学生の時の留学して、黒人さんに

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私が21才、学生の時に留学した話しです。

私が留学したのが、サンフランシスコで日本人は留学にはあまり行かない所でした。

1月から3ヶ月行き、サンフランシスコは四季がなく、一年中過ごし易いところです。

私は学校の紹介されたホームステイ先に行きました。

その家は黒人のお母さんと高校生の双子の息子さんの家でした。

最初黒人でお母さんが180センチぐらいで息子さん達は17才なのに190センチぐらいだったんで、ちょっとびっくりしたんですが、みんな優しくてよかったです。

いつも出て行く時にバグが普通で、いつも誰かが出て行く時にバグをしてます。

私も見よう見まねでしてました。

留学して何日か経って、息子さんのメイソンのバグの時に私のお尻を触ってくるんです。

「メイソン、ヒップノオ」

私が言うと

「スキンシップ、スキンシップ」

と笑いながら言うんです。

最初は軽く触ってくるだけだったんですが、お母さんがいない時には、ギュっと触ってくるようになりました。

「メイソン、ノオノオ」

と言うんですが、メイソンはいつも笑って

「なみ、スキンシップスキンシップ」

と可愛く言ってくるんです。

そんなある日、私が家に帰るとメイソンだけがいました。

私は慣れない英語ばかりの生活で疲れてリビングのソファーで寛いでると、メイソンがいきなり私の肩を揉んできて

「なみ、疲れてるね、リラックスリラックス」

メイソンの家には何回も日本人留学生来てるみたいで、私の英語よりメイソンの日本語の方がうまくて(笑)

「メイソン、サンキュー」

って言って、肩揉んでもらってたの。

そしたら、だんだん肩から前の方に手がずれてきて胸の方にきたの。

「メイソン、そこは大丈夫大丈夫」

って言うと

「なみ、大丈夫大丈夫」

と同じこと言って、胸をもみだしたの。

「なみ、バストビックビックね、マッサージマッサージ」

と言ってきたから、

「メイソン、ほんとに怒るよ」

って言うと

「なんちゃらなんちゃら、ジャストアリトル」

私も少しだけしか英語がわからなくて、ここで本気で怒っても、この後の生活が気まずくなるのでそのままさせてたの。

私が何も言わなくなったから、メイソンは胸揉んでても怒らないと思ったのか、そのまま後ろからTシャツの隙間から直に胸を触ってきたの。

私もさすがに

「メイソン、それはダメダメ」

って日本語で言うと

「ちょっとちょっと、すぐすぐ」

とメイソンも日本語で言ってきて、私が逃げようとすると後ろから覆い被さってきて

「なみ、ほんとにほんとにちょっとね」

って言ってきたから、私も覆い被さってるから身動きできなくてされるがままになってたの。

「なみ、バストビックね、お願いだからもう少し」

っていいながら直に胸を触ってきて、私もちょっとだけならと触られてたの。

そしたらいきなり肩に重みを感じたから見たら、そこにはメイソンの大きくなったおちんちんが肩に乗せてあって…

「メイソン閉まって、クローズ」

って言ったんだけど、

「なみ、もうしたい、セックスしたい」

って言って、私ソファーに横倒しにされて

「ノーノー、無理無理」

って言ったんだけど、私の力じゃ逃げることできなくて、その間に上半身裸にされて

「なみ、セックスしたくない?イットフールフット」

私は

「メイソン、ノーノー、セックスノーノー」

しか言わずにいたら、我慢できないメイソンは私の下も脱がしてきて、私全裸にさせられて、私のあそこにメイソンのあそこ押し付けてきたから

「メイソン、ノーノー無理、そんな大きいの入らない無理無理」

と日本語混じりで言ったんだけど聞いてくれやくて、無理矢理入れようとしてるんだけど、私もあまり濡れてないし、大きすぎてなかなか入らなくて。

なかなか入らないし、私が抵抗してるからメイソンが

「なみ、リップ」

って言って私の口にメイソンのあそこを押し付けてきたから、私もいかせればと思ってメイソンのあそこを口に入れたの。

あそこはトウモロコシぐらいの太さだったから大きな口を開けてなんとか入るぐらいだったし、匂いも獣臭い匂いで、何度も蒸せながら口でしてたの。

「オウ、なみベリーベリー」

といいながら、胸を揉んだり乳首摘ままれたりして。

そしたら

「オウ、フィニッシュフィニッシュ」

っていいながら、いきなり大量の白いのが…

私はすぐに逃げるように私の部屋に逃げたの

胸は時間指定で載せてます

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