学校のアイドルの下着を堪能した件【幸子編】

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評価溜まりましたので一つ。

中学2年の時です。

夏の暑い日、隣のクラスと合同で体育でした。2コマ連続で、女子はプール、男子はソフトボールでした。流石にプールは一緒にやらないご時世でした。

ソフトボールでクラス対抗で試合をするのですが、人数が多すぎて半分以上はベンチという状況。

ほぼサボりみたいな授業です。笑

しかしあまりに外が暑く、私はサボる口実を探します。

「ちょっと腹痛いからトイレ行くわ」

B「あっ分かったわ!」

私は体育館のトイレに行くフリをしてサボることに。人数が多すぎて1人減ってもバレません笑

「ここなら日陰で涼めるだろ」

そう言ってトイレではなく体育倉庫に逃げ込みました。

重い扉を開けるとそこで意外なものを発見。

「は?なんで?」

倉庫にはマットの上や跳び箱の側に、女子のプールバックが大量に置いてありました。

実はプールの更衣室は狭く、入りきらず体育館で着替えていたのです。

「マジか‥もしかして‥」

私は急いで、全てのプールバックの名前を確認しました。

ありました‼︎‼︎

学校で1、2位を争う幸子と香穂のです。

幸子は吉岡里帆にそっくり、色黒でバンビのように細く、おしとやかなセミショートの子です。

香穂は体操の田中理恵にそっくり、色白でショートボブ、元気いっぱいで大きなお尻が特徴です。

私はまず香穂から漁ります。

ガサツな性格らしく、ぐちゃぐちゃに服が入ってます。

緑のブレザー、チェックのスカートをどけるとありました。バックの底に白の靴下、白の下着セットが。

白の下着にオレンジのレースの花が一面刺繍され、パンツのリボンもオレンジと明るめのデザインで香穂のイメージにぴったりです。

「みんなの憧れの香穂‥生下着‥ヤバ!」

「いやこのデザインいいわ!もろ俺好み!えっ?俺のために今日これ選んだ?」

ブラはBカップ、ヒップはLサイズと発育も良好。

「やっぱ香穂、ケツでかいなぁ。気付いてる?ジャージで四つん這いになると、パンツのラインもろ分かりだよ。クロッチ、パンツの淵まで丸分かりだからね?」

「学校中でオナネタにされてるよ?」

時間もあまり無いため、次は大好きな幸子です。

バックを開けると綺麗にブレザーが畳まれています。

そしてスカートのポケットの中にそれは隠されていました。幸子の生下着です。

白の上下で、パステルグリーンの小さな星がたくさん散りばめられたデザインです。

そう私が幸子にちょっかいを出していた、あの下着です!

「やっと生で見れたね‥いつもYシャツ越しだったから。こんなに可愛い下着だったんだね。幸子。」

ブラはAカップ、ヒップはMとやはりスレンダー体型です。

私は急いで堪能することに。

顔に2人のブラを乗せ、右手に幸子、左手に香穂のパンツをはめ交互に嗅ぎ回します。

両手に大好きな子と学校のアイドルの使用済み生下着という信じられない状況です。

「スゥスゥ‥2人とも柔軟剤のいい香り‥あーヤバ‥この世で1番好きな香り‥」

「幸子は石鹸で‥香穂は‥フローラル‥かな?」

「幸子‥幸子‥こんな可愛いパンツで‥こんな良い香りさせて‥顔だけじゃなくてパンツも可愛いなんて大好き!」

「キャンプで幸子の使用済み貰って以来だね‥しかも‥脱ぎたて‼︎‼︎幸子の‥温もりがまだまだあるよ。幸子の肌の‥あそこの‥この匂い残らず嗅ぎ取ってあげる‼︎」

「香穂‥知ってる?学校の男子はみんな香穂の笑顔と、このお尻で抜いてるよ?」

「この前‥生徒集会で体育座りぱんちらしてたよね?スカートの中、ハーパン履いてたのに、太腿の隙間から見えてたよ。みんな凝視してたよ?あの日は学校中、香穂でオナニーしてるよ絶対。」

「撮影の先生もやたら香穂ばっかり撮影してたよ?ぱんちら撮られてるね!」

「あーもう無理‥このまま2人で抜く!」

私は我慢出来なくなりました。

香穂のパンツのお尻部分を鼻に当てながら、幸子のパンツであそこを激しく扱きあげます。

「香穂のお尻を堪能しながら‥幸子‥香穂と幸子‥ダブルで堪能‥あーヤバ‥いきそう‥イク‥幸子にぶっかける!」

あまりの興奮に速攻で果ててしまい幸子の星柄パンツに盛大にぶっかけました。

幸子のクロッチが精子で滲みます。

落ち着いてパンツを外して覗くと、幸子のパンツはドロドロです。

「あっ‥ヤバ‥ちょっとやり過ぎた?」

「まぁいいか‥もういいよね?徹底的に犯すね?幸子と香穂の生下着♪」

ふっきれた私はそのまま、幸子のパンツでまた扱きます。幸子の貧乳ブラを顔に擦り付けながら。

「あーヌルヌルして気持ちいい‥幸子のあそこはいつか俺が使ってあげるね?だから‥俺のパンコキ精子で今は我慢してね?」

「おっぱいはちっぱいだけど‥幸子は可愛いすぎるから大丈夫だよ‥俺がいっぱい生乳揉んで大きくしてあげるから‥」

「みんな‥幸子のぱんちら狙ってるよ?知ってる?階段下で毎日スカート覗きこまれてるの?」

「俺だけだよね。幸子の使用済み下着持ってて、こうやってパンコキしてるのは♪」

「あーイク‥幸子またイクよ!」

そう言って幸子の生ぱんつに2発目をぶっかけ。もう見るも無残な状態です。

「まぁ‥ブラで一応パンツふいておくか‥まだ残る分は‥靴下で♪」

「さて‥めいんでぃは香穂かな‥学校のアイドルもちゃんと相手してあげないとね♪」

香穂のオレンジパンツを変態仮面被りし、Bカップブラでサンドして扱きます。

「ハァハァ‥香穂‥香穂‥なんでこんな可愛いの?いつもデカケツふりふりして‥誘ってるよね?ねぇ?誘ってるよね?」

「学校のアイドル‥みんなのオナペット‥みんな告って撃沈‥。そんな香穂の使用済み生ぱんつ‥ヤバ‥。」

「ブラのレースいいな‥あーイク‥いいよね‥?ドロドロにしていいよね?」

「あーイク‥イク‥香穂でイク‼︎」

そして香穂のブラにこれでもかと精子をぶっかけます。

「ハァハァ‥最高の授業だわ‥俺だけ保健体育だけど笑」

そして香穂のパンツをこれでもかと匂いを嗅ぎ回し、クロッチとお尻を舌で舐め回します。

唾液でベトベトにし、私のあそこを香穂のパンツでお掃除します。ブラの大量の精子も拭き取ってあげます。

「幸子と香穂にマーキング完了と‥。」

そしてしばらく自然に乾燥させてあと元通りに戻しました。

何事もなかったかのように授業に戻ります。

体育が終わり、幸子と香穂を見ましたが、顔色が優れない様子。どうやら異変には気付いたが誰にも言ってないようです。

この後も2人にいたずらすることに。それはまた今度書きます。

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