これは私が中1の時の話です。
私は体が弱く、風邪にもすぐかかってしまう体質でした。
そして、調理実習時に海藻サラダ的な何かを作りました。
私の学校の調理実習は自分達で作ったものを少し食べて、他の班のも少しずつ食べる感じでした。
(1、2組で一緒にやった)
私はサラダ好きだったので、全部残さず食べました。
周りの人たちもほとんど全部食べていました。
私の友達や、男子達も、
「あ!これ、おいしいね!」
「ん、これすげえうまい!」
とか平和なことを言ってました。
次の日、給食を食べた後、昼休み中に教室にいた一人が、
「やばい、ちょっと待って、き、気持ち悪い。」
と言っていたのが聞こえました。
私はその時、大丈夫かな?ぐらいにしか思っていませんでした。
「ちょ、ちょっと、保健室行ってくる。」
と言っていたので、私も一緒に行くことにしました。
保健室に行くと、3人ほど外で吐くやつを受け止める容器待っている人がいました。
「どうしたの?」
と私が聞くと、
一人の男子が、
「なんか、誰か吐いちゃったみたいで、外に出ててって言われたんだけど、俺も結構やばいんだよね」
と言っていました。
すると、保健室の先生が、
「あれ、一人増えてるじゃない。とりあえず処理終わったから入って。」
と言われて、私も中に入りました。
「ていうか、みんな、なんか変なものでも食べたの?」
と聞くと、みんな首を横に振りました。
「え、じゃあなんかの食中毒かなあ?それだったら、やばいかも」
と言い、
「じゃあちょっとみんな、保健室に誰か来たら、ボール(受け止めるやつ)渡してあげて」
と言い、急いでどこかに行ってしまいました。
そこから3分後私はうんちがしたくなりました。
急に便意が来たので、急いで近くのトイレに行きました。
すると、洋式トイレどちらも鍵がかかってて、和式トイレしか空いてませんでした。
漏れそうだったので、仕方なく、和式トイレに入り、
和式トイレは慣れてないので、うんちがズボンやパンツにつくのが嫌だったので、
急いで体操服のズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ床に置いておきました。
すると、急に、
「ぴゅるるるるるる、びゅうーーー、ビチャビチャビチャ」
とすごい下痢が出てしまいました。
自分のことで一生懸命になっていたので、気づかなかったのですが、
隣からも、
「ビューぃぃぃぃぃぃ、ビュッーーー、ぶりぶりぶり、」
などとすごい排泄音が響いていました。
「うぅ、お、お腹痛いぃ、、、、」
と一人ごとを言っていたり、
「うぅ、い、痛い、、、」
と辛そうでした。
気持ち悪かったので、トイレにいたところ、
5時間目の始まるチャイムがなってしまいました。
一人の横の子はそれをきいて、出て行ってしまいました。
そのあと5分後、
一人の女子がパタパタと急いで洋式トイレに入ってきました。
「ふっ、」
と軽い力みをすると、
「ビュルルルルぅぅーーー、ビュルぃーーーー、ビュルルルル」
と響き渡りました。
そしてその声からするに、
ゆかちゃんでした。
ゆかちゃんは顔は美人とは言えませんが、ブスでもありませんでした。
男子とはそこそこ仲が良かった感じでした。
「うぅ、い、痛い、、、」
と苦しんでいるようでした。
ゆかちゃんが来てから、少しすると、続々と人が来ました。
そして私の前にも誰かが、急いで入ってきました。
トイレの外が少しうるさく、少し行列ができているようでした。
そして、最初に入った人からも、また音がして、
「ビュルルルルーーービチャビチャビチャーーーびゅぅぅー」
と聞こえました。
その音に私は興奮を抱きました。
いつも可愛く振る舞おうとしているクラスメートが、
下品な音を爆音で出していて、興奮してしまいました。
そんなことを考えていると、
前の人が慌てて脱いでいました。
興味本位で下から覗いてみると、
「ビューー、、ビューー、ビュボォォォーー」
と屁が混じった音が聞こえ、
水の下痢便が、太ももら辺まで伝っていて、大変そうでした。
「うぅ、、い、いたたた、」
と聞こえました。
声はあおいちゃんでした。
あおいちゃんは、学校の平均よりも可愛いくて、美しい系じゃなくて、可愛い系でした。
そんなあおいちゃんがこんな音を出すなんて興奮していました。
すると、私は急にすごい気持ち悪くなり、
便器の中にゲロを出してしまいました。
ゲロを出し終え、トイレットペーパーで拭くと、
また、うんちがしたくなってきました。
「ビューー、、ビチャビチャ、、、、、、、、、」
とまた下痢をしてしまいました。
休むまもなく、待っている人はみんなドアを叩いていました。
「ちょっと!、もう、全部出たでしょ!早くかわって!」
「もう、漏れちゃうー!早く、早く!!!」
「も、もう、だ、だめ、、、!」
と言って、
「びち、びちーー、ビューーーーー」
と耐えきれずに、床に漏らしてしまう人も音でわかりました。
そういう人は、泣きながら、急いで保健室に行っていました。
トイレットペーパーでお尻を拭き、一旦落ち着いたので、外に出ると、
「もう、早くどいて!!」
と言い、無理矢理入っていき、30秒もしないうちに、
「ブリューーー、ビューーーーー」
と音が廊下まで聞こえてることがわかりました。
待っている人の中には、羞恥心なんてなくして、
廊下の角でこっそり下痢便を出している人もいました。
また、座って泣きながら、下痢便がパンツにもスカートにもついて漏らしている人もいました。
そして、我慢できなくて、壁にお尻を出して、壁にぶちまけてる人もいました。
私も気持ち悪いので、急いで保健室に行くと、
すごい光景が広がっていました。
保健室の先生はマスクをして、近くのゴミ箱をみると、
下痢で汚れた男子や女子のパンツが沢山ありました。
保健室の先生は、水分補給を保健室にいる生徒たちに促したり、簡易トイレの準備をしたりと、
急いでる様子でした。
私を見つけると、
「大丈夫?!、早く水分ゆっくり摂って、トイレは大丈夫?大丈夫なら外で、オムツ履いてきて!」
と言いポカリスウェットを渡され、とりあえず外に行くと、
女子用と、男子用、と書いてあり、外から見えないように、
簡易的な壁がありました。
中に入ってみると、机のようなところにオムツと、
地面に、簡易トイレがありました。
簡易トイレを覗いてみると、一回も変えられてないのか、
袋の半分くらいまで、茶色い液体や黄色のゲロなどが入っていました。
オムツ履くところには、私ともう一人いました。
それはこはるちゃんでした。
こはるちゃんは背が小さく、女子の間でも可愛がられていました。
こはるちゃんはオムツを履こうとしていた時だったので、
毛が少ししか生えてない、ツルツルのマンコをみることができました。
「わ、〇〇ちゃん!〇〇ちゃんもお腹痛いの?大丈夫だった?一人でめちゃくちゃ心配だったから、良かった〜」
と言ってくれて、優しいなぁと思っていました。
「ありがとぉ、こはるん(あだ名)!。、、、なんか、下痢が止まんなくてやばいんだよね、、」
「めちゃくちゃわかる!!、私も一回下着に漏らしちゃったし、、、、、」
と恥ずかしそうに言っていて、やっぱり、すごくかわいかったです。
まぁそういう子の方がそそられるんですけど
「ていうか、しっかり水分摂んないとダメだよ、、、、ちょっと、ベッドで寝てくる、、、ごめん、、」
と言って出ていきました。
スカートの後ろら辺が茶色く汚れていて、オムツのせいで、お尻が出ているように見えました。
私はポカリを狂ったように飲みました。
今考えれば、ゆっくり飲めって言われてたなぁ。
そして、私はオムツを履き、先生に言うと、
「どう?ちゃんと履いた?今日って吐いちゃったりした?」
「あ、ごめんなさい、トイレで吐いちゃいました。」
「謝らなくて大丈夫だよ!とりあえず、もう一個布団持ってくるから、ちょっと待ってて」
と言われて、保健室のベッドと床には、6人ほど寝ていました。
壁で仕切られているものの、男子の吐く音や、
下痢の音が度々聞こえてきました。
こっそり、女子トイレの方に移動して見てみると、
廊下はすごく汚れているものの、待っている人はいませんでした。
学校にいる人は帰るように指示されていたため、学校はすごく静かでした。
多分下痢を出したら治ったのでしょう。
保健室に戻ると、
また、うんちがしたくなりました。
どうしようかと考えていると、保健室の先生が帰ってきてしまったため、
一生懸命我慢して、
「あ、あのー、と、トイレしたいんですけど、オムツにしちゃっていいですか?」
と震え声で言うと、
「うん、いいよ!近くに大きい箱置いとくから、そこにゴミ入れてね、回収するから。」
「ウェットティッシュもあるから外でお尻拭いて、新しいの履いてきてね、」
と言われたた瞬間に
「ビュルルルルーー」
と制御が出来ずに飲んだポカリの分が出てしまいました。
外に行き、オムツを替えると、
もうそれでなくなっていました。
また中に入り、ポカリを飲み始めました。
すると、救急車が2台きて、
保健室の先生が対応すると、
男子二人が連れていかれました。
それから数十秒後に、クラメートのフツメン女子二人が連れていかれました。
そのあと、先生が、いなくなり、
色々対応しているようでした
残ったのはこはるちゃんと私でした。
急に気持ち悪くなり、近くにあったボールに吐き、
そのあとに、こはるちゃんの所の壁をどかし、
入ると、ボウルに半分ぐらい入ったこはるちゃんのゲロがありました。
「あ、〇〇ちゃん、どうしたのー?」
と言ってきたため、
「あと少しで病院行けるって!」
「あ、そうなんだー、よかった。」
と体を起こし、ポカリを飲んでいました。
「この後学校どうなっちゃうんだろ」
「うーんわからない、でも治るまで3日ぐらいかかるらしいよ」
「えーもうやだなぁ、、」
とどちらも気持ち悪いので、小声で喋っていました。
「もうちょっと、水分補給したら?」
と提案すると、
「ん、あぁ、そうだね、、」
と言い沢山飲んでくれました。
そこで30秒くらい話していると、
「ビューー、ビューーー、ビュルルルルーーーーー」
と下痢の音がしました。
「あ、で、でちゃった、、」
と言って下痢便をもらしていました。
「もう、オムツの変えもないし、このままでいいや」
「ちょっと気持ち悪いから戻って」
と言われ、自分の布団に戻りました。
先生が帰ってくると、ちょうど救急車が来ました。
先生が案内して、こはるちゃんから乗せると、
オムツに茶色いしみができていました。
私も救急車の中に乗り、病院に運ばれました。
とりあえずここで終わります。
好評だったら病院編も書きます。
では