながら帰るんだよねー、とさきさんに話したら、さきさんの時には俺の時以上によく来ていたみたいで、さきさんにその様子を見られると、顔を赤くしながら帰っていたとの事。

さきさんと話しながら、ああいう男の子にエッチな事を教えたらどうなるんだろう、と話しながら盛り上がってきて、今度声かけてみようとなった。

それから数日後、たけしがエロ本を立ち読みに来ていたので、俺は雑誌コーナーとは逆方向にある商品の整理をするフリをして、たけしに近づいたら、エロ本に集中しているのか、直すのに集中していたのか分からないけど、俺が近づいている事に全く気づいていないようだったので、それにお客さんもいなかったので突然声をかけてみた。

「家ではそういう本を読めないの?」

たけしは突然の事に驚いて、俺を見て固まっていたので

「気にするなよ。男なら誰でも興味ある事だろ?でも、いつもお母さんと買い物に来てる時は顔が暗いよね?」

と話したら、たけしが少しずつ話し始めた。

どうやら、高校は3月に卒業して(この時、確か6月位だったかな)大学生になったけど、学校内以外は基本お母さんが付きまとっているらしい。で、お母さんがたまにいない時を見て、この辺りで1番お客さんが少ないうちのコンビニに立ち読みに来ていたとの事(まあ、俺が卒業した後、すぐに潰れたんだけど)。

俺から

「でも、1人でした事位あるだろ?」

と聞いたら、家にいる時もいつもお母さんの監視があり自由に出来ないので、1人でした事もないし、そもそもやり方も分からないと言っていた。高校の友達とかとそういう話にならなかったか聞いたら、みんな勉強の話がほとんどでそんな話にはならなかったと言っていた。

それ聞いて俺は

「もしかして、朝起きたらパンツが濡れていた事あった?」

と聞いたら、2回あったけど訳が分からなかったとの事。

今時すごい男の子がいたものだ、と感心していたら、たけしから

「お願いします。お母さんにはバレないようにするんで、教えてくれませんか?気が狂いそうなんです。」

と頭を下げられている時に、さきさんがお店に入ってきた。

たけしは驚いた感じでいたが

「大丈夫だから。」

と言ったらさきさんがこちらに来て

「俺くん、お客さんをいじめてたのかな?」

と言ったので、さっきたけしから聞いた話をさきさんにした。たけしは恥ずかしそうにしていたけどね。

全部話したところでさきさんが

「ねえ、たけしくん。生でエッチを見てみたくない?」

たけしは驚いた顔をしながら

「えっ、どういう事ですか?」

俺はそういう事かと思い

「俺とさきさんがしているところをたけしに見せる、て事かな?」

「それだけじゃないよ。なんかかわいそうになってきたから、たけしくんのも抜いてあげようかな、てね。どう、たけしくん?」

「あ、あの、僕、いいんですか?」

さきさんが俺の方を見て

「もちろんだよ。いいよね、俺くん?」

「俺はいいけど、さきさんこれからバイトでしょ?」

「たけしくんは今から大丈夫かな?」

「大丈夫です。家に帰ってお母さんに怒られたら、1人で散歩していたと言います。」

「じゃあ決まりだね。私さ、店長に連絡して体調が悪くなったから帰らせて欲しい、て言って帰るから、俺くんはたけしくんを連れて、先に俺くんの部屋にいてよ」

と言われたので、身支度をしてたけしを連れて俺の部屋に向かった。

部屋に着いてたけしが固まっていたので、ジュースを渡して、今度は学校の話とか趣味の話をしていたら大分たけしの緊張がほぐれてきたのか、よく笑うようになった頃、さきさんが到着。部屋に入ってきて、さきさんは

「なんか笑い声が聞こえてきたけど、いつの間に仲良くなったんだ、君たちは(笑)」

と言ったので

「今だよな、たけし!」

「はい、なんかやっと緊張がとれてきました!」

とたけしが言ったところで、急にさきさんがたけしの股間をズボンの上から掴み

「でも、ここはすぐに固くなるでしょ?エッチな本、読みながら固くしてたよね、たけしくんは?」

と言いながら揉み出したら、ズボンの上からでも分かる位勃ってきたのが分かり、たけしも呆気にとられていると、さきさんが手際よくズボンを脱がして白いブリーフの上から扱き始めた。

たけしは

「えっ、えっ、何?なんか変な感じがする。俺さん、僕はどうすればいいの?」

「いいから。このままさきさんに任せておきなよ。でもさきさん、このままは苦しくない?」

「そうだよね。じゃあたけしくんのパンツも脱がしちゃえ。」

と言って、たけしのパンツを脱がして下半身何も履いてない状態にしてから、足を開かせて、間に入り四つん這いでフェラを始めた。

「雑誌では見たけど、、、あっ、、、これが、、、あっ、フェラ?」

さきさんは咥えながら笑顔でたけしを見ながら頷いていた。たけしは

「ああ、、す、、すごいです、、あっ、、」

と気持ち良さそうにしていたので、俺は

「たけしのお母さんだって、お父さんとこういう事したから、お前が生まれたんだよ。家に帰ったら、今までの恨みでお母さんにしてもらえよー」

「そうですね。、、この事は言わないで、、、お母さんに言って、、あっ、、なんか、、出そう、、」

と言ったところでさきさんが急に辞めて

「たけしくん、まだ出しちゃダメ。私も俺くんも気持ち良くなってないんだから」

と言いながら、さきさんはまず自分が全裸になり、次にたけしも全裸にして、たけしのち◯こを握りながら乳首を舐め始めた。

その様子を四つん這いになっているさきさんの後ろから見ていたら、さきさんのアソコも何もしてないのにお汁が垂れる位濡れていたので、俺も裸になりさきさんのクリや2つの穴を指で触り始めた。さきさんは

「えっ、、俺くん、、2人同時は、、」

「いいじゃん、旦那とはご無沙汰だから、この状況に興奮してんじゃないの、さきさん?」

「あっ、、あっ、、、た、たけしくん、、私も変に、、なりそう、、」

「たけしも見たいだろ?生で気持ち良くなってる女を。」

「はい、見たいです。」

「た、、たけし、、くん、、あっ、、あっ、、はっ、、助けて、、あっ、、」

「たけし、さきさんがこういう時はもっと責めて欲しい時だから、たけしがして欲しい事をさきさんに言えよ」

「ん、ん、あっ、、あっ、、たけしくんは、、何を、あっあっ、、してほしい?」

「さっきの続きをして欲しいです。最後まで出来なくても、いっぱいフェラされたい!」

「ほら、さきさん、早くたけしのち◯こを咥えろよ」

「も、、もう、、エッチの時は、、俺くん、、いつも、、、強引、、あっ、、」

「早くたけしを気持ち良くしてやれよ!」

と言って、さきさんのま◯こに指を入れて掻き回したら

「あっ、そ、それ、、だ、ダメ、、あっ、あっ、」

「たけしも言えよ、早く咥えろ、て」

「はい、さきさん、早く咥えて下さい。」

「あっ、あっ、も、もう、、」

と言いながら、再び咥えたので

「さきさん、いつも俺にやるように、音を立ててやれよ」

「う、、ふん、、ん、、ん、、」

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ

とさきさんのま◯こを掻き回す

ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ

それにたけしの

「わあ、すごい、初めてだ」

の声が部屋の中に響いていた。でも、俺も入れたくなってきたので、さきさんのお尻を掴み、一気に俺のち◯こを入れた。

さきさんは

「へ、、ふ、、ん、、む、、むり、、あっ、あっあっ、、」

「俺も出したくなったんだからいいだろ?ちなみに、生だけどいいよね。確か旦那と同じ血液型だしさ」

さきさんはたけしにフェラをしながら頷いていた。

たけしは

「いつも雑誌で見るだけなのに、、、今日はすごい、、、それに、、また、出そうだよ、、あー、、」

「たけし、そのまま、さきさんの口に出しちゃえよ!」

「えっ、いいの?だって、ち◯こから出そうなんだよ、汚くない?」

「さきさんはそれが好きなんだよ。ねっ、さきさん?」

と聞いたら、フェラしながら

「ん、ん、、ふ、は、、ん」

と声を漏らしながら頷いていた。

たけしは

「もう、ほんとに出そう、、あー、、あー、、出そう、あー、あっ」

と一段と大きくなった最後の喘ぎ声とともに、さきさんの口に出した。

結構、量があったのか、さきさんの口から溢れてたけしのお腹の上にも垂れていた。たけしはしばらく放心状態だったけど、

「これが、もしかして精子?」

と言って、自分のお腹に垂れたのを指ですくっていたので

「たけし、それよりさきさんのま◯こを見せてまるから、そこに寝そべれよ!」

「はい、これでいいですか?」

「よし、じゃあ、さきさんはたけしと69の形になって」

と言って、一旦俺のち◯こを抜いて69の格好にさせたら

「ふっ、たけしくん、また固くなってきている」

と言ってフェラをし出したので

「たけし、そこから生でま◯こにち◯こが入っているところを見せてやるから、また出そうになっても、よく見ておけよ!」

「はい、がんばります。」

俺は一気にさきさんのま◯こに突き刺したら、俺も興奮してきて、一心不乱に腰を振った。さきさんもそれに負けないように、たけしのち◯こをフェラしていた。たけしは、また気持ちよくなってきているようだったが、さきさんのお汁を顔に浴びながら、さきさんのま◯こに俺のち◯こが出たり入ったりしているのを見ていた。

またも、俺の部屋の中は

パンパンパンパン、パンパンパンパン

ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ

「あっ、ふ、、ん、、ふ、ん、ん、、」

というさきさんの漏れた喘ぎ声が響いていた。

そして、たけしが

「また、出そうだよ。あー、あーあー」

と言ったので

「俺も出したくなってきたな。さきさんは?」

と言ったら、たけしのち◯こから口を離して、左手で扱きながら

「私も、、イキそう、、あっ、あっあっ、、イク時位、思いっきり声ださせてよ、あっあっあっあっ、ん、ん、ん、ん、ああっ、」

と言ったので俺は

「じゃあみんなで気持ち良くなっちゃおう」

と言ったらすぐにたけしがこの日2発目をさきさんの手に出していた。さきさんもそれに気づいてたけしのを握るのをやめて、たけしの上に崩れ落ちて

「あっあっあっあっあっ、もう、あっ、もう、ダメ、あっ、イク、イク、あっ、もう、あっ、イキそう、ん!」

と言って身体から力が抜けていったので俺も

「よし、ん、、気持ちいい、、さきさんのま◯こ、最高!気持ちいいー、出すよー」

と言って中に思いっきりぶち撒けた。

しばらくみんな放心状態になっていたけど、まずは俺が

「たけし、ごめん!お前に、俺の精子が!」

「あっ、大丈夫です!それよりさきさんは?」

「私は、はぁ、はぁ、こんなの初めてだよ。ほんと、3Pての。でも、このメンバーなら、してもいいかな(笑)」

と言ったところでみんな爆笑。

俺はたけしに

「どうだった、まあたけしはフェラだけだったけどさ」

「でも、2回もさきさんに出してもらったので嬉しかったです。」

「今度はたけしくん、たけしくんが入れてね!」

「僕、できるかな?」

と言って、また爆笑。

その日は順番にシャワーを浴びて身支度をして、さきさんが作ってくれたご飯を食べて、みんな帰った。

あの日から、3人でよくやってました。もちろん、たけしの童貞卒業もあった。

今となっては懐かしい話かな。

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