僕が高校生の時に体験した出来事についてお話します。
僕は元々女性の排泄物に興味があり、AVもスカトロ系をよく観ていました。次第に「クラスの女子の排泄が見たい」と思うようになり、可愛い女子を眺めながらその子が排泄している所を想像していました。トイレに入って行くのを見て、「この子も今からトイレするんだ…」等と考えたりもしていました。
そして僕はついに女子トイレを覗くことを決意しました。
まずは下見をするために、ある日の授業中、トイレに行きたい旨を先生に伝えて僕は教室を出ると、同じ階にある女子トイレへ向かいました。授業中ならば人が来ることもほぼありませんし、出入りを見られることもないでしょう。
下見を終えると、僕は計画を立てました。それは次の通りです。
まずは決行日の朝に家を出た後、学校に欠席する旨を連絡します。ですが昼休み前の4時間目の時に学校へ行き、当然教室には寄らずに女子トイレへ侵入します。昼休みを狙い目にしたのは、多くの人が利用するからです。
次に、どのようにして覗くか。下見の時に女子トイレの構造を調べると、左右両脇にそれぞれ3つずつ計6つの個室があり、1番奥の2つが洋式でした。僕は向かって左奥のトイレに入ることに決めました。理由は、隣は和式トイレなので下の隙間から覗けば排泄物が見えるという点と、その個室には窓がありそこから脱出する予定だったからです。
ちなみにターゲットとした和式トイレは、僕が入る予定の個室に背中を向ける形で用を足す造りになっていました。したがって下の隙間から覗けばアソコは見えませんが、お尻や排泄物は見えます。さらに僕の学校では上履きの踵部分に名前を書く人が多かったので、誰が用を足しているかも分かります。
覗き終えたら、前述した窓から脱出してそのまま学校を後にします。不安はありましたが、この計画でいくことにしました。
決行当日、僕は家を出て学校に欠席の連絡をし、学校近くの図書館で時間を潰して4時間目が始まると学校へ向かいました。女子トイレの前に辿り着くと、周囲に誰もいないことを確認してから中へ入りました。4時間目終了10分前、ちょうどいいタイミングでした。
そして4時間目終了のチャイムが鳴り、いよいよ開始です。数人の女子がトイレに入ってきて、早速ターゲットの個室に人が入りました。
上履きを見る限り、記念すべき1人目は同じクラスの吉田さんでした。大人しく顔も普通ですが、素朴な感じが好きでした。その吉田さんが下着を下ろし、しゃがみました。
そして、便器に尿が打ち付けられているのが見えました。他の女子達の声で音までは聞こえませんでしたが、初めて生で見る女子のオシッコに勃起してしまいました。用を足し終えると、トイレットペーパーでアソコを拭いて、下着を穿いて水を流しました。そんな当たり前の一連の流れでさえも、エロく感じました。
その後も何人かの女子が入ってきましたが、好みじゃない人や上履きに名前が書いておらず誰だか分からない人は除外したので、昼休みが半分経過した時点で見れたのは吉田さんを含め4人のみでした。
しかしそんな中、1人の女子が入ってきました。隣のクラスの佐々木さんです。性格はあまり良くないですが、ルックスだけなら学年一と言っても過言ではありません。
しかも佐々木はしゃがんで尿を出した後に、続いて大便までしたのです。尻の穴がぐわっと広がり、茶色い大便がゆっくりと顔を出し、ぽちゃんと便器に落ちました。「こんな可愛い女子でもウンコをするのか…!!」と、興奮してしまいました。おまけに匂いも伝わってきて、とても臭かったです。
そんな光景を見られているとも知らず、佐々木さんは平然とお尻を拭いて、トイレを後にしました。ものすごい光景を見てしまったと、ドキドキしました。
さて、昼休みも終わって人も来なくなり、見ることが出来た人の排泄姿を思い返していました。人数で言えば計9人と少なめですが、尿は透明なものから濃い黄色のものまで様々で、佐々木さんともう1人大便をした女子がいましたが、2人とも臭くて立派な大便をしていました。
もちろん、スマホで撮って動画にも収めていました。家に帰ってオカズにしようと思いながら、当初の計画通りに脱出しようと窓を開けたその時。
窓の向こうは駐車場になっていたのですが、そこには来客と思しき人達が校長と話をしていました。しばらく待っていましたが、ずっと話し続けており一向にその場を去る気配がありません。
今思えば、校長達がその場を去るまで待てば良かったのですが、「早くここから脱出したい」と気持ちが焦った僕は、個室から出てトイレの出入口から抜け出そうとしました。
しかし、焦りから冷静さを欠いてそのような行動に出た結果、出入口で女子と出くわしてしまいました。向こうも僕に気付いて驚いた顔をしており、その瞬間に頭が真っ白になって大慌てで元の個室へと戻りました。
ちなみにその女子は、同じクラスの佐山さん。綺麗なロングヘアで、顔もそこそこ可愛いです。性格も明るい方で、何度か話したこともありました。下ネタが好きで、男子の下の話を聞いてよく笑っていました。
ですが、いくら下ネタが好きでも流石に女子トイレを覗いていたらドン引きされるはず。そしてそれはすぐ周囲に知れ渡り、学校中から白い目で見られるんだ…。そんなことを考えながら、恐怖で心臓がバクバクして震えながら個室の便器に座っていました。
すると足音が近付いてきて僕がいた個室の前で止まり、コンコンとドアをノックする音がして、「僕君、いるよね?」と声がしました。返事など出来るはずもなくだんまりを決め込んでいましたが、「いるんでしょ?」「お願いだから開けて」と離れる様子がありません。
もう逃れられないと悟った僕は、全てを受け入れる覚悟を決めてドアの鍵を開けました。佐山さんがドアを開けた瞬間に、すごいスピードで頭を下げて「本当にごめんなさい!!」と大声で謝りました。
佐山さんは、「しーっ!!声でかいって!!」と小声で言うと、個室へと入ってきました。僕は何をされるんだという恐怖で、全身が震えていました。
ですが佐山さんは怒ったり引いたりしている様子は無く、「そんなに怖がんないで、別に怒ったりとかしてないから」と笑顔で語りかけてきました。
「でも、本当にごめん…」
「大丈夫だから、あんまり落ち込まないで。」
「でも引いたよね…?」
「いや、最初は驚いたけど。でも引いたり怒ったりはしてないし、まさか僕君が女子トイレに入ったりするんだなーって意外だっただけ(笑)」
「本当に…?」
「本当だって。自分で言うのもなんだけど、私男子のそういうのは結構理解がある方だよ?」
引かれていないことを知り、僕はだんだんと肩の荷が下りたような気持ちになりました。ようやく冷静さを取り戻して落ち着くことが出来ました。
「それよりさ、僕君女子トイレで何してたの?」
「えっ、いや、それは…」
「大丈夫だよ。大体想像はついてるから(笑)」
「うん、まあ…、女子がトイレしてる所を覗いたり…」
「やっぱり、僕君ってそういう趣味あったんだ(笑)」
「ごめん、キモいよね…?」
「んー、別に。他の女子だったら思うかもしれないけどさ(笑)。そもそもトイレしてる所なんか見て興奮するの?」
「うん。なんていうか、女子でもオシッコしたり、大の方もするんだなってギャップが…」
「あはははははっ、やばーっ(笑)」
こんな性癖でも引かずに笑って受け入れてくれることが嬉しくて、僕も自然に笑みを浮かべていました。
「そんな面白い?そういう性癖って結構いそうじゃない?(笑)」
「そうだけど、ギャップって何(笑)」
「だって女子って可愛いし綺麗だし、なのに男と同じように体から汚物が出るってすごくない?」
「いやもう、意味分かんない。人間なんだから誰だってするよ(笑)」
気付けば、いつものようにお互い笑いながら話していました。覗きがバレたとは思えないほどの談笑をしていると、佐山さんは驚くことを言いました。
「そんなに女子がトイレしてる所見たいなら、見せようか?」
「えっ!?本気で言ってる?」
「めっちゃ恥ずかしいけど、なんか見せてみたくなっちゃって(笑)」
「うわ…、なんか夢みたいだな。本当にいいの?」
「うん、それに元々大の方したくてトイレ来たんだし(笑)」
佐山さんはそういうと、スカートを捲り上げ、穿いていた黒の見せパンと白の下着を下ろしました。そしてよく見えるようにと、便座に足を乗せてその上にしゃがみました。おかげでアソコは丸見え。割れ目の上に毛がふさふさと生えていて、割れ目はしっかりと見えました。
僕は顔を近づけました。すると蒸れていたのか少し熱気が伝わってきて、酸っぱいような匂いがしました。可愛い佐山さんのアソコも臭いんだなと、興奮しました。
佐山さんは「あ、出る…」と言うと、アソコからオシッコが発射されました。透明のオシッコは、シャーッという音を立てながら便器の中へ流れていきました。匂いはそこまで強くありませんでしたが、少なからずオシッコ特有の匂いはしました。
全て出し終えた佐山さんは続いてウンコを出そうとしましたが、僕は一旦それを止めました。
「えっ?どうしたの?」
「ちょっと頼みがあるんだけど、いい?」
「ん?」
「蓋の上にトイレットペーパー敷くから、それにしてほしいんだよね…」
「えええっ!?なんで?」
「せっかくのウンコが便器の中に入るのはもったいないし」
「僕君やばすぎ(笑)でも、まあいいよ」
佐山さんは蓋を閉め、その上に乗ってしゃがみました。僕は佐山さんの尻の下にトイレットペーパーを敷き、落ちてきてもいいように準備しました。
佐山さんの可愛らしいアナルが丸見えです。ヒクヒクと動くと、「プスーッ…」とオナラが出ました。
「やばっ、ごめんオナラ出ちゃった(笑)」
「全然いいよ、むしろ嬉しい」
「オナラでも興奮するんだ(笑)」
その時、佐山さんのアナルがぐわっと開いて中から茶色い物体が顔を出しました。紛れもなく佐山さんのウンコです。ウンコは徐々に出てきて、臭いもしてきました。「本当に佐山さんが臭いウンコをしてる、こんなに可愛い佐山さんが…」と、最高に興奮しました。
重みに耐えきれなくなると、ウンコはボトンっとトイレットペーパーの上に落ちました。長めの一本糞に続いて、二本、三本と小さめのウンコが出てきました。間近で嗅いでみると本当に臭かったです。可愛い佐山さんの体内にこんな臭い物があるなんて、感動でした。
「僕君めっちゃ嗅いでるじゃん(笑)ホントに恥ずかしい…」
「佐山さんありがとう、最高すぎる…」
「なんで最高なの…。うわっ、てか勃起してる!?(笑)」
「えっ?あっ…!!」
佐山さんのウンコに夢中で気が付きませんでしたが、ズボンの股間部分はテントの形を作っており、勃起しているのは一目瞭然でした。
「ホントに興奮したんだ…。せっかくだから、もっとしてあげようか?」
「え?もっとって?」
「じゃあちょっとじっとしてて」
そう言うと佐山さんはズボンのベルトを外して脱がせ、僕の下半身をあらわにしました。そして男性器を触り始めました。
「えっ!?何してんの!?」
「ここまで勃っちゃったんだから、出してあげなきゃ可哀想かなって」
「うそ…、嬉しすぎる。本当にありがとう」
「上手く出来るか分かんないけどね。ついでだから、私のウンコ嗅いでれば?(笑)」
言われた通り、僕は佐山さんのウンコを手に取って臭いを嗅ぎました。そんな僕の男性器をしごき続ける佐山さん。大好きなウンコの臭いを嗅ぎながら、その主に手コキをされるなんて、これ以上の幸せがあるでしょうか。普段の自慰ではおよそ10分から20分ほどでイクのですが、その時5分も経たずにいってしまいました。
「うわっ、えっ、うそ。これが精液ってやつ…?」
「佐山さん、本当に気持ち良かった…。ありがとう…」
「えっ、やば。本当に私がイかせたんだ…(笑)。喜んでもらえて嬉しいな。」
僕は飛び散った精液を拭き終えて、佐山さんにもう1つお願いをしました。
「あのさ、佐山さんのウンコ持ち帰ってもいい?」
「はあ!?なんで(笑)」
「家でオカズにしたいし…」
「僕君やばいね、変態すぎ(笑)。まあ別にいいけどさ」
僕はカバンに入っていた袋に佐山さんのウンコを入れました。その後、誰もいないことを佐山さんに確認してもらって、僕は女子トイレを後にしました。家に帰ると、すぐさま佐山さんのウンコで自慰をしました。しばらくのオカズは佐山さんのウンコでした。
佐山さんとはそれがきっかけで付き合いましたが、在学中に別れてしまいました。しかし、あの出来事は僕の中でかけがえのない思い出となっています。