僕が小学生だったウン十年前、体育や水泳の授業の際の着替えは、1年生だろうが6年生だろうが男女同じ教室で行われていた。
特に水泳の時は下着も脱がなければならない為、男女共にいかに見られないように着替えるかに苦心していた。
しかし僕は耳に持病があり小学校の6年間、1度も水泳の授業に出ることは無かった。
小5までは毎回クソ暑い中プールサイドで見学していたのだが、担任が不憫に思ったのか、小6の初プールの時に「○○君(僕の名前)は教室に戻って自習してていいわよ」と言ってくれた。
その時僕は“じゃあテキトーに遊んでようかな”程度にしか思わず言われるがままに教室に戻って行った。
とりあえずノートに落書きでもして時間潰そうかと思って自分の席に座る。
そこでふとガランとした教室を見渡すと、皆の机や椅子の上に脱いだ服が置いてある。
皆ここで着替えたのだから当然だ。
…そして次の瞬間僕は、目の前が宝の山だということに気付いた!
勢いよく席を立ち、僕は一目散にクラスで一番お気に入りの亜希子ちゃん(仮名)の席に駆け寄った。
机の上を見ると短パン、シャツ、靴下がきれいに畳んで重ねて置かれていた。
“汗がたっぷり染み込んだ美少女JSのTシャツや靴下”も今考えればかなりのお宝だけれど、当時の僕はそれらには目もくれず脇へどかして畳んである衣服の1番下にあるブツを確認した。
そこにはお目当ての亜希子ちゃんのパンティが!
淡いグレーの綿パンティ…手に取るとほんのり湿っている。
当時の教室にはエアコンなど無かったのでパンティにもたっぷり汗が染み込んでいたようだ。
僕は逸る気持ちを抑えつつ1〜2ヶ月前に覚えたばかりのオナニーをするべく男子トイレに向かった。
そしてトイレの前に来ると、さらに邪な考えが浮かんだ。
水泳の授業は1学年合同でやるので、6年生の教室しか無いこの階には今誰もいない…と言うことは“今女子トイレに侵入しても誰にも見つからない!”
そう考えるや否や僕は亜希子ちゃんのパンティを握りしめながら女子トイレに足を踏み入れた。
…ここで少し話が逸れるが、1〜2ヶ月前にオナニーを覚えたと先程書いたがそのきっかけが、近所にやたらとエロ本のラインナップが充実した本屋があり、そこで表紙がM字開脚で放尿している女性のエロ本を見かけたことだった。
その表紙の女性は童顔で、当時一番好きだった別のクラスの佳織ちゃん(仮名)にどことなく似ており、それもあってかその放尿写真を見た瞬間に大きな衝撃を受け、店員や他の客に見つからないように本をクルクル引っくり返して表紙と裏表紙の写真を目に焼き付けて帰った(笑)
そしてその夜布団の中で、昼間の放尿シーンの写真を思い浮かべながらチンポをズボンの上から擦っていたところで精通を迎えた。
放尿マニアというかなり歪んだ性癖が植え付けられてしまった瞬間だった。
…そういった経緯で、女子が放尿する場である女子トイレにも並々ならぬ興味があり、小6にして女子トイレに侵入してオナニーするという変態行為に及んでしまったのだ。
女子トイレに入り手前の個室に素早く入り鍵をかける。
初めて女子トイレに入ったが、男子トイレよりも臭いがキツく、正直あまり興奮はしなかった。
しかしズボンとパンツを下ろし、亜希子ちゃんの蒸れ蒸れパンティを鼻に押しあてると小6チンポはあっという間にフル勃起状態に。
「亜希子…亜希子…」と呟きながら夢中でチンポを扱く。
興奮と個室の中の茹だるような暑さが相まってクラクラして床に座り込みながら“ピチャン!ピチャン!”と音を立てて便器の中に大量のザーメンを発射した。
入った時は臭くて暑くて、射精したらすぐ脱出しようと思っていたのに、汚い床に座り込んだまま、ザーメンを滴らせたチンポを再び扱き始めた。亜希子パンティを口に含んだりチンポに擦り付けながら2度目の発射。
2回射精してさすがに興奮も幾分おさまり、パンティにザーメンが付いてないか確認してから元通り亜希子ちゃんの机の上に戻した。
…ところが少し時間が経つとまた興奮してきてしまった。
もう1回亜希子パンティでオナニーしようと思ったのだが、そろそろ皆が戻ってくる時間…!
そこで血迷った僕は亜希子パンティを失敬して自分のパンツの中に隠してしまった。
もし騒ぎになったら100%犯人は僕だとバレるのに、追求されてもシラを切り通すつもりでいたのだ(笑)
やがて皆が戻ってきて着替え始めると、僕は亜希子ちゃんの方をビクビクしながらチラ見する。
まずバスタオルで隠しながらTシャツを着る。
そしてバスタオルを腰に巻いてスク水を下ろそうとした時にパンティが無いのに気付いたようだった。
亜希子ちゃんは焦った様子で机の下や座布団の下などを探していた。
僕はドキドキしながら見ていると、亜希子ちゃんは騒ぎ出すことなくこっそりとノーパンのまま短パンを穿き始めた。
恥ずかしくてパンティが失くなったと言えなかったのだろう。
僕はホッとすると共に、その日1日亜希子ちゃんがノーパンのままそ知らぬ顔で友達と話したりしてるのをチンポを膨らませながら眺めていた。
その日の夜、亜希子パンティでメチャクチャオナニーしたのは言うまでもない(笑)
そして待ちに待った次の水泳の時間。
今度は亜希子ちゃんのパンティの他に鞄の中からリコーダーを拝借。
そしてさらに2つ隣の教室に行き、前回は亜希子パンティに興奮した余り失念していた、当時1番お気に入りだった佳織ちゃんのパンティとリコーダーを拝借して女子トイレに直行した。
前回の女子トイレ侵入の後、放課後に2〜3回程侵入しており、もう臭いにも慣れていた。
最初この時は佳織パンティだけ楽しもうと思っていたが、前回の女子トイレでのオナニーの興奮プラス、失敬した亜希子パンティで毎晩オナニーしてるうちに亜希子ちゃんに対する劣情が佳織ちゃんに対するそれと同じか、それ以上に昂ってしまっていたので、贅沢にも佳織パンティと亜希子パンティ両方でオナニーすることにした。
前回同様、個室に入り鍵をかける。
そしてズボンとパンツを脱ぎ、床にトイレットペーパーを敷き詰めて座り込む。
前回は興奮と暑さの余り、床に座り込んでしまったが、まだこの時は女子トイレの床に直接座るのに若干抵抗があったのだ。
そしてまずは、亜希子リコーダーでお約束の間接キス。
亜希子リコーダーをチュパチュパしゃぶりながら佳織リコーダーを亀頭に押し当てる。
今思うと当時フェラチオなんて知らなかったのに佳織リコーダーで知らず知らずに疑似フェラチオを楽しんでいたようだ(笑)
そしてお楽しみの佳織パンティを嗅ごうとしたところ、なんと純白パンティの内側に黄色いシミがついていた!
先程放尿マニアだと書いたが、当時はオシッコそのものを舐めたいとか飲みたいとかは全く考えてはいなかった。
…のだが、佳織パンティのシミを見た瞬間、異常に興奮した僕はシミを鼻に押し付けて臭いを嗅いだ。
明らかにアンモニア臭がする!
これだけハッキリ臭うところを見ると、恐らく水泳前の休み時間にオシッコをしたのだろうと勝手に推測。
恐る恐る佳織パンティのシミに舌を這わせる。
しょっぱいような痺れるような刺激が舌先を貫いた。
今僕はオシッコを舐めている!しかも小3の時から大好きだった佳織ちゃんのオシッコを!
僕は夢中で佳織パンティを舐めながら亜希子パンティでチンポをシコシコ扱き、そのまま亜希子パンティに発射してしまった。
慌てて拭いたがザーメンのシミが明らかに残っている。
「まぁいいや」と開き直って佳織パンティと2人のリコーダーで2回目の発射。
そしてその後、性懲りも無く今度は佳織パンティを失敬してしまった。
“佳織ちゃんのクラスで騒ぎになってないか”と“亜希子ちゃんにパンティに付いたザーメンのシミがバレないか”と二重にドキドキしながら亜希子ちゃんの着替えをチラ見。
今回はパンティが失くなってないことにホッとしたのか、全く気付いた様子も無く僕のザーメン付きパンティをそそくさと穿いていた。
佳織ちゃんのクラスでも特に騒ぎにはならなかったようだ。
そんな感じで(亜希子ちゃんと佳織ちゃん以外にも4〜5人の)女子のパンティでオナニーしまくった最高の小6の夏は過ぎていった。
そして夏が終わった後も、失敬した亜希子パンティと佳織パンティを使って放課後に女子トイレでオナニーをしていた(さすがに見つかるリスクが高いのでそれほど頻繁にではなかったが)。
ところがある日学校から帰ると、2人のパンティを隠してた机の引き出しを兄が勝手に開けていた。
咎めると、どうやら以前から兄は勝手に僕の机の引き出しを開けて、ゲームソフトやら音楽テープやらを持ち出して使っていたとのことだった。
このままだといつか見つかってしまうと思った僕は、泣く泣く2人のパンティを処分してしまった。
それ以来、放課後の女子トイレオナニーがすっかり物足りなくなってしまった僕は、とうとうさらなる変態行為に及ぶようになってしまった。
以前から“この便器で亜希子ちゃんや佳織ちゃんがオシッコしたかも知れない”
と女子トイレに侵入した時に妄想をしていたが、2人のパンティを失って以来、
“2人がこの便器でオシッコしたかも知れない”→
“2人はこの便器でオシッコしたに違いない!”→
“2人は絶対この便器でオシッコした!他の嫌いな女子やブサイクな女子が使ったかどうかなんて知ったこっちゃない!”
とどんどん妄想を拗らせていき、とうとう女子トイレの便器を舐めながら亜希子ちゃんや佳織ちゃんのオシッコ姿を妄想してオナニーするようになってしまった。
…あれからウン十年経った今でも女の子のオシッコや女子トイレの便器に興奮する性癖は治っておらず、成人になってからここでは書けない程ヤバいことも2〜3回やってしまっている。
そのうち(需要があれば)“創作”としてそのことも書こうと思っている。