国語は今も昔も得意なのに文を書くことだけは苦手だ。
それだけはわかって読んでほしい。
僕は今20歳。今から7年前、中〇2年生の時の話になる。
そのまえに初めに僕と彼女について簡単に紹介する。
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僕
当時13歳。
一見”ただの真面目な勉強好き”に見えていただろうが、内面は違った。
本当はいつも「あーあの子のまんこが見たい」と思っていたのだ。
もちろん大好きな数学の授業とかは楽しんで受けていたけれど、興味のない授業ではいつもその子のことを眺めていた。
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彼女
当時13歳。
僕とは1年、2年と同じクラス。
名前は彩。
かなり小柄で2年の時はクラスで1番背が低かった。
いつも笑顔な子。
胸もおしりも小さめ。
まさに僕の好きなタイプだった。
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では、そろそろ本文に入らせてもらう。
5月のちょうとゴールデンウィーク明けだった。
いつものように授業をぼーっと聞きながら、彩のことを眺めていた。
そして、ついに我慢できなくなった。
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次の日、僕はとある作戦を決行した。
名付けて、「トイレ連れ込み作戦」。
そのまますぎるが、子供の考えなのであまり気にしないでほしい。
まず初めに、授業中にまるで廊下にいる先生に呼ばれたかのようにうなずき、先生に声をかけ廊下に出る。
選んだ授業は社会。
社会は嫌いではなかったし真面目に授業を受けたかったが、ちょうど64歳の先生で、物分かりがよかったので選んだのだ。
もちろん、たった1回の授業を損することより、1年以上も見たかった彼女のまんこを見られるうれしさのほうが大きかった。
・・・
廊下に出てから2分ほどたった後、一度教室に戻り、「〇〇さん来て―」と今度も先生に呼ばれたように声をかけ、彩を呼び出す。
「なあに?」とかわいい顔で聞いてくる彩。
「ちょっと用事で」と言いながら廊下を歩く。
ちなみに自分たちの教室からトイレまでは教室一つ。
その教室は、幸運にも移動教室で人がいなかった。
トイレの前まで来ると、彩を抱きしめ無理やり男子トイレに入れた。
彩はびっくりして声を上げようとするが、すでに僕の手によって口はふさがれていた。
個室に入ると、すぐに隠し持っていたカメラを設置した。
これは、彩を返すときに「誰かに言ったらこの動画を学校LINEに上げるぞ」と脅すためだった。
わざわざそのために小さくてばれにくいカメラを買ったのだ。
・・・
僕が服を脱ごうとした瞬間、彩が小さな声で何かを言った。
聞き取れなかったので、聞き直した。
「なんか言った?」
すると彩は恥ずかしそうに
「私に脱がさせて」
と言ったのだ!
・・・
しばらくの沈黙の後、会話が流れ始める。
「ど、ど、どういうこと?」
「私、去年からずっと僕君のことが好きだった」
「…」
「それで、僕君のおちんちん触りたいって思ってた。」
「僕も、ずっと愛してたよ」
「じゃあ、一緒に脱がしあおう♡」
「うん」
そこから、順番に1枚1枚相手の肌を触りながら脱がしあった。
ついには、二人とも全裸になった。
しっかりとキスをする。
「彩ちゃんのお肌、とってもすべすべしてて気持ちいいね」
「僕君のおちんちん触りたい♡」
「くわえて」
今度は、彩ちゃんの胸やまんこを触って、なめた。
そして、コンドームを取り出して挿入した!
・・・
「ああーん」
彩ちゃんの声が響く。
「あ、あ、あ、あ、イクっイクッ」
最後には盛大におもらしをしてしまった。
おかげで僕はずぶぬれだったが、全く気にしなかった。
彩ちゃんがだいぶ正気に戻ったころには授業はあと10分となっていた。
大急ぎでお互いの体をふいて制服を着る。
チャイムが鳴るとすぐにトイレを出て、それぞれ別のフロアに授業が終わった人のように出ていく。
結局、社会の先生に何か言われることもなく済んだ。
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
続きやその前にあったこともあるので、続編希望が多ければまた書かせていただきます。
それではここで失礼いたします。