私は守本知邑(偽名)
高校生の時、私は写真部に入部しました。
理由は好きな先輩がいたからです。
写真部は全員で5人でしたが私と先輩以外は幽霊で部として成立させるために在籍だけしているという感じでした。
先輩は人を撮るのが好きということで、よく私が被写体になったりしていました。
季節は夏になりました。
その日も先輩と一緒に部活を頑張ろうと部室に行くとその日も被写体になってほしいと言われました。
そして先輩は「これに着替えて」と学校指定の水着を手渡して来ました。
知邑「えっ?水着・・・ですか?」
先輩「来年の学校パンフレットに載せるための写真なんだ。先生に頼まれて」
知邑「・・・わ、わかりました」
内心、”こういうのって生徒会か水泳部がモデルになるんじゃあ・・・”とか”先生が写真撮るんじゃあ・・・”とか思いながらも着替えて撮影場所のプールサイドに行きました。
私の通っていた学校は男女で水泳の時期が分かれていたので男の人に水着をみられることはなかったせいもあって少し恥ずかしかったのですが頑張って被写体として撮影に挑みました。
言われるがままにポーズととったりしていると、ふと先輩の下半身に目が行きました。
すると先輩はズボンの上からわかるくらいにあそこを大きくさせていました。
知邑「せん・・・ぱい・・・」
先輩「えっ・・・あっ!?これは・・・その・・・」
私の視線に気づいた先輩は慌てふためいていました。
そんな先輩が面白くて少しからかってみたくなり
知邑「先輩〜?もしかしてっ・・・私の水着で興奮しましたかw」
と揶揄い気味に言うと
先輩「っ!守本さんの水着がエロすぎるからこうなったんだよ!」
と逆ギレされました。
それにどう反応すればいいかわからなくなり、なんか気まずくなり
知邑「えっと・・・もういっぱい撮れましたよね?シャワー浴びて先に部室戻りますね?」
そしてシャワーに行こうとすると
先輩「待って!」
腕をつかまれ静止させられます。
知邑「っ!?なっなんですか・・・?」
瞬間いきなりキスをされました。
知邑「!?んん・・・」
先輩「守本さん!好きだ!」
知邑「んんっ!?・・・ぷはぁ・・・しぇん・・・ぱい・・・」
初めてのキスは少し強引だったけど好きな人だったからか気持ちよくなって早くも呂律が怪しくなっていました。
気づいたら私はプールサイドに押し倒されたような状態で胸を揉まれていました。
知邑「っぁ・・・」
先輩「守本さんの胸・・・ずっと揉んでみたかったんだ」
知邑「毎日・・・チラチラみて来てました・・・よね?」
先輩はまた慌てたような表情をしてました。
先輩「気づいてたの?」
知邑「女の子って・・・そういうの・・・んん・・・気づいてます・・・よ?」
私は胸の大きさには自信がありました。
当時Eカップでクラスの中でも上位を争えるくらいだったと思います。
先輩「ごめん、ジロジロ見てて・・・」
知邑「先輩になら・・・みられても・・・嬉しい・・・です」
先輩「っ!」
先輩はまたキスをしてきて舌を濃厚に絡ませてきます。
知邑「しぇん・・・ぱぁい・・・キス・・・ちょっと苦しい・・・」
先輩「あっゴメン・・・」
体勢を変え立ち上がり抱き合う形になりました。
先輩は胸を揉みながら私の耳や首筋に舌を這わせて来ました。
知邑「ひゃぁん!耳ぃ・・・っらめぇっ・・・ゾクゾクって・・・あぁん」
すごい気持ちいいところを舌で舐め回されて感じたことのない快感が身体の中を駆け回っているような感じでした。
呂律が完全に回らなくなるほど性感帯を刺激され続け
知邑「らめぇっ!しぇんふぁい(先輩)っ!じょくじょくぅ(ゾクゾクぅ)っれ来ひゃうううっ」
はぁはぁと息を切らしながら喘ぎ続けていると先輩は私をまたプールサイドに横にさせると水着のクロッチ部分をずらしおまんこを舌で舐めて来ました。
知邑「ひぃやぁっ!らめぇっ・・・そこっ・・・らめぇっ!」
先輩「守本さんのここ・・・最高だよ・・・」
耳と首を舐められたことでクリトリスも敏感になっていて舌で一舐めされただけでビクッと体が反応してしまうほどでした。
私の息の切らし方がしんどそうに感じたのか先輩は少し私を休ませると
先輩「守本さん・・・最後までしていい?」
知邑「あっ」
ついにやっちゃうんだと思い水着のクロッチ部分を自分でずらし
知邑「初めてなんで・・・優しく・・・してください・・・」
先輩はズボンとパンツを脱ぐととても大きなあそこを曝け出しました。
知邑「っ!?・・・大・・・きい・・・」
お父さんのとかはみたことありますが多分それより大きいと思います。
先輩「じゃあ・・・挿れるよ?」
知邑「・・・はい・・・」
先輩の大きいあそこがおまんこの中に入っていきます。
亀頭をゆっくり飲み込むと竿部分が壁を削るように侵入して来ました。
知邑「ぁっ・・・くぅっ・・・っ!」
先輩「全部入ったよ・・・痛くないか?」
知邑「〜〜〜〜っ・・・・大丈・・・夫・・・です・・・けど・・・」
初めての割には痛みはほとんどなくそれ以上に大きすぎる先輩のあそこはお腹を大きく圧迫しているような感じがして少し苦しかったです。
先輩「ゆっくり動くよ?」
知邑「はい・・・」
超スローで先輩のあそこが出たり入ったりの動きを繰り返していきます。
さっきまで処女だったおまんこを抉られるような感じがしましたが痛みがあるわけでもなく、むしろちょっと気持ちいい感じがしました。
知邑「ん・・・ふぅ・・・んぅ・・・ぁん・・・」
先輩「守本さん気持ちいい?」
知邑「よく・・・わかりません・・・けど・・・ちょっと気持ちい・・・かも?」
ぬちゅぬちゅとおまんことあそこが擦れるたびに音がなり、それが以上に卑猥感を昂らせました。
先輩は少しだけ動きを早めおまんこの奥の方まで届くように動き出しました。
知邑「ぁっ・・・んん・・・あっ・・・んあっ・・・」
子宮口まで亀頭が届きトントンとノックされてるみたいでした。
おまんこの奥底まで先輩のあそこで満たされているという事実が何より精神的に満たされていく感じがして性的快感よりも精神的快感の方が強かったかもしれません。
そしてそろそろ先輩が射精寸前でした。
先輩「守本さん・・・出そうだっ!」
知邑「あっ・・・あの・・・外に・・・出してほしい・・・です・・・」
先輩「わかった」
動きがまた少し早くなってもうする射精するんだと思うとさらに精神的快楽が高まってきてドキドキしました。
先輩「うっ・・・出るっ!」
ニュルッとあそこを抜かれるとビュビュっと精液が飛び出し水着に全部かかりました。
知邑「あっ・・・これが、はぁはぁ・・・精液・・・はぁはぁ・・・」
そして先輩のあそこは射精したため少しだけ小さくなっていました。
先輩「守本さんの・・・知邑のおまんこ最高だったよ・・・」
知邑「あっ・・・あの・・・シャワー浴びてきます!」
私は急いでシャワーを浴び精液を洗い流し着替え更衣室を出ると先輩が待っていてくれました。
知邑「あっ・・・先輩」
先輩「守本さん・・・俺・・・」
ちょっと気まずい沈黙ができましたが
知邑「知邑って・・・さっきは呼んでくれたのに・・・」
先輩「えっ?」
知邑「先輩・・・私のこと好きっていってくれましたけど・・・本当ですか?」
先輩は少し恥じらったような感じで、それでも真っ直ぐ私をみて答えました。
先輩「好きだよ。本当に・・・知邑のことが好きなんだ。無理矢理エッチして酷いことしたかもしれないけど・・・それは本当なんだ」
知邑「・・・・・・私も・・・先輩のこと・・・ずっと好きでした・・・」
先輩「じっ・・・じゃあ!俺と付き合ってくれますか?」
知邑「(なんで敬語w)・・・はい!私で良ければ!」
こうして私と先輩の交際がこの日からスタートしました。
帰り道で
知邑「先輩、告白して返事を待たずにエッチするのはいただけませんよ!」
先輩「・・・・はい」
知邑「あとパンフレットに使う写真っていうの嘘ですよね?よく考えればそういう写真って先生とかちゃんとしたカメラマンの人が撮りますよね?」
先輩「知邑に水着着て欲しかったから・・・ごめん」
知邑「・・・これからは、いってくれたら着ますから・・・」
先輩「本当!?」
知邑「気が向けば・・・」
なんて会話をしながら2人で仲良く下校しました。
そんな先輩は今では私の婚約者です。
コロナが落ち着いたら結婚しようと約束しています。
ここまで読んでいただきありがとうございました。