学校のプール更衣室のドアが壊れ、全裸で閉め出された

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これは高校(公立)の水泳授業の体験談です。

私の高校は水泳授業がありました。高校生となると、やはり恥ずかしいからか、クラスの子たちは皆水泳授業を嫌がっていましたが、私は水泳部に所属しているため、むしろ好きな授業でした。

体育委員である私は、体育教師にその日の授業の感想を伝え、必ずシャワーを最後に浴び、皆が着替えを済ました後に戸締りをする役割があります。

そのため私が着替え始めるときには、誰もいませんでした。

いつものように皆が着替えを済ました後、私は着替え始めます。

幻滅されるかもしれませんが、水泳部員の着替え方はタオルなどを巻かず、一旦全裸になってから下着を着ます。

クラスの子がいるならばタオルは巻きますが、この時間は私だけです。

私は何の躊躇いもなく、この日も全裸になりました。

水泳部のため、私の身体は競泳水着特有の日焼け後がくっきりと残っています

「キーンコーンカーンコーン」

4限目終了のチャイムが鳴りました。

しかしこのチャイムは明らかにいつもより早かったのです。

更衣室には時計が無いため、時間を確認するにはプールサイドに設置されている時計を見るしかありません。

普通は服を着てから確認すべきなのですが、めんどくさがり屋の私は全裸のまま確認しようと思いました。

(どうせ誰もいないだろ)

私は更衣室のドアを少し開け、顔を覗かせて時計の方を見ます。

その時です。

足に何やら変な感触がありました。

見るとそこには大きなゴキブリがいるのです!

私はこの世で一番苦手なものはこいつです。

「きゃっ!」

私は思わず更衣室から出てしまい、ドアを叩きつけるかのように閉めてしてしまいました。

「ガチャ!」

ドアの何かが壊れたような音がしました。

嫌な予感がしました。

何せ古い学校ですので、更衣室のドアが壊れてもおかしくありません。

しかし私は全裸です。

はやく中に入らないとまずいことになります。

「ガタガタ!」

私はドアノブを回して引きますが、全く開きません。

(やばい!)

私は必死にドアノブを引きます。

しかしドアはがガタガタと音が鳴るだけで開きません。

(どうしよう……)

こんな状況誰かに見られてしまったら……。

「おい!全裸の女子がいるぞ!」

横から男子の声がしました。

(うそ……)

やってきたのはクラスメイトの青山、中島、山下でした。

こいつらは女子の机にエロ本を置いたり、授業中に卑猥な発言をする男たちです。

そのため女子からはかなり嫌われていました。

(よりによってこいつらだなんて)

奴らは無情にもやって来てしまい、私を逃がさないように三人で囲みました。

私は壁に正面からもたれて胸とアソコを隠し、無防備なお尻を手で隠しました。

青山「新島。お前痴女だったんだな」

「やめて。見ないで」

中島「うひゃあ。水泳部の日焼けエロすぎ」

「見るな!」

山下「やっぱお前胸でかいよな。触っちゃお」

「んん!触んな!」

私は視姦する3人を睨み、口で追い払おうとしました。

しかし彼らは辱めを受ける私を見てニヤニヤするのです。

私は悔しさと恥ずかしさで泣き崩れてしまいそうでした。

「パシャ」

カメラ音とフラッシュが私を襲いました。

中島がスマホで撮影したのです。

中島「よっしゃー!写真ゲットーっと」

「ちょっとやめてよ!」

私は中島のスマホを取り上げようとしました。しかしその瞬間ガードを緩めてしまったのです。

青山「オマンコ見えた!」

山下「おっぱいが揺れているンゴ!」

私のバストサイズはDカップで、陰毛もちゃんと処理していました。

「いやっ……」

私は羞恥心に負けてしまい、しゃがみ込んでしまいました。

(誰か助けて)

私が俯いていると、青山が他の二人に命令します。

青山「山下、男子更衣室開けろ。中島、運ぶの手伝え。こいつ犯す」

(えっ……)

山下「了解!」

中島「了解!」

「あんたら何考えてんの!?」

青山「はいはい、痴女は黙っていようね」

そう言って青山は私の濡れたショートヘアーを鷲掴み、中島と協力して強引に私を男子更衣室に連れ込みました。

私を連れ込んだ後、青山はズボンとパンツを脱ぎ、自身の男性器を私に晒しました。

青山「しゃぶれ」

「嫌よ。早く私を解放して」

青山「お前自分の立場分かってんの?反抗するならさっきの写真、ネットでばら撒くけど」

(そんな……)

青山は冷酷極まりない男でした。

恐怖で声がなかなか出ません。私は軽率な行動を深く後悔しました。

青山「さあ、早くしゃぶれ!」

青山がイライラし始めます。

中島は私の胸を揉みしだき、山下は私のお尻を舐めまわしています。

私はとうとう泣いてしまい、ゆっくりと青山の汚物を咥えました。

青山は激しく私の頭を揺らした後、満足したのか、私を押し倒しました。

青山「じゃあやるか」

青山は私のアソコに汚物を入れようとします。

「やめて!それだけはやめ……。うわぁぁぁぁ!」

私は抵抗しますが、やはり男の力に敵いません。3人で取り押さえられ、青山の性器が挿入されました。

青山「おお。さすが鍛えてるだけあるな。いい締まりだ。んん!」

「うわぁん!いや、いやぁぁ抜いて!」

青山のピストンは次第に激しくなり、ついにあの行為が実行されます。他の二人はオナニーをしています。

「あっイク。新島、中に出すぞ」

「中はダメ!うあぁぁぁぁぁぁ!」

しかし私の声は無情にも届かず、私は青山に中出しされました。

さらに中島と山下は、私の胸と顔に精液をかけました。

青山「楽しかったわ。また遊ぼうな」

そう言ってクズ3人は更衣室を後にしました。

「キーンコーンカーンコーン」

昼休みの終了を告げるチャイムがなりました。

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