僕が学生の頃、病院で起きたラッキーすぎる出来事です。
僕は学校の授業で足の筋を痛めてしまい、手術はしなかったものの数日間入院する事になったのです。
当てがわれた病室はベッド4つの4人部屋で、私は入り口近くのベッドに案内されました。
本当は窓際がよかったのですが、先に入院してた方が窓際のベッドにいたので正面よりは気を使わないところにと先生が気を遣ってくれたのでしょう。
しかし次の日には先客は退院し、病室には僕1人となりました。
(退屈だ・・・)
平日は友達も来ないし、親も様子を見に来たのは最初だけ。
まぁ大事にいたらなかったこともあるので当然かと。
そんなある日、急にドアがガラガラと音を立てて開き、1人の女の子、おそらくお母さん、そして病院の先生と看護師が入ってきました。
僕は女の子の顔を見て一瞬驚きました。
少女の子も同じく驚いた顔をしましたが、すぐに頭をペコっと下げると窓際のベッドへと進んでいきます。
通常異性が同室になる事はないと思っていましたが、部屋の空き状況が原因でしょうか。
そんな事も思いましたが、すぐに同室に若い女の子が来た事に心の中でガッツポーズをとりました。
制服を着ていたのでおそらく学生でしょう。
歳は同じ位でした。
しかも、見えたのは一瞬でしたがかなり可愛かったです。
すぐに先生が語り出し、近くにいた僕にも声が聞こえてきます。
どうやら今朝からお腹が痛くて学校につくやいなやすぐに早退して病院に来たようです。
さらに診察は既に終わっており、原因は盲腸だという事でした。
薬を飲んで今は痛みは引いてるようでしたが、様子を見て手術をするようです。
一通り話したあと、女の子以外は部屋を出て行きました。
その時僕はふと思い出しました。
(確か盲腸って手術前に剃毛するんじゃなかったっけ?)
実際に体験した人など周りにいなかったし、いたとしても恥ずかしくて喋らないでしょう。
そんな都市伝説のような事を思いましたが、これが本当ならついさっき目の合ったあの可愛い女の子は下の毛を剃らなくてはいけないのです。
私は考えただけでつい興奮してしまいました。
そして不謹慎ですが、そんな行為をできる医者はなんて羨ましいのだろうとも。
両隣のベッドはカーテンで仕切られているので、対角線上の女の子を見ようと思えばベッドから腰を上げて覗けますが、それはあからさまかなと思い断念しました。
僕の位置からは女の子の足がチラッと見える程度です。
少し残念と思っていると、外から先生の声が聞こえてきます。
ドア越しなのでほとんど聞こえませんが、ところどころ手術という単語が聞き取れます。
そしてお母さんのお願いしますという声も。
(もしかしたら手術をするのかな?)
そして数十分後、先ほどの看護師さんが入ってきました。
女の子の容態を気にしながら何かゴソゴソとやっています。
時折女の子の返事も返ってきました。
さらに、〇〇さーんと今度は少し大きな声で看護師さんが女の子を呼ぶ声が聞こえてきます。
さらに数分後、今度は違う看護師が何やら道具を乗せた台車を押して入ってきました。
看護師A「ありがと。さっ、久しぶりの剃毛ね?」
看護師B「そうですね、今日もサポートします」
えっ!?僕はハッとして耳を疑いました。
もしかしたら本当に剃毛はあるのかもと心の中で期待はしていましたが、まさかここでやるのかと。
すぐに聞き耳をたてます。
看護師A「早く覚えるように私がやるのちゃんと見ててね」
(うわ〜ほんとにやるんだ!しかもここで!)
またもや僕は興奮して、つい身を起こして女の子のベッドを見ようとしました。
しかし、看護師さんと目が合いドキッとしてしまい目をそらします。
看護師さんもすぐに女の子のベッドの周りのカーテンを閉めました。
(そりゃそうだよな・・・さすがに女の子も見ず知らずの男性に剃毛する場なんて見られたら恥ずかしくて死んでしまうだろう)
せめて音だけでも聞きたいと思い、僕は静かにする事に。
看護師の声が微かに聞こえます。
僕の事を言ってるのだろうか。
ヒソヒソた話す声が途切れ、シャーっとカーテンが開く音が聞こえたので僕は何度も読み直した近くにあった漫画を手にとり、気にしていないフリをしました。
しかし、僕のベッド横のカーテンから顔を出し
看護師「〇〇くん?」
と小声で僕の名前を呼び手招きします。
僕「えっ?・・・」
怒られると思いきや、なぜか手招きをする看護師さん。
僕が顔を上げても手招きをするので、杖をとり看護師に近づくと
看護師A「誰にも言わない?」
まさかと思いました。
僕「えっ・・・はい」
そう答えると看護師に連れられ、女の子のベッドの方へ。
(えっ!うそっ?・・・いいの?)
まず女の子が許さないだろうと思いましたが、すぐに状況を把握しました。
カーテンの中に入ると、そこにはぐっすりと眠った可愛い女の子が制服のスカートだけを脱がされた状態で仰向けになっていました。
看護師Bも笑いを堪えるようにして、僕にパイプ椅子を勧めてきました。
看護師B「〇〇くんラッキーだねー」
思ったより気さくな看護師Bさん。
看護師A「いつも退屈でしょ?ほら、明日退院だし記念にね!でも誰にも言ったらダメよ」
僕はもう女の子の可愛らしいパンツに目が釘付けで声を出さずコクコクと頷きます。
看護師A「じゃあ始めましょう。ちゃんと覚えてね」
看護師B「はい。〇〇ちゃん下の毛剃っちゃうよ〜、早く起きないとツルツルの赤ちゃんマンコにされちゃうよー」
もちろん女の子は起きませんが、それをいい事に看護師が思わず顔を赤くしてしまうような言葉を投げかけます。
この看護師たちドSだ。
そんな2人にこれから剃毛されるのに、女の子は抵抗することも出来ず幸せそうな顔で寝ています。
(やばい!こんな間近で・・・)
僕と女の子の距離はほんの数十センチ。
看護師A「よっ」
そう言う女の子のとじられた足からスルスルっとあっという間にパンツを抜き去ります。
そしてそこには、恥丘に申し訳なさそうにまだ生え揃う途中の毛が必死に大切な部分を隠すように中心へ向かって生えていました。
既に僕の下半身はパンパンです。
看護師B「まだ生え揃う途中かな?高◯生になって盲腸って珍しいんですか?」
看護師A「そうね。たまにいるけどほとんどは小◯生か中◯生くらいかしら。・・・ほらっ足!」
看護師B「そうなんですねー。この子起きたらパイパンってびっくりしますね」
看護師A「中◯生でも恥ずかしくて泣いちゃう子もいるわよ」
そんな会話をしながら作業は進められます。
今度は看護師Bが女の子の足をガバッと開きます。
ベッドの上で下半身裸でカエルのように足を開く女の子からとても綺麗なピンク色アソコがパクッと少し開きます。
使い込まれていない綺麗な色をしたマンコは、昼過ぎの明るい室内で自分の意思とは関係なく無防備に露出させられました。
今まで見たどんなAVよりも興奮しました。
ヴィーという音が聞こえて目をやると、看護師が持っているのはバリカンです。
看護師A「ちゃんと押さえててね」
そう言うと、何の躊躇もなく女の子の恥丘を滑るようにバリカンを走らせます。
ガリッガリッと音を立てみるみるうちに女の子の毛は切断されていきます。
ポトポトと開かれた股の間に落ちていく陰毛。
平均より量は少ないのだろうが、これまで必死に大人の女性の証として蓄えられてきた女の子の毛はいとも簡単に奪われていくのでした。
しかも自分が知らないところで異性に見学されながらという異常な状態で。
相変わらず幸せなそうに眠る女の子は少しの反応もありません。
(すげーな)
みるみる姿を変える女の子のアソコに目が釘付けの僕は節句していました。
バリカンで毛を刈った女の子はアソコはまだかろうじて根元から数ミリの毛を残してはいましたが、もう既にワレメを隠す事は出来ない状態です。
僕の方からも看護師に拡げられた足によって両側の肉壁は左右に開かれ隠す事はおろか、中の具まで確認出来るものでした。
そして坊主になったマンコはどこか不恰好な笑えるものでもありました。
看護師B「すごーいザラザラー」
くすくすと笑いながら恥丘に手を当てる看護師B。
看護師A「じゃあ次ね」
看護師B「あっ、やっちゃうんですね」
僕「えっ?」
看護師B「実はね、手術前の剃毛はこれで充分なの。ただ毛の濃い人とかはバリカンの後に剃り残しがないように剃刀で剃っちゃうの。この子は必要ないけど・・・」
看護師A「やるなら徹底的に、なんてね。パイパンのほうが可愛らしいじゃない?〇〇くんも見たいわよね?」
(そりゃもちろん!)
僕「はい、是非」
そう答えると今度はゴム手袋をはめ剃毛用のジェルをアソコのら全体に塗っていきます。
テカテカと光るジェルはトロッと流れアソコからさらにはお尻の穴の方へ流れて行きます。
ピチョピチョと塗る音がなんともいやらしく聞こえます。
大事な部分にジェル状の液体を掛けられる間も女の子の反応はなく作業は淡々と進められました。
一通り塗り終わると剃刀を持ちシャーシャーと滑らせます。
さっきよりもさらに看護師Bさんは足を広げるように手で押さえる為、いつの間にかお尻の穴まで確認出来る状態に。
お尻の穴をつたったジェルはさらに下へ垂れベッドのシーツの上に引かれたタオルに吸収されていました。
透明なジェルがまるでアソコから垂れ流れてきているようにも見えてとても卑猥です。
左手の指でパクパクといろんな方向へとアソコ引っ張られながら入念に剃られていきます。
看護師A「よし。このくらいかな」
最後にタオルでジェルを拭き取り、蒸しタオルで綺麗にすると、先ほどとはまた違う姿に。
タオルを退かすとそこには毛穴のつぶつぶも残さないほどツルツルにされたマンコが現れました。
ほんとに数分前まで毛があったのかと疑うほどの綺麗さです。
もはや隠す事は一切出来なくなったマンコはたてに大きくワレメを晒し、まるで赤ちゃんのようでした。
看護師B「わーすごーいツルツル!先輩ほんと上手いですね!」
看護師A「ふふふ」
満足気に微笑む看護師Aさん。
僕も女の子の剃毛を見れて大満足です。
マンコばかりに集中していましたがふと全体に目をやりました。
上半身は白のブラウスと紺色のリボン、下半身は靴下だけを履き足は大きく広げられ、まるで赤ちゃんがオムツを替えられるようなポーズです。
看護師B「これからこの子パイパンで学校生活ですね」
看護師A「そうね、卒業するまではみんなとお風呂とかは避けないといけないわね」
看護師B「修学旅行で見られるんじゃないですか?」
看護師A「その時は夏に水着のために剃ったって言えばいいんじゃないの?」
看護師B「普通全部は剃りませんよ。変態みたいじゃないですか!」
看護師A「ふふ、まぁそうね。・・・〇〇くんどうだった?」
僕「えっ・・・あっ最高でした!」
看護師B「よかったねー普通は絶対見れないよ?この子に感謝しなくちゃ」
確かにたとえ僕に彼女ができてもこんなものは一生見れないだろう。
女の子に感謝したいがバラしてしまうとどうなるか・・・最高のズリネタを頂いたと思い、心の中だけで感謝する事に。
看護師A「じゃそろそろ手術着に着替えさせていきましょうか」
看護師B「はい!」
そう言うと、おもむろにブラウスのボタン外していきます。
(えっ?)
マンコの剃毛シーンを見れただけでも大満足でしたが、今からさらに上半身も脱がすの?
そうこうしているうちにブラウスは脱がされ、白いTシャツ姿に。
さらに万歳をさせるようにシャツを脱がせると、パンツと同じ薄い水玉のブラジャーが現れます。
続けざまにホックを外され、ホヨンっと小ぶりのおっぱいが露出させられました。
乳首は少し陥没しており、ピンク色の小さな蕾です。
ベッドに全裸、いや靴下だけは履いていましたが生まれたままの姿でスヤスヤと眠る女の子。
Tシャツで日焼けした茹でが白いおっぱいが今まで誰の目にもさらされなかった事を物語っていました。
看護師が薄い緑色の大きな一枚布のような手術着に女の子の腕を通させると慣れた手つきで後ろの腰紐を結びます。
看護師A「じゃ、ストレッチャー持ってくるから待ってね」
手術着とはなんとエッチな格好なのだろう。
間もなくストレッチャーに乗せられた女の子は部屋を出て行きました。
気付けば20分ほどでしたが最高の時間だったと振り返ります。
看護師Bさんも後片付けをすると僕に口外しない事を念押しして去って行きました。
僕はすぐにトイレへと走り、ギンギンになって抑えられない息子を解放させてあげました。
我に帰るととんでもない事をしてしまったなと罪悪感はありましたが、やはりそれに勝る興奮がありました。
一生の運を使ってしまったのかもしれませんが、可愛い女の子の剃毛姿を見れた事。
手術後、女の子はすぐに別の病室へと移動し、本人には僕がどんな姿を見たのかはばれなかったのは思いますが、あの時写真でも撮っておけば良かったと後悔する中、僕は退院する事に。
病室で最後に看護師Bさんとお話しをして携帯のアドレスを教えました。
綺麗な方でしたが歳も離れている僕は特に気になったわけではないですが、メールを見て驚愕。
添付されたファイルにあの女の子の恥ずかしい写メがいくつもあり、本当にありがたかったです。
その後もたまにメールをくれる時は見知らぬ女の子の恥ずかしい写メを送ってくれました。
長文失礼しました。
セリフなどはうろ覚えですが、最後まで読んでいただき有難うございます。