僕が高校2年生の頃の話です。
僕はどこにでもいるような普通の男子高校生でした。
しかし、あんな英語教師「りえさん」とあのような関係になるとは夢にも思っていませんでした。
僕が通っていた学校には年齢は30歳、身長150センチの英語教師「りえさん」がいました。りえ先生の胸はcカップと平均サイズで容姿も少しだけかわいい人でした。
しかし、たまに口を膨らませたり、一生懸命考えごどをしている時の顔、仕草に僕は少し惹かれてしまいました。
ある日の放課後、僕が1人教室で居残り勉強をしているとりえ先生が教室に入ってきました。
りえ先生「まさやくん?1人で勉強してるの?偉いわね〜。」
僕「あっ、はい。もう少しで期末テストなので。」
僕は何事も無いかのように返答しましたが心では「あ〜、やっぱかわいいなー」と思っていました。
その後、りえ先生は僕にジュースを買ってきてくれて、仕事があるからと言って出て行きました。僕は買ってもらったジュースを飲みました。そしてまた勉強を始めたのですが、なぜか急に睡魔に襲われて寝てしまった。
目覚めると僕の手は縛られていて、アイマスクを付けられいて仰向けに寝ていた。少し違和感がある。重い。まるで人が乗っているような感じだ。そして嗅いだことのない少し臭い独特な匂いがした。次の瞬間、僕の鼻と口を何か皮膚のようなものが覆ったのだ。そしてそれはゆっくりと上下に動き、湿っていた。すると、女性の声が聞こえた。息の音だ。
女性「はぁはぁはぁはぁはぁ」
僕「んぅんぅんぅんぅんぅ〜」
女性「あら、起きちゃった?」
その声はりえ先生に似ていた。
だんだんと上下する動きは早くなり、口の周りはネバネバしてきた。その時僕は気づいた。そう、声の主はりえ先生で僕の顔に乗っているのはりえ先生のまんこだと。
しかし、動くことが出来ずに硬直していると、
りえ先生「いくっ!!!」
だんだんと顔からまんこが離れていく。
僕「りえ先生ですか?」
りえ先生「はぁはぁはぁ。バレちゃった笑?」
僕「何してるんですか?これ、ほどいてくださいよ!
りえ先生「ダ〜メ。」
次の瞬間僕の口に何かが入ってきた。それは柔らかくて、ねっとりしていて、気持ち悪い。りえ先生のベロだ。「チュチュちゅベロベロ」僕の口の中と周りを舐め回してくる。僕は困惑していて声すら出ないまま動けないでいると、、、10分後
僕はアイマスクを外された。
りえ先生「おいしかった!笑」
僕「どうしてこんなこと?」
りえ先生「ほら、次は口開けて!あ〜ん!」
そう言ってりえ先生は質問に答えず僕の口にディルドを入れてきた。そしてそのディルドの反対側にまんこを挿入したのだ。そのままゆっくり出し入れしてピストン運動。
僕は呼吸するのに精一杯だったがりえ先生は猛烈に感じていた。5分後りえ先生はイッた。
りえ先生「気持ちよかった!」
僕は口からディルドを外された。かと思えば次の瞬間、りえ先生が挿入していた方のマン汁でベチョベチョなディルドを僕の口に入れてきたのだ。
りえ先生「ほら、どお笑?おいしい笑?」
僕「んぅんぅんぅん〜」
僕の口からディルドが抜かれるとりえ先生は僕に抱きついてきた。
りえ先生「まさやくん(僕)好き」
僕「えっ?!!」
りえ先生「ずっと好きだった。」
僕「なんでこんなこと?」
りえ先生「生徒とは付き合えないし頼んでも私となんかじゃエッチしてくれないでしょ?」
僕「そんな理由で…」
りえ先生「これからまさやくんは私のおもちゃだからね!ほら、写真も撮ったんだから。」
そこには僕の裸の写真があった。
僕「りえ先生。僕、、りえ先生のこと好きだったんですよ。ずっと。本当に」
りえ先生「えっ?嘘でしょ?」
僕「本当です」
りえ先生「そんな。絶対嘘だ!」
僕「本当ですよ!」
りえ先生「信じられない!証明してよ!キスして!」
僕は思いっきりキスした。りえ先生の口の中り舌を入れて。グチョグチョにかき回した。ここで言っておくが僕は童貞で女の子と手を繋いだこともない。
僕「好きなんですよ!僕も。」
りえ先生「そんな〜。もう私のこと嫌いになった?」
僕「いえ、好きですよ。りえ先生かわいいですもん。」
りえ先生「初めて言われた。」
僕はなぜか胸が熱くなってきて言ってしまった。
僕「りえ先生!一ついいですか?僕と付き合ってください。」
りえ先生「いいの?私で?」
僕はキスした。そしてりえ先生が僕の手を解くと僕たちは抱き合った。そして69になった。僕は手マンとクンニでりか先生はフェラ。
りか先生「まさやくんのちんちんおいしい〜!あっ、ちょっと待って!まさやくん逝きそう!あっあっあっイクっ!!」
りか先生はイッタ。それも潮を吹きながら。
それから正常位、騎乗位、立ちバック!
りか先生のまんこをバンバン突いて突いて突きまくった。最後は2人とも果てた。
それからは週に3回エッチする日々が続いてりか先生は今僕の奥さんになっている。