前回の続きになります。
今回は巨乳美少女アスリートSとの初体験について書こうと思います。
同じ中◯だったSと俺は、同じ高◯に進学した。
確かに俺は三年間Sのスク水姿で抜きまくっていたとはいえ、Sを追いかけて同じ高◯を選んだわけではない。
Sは中◯時代のバレー部での活躍が認められ、スポーツ特待生で入学した。
俺はそこそこ勉強して、自分の学力に見合った高◯を受験した。
それがたまたま同じ高◯だったということだ。
そしてそれは、俺の高◯生活がS中心に回っていくということを意味していた。
Sを利用したオナニーの快感に慣れることはなかったが、直接Sに触れたい、Sを自分のものにしたいという思いが抑えられなくなっていたからだ。
Sの可愛らしさとエロすぎるボディは入学当初から学校中で話題になっていた。
笑顔がよく似合う愛嬌のある丸顔で、くりっとした大きな目、柔らかそうな頬っぺた、瑞々しくてぷるっとした唇、白く透明感のある肌は、一目見ると忘れられなくなってしまうくらいに魅力的だ。
芸能人でいうと、ミムラという女優に似た雰囲気があると前々から思っていた。
性格はとても明るく、サバサバしていて、誰からも好かれるタイプだった。
好きな人がいないからと男子からの告白を断り続け、中◯三年間彼氏を作らなかったというのは中途半端が嫌いなSらしい。
また、意外なことに、制服の下にはバレーで鍛えた肉体を隠し持っている。
入学時の身長は160センチくらいで、有利な身長とは言えないが、既にセッターとしてチームの司令塔となれる技術があり、決して諦めず、いつも笑顔でプレーできる精神力があった。
腰を落として構え、ジャンプする動きが多いバレーというスポーツの特性からか、下半身、特に太ももはむっちりと太く、片方の太ももがウエストと同じくらいの大きさと言っても過言ではない。
もちろん上半身も鍛えられており、中◯の頃はひ弱な男子では腕相撲ではSに敵わなかった。
そして、Sと初めて会った男子が必ず心を奪われてしまうのは、その巨乳である。
並の女子なら持て余してしまうほどにパンパンな巨乳は、アスリートのSだからこそ美しい形に保つことができる。
Sは中◯時代に散々いじられて自分が巨乳だと自覚しているが、隠そうとはしない。
むしろ胸を張っているから、ソフトボールでも入れているのかというくらいセーラー服の胸部が盛り上がっている。
大抵の男子はかわいすぎてSの顔を直視できず、視線を落とすと巨乳が目に入るから、本当に目のやり場がないのである。
休み時間になると上級生が教室までSを見に来る始末だったが、そういうこともSは気にしなかった。
放課後になると暇なやつらがバレー部の練習を見に来るので、体育館が締め切られることもあった。
クラスメイトに乳揉みされていたころとは違って、高◯に入学して間もなくSは完全に高嶺の花扱いになった。
どれくらいの男子がSをオナネタにしているのか、見当もつかなかった。
Sが部活に励むところや、廊下を歩いているところ、通学しているところなどの画像がすぐに出回ったが、そんなものでオナってるなんて、寂しいやつらだと思った。
俺にはSと市民プールに行った時の画像、特に、スク水ダブルピース画像がある。
予想通り洒落た水着なんて持ってなかったSがピチピチのスク水を着て、最高の笑顔で、深い谷間と真っ白な腋を見せつけたこの画像こそ、現時点でのSのベストショットである。
Sを知っている人間なら、これ一枚だけでも数年間オナニーできる。
俺は誰よりも多くSをオナネタにして射精してきた。
以前からSと仲がいい俺は、高◯でも気軽にSと会話することができた。
たまらない優越感を感じた。
同じクラスだから、また夏になればSのスク水姿が拝める。
Sの体操服姿くらいで興奮しているやつらは、勃起するのを抑えられるわけがない。
Sのスク水はチンポに直接響いてくるからだ。
目をそらすことすらできない。
俺はといえば、中◯からやっていた野球を高◯でも続けていた。
しかし全体練習があるのは週二回という少年野球もびっくりの堕落しきった部活だった(そこがいいのだが)ので、暇に任せて筋トレばかりしていた。
Sより強い体でないと馬鹿にされてしまうし、いつかSを落としてやりまくるための体力をつけるためである。
軽くはないであろうSの体を支えて、がっちりと駅弁スタイルをキメて突きまくり、イかせまくるためだ。
入学時の身体測定では身長は175センチだった。
中◯から筋トレはしていたので、その辺の運動部の高一よりはかなり体格「は」いいと思う。
顔は中の下だと思いたい。
Sには全体的に熊っぽいとか言われる。
ラグビー部等から暑苦しい勧誘を受けたりもした。
そんなこんなで、意外にも早く、思いがけない形で「その日」はやってきた。
梅雨の時期で雨が降っており、蒸し暑い日だった。
雨の日に練習する野球部員はうちにはいないので、俺は一人で体育館のわきに併設されている小さなトレーニングルームにやってきた。
最近増設されたのだろうか、小ぎれいで、広くはないので集団でやってくる輩もおらず、俺にとってはお気に入りの場所だった。
耳を澄ますと練習しているSの声が聞こえたりして、よりトレーニングに熱が入るのだ。
その日のトレーニングルームは俺と設備の点検に来た体育教師しかいなかった。
そういえば、今日はバレー部の声がしない。
不思議に思っていると、なんとジャージを着たSがトレーニングルームにやってきた。
俺を見つけて少し驚いた様子だったが、すぐに話しかけてきた。
「Y君(俺の名前)、こんなとこで何やってんの?笑」
「われらがアイドルSさんこそ、練習は?」
「これがアイドルの足の太さかね?」
「人気があればアイドルじゃん」
「うるさい。今日はオフだけど、つまんないから来てみた。割ときれいだね」
人気がある、の部分を否定しないのがSのいいところだ。
「ほとんど誰も来ないよ。俺は週3でおるけど」
Sはウェイトトレーニングはほとんどやったことがないらしく、はしゃいでいた。
ベンチプレスがやりたいと言い出し、体育教師もいなくなっていたので俺が補助することにした。
まずは重りをつけず、20キロのバーのみでやらせてみた。
ジャージを脱いで白いTシャツ姿であおむけになったSの胸には、ブラ線がくっきり浮き出ていて思わずガン見した。
バーを持つSの顔が少し赤くなっているように見える。
怒ったように見える顔もかわいい。
重いのか?と思ったがすぐにひょいと持ち上げた。
「お、重りつけないと意味ないじゃん!」
「まあ一応ね。今のは20キロだけど、一気に30キロいってみるか?」
「う、うん!やってみる!」
俺は適当にSの気をそらしつつ、10キロのウェイトを2つ取り付けてみた。
40キロはさすがにきついだろう。
「はい、無理すんなよ」
「ふ、、、、ん!」
やはり40キロはびくともしなかった。
そんなことより、体がプルプル震えて、巨乳まで振動している。
思わず釘付けになり、だんだん勃起してくる。
「こっち、見んな!」
Sは顔を真っ赤にして力んでいる。
「でもここにいないと危ないから笑」
「ちがう!、、いつも胸ばっか、見やがって、、!、、、、もう!無理!」
Sは諦めて手を放した。
「、、、、、、ちょっとトイレ」
さっきまではしゃいでいたSはだったが、真っ赤な顔をしたまま下を向いてトイレに行ってしまった。
負けず嫌いだから悔しかったのかもしれない。
すぐに帰ってくるかと思ったら、なかなか帰ってこないので少し心配になってきた。
30分近く経ったころ、声をかけてみることにした。
トレーニングルームのトイレは男女共用の個室に洋式便器が一つと、その向かいの個室に男子用の小便器がある。
それぞれの個室は床から天井まで壁に覆われていて、当たり前だが、中の様子はのぞくことができない。
様式のほうの個室に鍵が掛かっており、Sは間違いなくここにいるはずである。
「S、聞こえる?大丈夫か?」
何度も呼ぶが返事がない。
先生を呼ぶべきか。
そのとき、Sが入っている個室の隣に、鍵のかかっていない掃除用具入れがあることに気付いた。
扉を開けてみると、デッキブラシやホースなどが雑然と置かれている。
そこで俺は、Sの入っている個室と掃除用具入れを隔てる壁の、床と天井近くに隙間があることに気づいた。
公衆便所の個室のように、床に這いつくばるか上から頭を出せば、中がのぞけるのである。
Sが倒れていないかと心配だった俺は、トレーニングルームにあった椅子の上に立って、壁の上からのぞいてみた。
!!!!!!そこには、パンツを脱いで便器に座って、Tシャツとブラをまくり上げて巨乳をあらわにし、右手で激しく股間をいじり、左手で口を押えているSの姿があった。
眉間にしわを寄せて目をかたく閉じているので、こちらには気づいていない。
Sは俺の声が届かないほどオナニーに没頭していたのである。
Sの表情は快感に歪み、首筋に汗が光っている。
透き通るような肌のボール型の巨乳の先端に、少し大きめでピンク色の乳輪と乳首が見える。
うっすらと6つに割れた真っ白な腹筋の溝に汗がたまっている。
右手の人差し指と中指は激しく中をかき回しつつ、親指でクリを押しつぶすように刺激している。
M字に開かれた足にはつま先まで力が入り、快感に反応したむっちりとした太ももがぎゅうっと閉じようとするが、さらなる快感を求めて再びM字に戻ってしまう。
太ももにも汗が流れている。
耳を澄ますと、グチュグチュグチュクチュクチュ!!
「んん!んんん!ふうう!くうぅぅぅぅう!」
という音と声が聞こえてくる。
わけがわからないが、チンポだけは状況を把握し完全に勃起していた。
俺はすぐにバッグからスマホをとってきて、カメラを構えた。
カシャ!カシャ!と何度も撮影した。
Sは全くこちらに気づくそぶりを見せず、むしろオナニーの激しさは増していく。
本能に支配された汗だくのオナニーのなかで、外に声を漏らすまいとする左手が、Sに残った最後の理性である。
Sがなぜオナニーをしているのかはわからない。
しかし、言えるのは間違いなくSのオナニーは本気であること、Sはかなりオナニーに慣れていること、本来は絶叫しながらのオナニーが好きであること、Sの左手が性感帯を刺激し始めた時に最後の理性が外れること、Sの本気度から最後は自分の好きなオナニーを抑えられるわけがないということ、つまり最終的にSは汗だく本気絶叫オナニーを始めるということ。
「うん!ふぅ!んんん!ぁぁっあ!うぅぅぅん!」
Sから漏れる声が大きくなってきた。
Sの理性が崩壊しかけている。
それを見ている俺の理性も崩壊しかけている。
金玉がパンパンに膨張し、一度では到底吐き出しきれない大量の精子をため込み、ずしっとした重量感がある。
チンポは自分でも見たことがないほど勃起し、触れてもいないのに激しい快感が襲ってくる。
今のぞいているこの隙間がもっと大きかったなら、壁を乗り越えてSにぶち込んで、子宮に穴が開くほどピストンしたい。
その穴にありったけの精子を流し込みたい。
Sのスク水には直接チンポを刺激し、勃起させる力がある。
しかし、Sの汗だく本気オナニーには、強制的にチンポを勃起させ、金玉で大量の精子を作らせ、激しい快感を与える。
もはやスマホを構える手が震えて画像が取れなくなってきた。
ここにSの絶叫が加われば、確実に射精させられる。
そのとき、Sの左手が、ゆっくりと自らの左の乳をもみしだき、ぎゅっと乳首をつまんだ。
激しさを増す右手の動きに合わせて、左手は乳輪ごと乳首をつまみ上げていく。
潮吹きをしているかの如く、濁った液体がマンコから飛び散っていく。
グチャグチャ!グチュ!グチュ!クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!クチャア!クチュチュ!グチャグチャグチャグチャ!!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュグチュグチャグチャ!グチャ!グチャ!グチュウ!!クチュクチュグチュクチュクチュクチュクチュグチュ!!!!!
「うっっ、、っはああああああああああ!んああぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああ!ああ!あああ!あああああああああ!ああ!あっはぁ!あん!あん!はあああ!うあ!うあ!うああああぁぁああああ!んああああああぁぁあああぁぁぁぁぁぁ!!!!l」
Sは、あん!うあ!という甲高いかわいい喘ぎと、んあぁぁぁぁぁぁああああ!という体の奥底から湧き上がるような絶叫を俺に聞かせてきた。
Sの理性は今完全に崩壊した。
Sのマンコに突き刺さる右手の動きに合わせて、パンツの中でチンポをしごいてしまっていた。
気持ち良すぎて、うまく息ができない。
グチュ!!ブチュウ!!と音を立てるマンコから目が離せない。
マンコには右手の人差し指、中指に加えて薬指まで入り、クリは左手が激しくこすり上げ始めた。
「ぅわあああああぁぁぁぁぁあああああああ!Y!Y!Yいいいいいいい!!!!」
Sは狂ったように俺の名前を呼び始めた。
Sの頭の中では俺とセックスをしているに違いない。
「Y大好きいいい!!!もっとぉ!!!!!Y!!好きぃ!!っはああ!!!!」
Sは半狂乱で俺への思いを絶叫している。
その声に俺はとうとう我慢できなくなり、Sの絶叫が響き渡る中、20キロのダンベルを持ってきて、Sの入っている個室のカギを思いっきりダンベルで殴り、破壊した。
そして、Sの目の前に立った。
Sは状況が呑み込めず、オナニーの手を止めて、目を真ん丸に大きく開けて俺のことを見た。
「え?なんで!!??Y??は!!?なになに???」
確実に絶頂に近づいていたSの肉体はすぐに反応できず、固まってしまっている。
俺はすぐに服をを脱ぎ捨て、ベチャベチャになったSの両手を掴んでマンコから離させた。
「S、いくぞ」
そして、M字開脚しているSに覆いかぶさり、一気にマンコにチンポをぶち込んだ。
ブチュウウウ、と吸い込まれていく。
「やめてえ!あ゛あ゛ん!!!!」
Sは処女だが、バレーをしているせいで膜はなくなってしまっており、指三本をくわえこむほどにほぐされたマンコは簡単にチンポの侵入を許した。
口では拒絶しているが、Sの本能はすでに俺を受け入れている。
普段よりも一段と大きく、18センチほどに勃起した俺のチンポは、しっかりとSの一番奥まで届いた。
今まで経験したことのない快感が俺を襲った。
少しでも気を抜けば、すべての精子を搾り取られてしまうと思った。
精子をため込んだ金玉で、さらに多くの精子が作られていく感じがした。
Sとのセックスにはきっとどんなに精子があってもたりない。
俺は汗だくになったSをしっかりと抱きしめた。
「S、俺もお前のことが好きだ。今から滅多突きにしてやる。わかったか?」
Sはその言葉を聞いて、俺を抱きしめ返して、巨乳を押し付けてきた。
そしてSのマンコがギュッとチンポをつかんできた。
汗だくで、はあはあと息を切るSは、本気のオナニーを中断されたことを思い出し、快感を求めていた。
「わ、わかった!思いっきりして!」
一旦腰を引いて、パアン!!とチンポを打ち込んだ。
「っあ゛!!!!ひぃぃぃぃぃいいいい!!」
今日一番のSの絶叫が響いた。
たった一度のピストンでとんでもない射精感が込み上げた俺は、我慢できるわけがないと思い、まずは一度イってからでないと滅多突きにはできないと思った。
「絶叫オナニー女のSさん、俺一回イクね」
「変なこと言わないで!!!ばかあ!、、わ、わたしもイきたい、、、」
「じゃあ、いくぞ」
俺はSを抱え上げ、駅弁スタイルをとった。
最初の射精はこれでいくしかないと思った。
Sは俺の首に手をまわして密着している。
俺はSのケツを鷲掴みにしてしっかりと固定し、前後に腰を振ってピストンを開始した。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「っあ゛!!あ!!っあ゛!!っあ゛ん!はあ!!あ゛ん!!」
筋肉と金玉がぶつかる音と、Sの絶叫が響く。
数秒後に射精してしまうと思った俺は、回転数をあげた。
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「ぁぁぁぁぁぁああああ!!!!イクぅ!!Y!イクイクぅぅぅあああ!!!」
俺は最後の一撃を打ち込んだ。
バチュン!!!!
「っあん!!!!!!」
Sのイキ声と同時に、ドビュ、ドビュウ、と精子が発射された。
Sはイった衝撃で足がピンと伸び、たくましい太ももで俺を挟んできた。
俺が精子を出すリズムに合わせて、鍛えた腹筋の奥で俺のチンポを締め上げ、一滴でも多く搾りだそうとしてくる。
Sのイキ顔を見ると、だらしなく開いた口からはよだれがこぼれて汗と混じりあい、目の焦点は合っておらず、はあはあという呼吸の音が聞こえる。
「ま、まだ出る、、くああ、うわあ、ああ」
俺はかつてない射精の衝撃に喘いでしまった。
本気のオナニーを見せつけられてたまっていた精子がSの中に吐き出されていく。
長い時間をかけて射精を終えると、がくっと膝が折れて、駅弁のままさっきまでSがオナニーのために座っていた便器に腰を下ろすことになった。
Sの中に入れっぱなしなので、勃起は収まらない。