学生の頃、保育園のアルバイトをした時の事。ある保母さんが産休の間、保母の補助として9カ月の短期だった。夜9時の閉園までと帰りの巡回施錠の担当で、始めは大変だったけどそれなりに子供たちとも打ち解けやって来た。保護者の迎えが夜6までは混雑しているが、それを過ぎると2階建の1階のひとつの教室に園児を集めて、保母達もローテーションで休憩しながら運営していた。
ある日の事、サッカー日本代表戦を見たいので、休憩時間に未使用の2階を施錠しておこうと鍵束を持って教室を廻った。廊下以外真っ暗で、教室を入る度に電気を付けては施錠していった。中ほどで奥の部屋から話し声が聞こえてきた。不気味に思いながらその部屋の前に来ると、
「ああん、ううん、あんっ!ああん、あんっあんっ!」
女性の声、喘ぎ声が聞こえてきた。廊下から窓越しに教室を除くと、月明かりでM字開脚で座った全裸の女性が見えた。Cカップぐらいの胸を片手で揉みながら膣を激しく指でオナニーしていた。
「あんっ!あんっ!あんっ!イク!イク!イク!」
女性は激しく痙攣して股を開いたまま寝転んだ。俺は錯乱していたが反射的に部屋に入った。
〈何してる!〉
少し上ずって部屋の電気を付けた。
「えっ?いやん!」
女性は座りながら股を閉じて胸を両手で隠した。良く見ると20時頃に迎えに来る保護者の女性だった。女性は覚束無い動作で、俺の前で衣服を着だした。
「お願い誰にも言わないで」
ブラジャーのホックに苦戦しながら女性は言った。女性は何とか着終わると、
「何でもするから誰にも言わないでね」
返事を聞かずに女性は階下に降りた。俺はただ立ち尽くし、しばらくして巡回して下に降りた。先程の女性と娘は教室から居なかったので帰ったのだろう。その後は問題なく、21:15俺は施錠して園を出た。すると園の前で先程の女性がママチャリを持って居た。
「先程はすいませんでした」
俺は返す言葉も無く立ち尽くした。
「これからお時間あります?夕食まだでしょ?」
テレビを見たかったが、女性に付いて行った。保育園から15分のマンションの一室に入ると、
『保育園のお兄ちゃんだ~』
女性の娘がパジャマ姿で抱き付いてきた。
「こら!早く寝なさい!も~」
女性は娘を寝室に入れて、
「すいません。奥の部屋で座って待ってて」
俺は奥の部屋の小さなテーブルのところで座って待っていた。するとまた娘が走って来て俺の背中で隠れた。
「こら!早く寝なさい!」
『いや!お兄ちゃんと遊ぶ!』
「明日起きれなくても知らないから」
女性は台所で食事の用意して、
「ちょっと待っててくださいね」
娘は俺の回りをぐるぐるぶら下がったりし、
『お兄ちゃん何で居るの?』
「ママとご飯食べに来たのよ」
娘は理解したのか膝の上に座って俺の顔を触って遊びだした。女性は自分の分の肉じゃがと焼き魚と味噌とご飯をテーブルに並べた。
「すいませんありきたりで、食べてください」
俺は娘と遊びながら食事をとった。しばらくすると娘が睡魔に負けてコクリコクリしだした。女性は娘を抱き抱え寝室に連れて行った。
「すいません娘がはしゃいで」
しばらく食事しながら女性と身の上話をした。女性はシングルマザーで、工場事務職で帰りが遅いなど話しした。
「すいません欲求不満で、ついあんな事してしまって」
教室でのオナニーを語った。育児と仕事でストレス発散に変態的なオナニーをしてしまい、スーパーのトイレや駐車場などでオナニーをした事があったと赤面しながら女性は語った。
「コーヒー飲みます?」
女性は俺にコーヒーを出して、片付けをし終わると寝室に娘を見に行った。女性は俺の対面に座ると、
「いつも娘の寝顔見てからこんな事するの」
女性は人差指と中指をしゃぶるとパンティを片手でずらしておまんこを擦り出した。
「ああん!良く見ててね」
トレーナーとブラジャーを同時に上にずらして片手で胸を揉み、片手の指で膣内を出し入れした。
「あんっ!あんっ!教室でもこんな事してたの」
胸を揉んでいた手を後ろで支えながら、片手で激しくオナニーした。
「イクところ見てて!あんっ!あんっ!あんっ!ああん!イク!イク!イク!」
女性はピクピク痙攣して絶頂した。
「ねえ、エッチしよ」
女性はテーブルを片付け、俺の横に座るとしばらく見つめて舌を絡めてキスをした。しばらくすると女性はキスしながら俺のジーンズからチンポを出ししごきだした。キスを止めるとチンポを口に含みしゃぶりだした。女性は俺の手を誘導してオッパイを揉ました。女性のオッパイはつんっと張りがあって乳輪と乳首がピンクだった。女性は俺を寝かすと69にチンポをしゃぶりながらパンティを脱いで、片手でおまんこを広げた。処理しているのかおまんこの回りは毛が無くツルツル、膣内から回りも肌の色でいやらしかった。俺は濡れ濡れのおまんこをしばらく舐め回した。
「お願いおまんこにチンチン挿れて!」
女性はよつん這いで要求したので、俺を後ろからチンポを挿入した。
「ああん!久しぶりなの!激しく突いて!」
俺は無我夢中で腰を振った。
「ああん!突いて!突いて!いっぱい突いて!」
結合部から体液がピュッピュッと絨毯に吹き出すくらいに突いた。体位も変えず女性が一回絶頂してから、
〈出そう!〉
「中に出していいよ!精子出して!私もイきそう!」
娘に聞こえてしまうかもしれない喘ぎ声と交尾音で部屋に響き渡り、
「出して!いっぱい出して!イク!イク!イク!ああんイク!」
俺も膣内に射精した。しばらく射精の余韻を感じチンポを抜こうとすると、
「待ってティッシュで拭くから」
ティッシュで拭きながらチンポを抜いた。女性はチンポをしゃぶりティッシュで拭いた。女性は俺を見つめ、
「気持ち良かったよ」
激しくキスをした。女性と風呂場で成り行きで立ちバックでもう一戦してから俺は帰宅した。
翌日から、女性の娘が親近感からかなつかれ、四六時中一緒に居た。
ある日、
『ママが渡しなさいって』
女性の娘がメモ紙を渡してきた。
【閉園時間に来ます】
女性は娘を連れて帰って閉園時間に園の前で待っていた。
「保育園の中まだ使えます?」
俺達は真っ暗な教室でセックスした。
「ああん!もっとして!もっと突いて!」
立ちバックで激しく突いた。
「ああん!イク!イク!口に出して!出して!イク!」
俺は結合部からチンポを抜き女性の口に射精した。園から出ると女性宅でもう一戦した。
別の日、
「ふぐっ!ふぐっ!ふぐっ!」
児童公園で女性は口塞ぎながら野外で中出しエッチした。
別の日、
「ああん!もっと!もっと!ああん!イク!」
園の2階のトイレで階下に女性の娘が居るなかエッチした。
女性は帰って来るのが大変だったのか、しばらく園の2階でセックスしまくった。
「出来ちゃった。認知しなくていいから」
女性が妊娠を報告して、しばらくして出産を期に実家に帰っていった。
後日投稿しますが、保育園でまだまだいろいろあったが、月日が過ぎ、俺も就職し数年、
〔高卒の新入社員だ面倒見てくれ〕
上司から新入社員の女性を受け持った。驚いた。あの女性の娘だった。
『お願いします。・・・お兄ちゃん。』
妖艷な笑みで挨拶された。あの女性の娘が、あの女性の雰囲気を出していた。俺はこの娘とどういう関係になるか何となく悟った。