もう20年くらい前になりますが学校生活自体は順風満帆だったのですが
高2の時にクラスの女子に不良っていうか派手めのギャルがいて
詳しい事情は知りませんがいつの間にか退学していなくなっていました。
クラスではホスト通いだの風俗だの色んな噂が立っていましたが
そもそも清楚で明るい女子が好きだった俺はギャルなんて人種には興味もなかったのでどうでもいい話でした。
いつものように部活を終えて帰ろうとしていたら目の前に3人女子が立ちはだかってきました。
よく見ると退学して辞めた元クラスメートでした。
その時部活の後輩もいたのですがその元クラスメートが
「悪いけど中川君に話あるから先帰ってくれる~?」
そうして俺とそのギャルたちだけになってしまいました。
「何か用?しかも学校辞めたのになんで制服着ているの?」
「あ?調子に乗るなよ、何タメ口聞いてんだよ」
実際こいつらとは話したことなかったけどいざ話す時に同級生なのに敬語もおかしいし普通に喋ると激怒して胸元を掴んできて
「金貸せよ、あとで何倍にもして返してやるから」と薄ら笑いを浮かべて恐喝してきました。
当然貸したところで返ってくるわけもないので断ると一人の女子が脇腹をグーでパンチしてきました。
お腹を殴られたのは初めてでしたが女子でもモロに殴られるとこんなに痛いのかとあの時初めて知りました。
「お前みたいなもやし野郎ここでしめてもいいんだぞ」
俺はなんとか逃げようと振り払おうとしましたが3人にそのまま体育館のステージ横の倉庫に引きずり込まれました。
そこで財布を無理やり奪おうとしてきたのですが抵抗したため3人に殴られ蹴られボコボコにされました。
さらにその中でもリーダー格のマキというギャルが痛がって倒れている俺に馬乗りになってきて
「まだまだ終わりじゃねえぞ!」と言いながら顔を何回も平手打ちしてきました。
情けなかった。女子にあそこまでされて耐えるしかなかった当時の自分が。
しかしいくら興味のない女子でも制服姿で体の上に乗られると若い俺の体は反応してしまってよりにもよって平手打ちされている時にマキの柔らかいお尻であそこが勃ってきてしまったのだ。
「おい、こいつ見てみろよ、殴られて勃起してやんの」
「この変態童貞野郎が!」
さらに平手打ちはひどくなりました。しかし俺は平手打ちで勃起してしまったのではなくマキのお尻がチンコに当たるから勃起していたのだった。
「お前童貞だろ?あたしらが卒業させてやろうか?」
当時はそんなギャルみたいな不良女なんて全く興味のなかったし、こんな形で童貞を捨てたくなかったので本気で抵抗して起き上がろうとすると
周りの女子が腕と足を押さえてきてあっという間にズボンとパンツをおろしてきました。
「なんだよこのちっさえチンコは」
周りの女子が笑っていました。
勃起はしていたがまだ完全には勃っていなかったためそれを見たマキが
「勃たせてやるから」そういって有無を言わさず手コキをしてくるとあっという間にフル勃起に。
嫌だった、あんな落ちぶれた女子に勃起するなんて。
しかしマキはやめようとせず、自分のパンツを下ろしそのまま自分のマンコに挿入しようとしていた。
「童貞のチンコなんて久しぶりだからワクワクしない?」
「綺麗なチンコなんてだいぶやってないよね?」と他の女子が言う。
「あ、悪いけどあたしらヤリマンだから色んな男のチンコ入ってるからあんたの綺麗なチンコも汚れるけど許してね」
「やめろー!」と少し大声を出すと今までの中で一番強い力で思いっきり平手打ちはしてきた。
「黙れ童貞が!」
「さぁこんな可愛い女の子がセックスしてあげるんだから感謝しろよ」と笑いながらどんどん俺のチンコに自分のマンコを合わせて挿れようとしてくる。
先が入ると後は一気に奥まで入っていった。
「あ、やっべぇ、気持ちいい、こいつの結構いいかも」
抵抗するが手足を他の女子にガッチリ押さえられているので動けない状態でマキは気持ちよさそうに自分の腰を何度も上下に動かした。
「童貞のチンコ最高~」「たまんねぇ」
そう言いながら何度も腰を動かしてきた。
「こいつなら性病の心配もいらないから何発でも出来るな」とクスクス笑いながら騎乗位で腰を動かし続けていた。
途中からは気持ちいいのか喋らなくなり喘ぎ声だけが聞こえていた。
「あ! あぁ、あ!」
俺もだんだん気持ちよくなってきてしまって頂点に達した瞬間
ドクン ドクン ・・・・
マキの中に出してしまった。
こんなギャルに出してしまうなんて最悪だという反面、初めてのセックスで中出しで気持ちよくて頭がボーッとしていた。
「こいつ中に出しやがった!」何度か平手打ちされた。
「あたしら全員イクまで帰れねぇからな!」
マキは射精したチンコをさらに勃たせようとフェラチオをして2回戦で自分のようやくイクことは出来たのだがさすがに俺もそれ以上は無理で
他の女子たちが
「あたしらもやりたいんだけどこいつもう勃たないじゃん」
そう言うと顔の上に乗ってきてマンコをこすり付けたりしてきた。
なんとか全員イクことが出来るとしばらくその場でタバコを吸って俺の周りで携帯をいじっていた。
ちなみにその当時は携帯にカメラがついたばかりで動画なんて撮影もないのでいちおう全裸の写真は撮られたがおそらく誰か判別は出来ないだろう。
さすがにもう二度とマキたちが学校に来ることはなかったが最悪の童貞体験だったと当時に自分自身も気持ちよくなってしまった悔しさもあった。
ただこの話には後日談があり、それから10年以上経ってから自分の勤めている会社に派遣社員の女の子が入ってきたのだがなんとその中にあのマキがいたのだ。
当然忘れるはずもない体験だったのだが一番驚いたのが当時のマキからは想像もつかないような変貌ぶりで別人だった。
ギャルとは程遠い地味な女性になっていた。
「久しぶり」と今度は立場が上なので堂々と挨拶すると
向こうは何かを思い出したような表情になると
「うん、久しぶりだね」と慌てた表情でこっちと目を合わせない。
「あの時のことまだ覚えているよ」と言うと
「あんなの若気の至りだし中川君も気持ちよかったでしょ?」
額から汗が出ているので動揺しているのがバレバレだったので
「チャラにしてあげてもいいから1回だけやらせてくれない?」と仕返しのつもりで言うと
「私結婚もしてるしそういうのは困るんだけど」
「ふーん、あんなことしといて自分は今はいい奥さんなんだ」
「履歴書で今の住所見たよ」
さすがにそう言うと「何それ?脅迫?犯罪だよ?」
まさかマキにそんなこと言われると思わなかった。
「まぁいいけど、別に家庭壊す気ないし、でもこっちとしてはあんなに集団でリンチみたいなことされてちょっと屈辱だったな」
「ほんとに1回だけだよ」しぶしぶ返事をしたので
会社の誰も今は使っていない更衣室へマキを連れていき、制服のスカートを捲ってバックで今度は俺が犯してやった。
あの時とは立場は逆になったが清楚になったマキを会社でバックで寝取ってセックスしていることが堪らなく気持ちよかった。
何度も何度も大きくて丸いお尻を眺めて揉みながら
パン!パン!と音を響かせながら腰を振り続けた。
もちろん今度も中出し。それは当然だった。
嫌がるマキに出すのは最高だった。
「もうこれでチャラだから」そう言って二度とマキとは会わなかった。