中学時代の話。
私は同級生の女子にエッチな悪戯を仕掛けた。
というのも、最近の女子は無防備すぎるのだ。
特に尻なんかは、好きにしてください状態だ。
私はエッチな悪戯をするために、冬休みに計画を立てていた。
そして冬休みが明け、実行した。
まず私は尻を狙った。
私のクラスには、学年でもよくモテるAさんがいる。
Aさんは背が高く、スタイルがいい。
残念なのは、少し貧乳なところだ。(◯学生ならこれくらいが普通だと思うけど・・)
私は尻の感触を、自分の尻で確かめる事にした。
だからこんな寒い日に、普段なら制服の下に穿く体操服を着ないでズボンの下にパンツだけで登校した。
学校に着くと早速Aさんを見掛けた。
Aさんは教室の通路にで、椅子に座っている友達と話をしていた。
Aさんは少し尻を突き出した状態だった。
私は、その通路を通るふりをして、Aさんと反対向きになった。
通路は少し狭く、2人が並ぶ事は出来ないので、人と当たる事は当然である。
それをいい事に、私はAさんと尻を当てるようにして通った。
私は薄着なので、自分の尻にAさんの尻の感触が直に伝わってくる。
人の尻は柔らかい。
それに、とても気持ちよかった。
しかし私はここで終わらなかった。
私はズボンの中でパンツをおろし、次はさらに尻を押し当てるようにして通った。
すると、さっきよりもさらに気持ち良くて、尻の柔らかさがほぼ生で触っているかのように伝わる。
今日は全校集会があったため、体育館に行く前は人混みになっていた。
私はまたもやそれをいい事に、Aさんの尻にチンポを擦りつけたり、手で触ったりした。
バレると大変な事になるので、尻を揉む事は出来なかった。
しかし、Aさんの前を通るふりをして、Aさんのおっぱいに顔を押し当てた。
人混みだったのでAさんは全く気づいていない。
しかも、私がしゃがんで体育館シューズを取り出しているとAさんのマンコが私の耳に当たっている。
私はAさんの体の全てを触ったのだ、と心の中で自慢していた…が、私はある事に気づいた。
そういえば、Aさんの身体は触ったがキスはしていない。
しかし、キスは流石にバレる。
私は悩みながら体育館へ向かった。
そして、体育館に着いた時に私は時計を見た。
時計を見ると、まだ時間には余裕があった。
するとそこで、良いアイデアが浮かんだ。
直接キスは出来なくても、間接キスなら出来ると。
そういえば朝、Aさんはペットボトルのお茶を飲んでいた。
私は、忘れ物をしたとの理由で、すぐさま教室に戻った。
早速Aさんのカバンを開けると、予想通りペットボトルのお茶が入っていた。
お茶は半分くらい減っていたので、だいぶ飲んだ事が分かる。
キャップを開けると、すぐに私はAさんのお茶を飲んだ。
何というか、言葉には表せないような快感。
その後、Aさんの鞄を漁ると、中にはなんとAさんのパンツが入っていた。
少し温かかったので生々しかった。
するとAさんはノーパンかと思ったが、どうやら穿き替えただけのようだった。
私はそこでAさんのパンツを堪能した。
女子の何とも言えない香りが漂ってくる。
もうチンコはフル勃起。
その日はさんざんAさんを好き放題にした。