僕がまだ中◯生のころのはなし。
僕はそこまでイケメンということもなく、どちらかというと身長は小さく、男らしいとは言えないようなやつだった。
僕は吹奏楽部で活動をしていて、めちゃくちゃ可愛いYという同級生がいた。
大人っぽいというよりかは本当に可愛い感じで、身長も僕より小さかった。
僕と同じ楽器だったので、接する機会も多かった。
僕は色々あって、そこまでYのことは好きじゃなかったんだが、Yは可愛い系の男子が好きらしくて、僕はかなり好かれていた。
別にYの性格が悪いわけでもなく、かなり可愛いし、僕は普通に仲良くしていた。
そして1年間は特に何もなかった。
たまに喧嘩したり、遊んだりで普通だったのだが、
1年生のときはYは貧乳だったのだが、2年生になると、急激な成長を遂げ、そこそこ大きくなっていた。
中◯生といえど、走れば揺れるし、僕は
Yを性的な目で見るようになった。
そして僕はYに色々なことをしたいと思った。
しかし、さすがに堂々と胸を触ったりして引かれたりしてはまずいとおもった僕は
吹奏楽部の女の先輩に手伝ってもらうことにした。
吹奏楽部は変態が多く、その先輩も変態だった。
その先輩はYと仲がよかったが、僕の話には乗ってくれた。
そして部活の大会でホテルに泊まることになったときに、男子と女子で完全に分けられることになったので、その先輩に色々してもらった。
その先輩いわく、Yは寝るときにブラをつけていないらしい。
なので先輩には寝るときにYで、思いっきり遊んでもらった。
そして、次の日に大会に出て帰るのだが、電車の中でもYは煽られていた。
先輩は僕が目の前にいて、一般の客もいるのにYの身体で遊んでいたのだ。
さらには後輩(女)もYの身体を触っていた。
なかなかかわいそうだが、目の前で可愛い子が遊ばれているので、僕はきずいていないふりをした。
Yは快感を耐えているようにも見えるが、
たまに
「ンンッ」
という可愛らしい声が漏れていた。
完全に痴漢と変わらないが、先輩が手を緩めることはなく、胸やあそこを触りまくってついにはYをイカせたのだ!
さすがにYも泣いてしまった。
恐らくYは今までにイッたことはないと思うから、電車の中で先輩に初めてイッたということになる。
Yの泣いている顔も可愛かったが、僕はそのときはかなり焦ったのを覚えている。
そのあとは、ちょっとめんどくさかったが、大人や他の人にバレることもなかった。
その後も、Yは先輩や後輩に悪ふざけをされることがあり、快感を悶えるも、
可愛い声を上げてイカされるYを見るのは楽しかった。
最初はバスだけで終わると思ってたが、だんだん頻度は高くなっていって、一回イッただけじゃ終わらなかったりもしていて、Yにとっては大変だったと思う。
因みに3年生になってからは、先輩が卒業する前に僕の学年にそのことを広めていて、
たまにYが同級生にブラを隠されて、ノーブラで過ごしているのを見たりした。
推定Cカップくらいあったが、ノーブラで体育をしたりしていて、ブルンブルン揺れていたのを見たりした。
僕は分からないが、体育のある日にブラを隠されていることが多く、
3年生の始めから終わりまで続いたので、
Tシャツ一枚で持久走で15分間走り続けたり、
大縄で胸を揺らし続けたりするのを1年
間しているのを見てた。
他の子の体験談もあるので
こんなので良かったらまた出すかもしれません。