私は、小学校の担任の先生をやっていました。
ある児童が、病気がちで、病院を入院したり退院したりして、学校を休んでばかりいました。
その児童は、出席日数が足らなく、そのお母さんが相談に来ました、した。
児童のお母さんは、ミニのワンピースを着て、学校に来ました、
授業が終わる、放課後、その児童のお母さんは、私を呼び出して、教室で話を始めました。
お母さんが椅子に座り、私も椅子に座り、向かい合わせで話をして、いるうちに、お母さんのミニのワンピースが太ももの付け根まで上がり、私は、その児童のお母さんの太ももを見ながら、話を聞いていました、
お母さんの太ももが開くたびに私の目が輝いていました。
児童のお母さんの話は、「何とか卒業できるように、お願いします」と言い、お金を包んで物を渡そうとしていましたので、
私は、「これは、いけません、これをもらったら、私は解雇されてしまう、」
すると児童のお母さんは、スカートをめくり、チラリと白のパンティーを見せてくれました。
私は、ツバをゴクリ飲んで、私「お母さんの裸が見てみたいのです」と冗談を言ってしまい、
お母さんは、「えー」と考えていました。
そしてお母さんは、「わかりました、脱ぎます」と言い
「ワンピースを脱いでオッパイを見せてくれました。
そのお母さんは、机の上でワンピースを下から上へめくり上げて脱ぎ、ブラジャーは着けてなく、オッパイがボヨーンと出たのです。
そして、そのお母さんのパンティーを徐々に脱いでいき、全裸しになっていました。
白肌で、モッチリとしたお尻、
オッパイは、白肌で少し大きめで、乳首は、茶色で、触りたいぐらいの裸でしたが、
でも、私は、教師、変な事をしてはいけないと見るだけでした。
まだ、忘れられません、
でも後悔は、しています、正義を持って、変な事をしては、いけないと思っていたので、
あの時、オッパイぐらい揉んでおけばよかったと思っています。
そして、お母さんは、パンティーを履いて、ワンピースを着て、「卒業できるように、お願いをします」と言い帰りました。
それから、慌てた、私は、校長先生に相談して、「ある児童が、病気がちで、出席日数が足りなく保護者が相談に来まして、何とか卒業できるようにお願いに来まして、私は、困っています、どうか助けて下さい」と校長先生にお話しをしました。
すると、「小◯生の落第は、聞いたことないな、少し出席日数を変えて、卒業できるようにしたらどうだ」と言われて、私は、その児童の出席日数を増やして、無事に卒業式が終わり、その後、謝恩会が始まりました。
その児童のお母さんは、その時も、ミニのワンピースを着ており、私は、久しぶりのお母さんに、興奮してしまいました。
その児童のお母さんは、「うちの子を卒業させてくれてありがとうございます」とお礼を言いました。
私は、「あーよかったですね、これも、お母さんの裸で卒業できたのと同じですよ、私は、苦労しましたから」というと、
お母さんは、「そうだったんですか、本当にありがとうございます」
私は、この思い出を書いて、後悔を発散しています。