まさか友だちの彼女とエッチをするなんて思ってもいなかった。
その日も教室でいつも通り、大学受験に備えて夏期講習をしていた。
俺は彼女がいない、というか今まで彼女ができた事がない。
そんなある日、隣のクラスのアイドル的存在の麻里奈とたまたま席が隣同士だった。
麻里奈は俺の友だちの彼女であり、いつ見てもデカいメロンおっぱいに加え、細身でスレンダーボディ。
俺のオナニーのおかずであった。
隣に座って麻里奈のおっぱいを見ただけで俺のチンコは既に大きくなった。
麻里奈「◯◯くん、どうしたの?」
オレ「あ、何でもないよ」
麻里奈「分からない事あれば、教えてあげるよ?」
オレ「ありがとう、麻里奈さんって優しいんですね」
麻里奈「そうかな?何でも聞いていいからね」
オレ「あ、はい」
麻里奈のおっぱいばっか見てた俺は、もうガチガチになっているチンコをどうにかしたい気持ちが強かった。
オレ「麻里奈さん、今日この後空いてますか?」
麻里奈「そうだね、◯◯も部活で遠征でいないし」
オレ「じゃ、後で教えてください」
麻里奈「いいよ」
麻里奈の笑顔に、チンコがどんどん大きくなってきてるのが分かった。
夏期講習が全て終わるともう15時を過ぎていた。
麻里奈「教室じゃなんだし、生徒会室行こっか」
麻里奈は生徒会の副会長を務めていた。
オレ「いいんですか?」
麻里奈「どうせ夏休みだし」
オレ「じゃ行きましょう」
麻里奈「うん、ここなら誰も来ないし静かだし、いいね!」
オレ「へ〜初めて入りました」
麻里奈「ここでいつも自習すると、誰も来ないからいいんだよ。さて◯◯くん、何を教えて欲しいの?」
オレ「え・・・えーと・・・」
麻里奈「いいよなんでも言って」
オレ「うーん・・・その・・・」
麻里奈「あっ!」
オレ「うん?!」
麻里奈「◯◯くん、いっつも思ってたけど、私のココばっか見てない?」
オレ「そ、そんな事ないよ」
突然麻里奈は自分のデカいメロンおっぱいを俺に見せつけてきた。
麻里奈「そうかな〜?◯◯くん、身体は嘘つかないみたいだよ?」
オレ「あっ・・・その・・・」
麻里奈「◯◯くんも男の子ね・・・見せてあげるから◯◯には言わない事」
オレ「え!?・・・絶対言わない・・・」
麻里奈はそう言うと、俺の目の前でブラジャー姿になった。
麻里奈「あまりジロジロ見ないでよ・・・」
オレ「麻里奈さんってやっぱりデカい」
麻里奈「◯◯くん、それより凄い大きくなってるよ?」
オレ「麻里奈さん・・・!」
俺は麻里奈のおっぱいを触った。
麻里奈「きゃっ・・・あっ・・・」
オレ「すげーおっぱい初めて触ったけどめっちゃ柔らかい」
麻里奈「◯◯くん・・・あっ・・・んん・・・」
オレ「これが麻里奈さんの乳首・・・?」
麻里奈「だ・・・ダメ・・・あん・・・ん・・・」
オレ「麻里奈さんのおっぱい、乳首すごい俺好き」
麻里奈「◯◯くんのおちんちん当たるんだけど・・・」
オレ「麻里奈さんのおっぱい最高だからもう大きくなってる」
麻里奈「しょうがないな・・・」
麻里奈は俺のズボンを脱がせ、パンツの上から触りながらパンツも脱がした。
オレ「麻里奈さんのおっぱいで挟んでほしいな」
麻里奈「え?!私、◯◯にもした事ないよ」
オレ「やった、俺が初?!」
麻里奈「あまり上手くないかもしれないけど・・・挟んであげる」
麻里奈はぎこちなかったがパイズリをしてくれた。
オレ「麻里奈さん・・・出そう・・・」
麻里奈「いいよ・・・このままちょうだい」
オレ「あっ・・・出る・・・」
麻里奈「あっ・・・・・・凄い・・・・・・」
オレ「・・・麻里奈さん・・・凄い気持ちよかったです」
麻里奈「◯◯くんの見てたら、私もこんなに濡れちゃった・・・」
突然麻里奈は俺の前でパンツを脱ぎ始め、俺の出したばっかのチンコをパンツを使ってしごき始めた。
オレ「麻里奈さん・・・あっ・・・ダメ・・・あっ・・・」
麻里奈「◯◯くんのおちんちん、少しずつだけど大きくなってきてる」
オレ「麻里奈さん・・・」
俺は麻里奈を押し倒し、キスをし、再びおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりつまんだり、おっぱいを堪能していた。
麻里奈「◯◯くん・・・そのままちょうだい」
オレ「でも・・・・・・そのままじゃ・・・」
麻里奈「今日、大丈夫な日だから」
オレ「麻里奈・・・」
麻里奈「◯◯・・・」
オレたちは生徒会室でエッチをし、俺はついに童貞を卒業した。
その後日、麻里奈は友だちと別れ、数日後に俺と付き合う事になった。
あの日の2人の体験は忘れない。
そして、もうあれから8年が経つ。
麻里奈とは結婚もし、子供2人と今は暮らしている。
17の夏の思い出である。
ちなみに麻里奈は当時Fカップはあった。