前回の続編ではなくて
どちらかというと私の普段の生活も書こうかなって。
続編もまた書きます。
同時進行で書かせてください。
私は10代です。
何年生かは伏せますね!
学校には国語の先生がいます。
現代文の先生です。
男の人で、多分イケメンの部類に入ると思います。
爽やか系で、それなりに人気があるのですが、一部の女子からは嫌われています。
何故なのかと言うと、
「セクハラ先生」だからです。
授業中に肩あたりをサワサワしながら、わからないところある?って顔を近付けてきたり、シャツから透ける下着に沿って指を這わせて下着見えてるよ?って言われてる子も居ました。
私の学校は校則が厳しくて(?)スカートの長さが決まってます。
長くても短くてもダメなんです。
下着の色までは決まってませんが、派手な色を来ている子は、上で書いたようなことをされています。
体育で男女が教室に別れて着替えているところに、授業が始まるからと強引に入ってきたりも度々…
でもほかの先生からは人気があって、誰がセクハラを訴えても聞き耳持たずって感じで、みんな泣き寝入りでした。
私も最初はそんな話を聞いてて嫌でした。
ただ、えっちなことに目覚めてからはちょっと期待していました。
痴漢を嫌がる話を聞いて触られたいと思う人と同じ感覚だと思います。
痴漢されるのも好きです。
自分の感覚じゃなくて予想を超える動きをしてくれるから任せちゃいます。
セクハラ先生ですが、以降はセンセイとします。
センセイは教科担任だったので、週に3時間くらい授業があります。
テスト監督に来たりもします。
お気に入りの子には生徒指導室に呼んで、みんなが知らないことをしてるっていう噂もありました。
この前の授業で、前の黒板に答えを書かなければいけないという問題が出されました。
私と、もう一人クラスでは可愛い子です。
前に出ていくと、先に前に行っていた可愛い子のお尻を触っていました。
びっくりしたけれど、後ろからは教壇で見えなかったのです。
その子はモジモジしながら頑張って答えを書いていました。
書き終わると何も無かったように机に戻りました。ただ、心配そうな目でちらっと目が合ったんです。
センセイの被害者になってほしくなかったんだと思いますが、私はどちらかというと期待していたので、黒板に向かいました。
自分から教壇で見えなくなる場所に立ち、黒板に答えを書き始めました。
センセイは横に立ち、答えを見守ってくれている風を装い、初めてセクハラする私のお尻だけでなくスカートの中に手を入れて太ももをさすってきました。
びっくりしたけれど、期待が大きかったので放置。
すると手が上に上がってきて下着を触ったのです。
期待していたのでえっちな私は既に濡れていました。
寧ろセンセイが驚いていた気がします。
答えを書き終えて、自分の席に戻ると
また授業再開。
チャイムがなって授業が終わると、センセイに呼ばれて、放課後職員室にということでした。
友達に、なんで呼ばれてんの?って聞かれましたが、正直私にもわからなかったです。
授業後お昼休みだったので、お昼をダッシュで食べたあと、トイレに行きました。
トイレに行ってすることはただひとつ。
センセイのセクハラで妄想してオナニーするのみ。声を押し殺すと感度が上がってやばかったです。
久しぶりに潮を吹いて脱力するくらいイキました。