私がまだ学生だった頃の話です。
私には2個上で憧れてた和也先輩がいました。
同じ運動部で男子部長をしていたので面倒見も良かったですし、見た目も爽やか系ですぐに私は憧れるようになりました。
女遊びもそれなりにしてた彼ですが、その時特定の彼女がいなかったのもあり、私はくっついてまわる日々でした。
和也先輩は私が好意を持っているのを分かっていましたがあまり相手にはしてくれず・・・。
でも邪険にすることもなく可愛がってもらっていました。
ある日一緒に帰っていると先輩の先輩・・・私からすると3個上のタクミさんとバッタリ会いました。
私は初めましてでしたが、かなりノリのいい人で、和也先輩と同じく遊んでそうだな、というのが第一印象でした。
一瞬彼女と誤解されましたが、ただの後輩と説明し、ノリで3人で和也先輩の一人暮らしのアパートに行くことに。
タクミさんは私を
「さやちゃん可愛いね」
「彼女にしたい」
とたくさん持ち上げてくれて、普段は意地悪な和也先輩を相手にしていたので満更でもない感じて雑談をしていました。
ふと和也先輩が、
「明日休みだし酒飲みたい」
と言い出し、お酒は先輩のアパートにあった為、
「おまえつまみ買ってこい」
とパシリにされました。
後にタクヤさんから聞いた話では、この時間の間に3Pを持ちかけられたらしいです。
近くのコンビニで買い物を済まし、アパートに戻りお酒を飲む3人。
お酒にまだ免疫があまりなく、すぐに酔いが回った私はテンションが上がり、和也先輩の膝に座っていつも以上にベタベタしていました。
会話も下ネタになってきて、経験人数1人だった私には刺激的な内容もあり・・・そんな話をしていると和也先輩が私の胸をむぎゅっと両手で触ってきて
「やだぁ」
と拒否にもならない拒否をしていると、制服とブラを一気に捲り上げられ胸を丸見えの状態にされました。
さすがにびっくりして服を戻しましたが
「いいじゃん」
と言われもう一度捲り上げられました。
隠そうとするとタクミさんに手を掴まれて隠せなくなり、丸見え状態。
タクミさん「意外と大きいよね、Eくらい?」
お酒が入ってあまり力が入らなくて、言葉も出ず、目をつむって恥ずかしさを耐えました。
和也先輩が胸を揉んできて、乳首を軽くキュッとつねられてビクッとしながら
「・・・んっ」
と声が出てしまい、恥ずかしさと混乱でどんどん息が上がってきました。
和也先輩に
「感じてんの?お前えろいな」
と言われながら胸をいじられ続け、いつの間にか手を離していたタクミさんの手が太ももを撫で始めていました。
タクミさんの手がパンツへ触れた為、それを退けようと手を伸ばすと今度は和也先輩が胸をいじるのをやめて私の手を拘束しました。
「さやちゃん、濡れてない?」
タクミさんがパンツの上からなぞりながら意地悪く聞いてきました。
「・・・濡れてない・・・です」
そう言ったものの、濡れてしまっている自覚はありました。
「じゃあ脱がしてみよっか」
そう言われ
「やだやだ」
と拒否するものの、手を押さえつけられ、いとも簡単に脱がされてしまいました。
タクミさんに脚を広げられあそこが丸見え状態になり、顔が真っ赤になるのを感じました。
和也先輩とタクミさんにじっと見られる中、タクミさんの指がクチュクチュと音をたてながら私のアソコをいじっていて指をそっと離すと透明の糸があそこから伸び、それを
「ほら、すごい」
と見せられました。
恥ずかしくて恥ずかしくて目をぎゅっとつむっていてもあそこを弄る指はとまらず、次第には和也先輩の指も伸びてきて2つの指でクリと中を触られ、声は抑えることはできず
「ぁ、・・・やっ、んん」
と絶え間なく私の声が部屋に響いていました。
長くなってしまったので分けます(^^)