初投稿なので温かい目で見てくださいm(*__)m
これは中学生の頃に起こった話。その頃、ちょっと気になっていたあい(偽名)顔はちょっとメンヘラぽい感じ。身長は155くらいで胸は多分EよりのDでクラスの中ではでかい方だった。
ある日、水泳の授業があった。
着替えの時に俺はちょっと勃起していて勃起を見られるのが嫌だったから友達と話して治まるのを待っていた。
結構な時間話していたのに勃起は治まらず、友達も先に着替えを済ませて教室から出ていってしまったのでちょっと焦っていた。
まだ勃起が治まっていなかったが、もうみんな先に行ったし大丈夫だろうと思い、勃起したまま着替えようと思った。
一旦全裸になり、水着を取り出そうとしたが焦っていたのもあり時間がかかってしまった。水着に片方足を入れたところで急にドアが開いた驚きで転んでしまった。
ドアの方を見ると口を開いて驚いている水着姿のあいがいた。(後から聞くと誰もいないだろうと思ったらしい。)俺は驚きと転んだ痛みで少しの間動けなかった。
「あ…」
「ご、ごめん」
俺が転んだ時の体勢がちんぽが丸見えになる体勢だったため、ガン見されてしまった。俺は見られた恥ずかしさと水着姿のあいが目の前にいたため治まりかけていたちんぽがフル勃起してしまった。
あいの顔は真っ赤になっていた。俺の顔も赤かったと思う。あいはすぐにドアを閉めようとしたのであいの手を掴み
「絶対誰にも言わないで…」
「その代わりに何でもしてね」
「わかった…」
そのときのあいの手がちょっと震えてた気がする。数秒経たない内にあいが俺のちんぽを握ってきた。
「えっ!ちょっと、」
「お父さんのより大きい…」
「ダメだってこんな、、教室で、、」
「何でもするって言ったでしょ」
「勃起ちんぽ、見るの初めて?」
「うん、、こんなに大きくて固くなるんだね、、」
あいが俺のちんぽを手コキしていた。
「男子ってこうやってやるんだよね、、気持ちいい?」
「うん、、」
その時既にあいのまんこは濡れてたと思う。俺は椅子に座りながらあいが手コキしてくれているのを数分くらい見ていた。そしたら急にフェラされた。
「え!さすがにそれはヤバいって!」
この時既に数分気になっている人だし初めて女子に手コキされたからもういつでもイける状態だったから前屈みになってしまった。されにフェラの速度が上がりマジでイキそうになり
「やばい!イク!…///」
あいに口内射精してしまった。
「ご、ごめん!」
あいが俺の精子を読んだことで、出したばかりなのにちょっと勃ってしまった。
「初めてしたけど気持ちよかった?」
「俺も初めてされたけど今までで1番気持ちよくイケた。ありがとう、、」
あいの顔は真っ赤だった。相当興奮していたと思う。
「まだ終わらないよ、、脱がして、、、」
フェラをしてスイッチが入ったんだと思う。
「わ、わかった」
俺はあいを立たせて正面に立った。ちゃんと見るとあいのムチムチした体に我慢できなくなってしまい、抱きついてしまった。
「え!?何!?」
「あいの体がエロすぎて我慢できなかった!」
数秒間2人とも無言で抱き合っていた。
「脱がすよ…」
「うん//」
あいの水着をおっぱいの下まで脱がした。俺はムチムチロリがタイプだったからあいの体はドストライクだった。おっぱいを見ただけでまたフル勃起してしまい、あいにクスッと笑われてしまった。あいのおっぱいは水着を着ている時より大きく見えた。あいのおっぱいはとりあえず大きい。乳首はピンクで可愛かった。乳輪はちょっと大きい。理想的なおっぱいだと思う。
「大きいね…」
あいが俺の手を取りおっぱいを触らせてくれた。俺は無言で揉みしだいていた。結構長い時間揉んでいた気がする。そして乳首を触るとあいがたまに「あっ//」「んっ…//」と喘ぎ声を出していた。あいの声は普段はすこし低いけど喘ぐとめっちゃ可愛い声を出すからそのギャップで余計興奮した。
「下も触って、、」
「いいの…?」
「うん、、」
俺はあいの水着を全て脱がし、全裸にした。
「触るよ…」
「うん//」
俺は童貞でどうすればいいのか分からなかったけど、触っているうちにあいが感じやすい場所とかが分かってきた。
「○○に触られると変な気分になる//」
「オナニーとかしないの?」
「少ししか、、あっ//しない、」
コツを掴んできたところで少し激しくした。
「あっ//ダメッ//んっ…!!!」
「はぁ//イッちゃった、、」
「気持ちよかった?」
「今までで1番気持ちかった、、、」
「もうそろそろスる…?セックス、、」
「本当にいいの?」
「うん…私、○○のこと、好きだし、」
「本当に!?実は俺も前から気になってたんだ。あいのこと。」
「じゃあ両思いだね(照)」
とても可愛い笑顔でこの言葉を言われた瞬間に俺はあいのことを完全に好きになっていた。
「セックス、、しよ?」
「うん」
あいを地面に座らせて正常位の体勢にさせた。
「挿れるよ…」
「きて…//」
ちんぽを入れた時途中までしか入らなかった。
「あいって、処女?」
「うん、、でも、○○なら大丈夫。挿れていいよ、」
その言葉で俺はちんぽを奥まで入れた。
「いたっ!」
「大丈夫!?」
「うん。大丈夫だよ。」
あいは涙目になっていたが、自分の理性を抑えられなくて激しくした。
「あいの中、めっちゃ気持ちよくて、暖かい、、」
「あっ//ダメッ///んっ//」
「○○のちんぽ、んっ//大きくて奥まで当たってる//」
普段では想像できないくらいの可愛い声だった。ここで立ちバックに体位を変えた。俺は立ちバックをするのが夢だったからとても興奮して激しくなった。
「立ちバック、めっちゃ気持ちいい…」
「私も、あっ//気持ちいい///」
イキそうになったからさらに激しくして、イク寸前でまんこから抜いた。次は騎乗位でした。騎乗位にすると気持ちよすぎてすぐイキそうになり、まんこから抜いてしまった。
「マジでイキそうだった…」
「私、イッちゃった//笑」
最後に正常位でした。本当にイク寸前だったから最初から激しく突いた。
「やばい!マジでイキそう!」
「中に、あっ//中に出して!////」
「射精る!!」
「ハァ、ハァ、めっちゃ気持ちよかった、、」
「私、3回くらいイッちゃった//笑」
後で聞いた所、この日は安全日だったらしいのでちょっと安心した。
「これからはちゃんとコンドーム付けようね。」
「そうだね。」
この時”これからは”と聞いてまたセックスできるのか!?と思って嬉しくなった。先生には体調が悪くてずっとトイレにいました。と言っておいた。帰りは2人で一緒に帰ったが特に話すことは無かった。一つだけあったのが
「、、付き合う?」
「うん。」
と言う会話だけだった。別の日にあいの家でまたエッチしたことはまた書こうと思う。