学生掲示板で知り合った瑞希

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※追記しました。(2018.05.27)

高1の時、学生掲示板で知り合った瑞希と会うことになった。

瑞希も同じ高1。エロ掲示板で知り合ったから、自慰させて電話で喘ぎ声聞いたりしてた。

互いに写メも交換したから会うのは早かった。

瑞希とは地元の駅で待合せ。電車が着くと制服の瑞希が降りてきた。写メ通りの顔だ。名前も教えてある。

「俊介くん?良かった~居た~」

なんて笑顔で現れた瑞希はスカートを短くして、ブラウスのボタンも開いていてエロい。顔は眞鍋かをりを色黒にした感じ。制服の上着を着ているが、巨乳なのはわかる。Dはありそう。

「どっか行ってゆっくり話そ‼」

二人で歩きながら色々話した。

そして廃校になった中学校の裏に着いた。ここなら人の目にはつかない。

元々瑞希とはメールしながら、会ったらエッチしようとかせめて胸くらい触らせて~なんて冗談で話していた。色々話していると瑞希が言った。

「そういえば、私の喘ぎ声ってどうだった?興奮した?」

「かわいい声だったよ。」

「そっか。俊介くんとのエッチ想像しながらしてたんだよ~。笑」

「よくもそんな嘘を。」

「ホントだよ。」

「じゃあ今聞かせてよ。」

「えぇ?今?外だから人に聞かれちゃうよ?」

そう言いながらも瑞希は上着を脱ぎ始め、ブラウスのボタンをもう1つ外した。

「ちょっとだけ聞かせてあげる。約束の事していいよ。」

「おっぱい触っていいって事?」

「うん。メールで言ってたじゃん。ほら、早く!」

瑞希の後ろに回り込み、ブラウス越しに揉み始める。

「デカイわ。何カップ?」

「EよりのDだよ。」

ブラウス越しに揉んでいても柔らかさがわかる。

「揉み方エロい。生で触っていいよ。」

右手を突っ込み、左胸を揉む。かなり柔らかい。

「ブラ捲って両方揉んで?」

瑞希の言う通りに両胸を揉む。

「俊介くん、エロい。したいようにして…」

瑞希がそう言うからブラホックを外し、生乳を楽しむ。揉みながら乳首に指をかすめる。

「ちょっ!乳首ダメ!弱いから…」

そう言う瑞希の乳首は固くなっている。指で転がす。

「ぁん!ダメ!」

「ちょっ!あぁん!あんっ‼」

瑞希が感じてきた。電話よりも喘ぎ声がエロい。

「あんっ‼あぁん!イイッ!乳首舐めて…」

瑞希を壁に寄せ、抵抗出来ないように両腕を押さえる。はだけたブラウスとズレたブラがエロい。乳首に口を移す。

「あぁん!あんっ‼あんっ‼あぁん!」

「あぁん!あんっ!あぁん!ああんっ!」

瑞希の喘ぎ声が激しくなる。一旦中断する。

「どう?気持ちいい?」

「はぁ…イイよ。押さえられるとレイプされてるみたい。」

「レイプだなんて、嫌なら止めるよ?」

「大丈夫。もっとして。」

また同じようにして乳首にしゃぶりつく。今度はスカートに手を突っ込み、膣を擦る。

「あぁん!あぁんっ‼ダメ、濡れちゃう…あぁんっ‼」

確かに瑞希の膣は湿ってきていた。

「あぁん!ヤバい…イクかも…あぁん!ああんっ‼」

少し体がビクついたのがわかった。中断する。

「寸止め?いじわる~」

~~~続きは後日~~~

「イッたらつまらないじゃん。」

「もぉ。声いっぱい聞かせちゃったじゃん。今度は瑞希がしてあげる。」

そう言うと瑞希は俺のシャツを脱がし、乳首を舐めてきた。

「男の人も苦手なんでしょ?」

瑞希がチロチロと乳首を舐めてくる。確かに気持ちいい。そして俺のモノが反応した。

「俊介くん、チンチン、おっきくなってるよ?」

「仕方ないでしょ。反応しちゃったわ。」

「じゃあ手でしてあげる。」

ズボンとパンツを脱がされ、反りたったモノが現れた。

「おっきい。固くしちゃお。」

瑞希は乳首を舐めながら、シコシコしてきた。

最高に気持ちいい。

「ヤバい。出そう…」

「いいよ。いっぱい出して。」

そして発射してしまった。

「出ちゃったね。ねぇ?エッチしよ?」

「外だから嫌でしょ?」

「いいよ。こんなの見たら我慢出来ないよ…」

ブラウスがはだけ、ブラがズレた瑞希にキスした。瑞希を抱きよせ、下着を脱がした。

「もう濡れてるよ…」

瑞希はしゃがみこむと、俺のモノをくわえた。

「もうちょっと固くしないと。」

瑞希の激しいフェラは快感で、また発射しそうになった。

「じゃあ挿れていいよ。」

瑞希が壁に手をつきバック体勢になり、スカートを捲りあげて、固くなったモノを挿入した。

「あんっ!固いょ。スゴい…おっきい…」

瑞希の中は締まりがよくて、なかなか奥に達しない。

「おっきすぎる。ゆっくり動いて。」

瑞希の腰を押さえ、ゆっくりと腰を動かす。

「あんっ!あんっ!」

動きに合わせて、瑞希の喘ぎ声が出る。

「あんっ!あぁん!あぁん‼」

「あぁん!あぁん!馴染んできた…あぁん!」

少し動きを早める。

「ああんっ!ああんっ!あんっ‼」

「ああんっ!俊介くん…あぁん‼イイッ!あんっ!」

突きながら瑞希に聞いてみた。

「初めからヤるつもりだったん?」

「あんっ!うん。エッチする…ああんっ!つもりで、あんっ!会いにきた…ああんっ!よ!あんっ‼」

瑞希はヤるつもりだったらしい。

「ああんっ!ああんっ!俊介くん…ああんっ!瑞希、ああんっ!イッちゃうかも…ああんっ!」

瑞希をイカせようと最高速で動かす。両乳首を弄りながら責める。

「ああんっ!ヤバい!ああんっ!あんっ!ああんっ!イッ、イッちゃう!ああんっ!ああんっ!イクッ‼ああんっ!」

その瞬間に抜いた。

「はぁ…はぁ…なんで抜くの?寸止めヤダ。挿れて!」

瑞希自らモノを挿れた。思いっきり腰を振る。

「ああんっ!ああんっ!ヤバい‼イクッ‼ああんっ!あんっ!キャッ‼ああんっ!ああんっ!イクッ‼あんっ!」

瑞希はイッた。

「はぁ…はぁ…チンチン、ヤバい…」

俺はベンチに横になり、瑞希を跨がらせる。

「えっ?まだヤるの?」

少しはにかみながら瑞希が挿れた。

「ああんっ!ああんっ!」

瑞希は前後に動きながら喘いでいる。

「俊介くん、エッチ上手いね。ああんっ!」

上下に動き始めた瑞希に合わせ、下から突く。

「ああんっ!ヤバい‼またイクッ‼ああんっ!ああんっ!あんっ!」

まだ終わらせない。そのまま起き上がり、対面座位にする。

「ああんっ!ああんっ!」

瑞希の巨乳が上下に揺れる。それにしゃぶりつく。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!俊介くん‼」

「ああんっ!あんっ!もうイカせて!」

瑞希とキスしながら腰を押さえつける。

「俺らセフレになんねぇ?」

「ああんっ!うん。なろ!あぁん!またエッチしよ!ああんっ!イクッ‼イクッ‼ああんっ!」

瑞希は疲れたのか、もたれ掛かってきた。

「はぁ、はぁ、気持ち良かった。」

瑞希は下着を履き、ブラを止め、ブラウスを直した。

「声めっちゃ出ちゃった。」

瑞希とキスしながら余韻に浸った。

「また会えるとき連絡するからね。」

何もなかったかのように瑞希を駅まで送った。そして俺らはしばらくセフレとしての関係になった。

~~~終わり~~~

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