学校でブルマを履いた先生と二人きりになるお話

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中学時代に仲の良かった先生とのお話です。

その日、私は学校の校舎の外側にあった非常階段の下にいました。

女子のパンチラを見るためです。

3階建ての校舎から1階に繋がる吹き晒しの階段は高確率でスカートを捲ってくれます。しかも階段の下側は降りてくる人の視点からすると死角になり、一方的に見上げる事の出来るビューポイントでした。

そんな場所にも関わらず、そこに男子が集まらないのは、私の中学の女子はほぼ100%スカートの下に体操服のハーフパンツを履いていたからでした。

もともと、性癖が歪み気味だった私にとってはスカートの中身より、スカートが捲れて狼狽する女子を見る方が楽しかったので、そのスポットに入り浸っていましたが、そんな変わり者は私くらいでした。しかし、そのおかげが、その日私は意外な物を目にする事になりました。

(うわっ‼︎)

白いロングスカートが捲れ上がり逆三角の布地があらわになりました。もちろんうちの中学の制服ではありません。

(”ハッシー”のパンツみちゃった…)

その人は橋口先生という若い女性教師でした。専門は美術で年齢は20代後半くらい。大学を出て最初に赴任したのが私の母校だという事でした。私にとっては所属する美術部の顧問でもありました。小柄で人当たりも良い事からハッシーの愛称で生徒からも人気のある先生でした。

職員室へ近道に非常階段を使う先生は時々いましたが、先生の、それも”ハッシー”のパンツが見られるなんて思っても見ませんでした。

(それにしても、地味パンツだったな)

せっかく若い先生のパンツが見えたというのに、それは地味な黒いデカパンでした。しかし、そのパンツには妙な存在感があり、大人の下着などまともに見た事のない中学生には何度もオカズにできる程度には刺激的な経験でした。

そんな、ある日またも偶然女性の下着を見る機会がありました。

基本的に真面目な生徒の多かった母校にも例外はいるもので、うちのクラスにも割と不真面目なギャルグループが存在しました。

「ちょっと美香!パンツ見えてるって‼︎」

「ブルマ履いてるでしょ?ほらパンツじゃ無いし。」

彼女達はスカートが短い為、ハーフパンツでは無くブルマを履いているようでした。

男子の視線など無視してスカートを捲ってブルマを見せるギャル達を横目で見ながら思います。

(ブルマって初めてみたな…)

ハーフパンツ世代の私にとってブルマは数年前には絶滅した昔の体操服という印象でした。確かにスカートの下に履く子も居るとは聞いていましたが、実物を見るのは初めてです。

(あれで体育するとか正気じゃないよな)

どう見ても下着にしか見えない”元体操服”を見ているとふとある事に気がつきました。

(あの、ブルマ…どこかで見た事がある?…あっ‼︎)

美香という名前のギャル同級生が履いているブルマには右の前面にタグがついていました。体操服のブランド名が書いてある小さな白いタグです。私の脳裏にあの日の橋口先生のパンチラ姿が浮かびました。

先生の黒いパンツの正面にも同じようなタグがついていたのです。

(先生がスカートの下にブルマを?なんで?)

いくら学校とはいえ、ブルマはあくまで学用品です。先生がスカートの下にブルマを履くなんて聞いた事もありませんでした。

俄然、先生のスカートの中に興味が湧いた私はその日から非常階段の下に待機する事にしました。

もちろん常時張り付くわけにも行かないので、先生の授業のスケジュールをそれとなく調べて階段を降りてきそうなタイミングのみ待機していました。

その結果はすぐに出ました。

ある日、非常階段の踊り場で登っていく橋口先生のスカートが大きく捲れて、お尻側が丸見えになった事があったのです。

先生の黒い下着からは水色のパンツがはみ出していました。

(間違いない。あの黒い下着は…ブルマだ)

あり得ない物を目の当たりにし、私の心はいつしか橋口先生と黒いブルマに奪われていました。

思春期の制欲の強さは理性でコントロールする事など出来ません。

どうしても、先生とブルマについて話したくなった私は、部活の最中、美術準備室で2人きりになるタイミングを狙って橋口先生に直接聞いてみました。

「先生、スカートの下になんで、ブルマ履いてるんですか?」

女性に投げかける質問としてはあり得ない質問です。ただ、もう我慢出来ませんでした。

「えっ?ブルマー?なんの話」

「先生、俺、偶然先生のスカートの中を見ちゃったんです。すいません。でも、なんでブルマなんですか?どうしても気になって…」

先生は生徒からの突然の質問に明らかに戸惑っていました。そして…

「ちょっと‼︎何やってるんですか‼︎」

橋口先生は突然後ろを向くと自分のスカートを捲り上げて中を見せてきたのです。

下着に包まれた先生のお尻があらわになります。そこにはハイレグの黒いブルマがありました。よく見るとピンク色のレースが僅かに裾からはみ出しています。

「これはね…ブルマーとは違うよ。ほらこんなにハイレグだと運動出来ないでしょ?下着が見えないように履くオーバーショーツって物なの。」

そう言って正面を向いた先生。オーバーショーツの前面にはやはり小さなタグがついており、先生の言葉とは裏腹に私には同級生が履いているブルマとの違いが分かりませんでした。

「でも、生徒に見られてるとはね…」

「先生って年中、同じ服装で学校に来てますよね?それも関係あるんですか?」

橋口先生は季節を問わずブラウスの上からカーディガンを羽織り下はロングスカートでした。そしてブラウスは第一ボタンまで真夏でもしめていました。

「自分の中でのルールっていうのかな?何個か決めてて、服装もそれに則って決めてる感じ。下着までは決めてないけど、昔からスカートを履く時はオーバーショーツ履いてるの」

「先生は学生時代は体操服ブルマだったんですか?」

「うん…そうだね。恥ずかしくて嫌いだったけど、制服の時に下着を隠すには便利だったから」

「先生…俺…最近、毎日先生の事考えてます。今日もスカートの中にブルマ履いてるのかな?って。気持ち悪くてごめんなさい」

「思春期の男子ってそんな物だよ。気にしない、気にしない」

「最後にもう一回だけ、見せて貰えませんか?ブルマ」

「私がスカートの中にブルマー履いてるのをバラさないでね。学校の噂ってバカにならないから」

そう言うと彼女はスカートをたくしあげて再びブルマを見せてくれました。

正面のタグには英字で小さくブランド名が書かれていました。クラスの女子が紺色のブルマだったのに対し、先生のブルマは真っ黒で少し光沢のある素材もあいまって体操服というより、下着といった感じでした。

「触っちゃダメですか?」

「それはダメ」

後ろに回って先生のお尻をマジマジと観察します。

先生のお尻はとても小さくハイレグのブルマは素材のせいかお尻に張り付くようにフィットしてました。

初めて見る大人の女性のお尻に私のペニスは破裂しそうなほど膨張していました。

「ブルマーからパンツはみ出してないよね?」

「すいません…ちょっとだけ見えてます。」

「えっ、ちょっと待ってよ//」

先生は慌ててブルマの裾に指を入れてブルマを直しました。その瞬間、その下にあった可愛らしいピンクの下着が見えました。

「はいっ、おしまい!汚い物見せて、ごめんね」

そう言って先生は美術準備室から出て行きました。

美術準備室は基本的に誰も来ません。

私は彼女の座っていた椅子に腰掛けるとズボンを下げ、マスターベーションをしました。

椅子に残された彼女の体温と、たった今見たブルマが最高のオカズとなったのは言うまでありません。

それ以降も私は非常階段の下に隠れては先生のブルマを狙う日々を送りました。

また、黒いブルマに包まれた可愛らしいお尻が見たくてたまりませんでした。

橋口先生は個人的に人生で最もオカズにした回数の多い女性だと思います。

私の卒業と同時に教職を辞してデザイン関係の仕事に進んだそうです。

機会があれば先生のお話をまたさせていただければと思います。

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