高1の頃の話です。
私は周りの娘よりも体の成長が遅くて第二次性徴がまだでした。
背も小さく顔も童顔で実年齢よりも下に見られることがほとんどでした。
なので、学校のロ◯コン達にはウケが良く何人かに告白されたこともあります。
全員ロ◯コンだったので断りましたが。
そんなある日のこと、私は学校のロ◯コン3人に襲われてしまいました。
水泳部に所属していた私は部活が終わった後も毎日少し残って練習をしていました。
いつも一緒に帰る陸上部のいっこ上の娘(以下記:瑞稀)の部活が終わる時間に合わせるためです。
この日も私は一人で残って練習をし終えて瑞稀とこれから着替えると連絡をし合って更衣室で着替えを始めた時でした。
更衣室に覆面を被った男子生徒3人が入ってきました。
「えっ!なに入ってきてんの!?ここ女子更衣室やよ!」
3人は黙ってズボンとパンツを下ろし下半身を露出させました。
「ひゃあっ!?なにしてんの!?」
下半身には硬くなってそそり勃った肉棒がありました。
3人はその肉棒をピクピクさせながら私を壁に追い詰めるように迫ってきました。
「えっ?なっなに?なんなの?こないでぇ!」
囲まれて逃げ場がない状態になり私はレイプされると思い助けを呼ぼうとしました。
「誰か助けてーっ!」
しかし部活が終わってだいぶ経った更衣室周りには誰もいるはずもなく助けなど来ませんでした。
3人はニヤニヤしながら私の身体を触り始めました。
水着の上から胸やお尻、お腹や女性器。
直に太もも、首筋なんかは舐められたりもしました。
「いやぁっ!やめてぇ!気持ち悪いっ!」
必死に逃げようと対抗しましたが男子3人に力では勝てずに結局逃げられませんでした。
すると一人の男子が突然キスをしてきました。
「んんっ!んーーっ!!」
口の中に舌を入れてきて強引にディープキスをしてきました。
本当に気持ち悪くて涙が出てきました。
「ぷぁ!ハァハァ・・・」
キスから解放されると仰向けの状態に押し倒されて女性器の部分の水着をずらしてきました。
そしてすぐ近くにはそそり勃った肉棒が。
肉棒が女性器に入ろうとした時に
「お願い!やめてぇ!私初めてなの!」
それでも少し肉棒が入ってきました。
「お願い!今日危険日なの!」
なんて大嘘までついてお願いしましたが聞き入れてもらえず一人の肉棒が私の女性器に侵入してきました。
「痛い!痛い、痛い!やめてぇ!やめてって!痛いっ!やめてって言ってるじゃんかぁー!いやぁぁっ!ヤダヤダヤダぁっーっ!」
第二次性徴もまだな幼い女性器に第二次性徴を迎えたそそり勃った肉棒は痛すぎる!きつすぎる!
しかもこの時、私の女性器は全く濡れてない状態でした。
女性器が小さいから子宮まで肉棒が簡単に届いてしまうほどでした。
「痛いーっ!痛いっ!痛いよぉ〜っ!こんなの死んじゃうぅー!」
痛いと叫んでると「うるさいんだよ!」と怒鳴られてお尻の穴にもう一人の肉棒が刺さりました。
「っづ!ぃっあ”あ”あ”ぁ”ーーーっ!!!無理無理無理ーーーー!!!」
最後の1人はビデオカメラで私のレイプを撮っていました。
そして前も後ろも肉棒に容赦なく滅茶苦茶にされました。
女性器からもお尻の穴からも大量に流れてくる血でベトベトに汚れた肉棒は奥の方まで侵してき女性器も子宮も腸も身体中が悲鳴を上げているような感じで私自身滅茶苦茶に叫んでいました。
なにを言っているかわからないくらいでした。
最後に男子2人が「出るっ!」と叫びながら腰を激しく降りまくり「中に出すぞ!どうせ初潮もまだなんだろ?」
「い”や”だーっ!だざな”い”でー!」
ドクドクドクっと肉棒は脈打ちながら私の女性器、お尻の穴の中に精液をいっぱい出しました。
気持ち悪くて吐きそうでした。
肉棒を抜かれビデオカメラで撮影してた男子は私の持ち物に精液をかけられました。
中に出された精液がなかなか出てこなくて男子3人が手マンで書き出してやっとゴポォッと出てきました。
最後に
「今の全部撮影してたからな。わかるよな?」
と言い残し3人は更衣室を、出て行きました。
私は放心状態で号泣していました。
しばらくすると私の事を待ってた瑞稀が更衣室に私を迎えに来ました。
「萌絵奈(私)?まだ着替えてる・・・の・・・」
一瞬固まった後
「!?萌絵奈!どうしたの!なにがあったの!?」
私は瑞稀に泣きつきました。
男子の言ってたわかるよな?っていうのは誰にもバラすなってことだってわかってたけど瑞稀に全部打ち明けると
「萌絵奈!先生に言おう!私が守ってあげるから!」
後日、その3人である男子生徒は特定され退学処分になりました。