学校1、2の美少女たちのレズ動画を観て、そのまま後輩とセックス

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前日、後輩S織とセックスし疲れ果て授業中に居眠りをしていた罰として今日も日直となってしまった。

私はいつものように鍵を開け職員室に返しに行った、そしたら後輩S織とまたまたばったり会った。

「S織、お前も日直か?」

S織「はいっ私も罰として今日も日直ですよ」

「悪かったな~巻き込んで」

S織「いえっ全然いいですよ、それより先輩、ちょっと来てください」

私は昨日S織とセックスした階段下の倉庫へ行った、S織は携帯電話を取り出し動画を見せた。

するとそこには学校で1、2の美少女A子とW佳、M奈が映っていた。

しかも動画には机に座ったW佳がハーフパンツと水色のパンティを降ろしA子がびちゃびちゃ音を立てながらマンコを舐め回した。

W佳「A子っクリトリスも舐めて、はぁ~はぁ~」

A子「W佳ちゃんのオマンコから何か溢れてくる」

続いてM奈はA子のハーフパンツと純白のパンティを降ろしお尻を舐めた。

想像したとおりA子のお尻は小さめだった。

A子「あっ~んM奈ちゃん、ダメお尻の穴汚いよ」

M奈「A子に汚い所なんてないよ」

M奈はずっとA子の尻を舐めた、そして体操服とブラジャーを外し、さらにA子の体操服とブラジャーも外した。

2人ともピンクの乳首がポツンとある小振りなおっぱいだった、そして2人は抱き合い腰をくねらせ乳首を擦りあった。

M奈、A子「あ~って乳首が擦れて気持ちいいっ」

最後は3人で舌を出してベロベロ舐めあって終わった。

この動画を見た私のちんこは勃起した、まさかあいつらがレズだったとはなぁ~

「S織、協力してくれるか?」

S織「A子先輩を・・・ですね。いいですよ、その代わり私も仲間に入れて下さいね」

「4日後、先コーたちは研修でいなくなる、その日が狙い目だ、それまでオナ禁だ」

S織「楽しみだな~M奈先輩が犯されるの」

と言って帰ろうとしたが私はS織の手を引っ張り

「勃起したからさぁ~S織やろう」

S織「えーっ先輩、さっきオナ禁って言ってたじゃん」

「あんな動画見たら我慢出来ん」

S織「もぅ~仕方ないですね」

私はS織の体操服を脱がせブラジャーをめくり乳首を吸おうとした。

S織「待ってください!たまには私が命令します、お姉さまどうかお姉さまのおっぱい吸わせてください」って言って下さい。

私は躊躇いもなく

「S織お姉さま、どうかお姉さまのおっぱい吸わせてください」

S織「私が満足するまで舐め回しなさい」

私は乳輪から乳首をぐりぐり舐め乳首を赤ちゃんのようにずっと吸い続けた。

S織「先輩は本当におっぱい好きなんですね」

「いやいや発展途上の小さな膨らみの胸が好きなんだ、S織のような」

S織「先輩が狙ってる女はみんな小さいですね」

「あぁ、さて入れるぞ」

私はS織のハーフパンツと水色パンティを降ろしちんこを入れた。

S織のマンコの中は温かく締めつける感じ

「S織、S織気持ちいいっ、もっと激しくいくぞ~」

S織「はいっもっともっと激しく突いて下さい」

S織のマンコからはくちゃくちゃと音がする、そして締めつけられる感じに

「S織、出していいか?膣内に」

S織「はいっ今日も膣内射精して下さい」

「じゃあ今度は出して、出して下さい、そして孕ませて下さい、先輩の赤ちゃんを孕ませて下さい~」

S織「は~っせっ先輩、中に出してそして孕ませて下さい、先輩の赤ちゃんを孕ませて下さい~」

「出すぞ、S織出すぞ~」

私はS織の中へたくさんの精液を出した。

S織「先輩はAVの見過ぎです(笑)でも本当に妊娠したら先輩と結婚しよう」

「バカ言うな、Tに悪いだろ」

S織「そうですね、じゃあ4日後に」

「あいつらにはオナ禁させるから、いよいよだなぁ美少女をたちをたっぷり溜め込んだ精子で汚してやるの」

ついにその日が来る、ちょっと耐えがたいがオナ禁ちゅうです。

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