学生時代 清楚系同級生がデリヘル孃だった

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とある昔の大学生時代。

自分はとある地方大学に通い一人暮らしをしていましたが、4年生の時には授業が少ないことと就職活動のために地元に帰り、週1ペースで学校に通う生活をしていました。

就職活動のストレスや時間が余る退屈な日々だったこともあり、地元でラブホに行き、デリヘルを呼ぶことにしました。

これまでバイトでしっかり貯めていたこともあり、少しハイクラスなお店を検索。

同年代の、お嬢様系の細身美女を指名しました。

ホテルで少し緊張気味に待っていると、玄関のチャイムがあり、ドアを開けます。

「あっ、ええっっ?」

「えっ、何で?〇〇君」

「あっ、オレこっちが地元だから…」

とりあえず部屋に入ってもらい、話を聞きます。

彼女は大学の同級生で、学校1とも噂されるお嬢様&美人系の清楚でみんなの憧れでした。

たまたま彼女と仲良しの女友達が、自分と良く話す関係だったので、何度が話したり飲みに行ったりしたことがありました。

名前は智美ちゃん(仮名)

「びっくりした〜、何でこんなお店にいるの?」

「お願い、誰にも言わないで」

と、泣きそうな彼女に、誰にも言わないことを伝えました。

しかし、気になったのはお店の体験談に外見からは想像出来ないエロさだったとの書き込みが複数あったこと。

彼女は諦めとため息交じりに語り始めました。

「私、女子校育ちで真面目な生活してきたんだけど、一人で妄想することが止められなくなっちゃって」

家で毎日オナニーするようになったけど、実家で声も出せないし、日に日に欲求不満が溜まってしまい、我慢出来ずに風俗に応募してしまったとのこと。

地元だと身バレ可能性もあり、近県でお店も多いここの場所を選んで、就職活動という名目でたまに泊まりで来ているとのこと。

「何か見た目から想像出来ないエッチな娘だって書き込みを見て呼んでみたんだけど」

「〇〇くんは私のことどう思ってた?」

「正直言うと、一度だけパンチラ見えたことあって、すごく興奮してオナニーしたことある」

「えっ、ウソ・・・」

そう言うと、顔を恥ずかしそうに赤らめながら、何か目がトローんとしてきて、ゆっくり足を開くのです。

「私のパンチラで興奮するの?」

清楚なワンピースから淡い黄色のパンティーが見えます。

もっと足を開くと、いわゆるM字開脚状態でパンティー丸見えに。

そして良く見ると、あの部分に染みが広がっています。

「もしかして見られて興奮してる?」

「俺に見られてオマンコ濡らしてるの?」

もう少しも我慢出来ません。

ベッドに押し倒し、唇に貪るにキスし舌を絡めると、智美ちゃんも濃厚なキスを返してきます。

一刻も早く、智美ちゃんのオマンコが見たい。

俺はなりふり構わずパンティーを脱がし、脚を開きます。

「夢にまで見た、智美ちゃんのオマンコ」

「いや〜、でも智美のオマンコもっと見て〜」

と言いながら、智美ちゃんはオナニーを始めました。

あの智美ちゃんが、想像を遥かに超えるエロさを見せつけてきます。

「ジュルジュルジュル〜」

とオマンコを舐め回します。

「あっ、あっ、〇〇君に智美のイヤらしいオマンコ舐められてるー」

「もっと、もっとぐちょぐちょにしてー」

これが学校1とも噂されるお嬢様の本当の姿でした。

俺はあり得ないくらいビンビンになった息子を、智美ちゃんのオマンコで擦ります。

経験された方も多いと思いますが、素股してたら大体○入が可能かどうか、反応で分かりますよね?

「」#ピンク

智美ちゃんは、完全にありの反応でした。

先っちょが入りかけても全く抵抗ありません。

意を決してズブーっと突き刺します。

「あーっ、」

っと一際大きな喘ぎ声を出すと、そこからは最早淫語のオンパレード。

「〇〇君の生ちんぽがオマンコに入ってる〜」

「授業中にも犯されたいのー」

「智美のオマンコは、〇〇君の公衆便所だよー」

この4年間の憧れは何だったのか。

パンチラ姿でオナニーのおかずになる程の高嶺の存在だった彼女が、俺のチンポでよがり狂って増す。

俺は無心で腰を振り続けると、我慢出来ずに智美の顔めがけて発射。

あり得ない量のザーメンが、智美ちゃんの顔にたっぷりとかかりました。

智美ちゃんは少し放心状態ながらも、嬉しそうにザーメンをすくって舐めています。

しばらくしてお互い落ち着いてからは、智美ちゃんはいつもの清楚なお嬢様キャラに戻っていました。

姿が全裸のことだけ除けば。

お風呂に入り、思わず智美ちゃんのすっぴんを拝める機会に恵まれましたが、全く変化もないくらいツルツルの綺麗なお顔でした。

「今日の智美ちゃんが、本当の智美ちゃんなの?」

「〇〇君、幻滅したでしょう?」

「どれが本当の自分なのか分からないけど、エッチすると頭が真っ白になって、良く覚えていないの」

「とにかく、しばらくはオナニーのおかずに困らないかな」

と言うと、少し考えた後、

「また来るから、プライベートでのセフレになって!」

「普段はエッチまで出来ないから、出勤しても逆に悶々としてオナニーしちゃうから」

まさかここまでの展開になるとは。

もちろん断る理由は微塵もないので、ありがたく連絡先を交換し、お互い就職するまで関係は続きました。

社会人になっても何度か色々ありましたが、機会があればまた書きたいと思います。

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