学生掲示板で知り合ったJ◯2年の瑞季と初対面で野外でハメた。

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高校の時に学生掲示板なるものが流行っていて、試しに使ってみる事にした。

俺→俊介

女→瑞季

投稿すると夜にメールがきた。

「同じ歳なんだけど、明日会えませんか? 」

「いいよ。○○駅でもいい?」

「うん。じゃあ明日行くね。」

色々話しながら翌日会うことになった。

モノは試しだと会ってみることにした。

仕入れた情報だと真鍋かをり似で、胸はDとかって話。部活はバスケ部らしい。

そして当日駅に向かった。どうせ来ないだろうと思っていると、最後にJ◯が降りてきた。

「俊介くん?はじめまして。」

「はじめまして。めっちゃかわいいじゃん。」

「そんな事ないよ。行こっか。」

(かわいいなぁ。ヤレたりするんかなぁ〜)

と思いながら瑞季と歩いていた。

見た目は確かにDカップくらい。眞鍋かをりに若干似ている。制服のスカートは短く、ブラウスのボタンを広く開けている。

「俺、こうやって会うの初めてだわ。」

「あたしもだよ。モノは試しと思って。」

「なんだ、お互い同じ感じか。」

「だね。」

そんな事を話しながら、廃校になった学校の外階段に着いた。ここなら誰も来ない。

「俊介くんは部活なにしてるの?」

「俺は陸上だよ。短距離ね。バスケだよね?」

「そうだよ。色々あって疲れちゃう。」

「大変なんだぁ。」

「実はね、先輩達がさ・・・」

「どうしたの?」

「エロい人が多くて、この前もさ…」

「何かあったの?」

「あんまり言いたくないんだけど、罰ゲームに負けて、エッチされた。」

「無理矢理?それはマズイでしょ。」

「無理矢理じゃないけど。賭けに応じたのはあたしだし。」

「無理矢理じゃないならまだいいか。」

「まぁね。」

まさかのカミングアウトに驚いた。不覚にも俺もヤリたいなぁと思った。

それからもあれやこれやと色々話した。

「俊介くんに話せてよかったよ。ありがと。」

「いいえ。じゃあ帰ろうか。」

「メールの約束、いいの?」

「えっ?いいの?冗談のつもりだったけど。」

「いいよ。話聞いてくれたお礼。」

メールの約束とは、会ったらヤリたいなぁって冗談で言った。瑞季の返事はいいよ。だった。

「ホントに?本気にするよ?」

「いいよ。お好きにどうぞ。」

座りながらそう言う瑞季の後ろに回り、ブラウスの上から胸を触る。

「さっきの話は気にしないで。」

「わかった。それにしても柔らかいなぁ。」

ブラウスからでもわかる胸の柔らかさ。

「邪魔だからボタン外しちゃおうか。」

瑞季がブラウスのボタンを外し、オレンジ色のブラが露わになる。

「なんかエロいな、瑞季は。」

「そう?普通でしょ。」

ブラホックを外し、ずらす。

生乳は暖かく、柔らかさが際立つ。

「揉み方うまいねー。(笑)」

「でしょ。乳首いい?」

「いいけど、激しくしないでね。」

少し硬くなり始めた乳首を両人差し指で上下に弾く。

「痛くない?大丈夫?」

「大丈夫…」

瑞季が小刻みに左右に動く。

「俊介くん…ぅん…ぅあん…」

俺は何も言わず、手のひらで乳首を弾いた。

「ぅあん…はぁ…ぅうん…」

「瑞季、どう?」

「ぅあん、いいよ…声出ちゃう…ぅうん!」

「ここなら絶対誰も来ないから出していいよ。」

コクコクと頷く瑞季。それでも口を押さえて、声を我慢しているようだ。

瑞季を立たせて、壁に押し付ける。

すっかり立った乳首に向かって、顔を押し付ける。

「あんっ!ああんっ!」

舌をチロチロと動くのに合わせて、瑞季の喘ぎがみみに響く。

「俊介くん…ああんっ!濡れちゃうから、下脱ぐ…あんっ!ああんっ!」

舐めながら瑞季の下着を脱がす。そのまま秘部へ中指を挿入する。

「ああんっ!ダメッ…あんっ!ああーんっ!」

瑞季の喘ぎが激しくなり、俺の腕を抑えようとする。お構いなしに中指を半分曲げて、中をかき混ぜる。

「ああんっ!ダメッ…ダメッ!あんっ!ああんっ!あんっっっ!」

「どう?先輩より気持ちいい?」

「はぁ…はぁ、ヤバいよ。声出ちゃった♡」

外であるというのをすっかり忘れた瑞季。

誰か来るのではないかという喘ぎ声を出した。

瑞季は俺の首に両腕をかけ、少し微笑んだ。

「ねぇ、エッチしよ?ダメ?」

「いいけど、ゴムないよ?」

「今日は大丈夫。生でいいよ。出しちゃダメだけど。」

瑞季を回転させて、壁に手を突かせ上下着衣のままバック体勢で挿入する。

「あんっ!入った。おっきいね…ああんっ!」

挿入してしばらくは動かず、後ろから瑞季の豊満な胸を揉んだ。ボタンの外れたブラウス、ずれたブラがエロい。

「ねぇ?動かないの?」

「そろそろいいかな。」

馴染ませる為にはしばらく動かない方がいい。まとわり付くようにモノを包み込む。

ゆっくりと前後に動き始める。

「あんっ!ぅうん…ぅうん!」

瑞季の腰をしっかり押さえて、奥までゆっくりと突く。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!もっといいよ。もっとして♡」

瑞季は少し振り返って言った。

動きを速める。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!凄い!ああんっ!あんっ!ああーんっ!」

瑞季はひたすら喘いでいる。野外だということを忘れているみたいだ。

「瑞季、声かわいいけど、誰か来ちゃうかもよ。」

「だって…ああんっ!気持…ああんっ!ちいい…ああんっ!だもん…ああんっ!ああんっ!すっごくかたーい…ああんっ!」

瑞季に更に密着し、上から被さるような体勢になる。瑞季の両胸を包むように揉む。動きに合わせて胸が揺れる。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!奥に…あんっ!あたる」

そろそろ射精感が来たから徹底的に攻める。

「なんか出ちゃいそうなんだけど。」

「ああんっ!えっ?中は、あんっ!ダメ!外ならどこでも、ああんっ!いいよ。」

姿勢を直し、瑞季の腰をホールドする。

瑞季は壁に手を突き、下を向いている。

「ああんっ!あんっ!ヤバい…イっちゃうかも。ああんっ!ああんっ!あんっ!ダメッ!あんっ!キャッ!」

すぐに抜いて地面に発射する。

「メッチャ出たよ。ハァ、ハァ。」

「ハァ…ハァ…凄いよ。舐めてあげる。」

瑞季はその場にしゃがみ込んで、まだギンギンのモノを口に含んだ。吸い込みの強い瑞季のフェラは最高だった。

「初対面でこれはヤバいでしょ。」

「いいじゃん。また会ってくれる?」

「俺はいつでもOK。」

「良かったー。」

そう言いながら瑞季は乱れた衣類を直し、下着を履いている。

立ったままの瑞季の後ろに回り、また胸を揉む。

「オッパイ好きだねー。」

「いい乳してるしな。」

「アハハ。そろそろ帰ろっか。」

そして瑞季を駅まで送った。別れ際に瑞季ぐ耳元で言った。

「またエッチしようね♡」

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