私は学生時代某温浴施設でアルバイトをしていました。
社員やアルバイトを含めると総勢100人近くの人数がいました。
元々温泉が好きでバイトをしていましたが、もちろん何か温泉で働けば良いことがあるかな、と淡い期待をしていたのは男として当然です。
また、一緒に働いていたアルバイトの女性もすごくかわいいんです。
絶対に顔採用です。
誰と一緒に今日は働けるかなと常に楽しみでした。
しかし当初のそんな淡い期待に遭遇することはほとんどありませんでした。
たまにおばちゃんが間違えて脱衣所の外に出てきてしまう、なんて位です。
覗きたいという願望は常にありつつも、仕事は真面目に働きそこで何年も働いていくうちに、どんどん古株になっていき、任される仕事も増えていきました。
皆が入らないような機械室や倉庫に入って片付けをしたり掃除をしたり、鍵の管理をしたりするようになりました。
この温浴施設は男湯と女湯が左右対称になっています。
そのため、男湯からも女湯の声が漏れ聞こえてくることはたくさんありました。
何とか覗いてみたい。
そんな思いが強くなったある日、わたしはすごいことに気付きました。
それは私が管理していた鍵の1つが男湯と女湯をつなぐ倉庫の鍵だったのです。
最初は真面目に掃除道具の在庫等があり、その用の時にのみ空けていましたが、あれ?この倉庫には男湯女湯それぞれから入ってこれる。つまり女湯の方に出ることが出来るのでは?と気付きました。
わたしはこのことに気付いた次のアルバイトの日、心臓が飛び出るほどドキドキしました。
他の人に見つからないように、他の人が忙しい時に、そっと私はその倉庫に入りました。
男湯側の扉に鍵をかけ、女湯側の扉に近づきました。
心臓は破裂しそうに、股間はパンパンに膨れ上がっていました。
そーっと扉を開け、隙間から覗きました。
すると、その扉の前を通る人達のお尻や胸が丸見えです。
老若男女の裸が見放題です。
わたしの興奮は絶頂にあり、若い人にターゲットを絞りたくさんの女性の裸を探しました。
すると扉の斜め前にこちらに向けて体育座りをして、暑さを冷ます高◯生らしき2人組がいました。
2人とも私に見られてるとは思わず、ケラケラ笑いながら胸も隠さず、丸見えでした。
2人とも今時の高◯生で、とても可愛かったです。
私は彼女たちの胸をじっくり見ながら、股間をしごきました。
顔に似合わず、D近くはある胸、そして小さめのピンクの乳首。
本当に興奮しました。
最後に、彼女たちがそろそろ湯船に浸かろうかという話をした後に股を広げ、秘部が私に丸見えになり、こんな可愛くて若い子全てをみてやったという征服感と喜びで持っていたタオルに大量に射精しました。
その後、わたしはこの喜びが忘れられずアルバイトの度に可愛らしい子が店内にやってきたのを見計らい、倉庫へ行っては覗きをして、1人で何度も何度もしごきました。
それだけの欲求では収まらず、遂には同じ職場で働く同僚たちの入浴も見たいと思いました。
今度は、可愛い彼女たちにターゲット絞りました。
それぞれの勤務終了後にお風呂に入る子もいたりしたので、私は知り合いの裸が見れるんじゃないかとより一層の私の興奮は想像だけなのに収まりませんでした。
中でも同僚の奈美はとびきり可愛かったです。
160センチ程で皆からアイドルのように扱われ、幾度となく胸チラやパンチラを見る機会が無いかとチャンスを伺いましたが一向にありませんでした。
奈美の裸を見るチャンスは突然きました。
そのチャンスは突然きました。
あくる日、閉店後に湯船に浸かろうとしていたのは、男は私と女は奈美だけだったのです。
社員の人々はお金の勘定や、引き継ぎ等で湯船には浸からず、私は奈美と
「今日もお疲れ様。じゃあまた今度の勤務がかぶる日に会おうね。」
なんて会話をしながら、脱衣所に向かいました。
私の手には、例の倉庫の鍵、そして携帯。
一気に着替えをし、録画モードボタンをセットし、奈美の入ってくるのを待ちました。
すでにパンパンな股間、そして、震える手。
奈美はすぐに来ました。
1人だった為、タオルで隠さずきました。
思わず声が出そうになるくらい可愛らしい顔と胸。
そして、生え揃った陰毛、すごいギャップに股間に置いていたわたしのあそこは動かすや否や一瞬で朽ち果てました。
その後、アルバイト先の可愛い女性の裸は全て撮りました。
一生わたしはこれで困りません。
最高のアルバイト先でした。
(これはフィクションです。)