続編希望をまた多く頂きましたので、別話をひとつ。
これは私が女の子の下着にハマるきっかけになった話です。
話はかなり昔になり小学校6年の時です。
田舎の小学校のため、生徒は学年で30人程度、全校生徒でも100人ちょっとです。笑
その当時、私は夏に事故で足を骨折し、石膏で足を固め松葉杖生活。田舎のためこんな怪我はそうそうなく、皆んなやたら優しくしてきます。
特に女の子から優しくされ、その中でも特に優しくしてくる佳奈子という女の子がいました。
毎日優しくされ、子供ながら初めて恋心を持ちます。
卓球の石川佳純にそっくりで色白でセミロングの髪型、誰にでも優しくおしとやか、料理もよく自宅で手伝っており、私以外の男子も何人か好きになるほど人気の可愛い子です。
そんな時、私の下着にハマるきっかけとなることが起きます。
夏だったため授業でプールの授業が入りました。しかも当時プールは2コマ連続のため約90分ほどの授業です。
私は足を骨折してるため、当然のごとくプールサイドで見学に。
ただ気温が35°を超える炎天下の中での、1人見学はかなり辛く、授業開始してすぐその様子に担任の女の先生も気付きました。
「この暑さじゃ辛いから、1人教室に戻ってて。」
「はい。何してればいいですか?」
「水槽のメダカがいるでしょ?観察して分かったことと、メダカの絵を提出して。いい?1人で戻れる?」
「はい。」
当時、生き物係として教室の水槽でメダカを飼育しておりそれが私のその日の教材になりました。
そして、1人教室に戻りメダカ観察に。
教室に戻り観察して分かったのは初めて水草に卵が出来ていたこと、絵はしょせん小学生レベルのためすぐ書きあげました。
かかった時間は僅か15分。
早々に教室に戻されたため、まだみんなが帰ってくるまで1時間以上あります。
漫画でも読むかなと読み始めますが、だだっ広い教室で1人漫画は速攻で飽きました。
暇になって教室を見渡し、自分1人なんだなぁと思っているとふとあるものに目が止まります。
教室の中の扉無しロッカーに、みんなのプールバックがあることに。
実はこれには理由があります。
田舎で全校生徒が少ないため、プールは2学年での合同実施。この時は5年と6年。
そして私たちのクラスが最大人数のため、この合同のときだけ更衣室が入りきらず当時は教室で着替えてプールに向かうことになっていたのです。
そういう状況もあり、だんだんと、女子のロッカーに置かれた赤のプールバックがやたら気になってしょうがなくなりました。
あの中に女の子の脱ぎたてがあると想像すると悶々が止まらなくなり、私は意を決して漁ることに。
性欲に初めて負けた瞬間です。
当然漁るのは大好きな佳奈子のです。
漁る前に、周りに誰もいないことを何度も何度も確認しロッカーに近づきプールバックを素早く手に取りました。
その場では目立つため、教室の奥まったところの棚裏に移動し、見えないようしゃがみ中を開けました。
中には綺麗に畳まれた服がありました。
中を漁るとバックの上から当時流行っていたピコのバックプリントTシャツ、紺のデニムスカート、パラソルのロゴ入りで黒のハイソックス、白のスポブラが出てきました。
しかし、いくら探しても肝心の佳奈子の生ぱんつだけありません。
まさかノーパン?などと焦った私は思わずプールバックをその場にひっくり返して、中身を出して探すことに。
するとお目当てのものが出てきました。
デニムスカートの中に小さくぱんつが畳まれて隠してあったのです。
手に取るとまだ温もりのある佳奈子のぱんつをそっと広げます。
確認すると白のコットンぱんつで、フロントにはおまけのようなピンクのリボン、バックにハイビスカスがデカデカとプリントされています。
人生で1番手が震えた瞬間です。
私はもう我慢出来なくなり、クロッチを鼻に押し当ててこれでもかと匂いを嗅ぎまくりました。
授業が2コマ目からだったためか、まだぱんつは全然汚れておらず、洗いたての服のフローラル系の良い香りだけします。
これのせいで、私は女の子の使用済ぱんつは良い香りがするものだと擦り込まれたのです。笑
つい30分前まで佳奈子が穿いていたため、温もりもあり、私の興奮も絶頂に。
私は最近覚えたオナニーを佳奈子の下着ですることにしました。
佳奈子の生ぱんつを顔全体で堪能しながら、スポブラであそこを挟み一生懸命しごきました。
すると今までに無い、興奮ですぐ絶頂しました。まだ精通していなかったので、ぶっかけにはならず。
果てたあとはとんでもないことをしたという罪悪感もあり、すぐ元どおりにし何ごともなかったように。
ただ落ち着いてくると、更なる欲求が。
こんなチャンスもうないかも?もっとあの匂いを嗅ぎたいと、罪悪感より欲求が勝りました。
時計を見るとまだ皆んなが戻るまで、50分あります。
私は次に、せっかくならと学校で断トツのアイドルだった亜紀に狙いを定めます。
亜紀は1学年下なのですが、清野菜名にそっくり、セミロングの髪型で色黒の女の子です。活発な女の子でスポーツ得意、佳奈子とは真逆の子です。
ただ性格が明るく友達も多いため、亜紀が好きだという男ばかりでした。
私は隣の5年生の教室に移動。
当時では珍しいオープンスペースの教室だったため、教室間の仕切りがなく中を覗くと合同授業中で誰もいないことが直ぐ分かりました。
中にこっそり入りロッカーの亜紀の名前を見つけて、すぐ中身を確認しました。
中はぐちゃぐちゃに服が入れられてます。佳奈子とは真逆です。
上からボーダー柄のTシャツ、紺のデニム、キャミソール、黒の靴下、そして赤白のチェックの生ぱんつが入ってました。
まだ胸が小さいのか、スポブラでは無かったです。
私は急いで、赤白のチェックぱんつのクロッチを嗅ぎ回します。
少しおしっこの匂いと汗が混ざり独特の香りがあり佳奈子の凄く良い匂いと違うため少し抵抗しましたが、アイドルの亜紀のだと思えば関係なし。これはこれで興奮しました。
時間も無いので、顔に亜紀の生ぱんつを当てながらそのままキャミソールであそこを激しくしごきます。
皆んなのアイドルを自分だけが今、脱ぎたて生下着を堪能してるという興奮もありすぐに果てました。
そして元どおりに戻して、自分の教室に戻ったときです。
最後はやっぱり大好きな佳奈子で終わりたいと思ったのです。あの良い匂いで終わりたいと。
この時残り20分。
時間もあまり無いので、速攻で佳奈子のデニムスカートから生ぱんつを引っ張り出します。
亜紀とは違い、もの凄い良い香りにまたもフル勃起。
クロッチ部分を入念に嗅ぎ回したあと、今度はそのまま佳奈子の生ぱんつであそこを扱きます。
やっぱり私はこの子が好きだと思いながら、あっという間に果てました。
最後デニムスカートに戻す際に、名残惜しいのでフルバックのハイビスカス柄部分を顔に擦り付けながら匂いを嗅ぎ倒しました。
最後は綺麗に元どおりにし、何ごとも無いように自席に座りました。
さすがにこの時は、初めてのことで、しかも自分しかいないため下着を取るとすぐ自分だとバレるので、渋々我慢しました。私もそこまで馬鹿ではなかったので。
まるでさっきまで自分がしてたことが夢のような、ふわふわした気分です。
そしてしばらくして皆んなが戻ってきました。
戻ってきた先生が。
「メダカはどうだった?」
「水草に卵がありました。ほら。」
というと、他のクラスメートが水着のまま興奮しながら水槽に集まりました。
「ホントだ!すごい!初めて見た!」
その集まった中には、当然スクール水着のままの佳奈子もいます。
私はさっきまでしていたことを思いながら、まだ膨らみの小さなおっぱいや、佳奈子のお尻を舐め回すように見ていました。
このお尻にあのハイビスカス柄ぱんつかぁ、可愛いなぁなどと余韻に浸りました。
そして、その後の移動教室のとき僕は階段で佳奈子のデニムスカートの中をちらちら下から覗き込みました。
自分が堪能しまくった白ぱんつ、ハイビスカス柄がちょっとだけ見えて、自分がさんざん可愛がったぱんつをちゃんと佳奈子が穿いてると分かるとより興奮しました。
自分はちゃんと佳奈子の脱ぎたてぱんつを堪能してたと確認できたからです。
加えて昼休憩時には、こっそり中庭でくつろぐ亜紀を見つけて、女の子座りの後ろに回ると、腰ぱんちらで赤白チェック柄を確認。
ちゃんとアイドルの下着を堪能できたと確認できました。
そして誰かにバレることもなく、その日は終わりました。
帰りがけ佳奈子から。
「メダカの卵よく見つけたね!私、興奮しちゃった!」
と言われましたが、私からしたら卵より、佳奈子のぱんつを見つけるほうが苦労したよと内心笑ってしまいました。
私はメダカより佳奈子の生ぱんつに興奮しまっくっていたよと。
まさか自分の脱ぎたての下着を、目の前のクラスメートにさんざん弄ばれていたとも知らずに穿いて笑顔を向けてくるので、ぞくぞくが止まりません。
この後もプールの授業が楽しみでしょうがなくなり、あと4回ほど佳奈子の脱ぎたて生ぱんつを堪能します。
他の可愛い子も日によってお世話になりましたが、途中からは完全に佳奈子の生ぱんつの虜になりました。
最後は佳奈子の生ぱんつを90分ずっと弄り回すほどです。
4回とも全てコットンで、ぱんつの淵に英字プリントの白、たれパンダがバックプリントされた子供ぱんつ、お世話になったハイビスカスが2回とハイビスカスが最多で佳奈子のお気に入りと判明。
私もお気に入りです。
さてその後の話です。
小学校を卒業して同じ中学に進みましたが、佳奈子は当時の1番いけてたクラスメートと付き合うことに。
中学に進んでもやっぱり可愛いかったので、納得しつつも嫉妬しました。
私は中学になると佳奈子に彼氏が出来たこともあり、別の子を好きになり、またその子にも佳奈子と同じようなことをします。3年間で4回ほど。
この話はまたポイントが100ほど溜まったときに書きますのでよろしくお願いします。