学生時代 清楚系同級生がデリヘル孃だった②

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前回の評価が思いかけず良かったので、続きです。

ちなみにリアル体験談です。

前回ことがあって1ヶ月半後くらい、久しぶりに学校で智美ちゃんを見かけました。

今日は就職セミナーでとある会社の説明会もあるので、スーツ姿でした。

お昼に学校内のカフェテラスで友人とランチに行くと、智美ちゃんも食事中で上着を脱いでたのですが、クッキリと黒の透けブラしてました。

「おい、見ろよ。智美ちゃんのブラ、セクシーだぜ」

「智美ちゃん、純情だから、こんなんで男子が興奮するなんて考えしないんだろうな」

恐らく大半の男子が智美ちゃんの透けブラをジロジロ見てたと思います。

正体を知った俺としては、恐らくワザと見られて興奮してるんだろうなぁとニヤニヤしてしまいました。

それから1週間後、また地元に戻った俺に智美ちゃんからメールがきました。

明日またデリヘル出勤するから、終わってから会いたいと。

翌日夕方過ぎ、先にホテルに入り待っていると仕事終わりで智美ちゃんがやってきました。

服装は何とこの前のスーツ姿。

「○○君、学校で智美のブラジャー見てたでしょ?」

「男子はみんな見てたよ。何人が智美ちゃんでオナニーしたのかな」

「いやぁ、本当に?」

「本当はパンチラもしたかったけど、さすがに無理あるし、すごい染み出来てたから恥ずかしすぎた」

「やっぱりエロいこと考えてたんだね」

そう言うとスーツを脱ぎ、下着姿で足を開く智美ちゃん。

「さっきまで変態なおじさまにジロジロ見られた、舐められた智美のいやらしいおマンコを、○○君のおチンポで犯して。」

デリヘルで更に欲求不満が溜まった智美ちゃんは、全てがバレている俺には全く本来の姿を隠すことなく、淫乱おマンコを見せつけてきます。

しかし相変わらず清楚で可憐な姿の美少女なのです。

いきなり激しいキスで襲いかかり、パンツを剥ぎ取るように脱がすと、またもや神々しいほどのテカりまくったいやらしい智美ちゃんのおマンコ。

「学校のみんなに、この変態おマンコ見せてあげたいなぁ」

「いやぁ、学校の教室でみんなから智美犯されちゃうの?」

「まるでトイレ代わりに智美ちゃんのおマンコが精子まみれにされちゃうよ」

「あぁっ、色んなチンポが智美の中に入ってくるぅー」

いつも一人でする妄想の世界に入ってきたようです。

俺も我慢出来ず、すでにガチガチにいきり立ったものを、一気にぶち込みます。

「ひいぃ」

とんでもないくらい、智美ちゃんの中はグチョグチョで温かく、すぐにイッてしまいそうな気持ち良さでした。

「みんなで智美をおもちゃにしてぇー」

「智美のおマンコは、精子が大好きなのぉ」

「智美は俺のチンポが好きなんだろう?」

「智美は○○君のおチンポが大好きですぅ」

「あれから毎日○○君のこと思ってオナニーしてたの」

「○○君のザーメン、いっぱいちょうだい〜」

「智美、出すぞー」

もう我慢も限界、躊躇なく中に大量の白い液をぶち込みました。

しばらくして、清楚な美少女のワレメから流れ落ちる白いドロドロの液体の姿は、次なる興奮も沸きたてます。

結局この日はあと1回、濃厚なプレイを楽しみ、智美ちゃんが性の快樂へドンドンはまってい姿を複雑な気持ちになりながら、また次への欲望を抑えながらお別れしました。

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